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石田三成

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テーマ「石田三成」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

大河ドラマ「真田丸」第23回「攻略」で、三成が忍城攻めをする場面が描かれていましたが、その経緯や時系列が史実とは違っていました。三成が秀吉のもとを離れて館林城に向かい、館林城を開城させたのは5月30日のことですが、「真田丸」では、この ... » more

12日に長浜で行われた太田浩司氏の「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座」で触れられていた話題の一つに、「大谷吉継は、なぜいつも大坂城の御文庫にいるのか?」ということが取り上げられていました。もっとも、これは5月までの放送分に限られた話題で ... » more

12日に長浜で行われた太田浩司氏の「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座」で、「真田丸」のオープニング映像の城は備中松山城をモデルにしたものだと明かされていました。山城であること、天守が二層であることが選ばれた理由だと述べられていました。 ... » more

いやあ、酷いもの見た。突っ込みどころ満載とはこのことか。今はいちいち突っ込む気力もありませんが。脱力。どうせなら信繁に、矢が降る中(何故か当たらない)、単騎で「各々方、生きられよ〜。命を大事に〜。」(侵略にし来ておいて)とか ... » more

太田浩司氏の「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第1回真田家と豊臣家の人びと」では、ドラマと史実の違いがテーマになっていましたが、2時間の時間があっという間にすぎるほど、興味深い内容でした。今回は1月から5月までの放送内容に関する話が ... » more

12日は彦根のホテルを後にして、開国記念館で開かれている「MEET三成展」を見に行きました。大河ドラマ「真田丸」の写真パネルが多く展示されていましたが、佐和山城の発掘調査で出土品もありました。三成の衣装も展示されていましたが、「真田丸」のも ... » more

6月11日に、滋賀県立安土城考古博物館で行われた、林昭男氏による講演会「石田三成と佐和山城」を聴きに行きました。昼前に安土駅に着き、駅前で昼食を取ってから、駅の南に出て、東に向かって歩くルートを取りましたが、30分ほどでした。 受付の ... » more

「歴史街道」七月号に掲載されている山本耕史さんのインタビュー記事ですが、「真田丸」の三成役にかける思いがよく出ていました。山本さんが三成の故郷に行ったことにも触れられていましたが、三成祭の法要に参加され、その時に間近に山本さんのお顔に拝 ... » more

「歴史街道」七月号に「石田三成と大谷吉継信繁を変えた男たちの義」が特集されています。堺雅人さんや山本耕史さんのインタビュー記事をはじめ、歴史研究者や作家の文章が掲載され、三成タクシーや古橋伝説のことも取り上げられており、多彩な内容になってい ... » more

大河ドラマ「真田丸」第22回「裁定」は文字通り、「沼田裁定」を中心として展開し、秀吉が北条攻めを決めるというところまでが描かれていました。「沼田裁定」は、時代劇版の裁判が繰り広げられるという形になっており、三成が裁判の進行役を務めていました ... » more

「知恵泉石田三成」で、三成が処刑された京の六条河原、首がさらされた三条大橋、三成の遺骸が葬られた大徳寺三玄院が紹介されていました。もっとも、三玄院は拝観謝絶ですから、門前が映っているだけでしたが、明治時代の三成の墓の写真が出ていました。 ... » more
テーマ 石田三成

Cantabile「真田丸」第二十二回「裁定」
今回は、ちょっと良かった、所もあった。三谷氏の良い所が、多少出ていたように思います。最初に愚痴を片づけてしまうと、これほど北条攻めを避けたがる三成には、やはり違和感がある。朝鮮出兵なら分かる。そちらは反対していた記録 ... » more

「知恵泉石田三成」の中で、三成の知恵として、「誰にでもわかる明快なプレゼンをせよ」が取り上げられていましたが、その例として挙げられていたのは、昨日付の拙ブログ記事で取り上げたように、「掟書」と「内府ちかひの条々」でした。「掟書」については、 ... » more
テーマ 石田三成

Eテレで放送された「先人たちの底力知恵泉劣勢を覆すには?〜石田三成『関ヶ原の戦い』への道」の中で、三成が発揮したの知恵の第1点目の「金や地位に対して潔癖であれ」ということに関して、三成が島左近を召し抱えたことが取り上げられていました。三成が ... » more
テーマ 石田三成

5月31日にEテレで放送された「先人たちの底力知恵泉」で「石田三成」が取り上げられていたのは、三成復権につながるものがあり、その点は大いに評価できます。しかし、三成についての捉え方に旧態依然としたものがあり、清正への讒言もそうですが、い ... » more
テーマ 石田三成

5月31日にEテレで放送された「先人たちの底力知恵泉」で石田三成が取り上げられていました。「劣勢を覆すには?」というテーマであり、地位も石高も人気もない三成がどうやって不利な状況を覆して、家康を脅かすまでになったのかという点について切り込ん ... » more
テーマ 石田三成

朝ドラ「とと姉ちゃん」、一応見ていたけど、申し訳ないが、全然面白くない。セットや小道具等には見るべきものがあるけど、シナリオが駄目ですね。もう見なくていいかな。もっと面白くできそうな題材だと思うのですけどね。大河の方です ... » more

大河ドラマ「真田丸」で三成が口にしていた「惣無事」ですが、「惣無事令」について、太田浩司氏の「近江が生んだ知将石田三成」(サンライズ出版)では、次のように説明されています。「天正13年(1585)に関白となった秀吉が、諸大名に対して発し ... » more

大河ドラマ「真田丸」では、天正17年の段階で、北条氏政が上洛の条件に沼田領を渡すよう要求していましたが、実際は北条氏規が天正16年8月に上洛した時に、秀吉に沼田の帰属問題の解決を提起したということが、齋藤慎一氏の「戦国時代の終焉」(中公新書 ... » more

今福匡氏「毛利勝永」(宮帯出版社)には、文禄の役の際の毛利吉成・勝永の動向についても記されています。吉成は渡海組の四番手となっており、そのうち島津義弘は一万人、吉成、高橋元種、秋月種長、伊東祐兵、島津忠豊の兵合わせて四千人から成り立って ... » more
テーマ 石田三成

今福匡氏の「毛利勝永」(宮帯出版社)には、毛利勝永が政治的な舞台に登場したのは、毛利輝元が天正16年(1588)に上洛した時だと記されています。その時、勝永は11歳でした。三成は29歳ですから、18歳年上になります。輝元が大坂に着いたの ... » more
テーマ 石田三成

大河ドラマ「真田丸」では、三成は秀吉に命じられて北条攻めの準備を進めるものの、北条氏の上洛を促す書状をもう一度送ると言っていました。 実際の北条の上洛問題は複雑な経過をたどりましたが、ドラマではそれが単純化されていました。秀吉及び家 ... » more

大河ドラマ「真田丸」第21回「戦端」は、北条攻めをするかどうかをめぐってドラマが展開していました。秀吉に北条攻めを勧めていたのは千利休であるのに対して、三成や大谷吉継はその戦いに反対しており、三成は大谷吉継や真田信繁を前に、「利休は殿下に取 ... » more

今福匡氏の「毛利勝永」(宮帯出版社)には、勝永の父である吉成の事績についても、詳しく記されており、いろいろと新しい知見を得られました。関ヶ原合戦の際、勝永は伏見城陥落に活躍し、その後、安濃津城攻めに加わり、関ヶ原に転身しました(南宮山? ... » more
テーマ 石田三成

見ない、触れない詐欺っぽくて申し訳ない。これが最後、だと思う、多分・・・何か書く、特に文句を言う時は、せめてしっかり見るべきとは思うのですが、ちらっとになってしまい、ちょとどうしても突っ込みたいと思ってしまったので。大したことで ... » more

大河ドラマ「真田丸」で描かれていた落首事件ですが、尾藤道休の首を差し出して、三成は秀吉にこれ以上の処分は不要だと秀吉に諫言していましたが、実際は処分が続いたことが福田千鶴氏の「淀殿」(ミネルヴァ書房)に記されています。本願寺から道休の ... » more

大河ドラマ「真田丸」では、三成は落首事件の際、秀吉にこれ以上の処分は無用だと諫言したため、秀吉に切腹を命じられそうになったところを、北政所に命を救われ、感謝の言葉を述べていましたが、北政所は「京・大坂の人たちが喜ぶことを、何でもいいから考 ... » more

大河ドラマ「真田丸」で描かれていた聚楽第の落首事件ですが、大河ドラマ「江」でこの事件のことが描かれていた時に拙ブログ記事で触れたように、福田千鶴氏の「淀殿」(ミネルヴァ書房)に、事件の内容、経緯について具体的に記されています。典拠は「言経卿 ... » more

大河ドラマ「真田丸」第20回「前兆」は、茶々の懐妊、それを揶揄する落首の事件、捨て(鶴松)の誕生までを中心として描かれていました。特に落首事件に関しては、大河ドラマ「江」でも描かれていましたが、「江」とは違うのは、「真田丸」の主人公だか ... » more

NHKの番組「ブラタモリ」で伏見を回っていましたが、大半は自分も何度も歩いている馴染みのあるところだったものの、城下町があったあたりの道の段差には自分自身、目をとめていなかったので、いろいろ勉強になりました。「ブラタモリ」では、伏見は日 ... » more
テーマ 京都探訪 石田三成

 

最終更新日: 2016/12/01 10:58

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