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親テーマ: お笑い
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テーマ「落語」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

白鳥・三三 両極端の会 VOL.11ちょっと濃いめの両極端ワールド 3月29日(水)は、紀伊國屋ホールで、「白鳥・三三両極端の会VOL.11」である。今回からお互いに宿題を出し合う形式。白鳥⇒三三「俺の新作から落語家が主人公の噺をやって」、三三⇒白鳥「文七元結をテーマにした噺をやって」ということで、 ... » more
テーマ 柳家三三 落語 三遊亭白鳥

第94回千朝落語を聴く会(2017.3.25) 時うどん桂吉の丞崇徳院桂千朝さわやか回転寿司桂文鹿天狗裁き桂千朝平成29年3月25日午後2時開演会場:太融寺(大阪市北区)昨日(3月25日)、千朝落語を聴く会に行ってきました。そのレポートを。前回行ったの ... » more
テーマ 落語

いやもう笑った笑った。バケツを3個けとばしたくらい笑いころげました。どれくらい寿命が延びたことやら。3月22日「四人廻しの会」での三三さんの「磯の鮑」。もう可笑しいのなんのって。前半の、熊五郎が念入りに与太郎をだますとこ ... » more
テーマ 落語

機微『子別れ』(志らく)、貫禄『お若伊之助』(金馬)、軽快『お見立て』(彦いち) 3月21日(火)夜は、第627回紀伊國屋寄席。粒が揃っている。一蔵は二ツ目ながら、一朝一門だけあって鍛えられいるとの印象。栄枝師匠はベテランらしく得意の『都々逸坊扇歌伝』。金馬師匠は『お若伊之助』、志ん朝師匠の録音では別れた後のお若と伊 ... » more
テーマ 落語 三遊亭金馬 立川志らく

落語の中の言葉164「湯屋・上」 今回は江戸の湯屋をとりあげる。江戸の銭湯は時代により大きく変わっている。一口に言えば蒸気浴から温湯浴へである。いつ頃から温湯浴に変わったのかははっきりしない。同じ温湯浴の湯屋でも江戸後期と幕末とでは違っているようであるが、絵が豊富なところか ... » more
テーマ 江戸時代 湯屋 落語

3月12日の「のれん噺の会」のトップバッターは志ん橋師匠の予定でした。ところが前座の後、出てきたのは雲助師匠。ありゃ、志ん橋師匠、病気かしら?と心配していたら、「えー、歳をとると、昔のことはよく覚えているのに、最近のこと ... » more
テーマ 落語

三遊亭朝橘真打襲名披露 「三遊亭朝橘真打襲名披露」があった。なぜかこのパーティに招待されていたので、本日締め切りをそっちに置いといて出かけた。三遊亭朝橘(ちょうきつ)は橘也(きつや)さんの真打の名前。知ったのはあらい太朗氏主催の寄席でだが、その ... » more
テーマ 美術 新聞 落語

ちおん舎 新染屋町寄席 ちおん舎新染屋町寄席に行ってきました。演目:「手水廻し」月亭方正「ぜんざい公社」桂ちょうば「紙入れ」月亭方正「植木屋娘」桂ちょうば100席ほどの会場は超満員でした。月亭方正さんの落語は初め ... » more
テーマ 落語

猫は猫A太郎「宮戸川」@連雀亭
A太郎「宮戸川」@連雀亭 久し振りにA太郎さんを見ようかなと連雀亭に行ってきました。19時からの日替り寄席です。某ビルの喫煙所で一服してから向かうと蕎麦屋の前辺りで左吉さんの呼び込みの声が。和服を着ているもののリーゼントにアメカジなジャケット羽織ってチラシ ... » more
テーマ 落語

迫力『大坂屋花鳥』(龍玉)、絶妙『らくだ』(たま)、貫禄『片棒』(一朝)  3月4日午後6時からは、国立演芸場で第454回花形演芸会だ。早い内から満席だったので、龍玉師匠やたま師匠への高い評価の賜物だろうか。中主任のたま師匠、上方落語とはいいながら、江戸落語と大きく筋が違っているわけではない。しかしながら上 ... » more
テーマ 春風亭一朝 落語 蜃気楼龍玉

3月7日の「文我・梅團治二人会」(国立演芸場)はいつものように楽しく明るいのでした。これは、梅團治さんの人徳というものでしょう。いや、もちろん文我さんの人徳のせいでもあるのですが、ま、それ以上に梅團治さんの大らかさが会場を包 ... » more
テーマ 落語

昇々パラダイス「御神酒徳利」他@赤坂会館 えーっと、何処に寄ったか忘れたけど丸ノ内線で赤坂見附に。学生時代にバイトしてた店のあった田町通り(現在は横文字の通り)を真っ直ぐに行くと赤坂会館があります。ここの会場って近所の公民館みたいです。落研の寄席を開催するような。そして ... » more
テーマ 落語

猫は猫今いち「英会話」@連雀亭
今いち「英会話」@連雀亭 1日おいてまた今いちさんを見に連雀亭へ。前日も立石寄席に出てたんだけど、昼間に寒い戸田球場でスタミナ消耗して断念…。11時30分からのワンコイン寄席なので出発早めです。到着するとまたもや今いちさんが受付に。立石どうでした?と聞く ... » more
テーマ 落語

猫は猫今いち「旅行日記」@連雀亭
今いち「旅行日記」@連雀亭 今いちさんが出演する連雀亭の日替り寄席に行ってきました。連雀亭に到着したのは開場時間少し前。まだ呼び込みやビラ配りしてません。表の出演者の木札に今いちさんのものも掲げられてます。ついにレギュラー出演者(?)になったんですね。 ... » more
テーマ 落語

落語の中の言葉163「撒き水−江戸の道」 五代目柳家小さん「天災」より大屋さんはがさつ者の八五郎を知り合いの心学の先生紅羅坊のところへ話を聞きにいかせる。八五郎は紅羅坊から、たとえ話として、角店の小僧が撒き水をしていてその水がかかったらどうすると聞かれる。角店と限定している ... » more
テーマ 江戸時代 落語

猫は猫恩狸・今いち ふたり会
恩狸・今いち ふたり会 2月19日(日)市民会館小ホールでの落語会です。千葉大学落研の迷人会で使うホールにOBが二つ目になっての凱旋公演。ここでやるということに上方の恩狸さんの千葉大愛を感じます(笑)受付にはやはり千葉大落研OB、OGが。にゃっきさん( ... » more
テーマ 落語

この日、一朝師匠は絶好調でした。2月19日、お江戸日本橋亭の「春風亭一朝を聴く会」。性格の異なる3席を口演しましたが、3席とも文句なしの見事な世界を見せて(聞かせて)くれました。1席めは「短命」。一朝師匠が特に付け加 ... » more
テーマ 落語

春一番の吹いた翌日のデイサービスで、この話が話題になった。江戸時代の浮世草子『世間学者気質』(無跡散人著、1768年) 以来、、『東海道中膝栗毛』や、落語等にも取り入れられて、よく知られたこの話。連想を続けてゆくと、とんでもない ... » more
テーマ まごころクラブ 落語  コメント(1)

地元厚木出身の落語家である柳家小太郎さんを応援する独演会がとびおギャラリーで開催されました。柳家小太郎さんは現在は二つ目の位置にいるのですがとにかく今日は3つの演目全部で笑い通しの90分でした。3つの演目のうち2つは聞い ... » more
テーマ とびおギャラリー 独演会 落語

「板橋落語会」は、板橋区に住んでいる若手噺家(講談も含む)が出演する会です。それが100回目を迎えました。たいしたもんです。第1回は1983年の11月だそうです。なんと最初のころは、あの権太楼師匠が中心メンバーとして ... » more
テーマ 落語

昇々「ちりとてちん」「明烏」@すいぱら寄席 またもやスイーツパラダイスでのすいぱら寄席に行ってきました。今回は新宿ミロード店。出演は春風亭昇々さんです。7日前までの予約だと500円安くなるということなので予約しました。2480円。これなら新宿まで行って、落語を聴いて、パ ... » more
テーマ 落語

猫は猫昇々・一之輔@ふたりらくご
昇々・一之輔@ふたりらくご 松戸の昇々さん(二つ目)と野田の一之輔さん(真打)の共演。ここに流山の吉好さん…とか言ってたらキリがないですね(笑)千葉県って色物を含めても出身者が多いです。この顔合わせでは平日の夕方開演とはいえ満員御礼になりそうなのでw ... » more
テーマ 落語

15年目の『らくだ』(鹿芝居)、しぶいベテラン陣『紙入れ』(馬生)など 2月12日(日)は国立演芸場2月中席である。ほぼ満席。鹿芝居も15年目を迎えるという。人気は定着している。芝居は相変わらず鹿芝居らしいが演目のお陰なのだろう、2日目ながらよくこなしている。落語ではベテランの馬楽師匠の『しわいや』 ... » more
テーマ 金原亭馬生 落語 鹿芝居

今いち「五人男」@連雀亭ワンコイン寄席 今いちさんの連雀亭寄席デビューです。前座時代には吉好さんとの二人会で出ていますが。連雀亭に到着したらちょうど今いちさんがビラ配りに出てきたところ。やぶ蕎麦のほうではリーゼントの左吉さんがビラ配りしてます。お客さんは20人で女 ... » more
テーマ 落語

猫は猫お江戸の笑福亭@連雀亭
お江戸の笑福亭@連雀亭 先週ですけど羽光さんの落語会に行ってきました。いたちやさんプロデュースらしいけど、予約するべきなのか迷いつつ当日券で。料金は同じですけど。予約してないんですけど〜と伺うと普通に入れました。最前列に5人グループを含む8人 ... » more
テーマ 落語

ゆったりとした時間の流れる「伝承話藝を聴く会」は、毎回プログラムが用意されており、各師匠が自分の演目について「解説」をしています。小燕枝師匠と琴柳先生は毎回ほぼ「談」ですが、藤兵衛師匠はいつも「記」になっています。学究肌なの ... » more
テーマ 落語

米国・英国の2人の女性を相手の演目は『死神』(小袁治) 2月5日は、5時20分頃から新宿末廣亭2月上席夜の部に入った。3割程度の入りだろうか。トリまでいるという客も多くないようだ。入ってきたときは、龍玉師匠が『強情灸』、途中から聴いたがなかなか魅力的。仲入り後のあたりだろうか、西洋人らしき女 ... » more
テーマ 落語 蜃気楼龍玉 柳家小袁治

見事『おかめ団子』(圓太郎)、迫力『お峰殺し』(馬石)、創意工夫『西洋の丁稚と日本の小僧』(わさび) 2月4日(土)午後6時からは国立演芸場で、特別企画公演「圓朝に挑む!」である。今回で9回目になるという。最近は日程が合わず、なかなか鑑賞できなかったが、今回は久々に堪能。圓太郎師匠によると、この企画、さん喬師匠からのものらしい。『おかめ ... » more
テーマ 隅田川馬石 落語 橘家圓太郎

古今亭志ん生「祇園祭」より頼まれて入った無尽に当たり大金を得ると、親父からそんなに金がほしいのかと怒られ家を追い出される。金を溝に捨てるのももったいないからと友達と上方見物に出かける咄である。咄では「無尽」とだけ云っているが「取退無 ... » more
テーマ 江戸時代 落語

2週続けて天満天神繁盛亭へ 皆さん、こんにちは! 保険や投資信託など金融商品を一切販売 しないFPの長谷です。 (事務所案内動画はコチラ⇒https://www.youtube.com/watch?v=JYthjAqbr ... » more

 

最終更新日: 2017/12/14 02:30

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