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親テーマ: 映画
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テーマ「日本映画」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

 映画に感謝を捧ぐ! 「俺は銀座の騎兵隊」 映画弁護人GHM(西村哲也)です。今回は野口博志監督の「俺は銀座の騎兵隊」に感謝を捧げようと思います。俺は銀座の騎兵隊 NYK-805-ON [DVD]日活 オフィスワイケー 2012-02-29 Amazonア ... » more

16-253「二重生活」(日本) 尾行とは他人の人生、情熱に自分を重ねること大学院で哲学を学ぶ白石珠は、修士論文の題材がなかなか決められず頭を悩ませていた。担当教授の篠原に相談したところ、“哲学的尾行”の実践を勧められる。それは、無作為に選んだ赤の他人を理由もなく尾 ... » more
テーマ 日本映画 映画

海から始まる!?『君の名は。』 in LA
『君の名は。』 in LA 『君の名は。』が第42回ロサンゼルス映画批評家協会賞の最優秀アニメーション賞を受賞したという知らせを、新海監督は滞在中のロサンゼルスで聞いたとツイートしていますが、『君の名は。』が米国アカデミー賞2017長編アニメーション賞にノミネートされ ... » more

空から氷を投げてくるカウボーイがいるか009こと島村ジョーをはじめとするゼロゼロナンバーサイボーグたち。長年平和のために戦ってきた彼らも、国連軍ガーディアンズ設立以来、その役目を終え、今は静かな隠遁生活を送っていた。そんな中、一人の ... » more
テーマ 日本映画 映画

2016年度の映画賞の結果をまとめてみました(日本編) 2016年度の日本映画賞の結果をまとめておきたいと思います。日本映画に対する映画賞はまだまだありますが、ここでは比較的にポピュラーなものをピック・アップしてあります。随時、更新します。なお、過去9年分の結果は、文 ... » more
テーマ 映画賞 2016年度映画賞 日本映画

16-250「いきなり先生になったボクが彼女に恋をした」(日本) 授業じゃなくても会ってくれますか東京に来て3年になるイ・ヨンウンは、勤めていた会社をリストラされ、出張先の沖縄で途方に暮れていたところを、外国語学校の経営者に拾われ、いきなり韓国語の先生になる。そんな彼の前に現われたのが、幼い息子を ... » more
テーマ 日本映画 映画

邦画大好き月光の夏(1993)
月光の夏(1993) 昭和20年春、鳥栖国民学校に二人の特攻隊員(田中実、永野典勝)がやってきて、ベートーベンの月光を弾いて帰っていった。そこに居合わせた女教師(若村麻由美、渡辺美佐子)はそのピアノが廃棄されると聞いて、その話を公にしピアノの保存運動を始めた ... » more

邦画大好きみかへりの塔(1940)
みかへりの塔(1940) 問題のある児童ばかりを集めた救護施設では、院長(奈良真養)を始めとして職員たち(笠智衆、大山健二、三宅邦子など)が擬似的な家庭の父母になり、懸命に指導していた。今日もまた、一人の父親(坂本武)が自分の手に負えない娘(野村有為子)を連れて ... » more

邦画大好き逃亡列車(1966)
逃亡列車(1966) 満鮮国境に展開していた部隊の部隊長に任命された少尉(石原裕次郎)は、終戦の報告を受ける。間もなく最後の機帰港船が朝鮮から出発するのだが、その部隊には武器もなく脱走兵も相次いだ。その中で、唯一の方法は壊れた機関車を有り合せの材料で修理する ... » more

16-245「ミュージアム」(日本) キミはボクと同じ芸術家だある雨の日、手足を鎖につながれた状態で腹を空かせた獰猛な犬たちを放たれ、生きたまま餌にされた惨殺死体が発見される。“凶器”となった犬の胃の中からは“ドッグフードの刑”と書かれた謎のメモが。それが、自分をアーテ ... » more
テーマ 日本映画 映画

16-244「ホラーの天使」(日本) ネタ合わせも終わったので、女性を助けにいきます現在はスタジオとして使用されている廃校。そこにはイジメで地下室に閉じ込められ、そのまま行方不明になったという女子生徒の呪いで様々な怪奇現象が起きるという噂があった。そんなスタジオでは、撮 ... » more
テーマ 日本映画 映画

日本侠客伝関東編(1965) 関東大震災の後、魚河岸が築地に移った頃、そこに現れた船乗り(高倉健)は、出航する船に乗り遅れ、老舗問屋で働くこととなった。しかし、その商売をヤクザたち(天津敏等)が魚河岸一体を乗っ取ろうとして、様々な妨害行動を仕掛けてきた。・・・「 ... » more

ヒロインの差 屋根裏の散歩者 屋根裏の散歩者The Crawier In The Attic☆【BD】江戸川乱歩の短編小説「屋根裏の散歩者」を原作とした2016年の作品で、「失恋殺人」「D坂の殺人事件」に続く「江戸川乱歩エロティックシリーズ」の第3弾。 ... » more
テーマ 日本映画 映画

邦画大好き紙の月(2014)
紙の月(2014) 営業を担当している女子行員(宮沢りえ)は夫(田辺誠一)との二人暮らし。ある日、営業先の老人(石橋蓮司)の孫(池松壮亮)と不倫関係になり、彼のために様々な贅沢をするようになる。やがて、手持ちの金では足りなくなり、銀行の金を横領していく。・ ... » more

邦画大好き破れ太鼓(1949)
破れ太鼓(1949) 土方から身を起こし、一代で財を築いた男(阪東妻三郎)は家の中では暴君である。そんな父親の会社で働く長男(森雅之)は、会社が性にあわずオルゴール会社を作って独立しようとしていた。また長女(小林トシ子)は満員電車の中で父親が絵を破った若い画 ... » more

リップヴァンウィンクルの花嫁は、どうしようもない女に黒木華はぴったりだった。 この映画は、黒木華(はる)と岩井俊二が会って、沸き上がってできた映画だから当たり前ですけど、黒木華のキャラに旨く合っています。最初の20分で、嫌になりました。黒木華演じる七海が嫌いだからです。コミニケーション能力なし、意思を表現 ... » more

HOME愛しの座敷わらし(2012) 岩手に左遷された食品会社のサラリーマン(水谷豊)は、家族(安田成美、草笛光子、橋本愛、濱田龍臣)とともに田舎の大きな旧家に引っ越した。東京での生活に慣れきった家族がなかなか順応できない。おまけに、鏡の中に小さな子供の姿が見えたり、不思議 ... » more

『この世界の片隅に』:戦争の「当事者」としての庶民 @ロードショウ・シネコン 戦時下の庶民の暮らしを描いたアニメーション『この世界の片隅に』、ロードショウで鑑賞しました。観る前は、期待と不安がない交ぜ。というのも、こんな時代に戦争の話をアニメーションで描こうという志は買うものの、真面目一辺倒の今井正的作品 ... » more
テーマ アニメ 2015年以降 日本映画  コメント(2)

16-238「太陽」(日本) 村をダメにしたのはノクスじゃない21世紀初頭の日本。バイオテロによる謎のウイルスの拡散で世界の人口は激減し、生き残った人類はウイルスの感染を克服した新人類と旧人類に2分した。新人類は“ノクス”と呼ばれ、心身共に進化し高度な社会を構築 ... » more

15-300「サイボーグ009VSデビルマン」(日本) 悪魔と悪魔が手を結ぶ世界中で暴動や殺人といった凶悪な事件が勃発。悪の組織『ブラック・ゴースト』によりサイボーグに改造されたゼロゼロナンバーサイボーグのうちESP能力を持つ001=イワンが悪魔の出現を察知し、彼らは調査を開始する。一方 ... » more
テーマ 日本映画 映画

おもしろいもの古都
川端康成原作の「古都」のその後大人になった主人公たちの物語京都の季節季節の美しさが見られます。それぞれの娘に引き継がれる人生家族の絆がきれいに描かれています。一人二役の松雪さんの娘の人生が交差するところが圧巻です公開が楽 ... » more
テーマ 邦画 映画 試写会

16-237「ヒーローマニア 生活」(日本) 震えているのは俺だけじゃなかった寂れた地方都市、堂堂市。不況が街を覆い、人心は荒廃、治安は荒れに荒れていた。コンビニでバイトする青年、中津秀利。正義感はあるものの、ヘタレゆえに妄想の中で悪党を退治するのが関の山。ある時、チンピラ ... » more

『あやしい彼女』:多部未華子のコメディエンヌぶりを愉しむ @DVD・レンタル 若返る女性の映画二題、DVDで鑑賞しました。1本目は今年ロードショウされた『あやしい彼女』。多部未華子主演の韓国映画のリメイクです。さて、映画。73歳の瀬山カツ(倍賞美津子)は、東京の下町で暮らすおばあちゃん。ち ... » more
テーマ コメディ 2015年以降 日本映画  コメント(1)

『ぼくのおじさん』:真理を追究するひとが嘘をついてはいけない @ロードショウ・一般劇場 『オーバー・フェンス』につづく山下敦弘監督の新作『ぼくのおじさん』、ロードショウで鑑賞しました。「ぼくの伯父さん」といえばジャック・タチだが、こちらは「叔父さん」。お父さんの弟さん。日本映画で「おじさん」といえば、山田洋次監 ... » more
テーマ コメディ 2015年以降 日本映画  コメント(2)

16-235「世界から猫が消えたなら」(日本) 僕が死んだなら、この世界はどう変わるのだろう母を病気で亡くし、父とは疎遠で、飼い猫のキャベツとふたりぐらしの30歳の郵便配達員。ある日突然、彼は医者から脳腫瘍で余命幾ばくもないと告げられる。呆然となる彼の前に悪魔が現われ、世界から何 ... » more

映画に感謝を捧ぐ! 「勝利の基礎」 映画弁護人GHM(西村哲也)です。今回は中川順夫演出の「勝利の基礎」に感謝を捧げようと思います。空の少年兵/勝利の基礎 [DVD]KADOKAWA / 角川書店 2015-07-31 Amazonアソシエイト b ... » more

『聖の青春』:いまさら自滅型青春ものではあるまい @試写会 松山ケンイチが20キロも増量役作りで挑んた『聖の青春』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。ロードショウされれば、劇場に行かねば!と思っていた映画でしたが・・・さて、映画。1990年代、将棋界に現れた怪童・村山聖(松山ケンイ ... » more
テーマ 2015年以降 男のドラマ 日本映画  コメント(2)

邦画大好きサザエさん(1956)
サザエさん(1956) 明朗快活だがおっちょこちょいのサザエ(江利チエミ)は、父母弟妹(藤原釜足、清川虹子、小畑やすし、松島トモ子)と五人暮らし。やがて親戚のノリスケ(仲代達矢)も同居する様になる。ひょんなことで知り合ったフグ田さん(小泉博)から紹介された探偵 ... » more

国民国家邦画、邦画ねぇ、、、
、、、日本の映画界は、80年代、キャスティングの意味とアクションシーンに固執して、挙句に失敗し結局は、基本的な心模様を映像化する本来の ”映画の意味” も失ったと思う。そして、バブル崩壊、、、、ただ、最近は、表現の自由というよりは、逆にプロ ... » more

サクラ花−桜花最後の特攻−(2015) 第二次世界大戦末期の夏、茨城県の基地から一式陸上攻撃機が「人間爆弾」と呼ばれた日本海軍最後の特攻兵器「桜花」を搭載して沖縄へ向かった。あくまでも冷徹に任務を遂行しようとする機長(緒形直人)以下、「桜花」に機上する沖田(佐久間悠)や入隊し ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 19:51

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