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テーマ「怪談」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

HONKOWA1月号、読了 この雑誌のメインは読者体験レポートだと思う。はじめから読んで、歴史の勉強をするのは疲れる。誌名をアルファベットにして、なにの本か分からない人も多いと思う。編集さんが、おどろおどろしいと思われるのが嫌なのかな。読者はおどろおど ... » more
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実際にあった怖い話1月号、読了 処刑場の跡地などを写真で載せた「不思議な場所」というのがカラーページで、なぜ「ラッキースポット」のコーナーが白黒なの?処刑場の跡地こそ白黒写真で掲載するべきだないだろうか。あいかわらず、送り先住所のない「はがきコーナー」がある。これ ... » more
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つきあってはいけない、 再読読了 平山先生が竹書房の東京伝説を書きつつ、ポップティーンに掲載された作品集である。加害者が入院したとか行方不明になった話が多い。ポップティーンって、どういう雑誌か知らないが、1作を除いて主人公は女性である。女性って大変なのですね。そ ... » more
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東京伝説堕ちた街の怖い話、再読了 読んでいて未見ではなかったかと錯覚した。ストーリーを覚えてなかったからだ。だが、そういえば漬物に放尿する女の話は記憶にあるとか思いだして、一度は読んだと思いだした。東京伝説は最初は角川からだされた。そして、竹書房で11巻がシリーズ化 ... » more
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東京伝説閉ざされた街の怖い話、再読読了 話のラストに引っ越したというのが結構多いな。その場にいる人が特定される恐怖か。アパートとかに入居しても、引っ越しの挨拶はしないのが常識になっているわけだ。誰それがそこにいることが特定される。それで引っ越す。相手がちり紙交 ... » more
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東京伝説冥れる街の怖い話、再読読了 この本は昨日寝る前に読み終わっていたのだった。ラストの「埋めジャン」、記憶に残るな。すごく頭がよくても勉強のストレスでおかしくなってしまうのか。子供は勉強やってればいいってわけでないよね。高校以前の学校は生活態度や精神衛生面にも気を配る ... » more
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ちゃおデラックス10月号増刊ホラーミステリ、読了 妖怪ウォッチって、これで連載されていたのか。それでこれって、小学館なんだよね。小学館のビルはオバQビルと呼ばれた。藤子不二雄先生のおばけのQ太郎がヒットしてビルが建つまでになったからだ。なんかヒット作が出ると人生逆転なんてこともあるのだろう ... » more
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東京伝説溺れる街の怖い話、再読読了 記憶力が加齢で低下している。目次を見てもはじめの方の作品は内容が思い出せなくなったりしている。インパクトの強いタイトルは「グリコ男」だな。この本は読んでいて面白い。東京伝説の続巻を望む。平山先生はコンビニ店長もされていたわけ ... » more
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HONKOWA11月号、読了 「スピ☆散歩」で秋田県のストーンサークルを扱っていた。伊藤三巳華先生は秋田に取材にきていたのか。それで伊東潤二先生のシリーズが開始か。この先生は8年くらい本をだしていなかったのか。「魔百合の恐怖報告書」は霊道が通っていたという話ばか ... » more
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ぷひぷひ探検隊黒い影
草木も眠る丑三つ時・・・・・・・ではありませんでしたが、今日の朝10時頃、会社での出来事・・・・・私の勤める会社では、日中でも誰もいない最上階の書庫から足音が聞こえたり、夜間になると廊下を走る音、はたまた給湯室では少女の声・・・ ... » more
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東京伝説彷徨う街の怖い話、再読読了 デリバリーヘルスや援交の話が最初だな。平山先生がそういうテーマをこねくって、作品としたような感じだ。実際、取材したのかもしれないが。事件が起きたとしても、警察を呼ばなければ警察は関知しないし、警察が察知してもマスコミに発表されなけれ ... » more
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東京伝説ゆがんだ街の怖い話、再読読了 この本はコンビニ弁当より高い。1食の弁当代を払うほどこの本に価値はあるか?あるだろう。何度でも読める。記憶に強く残っていたのが「母乳礼賛」だった。面白いのではなく、悲しい話として印象に残っていた。読んでいて、結末はこうだったなと ... » more
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あなたが体験した怖い話11月号、読了 雑誌社にしていみれば、10人読者がつくより広告主が一社つくほうがありたがみという話はわかる。だが、この雑誌、女性向きの大人のおもちゃの通販を広告に載せている。広告つけたらだめってことになったら、定価を倍にしなければ同じ収益を上げられないのだ ... » more
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今日、リアル書店で買った本 通販のサイトでもリアルだと言えるだろう。店舗を構えないで営業している雑貨屋さんだ。それで何故、ぼくが実際に店舗を構えている書店まで行ったかというと、図書カード3枚が手に入ったからだ。ぼくはコバルトとMUJINが欲しかった。こういう極端な組み ... » more
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東京伝説は平山先生が、怖い話を集めているうちに霊がでない怖い話がでてきたので、「超」怖い話にふさわしくない怖い話を東京伝説に書くようになったというのが、東京伝説の存在理由である。その前に角川ハルキ文庫ででているが。話全体が短くて読み ... » more
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実際にあった怖い話9月号、読了 霊能者がいっぱいの怪談雑誌である。「呪魔の脱衣婆」はまだ続くのか。親が死んで終わりなのかと思ったが。だけど、体験者はお金もちな家に生まれたのだよね。金持ちは金持ちで大変なわけだ。実際にあった怖い話 2014年 09月号 [雑誌]大都社 ... » more
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「怪談四代記 八雲のいたずら」小泉凡著(講談社 1,728円税込) 「怪談四代記八雲のいたずら」小泉凡著(講談社1,728円税込)小泉八雲『怪談』発売以来、110年ぶりの新刊!八雲没後も小泉家に語り継がれてきた怪談、奇談を曾孫・小泉凡が一冊に!!怪談四代記 八雲のいたずら講談社 ... » more

あなたが体験した怖い話9月号、読了 「音羽マリアの異次元スコープ」のマサキさんの痛さ加減がいいですね。「稲川淳二の最新・怖い話」の霊は引きこもりですね。家族にひきこもりを協力された霊が起こす怪異。怖くなければ、つまらないとしても、もっと実話っぽくしてほしいです ... » more
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HONKOWA9月号、読了 雨で仕事ができないうちに漫画を読んでしまおう。今月も表紙がおしゃれですね。根明の怪談誌って感じですが。それでは怪談ではない。今号の読者体験は生霊がテーマでしたが、ラストの郵便の仕分けの話は最高ですね。このおどろおどろしさこそ ... » more
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京都の怪談。手の平に眼のついた化物が棲んでいたのは小栗栖(おぐるす)なの? 知恩院なの? ●●●●●★歴史★●問題:お盆は過ぎてしまいましたが、まだまだ怪談にはふさわしい蒸し暑さです。■本日は、鳥山石燕(せきえん)という江戸中期に活躍した浮世絵師の「画図百鬼夜行」という妖怪画集からの出題です。京都のある場所には、口絵に見 ... » more

東京伝説狂える街の怖い話、再読読了 ぼくが平山夢明先生の本を集めるようになったのは、コンビニで漫画化された東京伝説を買ってからだった。そのコンビニ限定本はブックオフに売ってしまった。非常に後悔している。ちり紙交換屋をしていて、本をくれる気持ちってどんなものかなと思う。中に ... » more
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雑想 心の風景 Heartscape幽霊も夏バテ
幽霊も夏バテ あまりの寝苦しさに目が覚めてしまった。エアコンと扇風機をタイマーセットしていたが、ちっとも風が来ない。タイマーが切れたのかと思い、もう一度タイマーをかけなおそうと起きてみると、白装束の若い女の幽霊が、着物の裾を広げ、股を開き、扇風機 ... » more
テーマ 幽霊 怪談 熱帯夜

雑想 心の風景 Heartscape台無し
台無し 怪談は想像力の世界。夜中、自分の姿を鏡に映すと背後に・・・一体何が見えるのか。小さな補助灯の点いた暗い部屋の中でうっすらと映し出される自分の姿。その背後に何が浮き出るのか・・・子供の頃、この話を聞いただけで怖くて怖く ... » more
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東京伝説うごめく街の怖い話、再読読了 本を所有するとなんども読める。捨てるかなくすかしないうちは好きな時に読める。実話系怪談雑誌3冊を買っているのだが、読むのがいやになってきて、先月とりよせたのをまだ読んでいない。小説の活字を読んで情景を思い浮かべるよりも、漫画の画像を ... » more
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夏というと怪談でありますね私は昔から怖がりのクセに怪談好きで、この時期はその手のテレビ番組は逃さず楽しみに観ているのですがここ数年は、いつ見ても似た ... » more

東京伝説 呪われた街の怖い話、 再読了 これは角川書店のハルキ・ホラー文庫から出たものだ。東京伝説は竹書房から10冊ぐらいでている。都市伝説というのが日本で注目されたのは元号が平成にかわる前年からか。怖い話を知るとよく眠れないというが、ぼくは寝る前にそういう本を読んで ... » more
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どじょうの詩おばけ話
夏が来れば思い出す。子供の頃、夏休みには夜外で友達や近所の子供たちと一緒によくおばけ話をしたものだ。私は何故か幼少の頃から怪談が大好きで、「耳なし芳一」、「むじな」、「ろくろ首」、「番町皿屋敷」などの時代ものを好んで読んでいた。「むかし、赤 ... » more
テーマ 幽霊 怪談 おばけ話

所用で車に乗っているとき、聞いていたラジオ番組に稲川淳二さんがゲスト出演していました。稲川淳二さんと言えば、怪談。夏は怪談の季節です。1993年頃から『ミステリーナイトツアー』という怪談によるライブを毎年夏から年末にかけ ... » more

怪奇! あまりにも怖すぎる都市伝説、読了 創作でなくて都市伝説であるから、ほかの本で読んだような話もある。著者の山口敏太郎先生はHONKOWAでも活躍しているね。この本は仕事をしていて、寄せておいたものだ。500円という価格だが、コンビニなら立派な弁当が買える金額だ ... » more
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ふたり怪談 肆、読了 怪談には怖いだけでなく、不安をかきたてるという書き方もあるのだな。不安=恐怖であったりもするか?人生なにごともうまくいくなんて、思ってないで不安がったほうがいい気もする。そのために怪談が役にたつのか。強いストレスをもつようなことに耐えて鈍感 ... » more
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最終更新日: 2016/11/20 00:57

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