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テーマ「怪談」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

現代ホラー傑作選の第3集になる「十の物語」である。編んだのが高橋克彦先生でこの先生は1947年生まれであるから、選ばれている作品は古い。初版が平成5年で前世紀に出されたものだが、ケータイやパソコンが出てこない。これの前の第2集「魔法の水 ... » more
テーマ 怪談

人獣細工、読了 表題作の人獣細工で、主人公が知る出生の秘密は重過ぎる。主人公が実際病気だったのか、ただ父親に研究材料にされていたのかはわからないが、残酷過ぎる。吸血狩りや本は怖いというより奇妙だ。ぼくの怖いという感覚が麻痺しているのかもしれないが。 ... » more
テーマ 怪談  コメント(5)

gyaoの映画、「学校裏サイト」 この映画を視聴終了後、パソの状態がおかしくなり再起動する必要が生じた。この映画はケータイに関した映画だ。世の中、便利になって回りの人がケータイでわけわからないことをしているという不安からつくられたのかもしれない。そして、学校の怪談は ... » more
テーマ 怪談  コメント(4)

雑談百物語踏切の向こう側
踏み切りで人身事故がありまして、亡くなった人はぐちゃぐちゃの状態だったといいます。現場の片付けが済んだ後、遺体の左手中指がないことがわかりました。でも、どこにもなくて多分、肉片になってしまったのだろうと思われてい ... » more
テーマ 怪談

恐怖箱遺伝について
昔から疑問に思ってた事があります。それは「こういう体質は遺伝するのか?」という事。自分だけではないと思うのですが、視える人とお知り合いになって色々話してみると、大抵「両親の誰かが視える」と聞く事が多いからです。勿論翡 ... » more

恐怖箱はじめまして。
はじめまして、翡翠と申します。今までに自分や家族が体験した事を綴っていこうと思います。元々は自身のWEBサイトで公開していましたが(10年程前ですが)その間出産・育児に追われてサイトを閉鎖、そして現在に至ります。ですので ... » more

増刊あなたが体験した怖い話VOL.2、読了 読んでいて楽しいものでないのが怪談本。怖がるのが怪談本。「逃亡の果てに」がショッキングである。怪談は読んだら忘れるのが、健康にいいわけだから感想をほじくろうとするのもよくないのかもしれない。記憶にある再掲載がけっこうあるな。ほかは全 ... » more
テーマ 怪談

還暦の繰言占い師の日常 813
家に何かがいるという常連さん(大分前にも書きました)から電話があって、食器を洗っていたら、目の前をふっと何か白いものがよぎって、そしてパリンと音がして、かごの中のグラスが割れていたと… ふむ。 ま、この方のお住まいは、どうも ... » more

今日買った本 増刊あなたが体験した怖い話VOL..2表紙がおどろおどろしい。増刊号が出るって知らなかったのだが。一日で読みきれるか?増刊あなたが体験した怖い話 vol.2 2011年 04月号 [雑誌]ぶんか社 2011-02-23 Amazon ... » more
テーマ 怪談

子供と怪談 怪談を読むのは何故なのか。私の場合、それは一種の郷愁、ノスタルジーからと言う他ない。では、怪談を語ったり書いたりするのは?『いっぺんさん』朱川湊人文春文庫この人は色んな小説を書いているが、この短篇集は〈怪談集〉と一応呼べるも ... » more
テーマ 短編集 読書 怪談

「超」怖い物語 黒陰、途中経過 82ページまで読んだ。人妻につきまとう謎の男が語る奇妙な話ということだろうか。なんかよくわからないな。「嫁入り」は気にいった。狐になぜ行為をもったのかわからないが。それより、コバルトを読んでしまおう。「超」怖い物語 黒陰 (竹書 ... » more
テーマ 怪談

ぷひぷひ探検隊金縛りから首締め
先日の土曜日の夜の出来事。。スポーツクラブで2kmほど泳ぎ、ほどよく疲れていたにもかかわらず眠る事が出来なかった。寝たり起きたりで、ウダウダとしていた。かなり寝苦しい。。眠たいのに眠れない。。。。。。。朝の4時を確認 ... » more
テーマ 怪談

怪集 蠱毒、読了 創作怪談であるから、実話系怪談と違って作りものという感じがある。しかし、これは創作だと名うっているからかもしれない。ラストの「蝗の村」は推理小説に近い。推理小説もいろいろあるが、人死にがでるものはおどろおどろしくなる。たとえば、 ... » more
テーマ 怪談  コメント(6)

あなたが体験した怖い話3月号、読了 「辻占売」は創作であろう。実際にあった怖い話でも創作を載せるが。というかみんな、事実をもとにした創作なのかもしれない。5月号には長久保先生も登場すると。長久保先生は実話系怪談誌3誌を制覇していたのだな。あなたが体験した怖い話 2 ... » more
テーマ 怪談

実際にあった怖い話3月号、読了 創作がふたつあるな。実際にあった話でない。HONKOWAよりこっちのほうが読みやすい。HONKOWAはお勉強するというのに頭をつかう。しかし、頭使わないと痴呆になってしまうよね。複数の霊能者の相談コーナーをおいているのはHONKOWAの ... » more
テーマ 怪談  コメント(1)

HONKOWA創刊号、読了 内容は「ほんとにあった怖い話」とあまり変わらない。なぜ、この名前を捨てたのかわかわない。「闇の検証」は歴史の勉強になった。人気のある武将が非常に怖い人だった。人間がまとまるにはこういうことが必要なのだろう。法律が整っているからこそ、現在 ... » more
テーマ 怪談

今月も買った本 HONKOWA、あなたが体験した怖い話、実際にあった怖い話。HONKOWAは創刊号ということだ。前のほんとにあった怖い話は廃刊ということになったのか?だが、なぜテレビで放映されて知名度が上がっただろうに名を捨てたのだろう?HON ... » more
テーマ 怪談

蠱毒にSFが混じっている 怪集蠱毒の「マンティスの祈り」はSFだ。竹書房がSFを出すとは。虫に関した怪談でもある。映画「エイリアン」の影響があると思うのだが。詳細は書くわけにいかない。まだ、途中だが。怪集 蠱毒(こどく) (竹書房文庫)竹書房 加藤 一 Amaz ... » more
テーマ 怪談

怪集 こ毒のとっかかり これは創作であるが、既存の作品とつながりがないと駄目なコンテストの作品らしい。「怪集蟲」は虫をテーマにした怪談だったので敬遠した。これも虫つながりだと知っていれば買わなかったと思う。虫を共食いさせて、最後の1匹を使って呪いを行うとい ... » more
テーマ 怪談

「極」怖い話 罠、読了 罠というのは怪談に夢中になる罠ということらしい。ぼくが怪談が好きなのは幼少の頃からだ。30年ぐらい前はラジオで怪談が放送されたりしていた。中学生のころ、午後11時から放送されていた怪談が聞きたい。ぼくは夜遅くまで起きているこ ... » more
テーマ 怪談  コメント(4)

「極」怖い話 罠のとっかかり これは作品集とは違うらしい。加藤一さんが、著書の裏話や氏が聞いた怖い話などを話し言葉でつづったものだ。小説の体裁ではなく、エッセイのような感じだ。(竹書房恐怖文庫)「極」 怖い話 罠 (竹書房文庫)竹書房 加藤 一 Amazonアソ ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

怪談倶楽部 幽魂、読了 怪談倶楽部が実在しているのかはわからない。シリーズがみんな創作とも思えないが。あとがきに話にでてきた人が死んだとか書いているのは脚色か?どこにも、実話だとは書いていない。さ〜て、次は「極」怖い話罠、だ。怪談倶楽部幽魂 (恐怖文庫 ... » more
テーマ 怪談

コバルト1月号、読了 男女の思い違いってあると思う。漫画や小説の恋愛を扱うものは男女とも共通して自分はまあまの容姿で相手は超美形か美少女というのがパターンである。たいして量を読んだわけでないが、ライトノベルの男女交際は清いものだと思う。この1月号 ... » more
テーマ 怪談

今日、届いた本 竹書房「超」怖い物語黒陰「超」怖い物語黒い本「超」怖い物語怖い本2怪集こ毒「極」怖い話罠仕事上、古本はたくさん手にはいるのだが、読みたい本は決まってきた。しかし、読書をテレビとどっちがましだろ?本は図書館から借り ... » more
テーマ 怪談

Parasol四つの顔
大学一回生の冬だった。そのころ俺は大学に入ってから始めたインターネットにはまっていて、特に地元のオカルト系フォーラムに入り浸っていた。かなり活発に書き込みがあり、オフ会も頻繁に行われていたのだが、その多くは居酒屋で噂話や怪談話の類を ... » more
テーマ 師匠シリーズ 怪談

怪談倶楽部 怨恨、読了 怪談はたいていはショートショート形式だ。30年ぐらい前、星新一の人気もあってかショートショートの懸賞やラジオドラマがけっこうあった。それが、現在ではないのは書き手が職業とするには儲からないからだと推測している。読んでいた本のタイトルの「 ... » more
テーマ 怪談

怪談倶楽部 廃墟、読了 売春宿の話をメイン、渓流釣りなどの話も混ぜた怪談本である。平谷先生は取材ノートをとっているそうだが、なにが創作でどれが伝聞なのか分からない。実話怪談よりは読みやすい感じがする。さ〜て次は、怪談倶楽部怨恨だ。怪談倶楽部 廃墟 (竹書房 ... » more
テーマ 怪談

平谷美樹、怪談倶楽部のとっかかり 平谷美樹の名前はSF作家として知っていた。その先生のSF作品はもっていないが。で。怪談倶楽部で「廃墟」。「怨恨」、「幽魂」とシリーズがでている。怪談のサークルをしていて、出てきた話を紹介するという設定だ。これは創作らしい。実話であれ ... » more
テーマ 怪談  コメント(1)

「極」怖い話 甦怪、読了 怪談スポットに出かけるという話が多かったように思う。幽霊のほうも、怖がられるだけではいやだと思うが。幽霊が出るのはなにかを訴えたいからでないのか?どうだろう。自分が怖がられたいという幽霊がいるのだろうか?ラストの「のんべ魂」は怖いという ... » more
テーマ 怪談

「極」怖い話 甦怪のとっかかり これは怪談大会である「超ー1」2007からのものらしい。3年前の大会なのだが、この本が発行されたのは今年の4月だ。「超ー1」はネット上で行われるのだが、ぼくはその経過をネットで見たりしない。来年も「超ー1」が開かれて竹書房からメールがく ... » more
テーマ 怪談  コメント(1)

 

最終更新日: 2017/04/03 16:35

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