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テーマ「怪談」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

恐怖箱 臨怪、読了 パソコンが故障してネットが長いことできなかった。↑は数日前に読み終わっていた。怖いというより奇妙な結末なものが多いな。怖いって、ことで文章を作るのも難しいのだな。現在、読んでいるのは「超」怖い話狽ニ【図解】相対性理論と量子論、だ ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

あなたが体験した怖い話11月号、読了 あな怖のぶんか社と実怖の大都社は系列会社でないと思うが、巻末に霊能者のPR漫画を掲載している。どちらかがどちらかを真似たのだろうか?霊能者らしい人が漫画の監修をしているのも似ている。そして今号の第1特集が「人気芸人のゾッとする話」だ。で ... » more
テーマ 怪談

実際にあった怖い話11月号、読了 あいかわらず、自称霊能者からの話がメインだ。そして、ティーバーティーを参加費1万円で開いているらしい。特殊能力者と会うということを考えると高いのか安いのかわからない。読んでいて、なにかを売りつけるわけでもないらしい。企画者もまったくの善意で ... » more
テーマ 怪談  コメント(5)

HONKOWA11月号、読了 闇の検証、戦国呪術バトルで歴史の勉強をする。HONKOWAと名を変えて、この雑誌はぱっと見でなんの雑誌かわからないよな。それで、最初に闇の検証で歴史の勉強となる。値段を上げたのは売れないからだろうか?実際にあった怖い話のほう ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

モボとイクサと「新青年」 『パノラマニア十蘭』久生十蘭河出文庫『アンドロギュノスの裔渡辺 温全集』渡辺 温創元推理文庫『女霊は誘う文豪怪談傑作選・昭和篇』東 雅夫=編ちくま文庫急な、タメのない場面転換で秋が来たため、どうも思ったように読書が進まない。体調 ... » more

恐怖箱 籠目、読了 収録の作品が非常に読みやすい。読み進むにストレスが少ない長さなのがいい。著者の鳥飼誠先生はショートショートの才能があると思う。実話系怪談はだいたいショートショートであるが、鳥飼先生は怪談に限らず、星新一先生の再来と言われることになる ... » more
テーマ 怪談  コメント(7)

宙出版の「実話夏休みの怪談」 宙(あおぞら)出版は主に、主婦向けの雑誌を出している出版社だ。これは平成18年にでたもので、仕事で回収したものだ。「ほんとに怖い嫁姑」の増刊号としてでたものだ。5年ぐらい前って、ホラーブームがすたれてきた頃だろうか?この本はどう ... » more
テーマ 怪談  コメント(3)

こないだの土曜日、夏に恒例の「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2011」がテレビで放映されていましたね本当にあった心霊体験を再現ドラマで紹介するという、ワクワクするような触れ込みでしたが ... » more

増刊あなたが体験した怖い話Vol.5、読了 「病室にて・・・」が印象に残った。しかし、幽体離脱して、自分の生命保険が誰がもらうかなんて話をされたら、人間不信に普通ならないか?相談者はおかげで手術中に体にもどれたと感謝しているようだが。ぼくには、幽霊に出られたより怖い話に思えるが。 ... » more
テーマ 怪談  コメント(1)

天使の囀り、読了 ネタばれをしないように書いているのだが、解説が瀬名秀明先生が書いている。ぼくとしてはアマゾンまで行ってどうのというより、ゲーマーの信一の孤独を浮かびあがらせてほしかった。だけど、これの主人公は女医だよね。貴志先生による作品はこれで3作目 ... » more

極端から極端へ 気候までが、わが国民性そっくりに。『文豪怪談傑作選・大正篇妖魅は戯る』東 雅夫=編ちくま文庫昨夜、眠れない中で読んだ。(今夜は久しぶりに、まともに眠れそうだ)明治篇との一番の違いは、やはりソレ専門とさえ言える作家、内田百閨iけん ... » more

おかあ☆ダイアリーお盆
お盆 13日〜15日私の実家に帰って来た千葉県野田市・・・おとうは仕事で帰れず電車で・・・最近は秋葉原から筑波エキスプレスがでているのでかなりの時間短縮 ... » more

寝苦しい夜の夢 本当は、一回飛ばそうかな、盆休みで……と思っていたが、そう思うと昼間の疲れで為すところなく眠ってしまい、後で嫌な気分になるのも何なので、今日も一席お付き合い願う。『文豪怪談傑作選・明治篇夢魔は蠢く』東 雅夫=編ちくま文庫盆に読むには ... » more
テーマ 読書 怪談

毎度おなじみのご挨拶となりますが、暑いですね(~_~;)今日はこぶた1号がお休みで家にいるし、こぶた2号も夜勤で出勤前に仮眠をとることもあって、昼ごはんのときからエアコンを入れました家の中 ... » more

一昨日回収したコンビニ本である。出版が2003年と8年前になっている。少年チャンピオンにこれが連載されたのはぼくが小学生の頃だ。読んでいて、ミサって最初は不気味な魔女って感じだったのがわかった。過去に幻想をもっていたことがわかった。 ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

ネット通販で今日配達された本 恐怖箱蝦蟇恐怖箱哭塊恐怖箱臨怪恐怖箱籠目「超」怖い話T「超」怖い話怪罪「超」怖い話遺託「超」怖い話Σ黒丸ゴシック人間溶解以上、9冊は全て竹書房。これ全部代金払うのに、ぼくがしている仕事の2日分の売り上 ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

盂蘭盆会は何故か八月の方が主流 数日前から、ちょっと厄介な本に取り掛かった。土日で読了の予定だったのだが、いきなり蘇ったこの暑さで、予定の半分はノック・ダウンしてしまった。そこで今回は、数週間前に読んだ本を。『怪談実話系6書き下ろし怪談文芸競作集』『幽』編集部 ... » more

夏といえば……かつてはリゾートゴルフ場で師匠杯本戦だったんだけどやっぱりそこは日本人怪談でしょ稲川さんでしょ…… ... » more
テーマ 軟式ゴルフ 怪談 稲川淳二さん

Parasol通夜
女の子はその暗い廊下が好きではなかった。かび臭く嫌な匂いが壁や床に染み付いている気がして、そこを通るときにはどうしても息を殺してしまう。その廊下の先にはおじいちゃんの部屋があった。女の子が生まれたころからずっとそこで寝ている。足が悪いの ... » more
テーマ 師匠シリーズ 怪談

キーブーの半径1km日常「百物語」
「百物語」 少し前に本屋さんをぶらついていたときに見かけて目をつけていた本があったのですが例によって図書館本をたくさん抱えていた上に、少し前に買ってまだ読んでいない本もあったので、一段落つくまでは買 ... » more

実際にあった怖い話9月号、読了 特集が「子供たちの怖い話」だ。この本に怪奇体験を投稿する人って、あまりいないのかもしれない。あれば、使っているだろう。創作であれば創作と断ってほしいのだが、漫画家が霊能力を使って書いたということにしたいのだろうか。さ ... » more
テーマ 怪談  コメント(5)

あなたが体験した怖い話9月号、読了 音羽マリアの異次元透視が印象に残った。詐欺は詐欺師を蝕むと。人の恨みを買うことは恐ろしいことだ。恨むことを知っていればわかる。今月号も再掲載が多いな。昔から買い続けている人もいるんだぞ。さ〜て次は、あなたが体験した怖い話だ。 ... » more
テーマ 怪談  コメント(6)

キーブーの半径1km日常恐怖体験。
恐怖体験。 さあて、今日も快晴暑くなる前にさっさと洗濯物を干してしまおうとベランダに出たら、今日もコレが倒れていました(~_~;)ダイエーのもくもくモックン木曜の市で買った、『コーヒーの ... » more

天使の囀り、途中経過 ジャングルでは猿はご馳走で、猿を焼いて食べるというおどろおどろしたシーンがある。ホラー小説はかくあるものと。ホラーでこんなに分厚くてなにを書いたのかとか思ったが、おどろおどろした表現で満ちている。ホラー小説はこう書くものなのか。天使の囀 ... » more
テーマ 怪談  コメント(1)

魔法の水、読了 これは、以前読んだ記憶があった。どうも、それが途中でやめたらしい。いつ、やめたのか思いだせないが。巻末の「ペンライト」はいいな。ヒロインが統合失調症なのか霊能者かはわからないが、面白い。さ〜て、次は角川ホラー文庫、「天使の囀 ... » more
テーマ 怪談  コメント(2)

親指さがし、読了 ホラー小説といって、文字だけで恐怖を伝えるのは難しい。面白くしようとすると、どうしても無茶なことを起こさないといけない。それは幽霊を出現させるだけで無茶なことかもしれない。ある遊びをしたせいで、二十歳になる前に死なないといけなくなる人、 ... » more
テーマ 怪談  コメント(3)

「見知らぬ乗客」が印象に残ったな。車であおったり、ライト上向きにしてくる人が実は親切の人だったという話。「永久保怪異談」、ほんとに雨を降らせるなんて簡単にできるの?さ〜て次は、「親指さがし」だ。 ... » more
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「転校生」、読了 森真沙子先生の転校生であった。四国が舞台の短編もあったので、この人は「死国」」の作者でもなかったかと調べてみると、死国は坂東眞沙子先生であった。収録の理化室は伝言ダイアルをとりあげた話だった。現在は出会い系にとってかわられたのだと思 ... » more
テーマ 怪談

王様ゲーム、読了 これも一種の推理小説だろうか?いつもどおり、あらすじを書くようなことはしないが。ラストは希望がもてるような、あるいは新たな恐怖を作るのかというような終わり方だった。それでこの本、なんでろくに開きもしないで(本のヒをはさめなおしたりし ... » more
テーマ 怪談

角川ホラー文庫の現代ホラー傑作選の第4集になる悪夢十夜だ。編者の夏樹静子先生があとがきで各作品の講評をされている。だから、各作品ごとに感想を書くのはよそう。読んでいた19世紀の生まれの作家の作品は退屈だと思った。30年ぐらい前に買っ ... » more
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最終更新日: 2017/04/03 16:35

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