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日本映画

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親テーマ: 映画
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テーマ「日本映画」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

16-231「彼岸島 デラックス」(日本) ここからは一人の人間と一匹の吸血鬼の戦いだ吸血鬼ばかりかその変異体である巨大モンスターまで跋扈する彼岸島。島で消息を絶ち、いまだ行方不明の兄・宮本篤を捜し出すため、一年ぶりに島に舞い戻った宮本明。わずかに生き残る人間たちは、島の片隅 ... » more

16-230「牙狼 GARO DIVINE FLAME」(日本) ただ一人だけを護るのではない黄金騎士“牙狼”の称号を受け継いだ青年レオン。ヴァリアンテ王国の王子アルフォンソと共に、幼い異母弟ロベルトを次代の騎士として育てていた。そんなある日、レオンたちに新たな指令が下る。それは、今はなき隣国バゼ ... » more

第29回東京国際映画祭「ブルーム・オヴ・イエスタデイ」に東京グランプリ! 映画.com 11/3(木) 17:09[映画.com ニュース]第29回東京国際映画祭の授賞式が11月3日、東京・六本木のEXシアターで行われ、ドイツ・オーストリアの合作映画「ブルーム・オヴ・イエスタデイ」が東京グランプリに輝き、 ... » more
テーマ 東京国際映画祭 小池百合子知事

16-228「ディストラクション・ベイビーズ」(日本) おれ、ほんま猛獣使いや愛媛県松山市西部の小さな港町、三津浜。高校生の芦原将太は両親を早くに亡くし、兄の泰良と2人暮らし。しかし、喧嘩に明け暮れていた泰良はある日突然、三津浜から姿を消してしまう。その後、泰良は松山の中心街に出没するよ ... » more

映画に感謝を捧ぐ! 「山口組三代目」 映画弁護人GHM(西村哲也)です。今回は山下耕作監督の「山口組三代目」に感謝を捧げようと思います。山口組三代目 [DVD]TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D) 2016-01-06 Amazonアソ ... » more
テーマ 実話系 日本映画 映画

邦画大好きサヨンの鐘(1943)
サヨンの鐘(1943) 日本占領下の台湾の高地に住む原住民の娘サヨン(李香蘭、後山口淑子)は、近所の子供達を引き連れながら豚の世話をして毎日を楽しく暮らしていた。内地への留学から帰ってきた恋人(島崎溌)と一緒に女人禁制の湖に入ってしまったサヨンは村から追放され ... » more

16-227「闇金ウシジマくん Part3」(日本) 高いから買うんだろ派遣の仕事で食いつなぐ若者・真司は、ネットビジネス界のカリスマ天生翔の広告を見て、半信半疑で彼のセミナーに出席する。そして、人生の一発逆転を夢見て危険なマネーゲームに溺れていく。一方、妻がいながらキャバクラ通いを続 ... » more
テーマ 日本映画 映画

黒澤明監督『生きる』 「生きる」普通の生活、それも忙しい生活を続けると、「死という期限付きの人間」と悟るのはむずかしい。ところが、「死」がビジョン化され、自分に振りかかるとなると、「自分と言う人間」を見直す。『このままで、いいのか』と自問する ... » more
テーマ 邦画 志村喬 黒沢明

無敵のハンディキャップ(1993) 障害者プロレス団体「ドッグレッグズ」を描いたドキュメンタリー映画。天願大介監督の初の長編映画である。現在では、プロレス好きならば知らない人はいない障害者プロレスの老舗団体であるが、この映画が撮られた時にはまだ発足間もなくプロレスの興行と ... » more

16-226「劇場版ほんとうにあった怖い話2016」(日本) あなたの鍵はあの人の家にあります『赤いスカーフ』:東京の大学に通う志島由美は、夏休みを利用して地元に帰ってきていた。由美は幼いころから妹のように可愛がってきた従妹の真理と、その夏地元で意気投合した弘樹という男性と三人で多くの時間を過ごし ... » more
テーマ 日本映画 映画

『ふたりの桃源郷』:劇映画以上に劇的なドキュメンタリー映画 @文化庁映画週間 毎年楽しみにしている文化庁映画週間。2本目は、『ふたりの桃源郷』。山口県のローカル放送局・山口放送が25年間取材してきた山で暮らす老夫婦のドキュメンタリー。もともとは、ローカルニュースのトピックス程度のものだったらしいが ... » more

邦画大好き若い人(1937)
若い人(1937) ミッションスクールの教員である間崎(大日方傳)は、女学生の江波(市川春代)の情熱的な愛情に惹かれていくが、同僚教師橋本(夏川静江)の嫉妬を買うこととなり、江波を妊娠させたという噂を流される。それにショックを受けた江波はとうとう倒れてしま ... » more

『さとにきたらええやん』:生き生き・活き活きした子どもたち @文化庁映画週間 毎年楽しみにしている文化庁映画週間。優れた記録映画(ドキュメンタリー映画)を表彰し、受賞作品の上映が行われる。今年は優秀賞を受賞した2本の作品を鑑賞しました。1本めは『さとにきたらええやん』。大阪西成区の釜ヶ崎。 ... » more
テーマ 2015年以降 ドキュメンタリー 日本映画

『デスノート Light up the NEW world』:デスノートルール内で展開する刑事物亜流 2006年に二部作で公開された『デスノート』の10年ぶりのシリーズ続編『デスノート Light up the NEW world』、ロードショウで鑑賞しました。前作は、まぁ面白いかなぁといったところだけれど、どうにも「ルール縛りのゲ ... » more
テーマ サスペンス 2015年以降 日本映画  コメント(2)

邦画大好き信子(1940)
信子(1940) 信子(高峰三枝子)は、九州の田舎から東京の女学校の教師として赴任した。最初のうちは、田舎訛りをかからかわれたりしたが、徐々に慣れていった。最初のうちは親戚の芸者置屋に下宿していたが、学校で問題となり舎監になった。ところが、寄宿生の一人穎 ... » more

『七人の侍』【4Kデジタル】:黒澤明、ヒューマニズムの負け戦 @シネコン 『生きる』の続いて「午前十時の映画祭」での鑑賞は『七人の侍』。20年ほど前にニュープリントの全長版(207分)のを2度ほど鑑賞しているが、それ以来か。前回はセリフの大半が聞き取れなかったが、今回はよくわかる。画面の陰影もくっ ... » more
テーマ 50年代 時代劇 日本映画

転んで起きてまた起きて(1971) 大学生の正明(堺正章)と修(なべおさみ)は、マリ子(安倍律子)を巡る恋敵。修の家は最初は商売が順調で羽振りが良かったのだが、父親が急死したため莫大な借金を背負うことに。入れ替わるように、正明の家は作っているかつらの輸出が伸びてお金持ちに ... » more

風俗行ったら人生変わったwww(2013) 二十九歳になっても女性経験もなく吃音のため人間関係を上手く築けない男(真島慎之介)は、ある日勇気を絞ってデリヘルに電話する。派遣されてきたかよ(佐々木希)を前にした途端、緊張のあまり過呼吸になってしまい倒れてしまう。そんな彼を優しく介抱 ... » more

北野武、レジオン・ドヌール勲章 オフィシエ 叙勲! 北野武が、フランスでレジオン・ドヌール勲章(L'ordre national de la légion d'honneur)のオフィシエを叙勲されました。(10月25日)北野武は、何年か前にもフランスから何か勲章を ... » more
テーマ 映画監督 日本映画 受勲

邦画大好き風の中の子供(1937)
風の中の子供(1937) 夏休みになって元気に遊んでいた善太(葉山正雄)と三平(爆弾小僧、後横山準)兄弟だったが、父親(河村黎吉)が公文書偽造の疑いで逮捕されてしまう。困った母親(吉川満子)は三平を伯父(坂本武)に預けるが、家に帰りたい三平はいたずらばかりをして ... » more

16-220「Cutie Honey −TEARS−」(日本) 不完全だから立ち上がるAIに支配された近未来世界。街は富裕層の暮らす上層階と貧困層の暮らす下層階に分けられていた。下層階の人々は、上層階から垂れ流される汚染物質に苦しめられていた。そんなある日、如月博士の娘の記憶を移植されたアンドロ ... » more

男はつらいよ フーテンの寅(1970) 久しぶりに柴又に戻ってきた寅次郎(渥美清)に社長(太宰久雄)から見合い話があった。会ってみると、知り合いの女(春川ますみ)。その女に恋人(晴乃ピーチク)が居ると分かると、東奔西走し、とらやで祝言をあげる。その費用のことでおいちゃん(森川 ... » more

映画に感謝を捧ぐ! 「私の中の娼婦」 映画弁護人GHM(西村哲也)です。今回は武田一成監督の「私の中の娼婦」に感謝を捧げようと思います。私の中の娼婦 NYK-228 [DVD]オフィスワイケー 日活 2012-08-08 Amazonアソシエイト b ... » more

隠し砦の三悪人『黒澤・三船版』 隠し砦の三悪人The Hidden Fortressストーリー百姓の太平(千秋)と又七(藤原)は、村を捨て、褒賞を目当てに山名と秋月の戦いに秋月方に戦に遅れて参加、秋月の城は落ち、山名の捕虜になり、死人(死人)の ... » more
テーマ 邦画 三船敏郎 黒沢明

『映画「続・深夜食堂」』:全体的にすっとぼけていて好感が持てる @試写会 2009年からテレビで3シリーズ放映した『深夜食堂』の映画化第2弾『続・深夜食堂』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。前作では、「ナポリタン」「とろろご飯」「カレーライス」をネタに3つの小話が描かれましたが、今回は「焼肉定食」「焼うど ... » more

16-218「HK 変態仮面 アブノーマル・クライシス」(日本) それは私のマグナムだ世界中から次々とパンティが消えていく謎の現象がメディアを賑わせている中、色丞狂介は愛子のパンティを被り、変態仮面となって悪を退治する日々を送っていた。市民からもその活躍を認められるようになり、やりがいを感じる一方 ... » more

おもしろいもの湯を沸かすほどの熱い愛
最近ステージ4の映画にはまってます。感動します。タイトルの意味は物語の最後にわかりました。宮沢りえの窶れかたにビックリポンです。オダギリジョーがいい味出してます。泣けます。笑えます。公開が楽しみです。 ... » more
テーマ 邦画 映画 試写会

邦画大好き泥の河(1981)
泥の河(1981) 大阪の河口でうどん屋を営む夫婦(田村高広、藤田弓子)の息子、信雄(朝原靖貴)は船の中で住む姉弟(柴田真生子、桜井稔)と親しくなる。両親も優しく接してくれるが、周囲の大人たちの視線は冷たい。彼らの母親(加賀まりこ)がそこで売春をしているこ ... » more

16-217「SCOOP!」(日本) 何故いつも例えが野球なんですかかつては凄腕の報道カメラマンとして伝説的なスクープをいくつも手がけた都城静。しかし、ある出来事をきっかけに報道写真への情熱を失い、今は芸能人の尻を追っかけるパパラッチをして日銭を稼ぐ日々。借金と酒にまみ ... » more

『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』『少女椿』:悶絶しそうな新旧カルト映画の2本立て @名画座 1〜2か月に1度の割合で訪れている名画座2本立て。前回は『ジプシーのとき』『アンダーグラウンド』のエミール・クストリッツァ監督の2本立てでしたが、今回は悶絶しそうな新旧カルト映画の2本立て。まずは旧作『江戸川乱歩全集恐怖奇形人間 ... » more
テーマ 2015年以降 日本映画 60年代  コメント(1)

 

最終更新日: 2016/12/06 19:51

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