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ブリティッシュ・ロック

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テーマ「ブリティッシュ・ロック」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

渋いブルースロックはいかが?【アクセプト】チッキン・シャック スタン・ウェッブ率いるチッキン・シャック。70年リリースの4作目。この当時のメンバーはスタン・ウェッブ(ギター、ボーカル)、ポール・レイモンド(ピアノ、オルガン、アコースティックギター)、アンディ・シルベスター(ベース)、デイヴ・ビドウェル ... » more
テーマ ロック ブリティッシュ・ロック チッキン・シャック

マギー・ベルの新たな挑戦【ミッドナイト・フライヤー】 先月末に紹介したストーン・ザ・クロウズのマギー・ベルがクロウズ解散後、ソロ活動を経て、新たに組んだのが「ミッドナイト・フライヤー」。メンバーは、元フォガットのトニー・スティーヴンス、元ホワイト・スネイクのデビッド・ドウル、アンソニー・グ ... » more
テーマ マギー・ベル ロック ブリティッシュ・ロック

ストーン・ザ・クロウズ最終作【オンテニュアス・パフォーマンス】 なんとマギー・ベルと共にバンドを牽引してきたレス・ハーヴェイがリハーサル中にエレキギターの感電事故によって死亡。レスを失ったバンドは、何人かの代役を立てて、ライヴをしのいだ後、元サンダー・クラップ・ニューマンのジミー・マカロック(後にウ ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック

【ティーンエイジ・リックス】ストーン・ザ・クロウズ ストーン・ザ・クロウズ、サード・アルバム。71年リリース。マギー・ベルとレス・ハーヴェイはそのままで、ベースにスティーヴ・トンプソン、キーボードにロニー・リーヒーが新たに加わる。なお脱退したのはベース、ボーカルのジェームズ・デュワー ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック  コメント(2)

待望のリイシュー【デビュー】ストーン・ザ・クロウズ ストーン・ザ・クロウズに関しては2014/02/20に一度セカンドアルバムを紹介したが、以後残りのアルバムについては一切見当たらず、悔しい思いをしていた。それが、極最近、日本盤が紙ジャケ、リマスター、ボートラ付きでリイシューされていたこ ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック

幻想神秘音楽館一生逸品 BIG SLEEP
一生逸品 BIG SLEEP 2016年、今年最初の「一生逸品」は前回の「夢幻の楽師達」で予告した通り初のリンクコラボ企画としてアイズ・オブ・ブルー(EYES OF BLUE)から音楽的発展を遂げ、心機一転し改名後アンダーグラウンドな範疇ながらもその独特な個性と世界観で ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【パリッシュ&ガーヴィッツ】 元ガン〜スリー・マン・アーミーのポール・ガーヴィッツ(ベース・ボーカル)と元バジャーのブライアン・パリッシュが組んだある意味、スーパー・ユニット。71年リリースの唯一作。何とビートルズのプロデューサーであったジョージ・マーティンがプロデ ... » more
テーマ ハードロック アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【ユー&ミー】チック・チャーチル 73年リリース。これもついさっき届いたばかり・・・ずっと売りきれ状態で悔しい思いをしていたのだが、ようやくゲット!! これは抜群に素晴らしい。元テン・イヤーズ・アフターのキーボード奏者。実にいかしたピアノとオルガン!! そして何と嬉 ... » more
テーマ Rock アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

マイ・フェイバリット・ソングス『レイン・ソング』レッド・ツェッペリン ツェッペリンはもちろんヘヴィなアップナンバーがご機嫌だけど、繊細な味わいのバラードもトラッド色の強いフォークも素晴らしい。特にゆったりとしたスケール感が何ともいえない味わいがあるのがコレ!!Houses of the ... » more
テーマ 洋楽 マイ・フェイバリット・ソングス ブリティッシュ・ロック

ユーライア・ヒープ【無幻劇】 74年リリース。7作目。憂いをたたえたヘヴィ・サウンドが戻ってきているが、デビッド・バイロンは酒浸りで、ケン・ヘンズレーもコカイン中毒、その二人がどちらも目立とうとエゴをぶつけあっていた時期らしい。さらにベースのゲイリー・セインはヘロインで ... » more
テーマ ハードロック ブリティッシュ・ロック ユーライア・ヒープ  コメント(1)

スプーキー・トゥース【ウィットネス】ハードスワンプ? スワンプ色の強いブリティッシュハードとでも言えばいいかな。73年リリース。なんかフリーメイスンっぽいジャケットアートが気になるけど・・・。一度解散した後に再結成。マイク・ハリスンのブリティッシュボーカリストらしい渋いボーカル。ゲイリー・ ... » more
テーマ スプーキー・トゥース ロック ブリティッシュ・ロック  コメント(2)

マイ・フェイバリット・ソングス『ダンシング・イン・ザ・ムーンライト』シン・リジィ フィル・ライノットのアップナンバー以外の中で特に素晴らしいナンバー。軽やかなスゥイング感があって、ブラス入りのアレンジもばっちり。ハードロック・シーンの中でこんな粋な曲を書ける逸材はめったにいなかったな。そういえば今月フィルのソ ... » more
テーマ Rock マイ・フェイバリット・ソングス ブリティッシュ・ロック

夢幻の楽師達 −Chapter 44− 2016年、今年最初の『幻想神秘音楽館』、本年も引き続き御愛顧宜しくお願いいたします。新たな一年の「夢幻の楽師達」の最初を飾るのは、昨年末漸くめでたくイギリス本国にてリマスター仕様正規盤にCDリイシューされた、70年代の第一次プログレッ ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

苦手なアルバム【四重人格】ザ・フー ザ・フーは大好きなバンドだけど、このアルバムはどうも苦手というか、持ってるだけでほとんど聞くことがなかった。理由は・・・さまざま考えられけど、同じ「ロックオペラ」的な作品でも、【トミー】のような下世話なエンターテイメント性が感じられない ... » more

【78 IN THE SHADE】スモール・フェイセズ 78年再編スモール・フェイセズの2作目で最終作。ハンブル・パイ解散後スティーヴ・マリオットは、かつての仲間ケニー・ジョーンズとイアン・マクレガンを呼び戻してスモール・フェイセズを再結成。ベースには残念ながらロニー・レインは参加せず、リッ ... » more
テーマ スティーヴ・マリオット 音楽 ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【アサイラム・フォー・ザ・ミュージカリー・インセイン】ティー&シンフォニー 69年リリース。これもある意味イギリスでしか誕生し得なかった類のサウンド。サイケ感どっぷりの不思議なポップ。アコースティック楽器中心のアンサンブルだけど、そこに感じられるのは紛れもなくロック感覚。そして確実にこうした音楽にも需要 ... » more
テーマ アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック プログレ

アンノウン・ソルジャー【Cirkus One】サーカス 73年リリース。ブリティッシュロック・ファンの間では名盤とされているらしい。メロトロン、ハモンド、アコギとエレキギター、ドカドカするドラムス。時として生のストリングスも加えたユニークなサウンド。確かに面白い。これまで紹介しなかったの ... » more
テーマ アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック プログレ

【トゥー・ファットTWO】トゥー・ファット 70年リリースのセカンド。ケン・ヘンズレーとリー・カースレイクのユーライア・ヒープ組は抜けて、新たにアラン・ケンダール(ギター)とブライアン・グラスコック(ドラムス)が加入。ケンダールはボーカルのベネットと共にソングライティングにも深く ... » more
テーマ ハードロック アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【トゥー・ファット】トゥー・ファット 何とも気持ちの悪いシャケット・アート。一応ヒプノシスなんだけど、このセンスはちょっとね・・・。ユーライア・ヒープ加入前のケン・ヘンズレーが在籍していたということでブリティッシュロック・ファンには知られているバンド。クリフ・ベネット( ... » more
テーマ ハードロック アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

揺るぎない個性【ビューティフル・ヴィジョン】ヴァン・モリソン 82年リリース。ロックだとかポップスだとかSOULだとかという括りではとうてい収まらない音楽。そして時代の流れとかにも縛られない個性・・・。それがヴァン・モリスンという人。このアルバムも70年代の諸作に勝るとも劣らない熟成された ... » more
テーマ 洋楽 ヴァン・モリソン ブリティッシュ・ロック

アナログ・アドベンチャー[11]ロバート・カルヴァート/ラッキー・リーフ・アンド・ザ・ロング・シップ 75年リリース。これは全く予備知識なしに手に入れたもの。中古盤屋で、妙にアルバムのジャケット・アートが気に入ってすぐ買ったんだっけ? あとでカルヴァートがホークウィンドのメンバーであったことを知る。なるほど、このサイケ感覚も納得!! ... » more
テーマ 洋楽 ホークウィンド ブリティッシュ・ロック

イギリス屈指のソングライター【アイム・ア・ライター】ギルバート・オサリヴァン もう『アローン・アゲイン』や『クレア』など、来世紀まで残るような名曲を量産しているオサリヴァン。やっぱりポール・マッカートニーが得意とするようなポップでほんのりと陰りのあるメロディ作りに関しては、この人は抜群の力量を持っている。この ... » more
テーマ 洋楽 ギルバート・オサリヴァン ブリティッシュ・ロック  コメント(2)

ケン・ヘンズレー【誇り高き言霊】 邦題が何とも大仰過ぎるけど、まあそれもオーバーという訳でもない。※原題[プラウド・ワーズ・オン・ア・ダスティ・シェルフ]ユーライア・ヒープのキーボード奏者ケン・ヘンズレーの初ソロ・アルバム。73年リリース。バッキングはリー・カースレ ... » more
テーマ 洋楽 ブリティッシュ・ロック ユーライア・ヒープ

アレックス・ハーヴェイ【ジョーカー・イズ・ワイルド】 72年リリース。しかし謎の多い作品。アレックス・ハーヴェイがティアー・ガスのメンバーと合流して[センセーショナル・アレックス・ハーヴェイ・バンド]としてデビューアルバムをリリースしたのが、72年だけど、このアルバムとはたった1曲しかダブりが ... » more
テーマ アレックス・ハーヴェイ グラムロック ブリティッシュ・ロック

快挙!!ゾンビーズ4年ぶりの新録【スティル・ガット・ザット・ハンガー】 ロッド・アージェント、コリン・ブランストーンを中心としたゾンビーズ。【オデッセイ・アンド・オラクル】があまりにも有名。その【オデッセイ・・・】を発表した時にはすでにバンドは解散していたが、その後、アージェントや、ソロ活動を続けていたブラ ... » more

こんなに良かったっけ?【ファット・マットレスU】 元ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスのベーシスト、ノエル・レディングが元々のギタリストに戻って結成したバンド。70年リリース。これは確かまだ地元弘前で中古盤フェアが行われていた頃に手に入れたのだと思う。※勿論アナログ・レコード。 ... » more
テーマ ファット・マットレス Rock ブリティッシュ・ロック

レコード棚の片隅からA【ストレンジ・ランド】ボックス・オブ・フロッグス さて続いてもボックス・オブ・フロッグス。こちらは86年リリースのセカンド・アルバム。デビュー作にゲスト参加していたジェフ・ベックの名前はないが、ロリー・ギャラガー、そしてなんとジミー・ペイジの名前が・・・。そしてオープニング・ナンバーの ... » more

レコード棚の片隅から【ボックス・オブ・フロッグズ】 新しいプレイヤーが届いて、レコードを聴くのが楽しくてしょうがない。元ヤードバーズの3人、ポール・サミュエル・スミス、ジム・マッカーティー、クリス・ドレアが元メディスン・ヘッド、ブリティッシュ・ライオンズのジョン・フィドラーを迎えて結 ... » more

幻想神秘音楽館一生逸品 CZAR
一生逸品 CZAR 感傷的な抒情性を感じさせる秋真っ只中の時節柄、皆様如何お過ごしでしょうか…。日に々々寒さが強くなって、あたかも冬の足音が近付きつつある今日この頃ですが、今回の「一生逸品」は秋から冬へと季節の移り変わりに相応しく、晩秋の曇天と陰影を帯びた ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

【ギヴ・ザ・ピープル】キンクス 前記事のラモーンズのライヴが79年、こちらのキンクスのアルバムは81年。3年の開きもなんのその・・・。このキンクスのサウンドは見事にパンクに呼応するものだ。そして、ラモーンズと同様にビーチ・ボーイズからの影響がそこここに感じられる。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/20 04:29

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