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ブリティッシュ・ロック

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テーマ「ブリティッシュ・ロック」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

幻想神秘音楽館一生逸品 SAMURAI
一生逸品 SAMURAI 2月も終盤に差し掛かり、凍てつく様な厳冬の寒さも峠を越え漸く春めいた雰囲気が近付きつつあるさ中如何お過ごしでしょうか。今年最初の「一生逸品」は前月の「夢幻の楽師達」で取り挙げたウェブを前篇に、その発展形ともいえるプログレッシヴ・スタイル ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

夢幻の楽師達 −Chapter 56− 2018年、今年最初の『幻想神秘音楽館』、本年も引き続き御愛顧宜しくお願い申し上げます。新しい年明け早々にも拘らず、天変地異或いは驚天動地をも彷彿とさせる記録的な大雪と予想を遥かに上回る大寒波の襲来で、身も心もすっかり凍えてしまったかの ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

ブルー/ライフ・イン・ザ・ネイビー なんとベン・キースがゲスト参加でさらにアメリカナイズしたセカンド。74年リリース。このアルバムではロバート・スミス(ギター)が加わって四人組となる。元々ウエストコーストやカントリーロックにあこがれの強い連中だったが、ここではニール・ヤン ... » more

ゴーイング・バック・ホームBLUE/BLUE
BLUE/BLUE これ以前記事をアップしたつもりだったんだけど、どこにも見つからないので改めて紹介しようと思う。まあ、世間的には「ブリティッシュ版のウエストコースト・サウンド」の代表格とかいわれているらしいけど、確かにアメリカの音楽へのあこがれは感じる ... » more

ダン・マッカファーティ【DAN McCAFFERTY】 さてこちらもかれこれ30年近く探し続けてようやく見つけた一枚!! マッカファーティはもちろんナザレスのボーカリストとしてお気に入りの一人であったのだが、巡り合わせが悪くて、このアルバムにはなかなか出会えなかった。今回の盛岡のレコ市の収 ... » more

COMPLEX【ザ・ウェイ・ウィー・フィール】 オリジナル・リリースは1971年??。イギリスのちょっといかしたポップ・ロック。メンバーはトニー・シェークスピア(ドラムス・リードボーカル)、ブライアン・リー(ギター)、スティーヴ・コウ(オルガン・エレピ)、ランス・フォッグ(ベース)。 ... » more
テーマ ロック アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

21年のブランクは何をもたらしたか?【ライク・ア・ブラック・バン】シャークス 73年にファースト・アルバム、74年にセカンド・アルバム。その後自然消滅したものの、かつてのメンバー、スニップスとクリス・スペディングが最接近したことで、リユニオン・アルバムを作ることになる。そして発表されたのが95年。残念ながらオリジ ... » more
テーマ クリス・スペディング ロック ブリティッシュ・ロック

キンクス[プリザベーション・アクト1&2] あまりのボリュームにこれまでレビューしてこなかったんだけど、思い切って挑戦。パターンとしては、例のコンセプトのしっかりしたトラジコメティの連作のうちの一つ(二枚だけど・・・)。これが音楽的には予想以上に多岐にわかるバラエティ豊富な ... » more

レア・バード【RARE BIRD】 グラハム・フィールド率いるギターレス、2キーボードの四人組バンド。プログレともジャズロックともつかない微妙な立ち位置だけど、俺はこういうバンド嫌いじゃない。ベースのスティーヴ・グールドがリードボーカルも兼任。やはり出てくる音は ... » more

幻想神秘音楽館一生逸品 MAINHORCE
一生逸品 MAINHORCE 2017年の今夏はお世辞にもあまりにも夏らしくない夏としか形容出来ない、些か寂しい印象しか残らなかったそんな気がします…。天変地異を思わせる様な不安定で一種の恐怖感すら覚えた空模様の8月も終盤を迎え、日に々々秋めいた雰囲気すら肌で感じら ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

ロングダンサー「トレイラー・フォー・ア・グッドライフ」 エルトン・ジョン・バンドのドラマーだったナイジェル・オルソンの兄弟カイ・オルソンが在籍したということで、少しは話題になったバンド。リリースもエルトンのロケットから・・・。もっとも、カイ・オルソンはすでにグループを離れていてこのセカンドではい ... » more

夢幻の楽師達 −Chapter 53− 昨今の茹だる様な猛酷暑に加え、局地的に降り注ぐ大雨とゲリラ雷雨といった不穏で陰鬱な空模様の下、皆様如何お過ごしでしょうか?7月も終盤を迎えていよいよ本格的な夏本番といったところですが、夏の暑さに負けない位…今夏のプログレッシヴも熱く盛り ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

ルネッサンス【アカデミー・オブ・ミュージック1974】 これは最近入手したアルバムの中では断トツに痺れた作品!ルネサンスのアカデミー・オブ・ミュージック74年のライブ音源。 なにやら巨大な女王の像と思われる顔の部分を打ち破って大量の人々(囚われた一般大衆?)が出てくるという摩訶不思議なジャケ ... » more

夢幻の楽師達 −Chapter 51− 暑さ寒さも彼岸まで…本格的に春めいてきたとはいえ、まだまだ寒暖の差が激しい今日この頃如何お過ごしでしょうか?春霞に新年度、再び桜の咲く季節が巡ってきましたが、『幻想神秘音楽館』も10年目に入って新たな年度を迎えるに当たり、これからもます ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

サヴォイ・ブラウン【グレイテスト・ヒッツ】という名のライヴ・アルバム。 これめっちゃかっこいいよ。本当はシカゴの【8】の記事書こうかなと思ったんだけど、アナログ盤の棚をちょっと漁ってたら、こんなの見つけた。昔、中古盤屋で手に入れたものの、2〜3回しか聴いてなくて、ほったらかしにしてたアルバム。正式には【グレ ... » more
テーマ ロック ブリティッシュ・ロック サヴォイ・ブラウン

渋いブルースロックはいかが?【アクセプト】チッキン・シャック スタン・ウェッブ率いるチッキン・シャック。70年リリースの4作目。この当時のメンバーはスタン・ウェッブ(ギター、ボーカル)、ポール・レイモンド(ピアノ、オルガン、アコースティックギター)、アンディ・シルベスター(ベース)、デイヴ・ビドウェル ... » more
テーマ ロック ブリティッシュ・ロック チッキン・シャック

マギー・ベルの新たな挑戦【ミッドナイト・フライヤー】 先月末に紹介したストーン・ザ・クロウズのマギー・ベルがクロウズ解散後、ソロ活動を経て、新たに組んだのが「ミッドナイト・フライヤー」。メンバーは、元フォガットのトニー・スティーヴンス、元ホワイト・スネイクのデビッド・ドウル、アンソニー・グ ... » more
テーマ マギー・ベル ロック ブリティッシュ・ロック

ストーン・ザ・クロウズ最終作【オンテニュアス・パフォーマンス】 なんとマギー・ベルと共にバンドを牽引してきたレス・ハーヴェイがリハーサル中にエレキギターの感電事故によって死亡。レスを失ったバンドは、何人かの代役を立てて、ライヴをしのいだ後、元サンダー・クラップ・ニューマンのジミー・マカロック(後にウ ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック

【ティーンエイジ・リックス】ストーン・ザ・クロウズ ストーン・ザ・クロウズ、サード・アルバム。71年リリース。マギー・ベルとレス・ハーヴェイはそのままで、ベースにスティーヴ・トンプソン、キーボードにロニー・リーヒーが新たに加わる。なお脱退したのはベース、ボーカルのジェームズ・デュワー ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック  コメント(2)

待望のリイシュー【デビュー】ストーン・ザ・クロウズ ストーン・ザ・クロウズに関しては2014/02/20に一度セカンドアルバムを紹介したが、以後残りのアルバムについては一切見当たらず、悔しい思いをしていた。それが、極最近、日本盤が紙ジャケ、リマスター、ボートラ付きでリイシューされていたこ ... » more
テーマ マギー・ベル Rock ブリティッシュ・ロック

幻想神秘音楽館一生逸品 BIG SLEEP
一生逸品 BIG SLEEP 2016年、今年最初の「一生逸品」は前回の「夢幻の楽師達」で予告した通り初のリンクコラボ企画としてアイズ・オブ・ブルー(EYES OF BLUE)から音楽的発展を遂げ、心機一転し改名後アンダーグラウンドな範疇ながらもその独特な個性と世界観で ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【パリッシュ&ガーヴィッツ】 元ガン〜スリー・マン・アーミーのポール・ガーヴィッツ(ベース・ボーカル)と元バジャーのブライアン・パリッシュが組んだある意味、スーパー・ユニット。71年リリースの唯一作。何とビートルズのプロデューサーであったジョージ・マーティンがプロデ ... » more
テーマ ハードロック アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

アンノウン・ソルジャー【ユー&ミー】チック・チャーチル 73年リリース。これもついさっき届いたばかり・・・ずっと売りきれ状態で悔しい思いをしていたのだが、ようやくゲット!! これは抜群に素晴らしい。元テン・イヤーズ・アフターのキーボード奏者。実にいかしたピアノとオルガン!! そして何と嬉 ... » more
テーマ Rock アンノウン・ソルジャー ブリティッシュ・ロック

マイ・フェイバリット・ソングス『レイン・ソング』レッド・ツェッペリン ツェッペリンはもちろんヘヴィなアップナンバーがご機嫌だけど、繊細な味わいのバラードもトラッド色の強いフォークも素晴らしい。特にゆったりとしたスケール感が何ともいえない味わいがあるのがコレ!!Houses of the ... » more
テーマ 洋楽 マイ・フェイバリット・ソングス ブリティッシュ・ロック

ユーライア・ヒープ【無幻劇】 74年リリース。7作目。憂いをたたえたヘヴィ・サウンドが戻ってきているが、デビッド・バイロンは酒浸りで、ケン・ヘンズレーもコカイン中毒、その二人がどちらも目立とうとエゴをぶつけあっていた時期らしい。さらにベースのゲイリー・セインはヘロインで ... » more
テーマ ハードロック ブリティッシュ・ロック ユーライア・ヒープ  コメント(1)

スプーキー・トゥース【ウィットネス】ハードスワンプ? スワンプ色の強いブリティッシュハードとでも言えばいいかな。73年リリース。なんかフリーメイスンっぽいジャケットアートが気になるけど・・・。一度解散した後に再結成。マイク・ハリスンのブリティッシュボーカリストらしい渋いボーカル。ゲイリー・ ... » more
テーマ スプーキー・トゥース ロック ブリティッシュ・ロック  コメント(2)

マイ・フェイバリット・ソングス『ダンシング・イン・ザ・ムーンライト』シン・リジィ フィル・ライノットのアップナンバー以外の中で特に素晴らしいナンバー。軽やかなスゥイング感があって、ブラス入りのアレンジもばっちり。ハードロック・シーンの中でこんな粋な曲を書ける逸材はめったにいなかったな。そういえば今月フィルのソ ... » more
テーマ Rock マイ・フェイバリット・ソングス ブリティッシュ・ロック

夢幻の楽師達 −Chapter 44− 2016年、今年最初の『幻想神秘音楽館』、本年も引き続き御愛顧宜しくお願いいたします。新たな一年の「夢幻の楽師達」の最初を飾るのは、昨年末漸くめでたくイギリス本国にてリマスター仕様正規盤にCDリイシューされた、70年代の第一次プログレッ ... » more
テーマ プログレッシヴ&ユーロロック 名作・名盤 ブリティッシュ・ロック

苦手なアルバム【四重人格】ザ・フー ザ・フーは大好きなバンドだけど、このアルバムはどうも苦手というか、持ってるだけでほとんど聞くことがなかった。理由は・・・さまざま考えられけど、同じ「ロックオペラ」的な作品でも、【トミー】のような下世話なエンターテイメント性が感じられない ... » more

【78 IN THE SHADE】スモール・フェイセズ 78年再編スモール・フェイセズの2作目で最終作。ハンブル・パイ解散後スティーヴ・マリオットは、かつての仲間ケニー・ジョーンズとイアン・マクレガンを呼び戻してスモール・フェイセズを再結成。ベースには残念ながらロニー・レインは参加せず、リッ ... » more
テーマ スティーヴ・マリオット 音楽 ブリティッシュ・ロック

 

最終更新日: 2018/03/24 11:32

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