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石田三成

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テーマ「石田三成」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

Cantabile「センゴク 天正記」13巻
「センゴク 天正記」13巻 センゴク天正記(13) (ヤンマガKCスペシャル)講談社 2012-02-06 宮下 英樹 Amazonアソシエイト by 第二部にあたる、この「センゴク天正記」13巻で、石田三成初登場、だと思う。まだ佐吉ですけどね。 ... » more
テーマ 漫画の感想 石田三成  コメント(2)

その前に、「真田丸」第36回における超高速関ヶ原は、大きな反響を呼んだようですね。大谷吉継役の、片岡愛之助さんもがっかりした様子。http://www.msn.com/ja-jp/news/entertainment/%e3%8 ... » more

石田三成の実像1725 旅行記69東北旅行1 久保田城跡1 三成の盟友、佐竹義宣に贈られた手水鉢 写真は秋田の千秋公園にある茶室の手水鉢を昨日撮ったものです。一昨日から秋田に来ています。明日から三連休を利用して、オンライン三成会の有志の人々と秋田や弘前の三成ゆかりの場所を回ることになっていますが、自分は先に飛行機で秋田入りしました。 ... » more

江宮隆之氏の「三成と家臣団の絆」(『歴史人』9月号所収)の「島左近」で、新しく発見された天正18年7月付の嶋左近書状についても触れられ、「左近は三成の『外交官』として重用されていた一面が窺えるという」と記されています。また「島左近」のタイト ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

大河ドラマ 「真田丸」では、本当は信繁の妻の一人であった「きり」をいろいろな人物と絡ませていますが、少々やり過ぎの感があります。秀次も出奔する時に、きりの様子を見に来ていましたし(秀次はきりを側室にする意思を示していました)、きりは細川ガラ ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

江宮隆之氏の「三成と家臣団の絆」(『歴史人』9月号所収)で、「豊臣秀吉に仕えた際の『自分一人(ゼロからの出発)』に始まった石田家臣団が、関ヶ原の時点では5000人以上になり、しかもすべてが三成の『義』のために奮戦した」と記されています。 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

大河ドラマ「真田丸」第36回「勝負」は、第二次上田合戦を中心に描かれていましたが、びっくりしたのは、関ヶ原に家康と三成・吉継が布陣する場面が少しあっただけで、佐助が真田昌幸・信繁や家臣たちの前で関ヶ原の戦いの結果を報告するという流れになって ... » more

NHKで放送された「ブラタモリ伏見」では、木幡山伏見城跡をタモリさんらは梅林秀行氏の案内によって歩いていましたが、梅林氏の「京都の凸凹を歩く」(青幻舎)では、残念ながら木幡山伏見城は取り上げられていません。「巨椋池」の章で、秀吉がすべて ... » more
テーマ 戦国史 京都探訪 石田三成

大河ドラマ「真田丸」第35回「犬伏」では、前回の最後から時間を少し遡って、三成が家康に対して挙兵することを吉継に呼びかける場面が描かれていました。もっとも、「真田丸」では通説とは違って、三成が垂井まで吉継を訪ねたものの、吉継が返事を保留し ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

小和田哲男氏「武断派はなぜ三成を憎んだのか?」(『歴史人』9月号所収)の中で、「家康は、秀吉によって罰せられた武断派武将を取りなすことで、自己の人脈をふやしていった」と記され、三成襲撃事件のことにも触れられています。小和田氏の同書では、 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

Cantabileここが嫌い「真田丸」その9
毎度の事ですが、「真田丸」がお好きな方はスルーでお願いします。「史実ガー」ではなく、改悪が嫌いとは言っても、好きな人は改悪と思ってないから好きなわけで、そういう方に、改悪だからと言っても仕方なく、来ないで下さいと言うしかない。もちろ ... » more

「歴史人」9月号に渡邊大門氏の「三成『黒幕説』の真偽を検証する」が掲載されています。三成が策謀したとされる数々の事件に、それが事実であるかどうかを検証したものですが、千利休切腹事件、豊臣秀次一族抹殺事件、加藤光泰怪死事件、蒲生氏郷毒殺疑惑、 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

「歴史人」の童門冬二氏の「石田三成の『義』とは何か?」の中で、徳川家康への嫌悪感が三成の行動原理となったと述べられています。同書には、死の直前の秀吉と三成との間に次のような会話があったのではないかと想像されています。「佐吉(三成の幼 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

8月27日に長浜で行われた太田浩司氏「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」で、戦国時代の官途は、みんな朝廷から正式にもらったのかという点が取り上げられ、大名の家臣は私称が多いということが指摘されていました。このことにな関して、講 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

Cantabileここが嫌い「真田丸」その8
その8、といっても、新しい理由が追加されてるわけではないのですが、とりあえず、「真田丸」に批判的なブログですよ、という事を分かりやすくするため、このタイトルを続けて使います。「真田丸」がお好きな方は、回れ右でお願いします。文句は荒ら ... » more

8月27日に長浜で行われた太田浩司氏「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」で、米原正義氏の「千利休のすべて」(新人物往来社)が取り上げられたことは前述しましたが、米原氏の同書では、利休は切腹したのではなく、生きていたということが結 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

8月27日に長浜で行われた太田浩司氏「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」で、沼田領裁定について「真田丸」で描かれていたように、北条方、徳川方、真田方を呼び出して秀吉の前で裁判の形で裁定が下されたわけでないことを、天正17年11月2 ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

大河ドラマ「真田丸」第34回「挙兵」は、三成が家康襲撃計画を断念し、しばし謹慎ののち、政務に復帰するものの、前田利家の直後に起こった武断派七将による三成襲撃事件が起こり、その仲裁に当たった家康によって、三成は奉行職を解かれ、佐和山に蟄居させ ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

Cantabile「センゴク 天正記」14巻
「センゴク 天正記」14巻 センゴク天正記(14) (ヤンマガKCスペシャル)講談社 2012-05-07 宮下 英樹 Amazonアソシエイト by 仙石権兵衛秀久が主人公の物語。以前、第四部の1巻をちらっと紹介しましたが、他の巻をずらずら見ていたら ... » more
テーマ 漫画の感想 石田三成  コメント(2)

小和田哲男氏「武断派はなぜ三成を憎んだのか?」(『歴史人』9月号所収)の中で、三成ら吏僚派と加藤清正・福島正則ら武断派との軋轢が、朝鮮出兵以前からあったように記されています。天正16年4月15日の聚楽第行幸の際、秀吉家臣団のトップに従った ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

小和田哲男氏「武断派はなぜ三成を憎んだのか?」(『歴史人』9月号所収)の中で、文禄の役の際、奉行として渡海した三成に対して、清正らが「戦いも知らない」と言ったというふうなことが記されていますが、「戦いを知らない」ということは当たりません。そ ... » more

小和田哲男氏の「家康との政争『武断派はなぜ三成を憎んだのか?』」(『歴史人』9月号所収)でも、加藤清正が三成によって講和交渉を妨害したと秀吉に報告されたため、帰国させられ謹慎処分になったものの、慶長大地震の時にいち早く家臣を連れて伏見城に登 ... » more

27日に長浜で行われた太田浩司氏「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」で、 忍城の水攻めは「真田丸」で描かれていたように、水攻めは三成が思いついたことではなく、秀吉の命令だったことを、当時の一次史料をもとに解説されていました。そ ... » more

27日に長浜で行われた太田浩司氏「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」で、沼田領裁定について「真田丸」で描かれていたように、北条方、徳川方、真田方を呼び足して秀吉の前で裁判の形で裁定が下されたわけでないことを、天正17年11月24日 ... » more

Cantabileここが嫌い「真田丸」その7
第34話「挙兵」ですが、簡単に言えば、石田三成を酷い描き方してきたツケが回ってきた回であった。それはつまり主人公がバカに見える。ということです。三成を、豊臣をちゃんと描いてこなかったので、主人公信繁が、三成や豊臣にここまで肩 ... » more

「セキガハラ」第6巻(最終巻)※ネタバレあり セキガハラ 6 (SPコミックス)リイド社 2016-08-22 長谷川哲也 Amazonアソシエイト by 武将たちが超能力バトルを繰り広げるカオスな物語。最終巻です。いやあ、どうなる事かと思いましたが、大団円でしたね。 ... » more
テーマ 漫画の感想 石田三成

昨日長浜で行われた太田浩司氏による「大河ドラマ『真田丸』を3倍楽しむ講座第二回」を第一回に引き続いて聴きに行きました。ドラマと史実の違いをいろいろな史料をもとに論じるもので、今回も大いに勉強になりました。まず新たに発見され、三成重臣の ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

三成による家康暗殺計画については、信頼できるたしかな史料では、そういう事があったと確認は出来ていない、と思う。創作物では、嶋左近がそういう計画を進言し、三成が退ける、というパターンがよく描かれたりする。司馬遼太郎「関ヶ原」でもそ ... » more

11日に長浜で行われたシンポジウム「西軍の関ケ原合戦」で、谷口央氏は関ヶ原の戦いにおいて、福島正則がキャスティングボードを握っていると指摘されていました。家康は正則と池田輝政をセットにし、黒田長政・藤堂高虎を後につけ、またそれぞれの城に番衆 ... » more
テーマ 戦国史 石田三成

大河ドラマ「真田丸」で、伏見城の地図が出ていましたが、おかしな点がありました。三成は伏見城内の治部少輔丸にいたのに対して、家康は自分の上屋敷にいました。家康屋敷の隣には宇喜多秀家の屋敷があり、そこから信繁ははしごを渡して家康を攻撃しようと ... » more
テーマ 戦国史 大河ドラマ 石田三成

 

最終更新日: 2017/02/16 10:35

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