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人類学

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テーマ「人類学」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

人類学あれこれR1      B <人類学あれこれR1>人類学と民俗学との違いがおぼつかない大使であるが(笑)・・・・人類学について、書籍とかネット情報についてあれこれ集めてみます。・「おバカ大国」オーストラリア・高野秀行の巻頭インタビュー・続・照葉 ... » more
テーマ 人類学

『「おバカ大国」オーストラリア』3 <『「おバカ大国」オーストラリア』3>図書館に予約していた『「おバカ大国」オーストラリア』という本をゲットしたのです。オーストラリアには個人的に好感を持っているし、ミニブームの感があるのです。【「おバカ大国」オーストラリ ... » more
テーマ 人類学

『「おバカ大国」オーストラリア』2 <『「おバカ大国」オーストラリア』2>図書館に予約していた『「おバカ大国」オーストラリア』という本をゲットしたのです。オーストラリアには個人的に好感を持っているし、ミニブームの感があるのです。【「おバカ大国」オーストラリ ... » more
テーマ 人類学

『「おバカ大国」オーストラリア』 <『「おバカ大国」オーストラリア』>図書館に予約していた『「おバカ大国」オーストラリア』という本をゲットしたのです。オーストラリアには個人的に好感を持っているし、ミニブームの感があるのです。【「おバカ大国」オーストラリア ... » more
テーマ 人類学

気分はオーストラリアR3     B <気分はオーストラリアR3>先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオース ... » more
テーマ アート 人類学

探検本あれこれ(その7)     B <探検本あれこれ(その7)>『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本を図書館に予約しているんだけど・・・副本4冊で17番の順番待ちでは、受取りはたぶん3ヶ月後くらいになるかな。読書の秋ということで・・・文学関連の新 ... » more
テーマ 人類学

『日本人はどこから来たのか?』3 <『日本人はどこから来たのか?』3>図書館に予約していた『日本人はどこから来たのか?』という本をゲットしたのです。2016年夏の航海の再現実験の失敗にはガッカリしたのです。・・・でも、この一見アホな実験を企てた人は賞賛に値すると思う ... » more
テーマ 歴史 人類学

『日本人はどこから来たのか?』2 <『日本人はどこから来たのか?』2>図書館に予約していた『日本人はどこから来たのか?』という本をゲットしたのです。2016年夏の航海の再現実験の失敗にはガッカリしたのです。・・・でも、この一見アホな実験を企てた人は賞賛に値すると思う ... » more
テーマ 歴史 人類学

『極限の民族』2 <『極限の民族』2>図書館で『極限の民族』という本を手にしたのです。著者の芳名は知っているが、その著書を読むのは初めてかな。極限の3ヶ所がルポルタージュされているが、大使の個人的な関心はサバクに向かうわけです。【極限 ... » more
テーマ 人類学 自然

『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』3 <『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』3>図書館で『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』という本を手にしたのです。楼蘭、トルファンはもちろん載っているが、ウラジオストックやリガまでカバーした著者のパースペクチブがええでぇ♪【ぶらっ ... » more
テーマ 人類学

『アマゾン、シングーへ続く森の道』2 <『アマゾン、シングーへ続く森の道』2>図書館で『アマゾン、シングーへ続く森の道』という本を手にしたのです。先頃、『ワイルド・ソウル』を読んで余韻も覚めやらぬなか、インディオの暮らすアマゾンが気になったのです。ある意味、人類学的 ... » more
テーマ 人類学

『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』2 <『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』2>図書館で『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』という本を手にしたのです。楼蘭、トルファンはもちろん載っているが、ウラジオストックやリガまでカバーした著者のパースペクチブがええでぇ♪【ぶらっ ... » more
テーマ 人類学 西域

『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』 <『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』>図書館で『ぶらっと楼蘭シルクロードの旅』という本を手にしたのです。楼蘭、トルファンはもちろん載っているが、ウラジオストックやリガまでカバーした著者のパースペクチブがええでぇ♪【ぶらっと ... » more
テーマ 人類学 西域

『アマゾン、シングーへ続く森の道』 <『アマゾン、シングーへ続く森の道』>図書館で『アマゾン、シングーへ続く森の道』という本を手にしたのです。先頃、『ワイルド・ソウル』を読んで余韻も覚めやらぬなか、インディオの暮らすアマゾンが気になったのです。この本はある意味、人 ... » more

先住民や移民にからむ文学R3   B <先住民や移民にからむ文学R3>『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本、ルポルタージュを含む)を読む傾向が見られるのです。それらを、以下のとおり集めてみま ... » more
テーマ アート 人類学

日本に帰化した文筆家たち <日本に帰化した文筆家たち>移民に関する著作を集中的に読んでいる昨今だが・・・・それで思い立って、日本に帰化した文筆家たちの著作を集めてみました。代表的著作というわけではなくて、あくまでも大使が読んだ著作になりますが。な ... » more
テーマ アート 人類学

『食べもの記』 <『食べもの記』>図書館で『食べもの記』という大型本を手にしたのです。世界中の食材、料理がカラー写真で満載で…よだれが出そうやでぇ♪A4よりちょっと大きめの大型本で、定価3750円とはリーズナブルなので購入する手もあるけれど・ ... » more

カツラの葉っぱ 大好き!『北緯14度』4
『北緯14度』4 <『北緯14度』4>図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。おお絲山秋子の長篇紀行ってか・・・それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪【北緯14度】絲山秋子著、 ... » more
テーマ アート 人類学

『帰郷ノート/植民地主義論』 <『帰郷ノート/植民地主義論』>図書館に予約していた『帰郷ノート/植民地主義論』という本を待つこと5日でゲットしたのです。エメ・セゼールの存在を絲山秋子の小説『離陸』で知ったのだが…気になるので、この本を図書館で予約してい ... » more
テーマ アート 人類学

カツラの葉っぱ 大好き!『北緯14度』3
『北緯14度』3 <『北緯14度』3>図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。おお絲山秋子の長篇紀行ってか・・・それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪【北緯14度】絲山秋子著、 ... » more
テーマ アート 人類学

活字目次録53冊目「枝分かれ」
53冊目「枝分かれ」 枝分かれ自然が創り出す美しいパターンフィリップ・ボール早川書房2012/21冬物語六角形の雪結晶ケプラーの球/フィルムに凍りついた雪/終わりなき枝分かれ/六の秘密/右の枝に左の枝のしていることを知らせる方法 ... » more

活字目次録17冊目「火の賜物」
17冊目「火の賜物」 火の賜物ヒトは料理で進化したリチャード・ランガムNTT出版2010/3はじめに料理の仮説第1章生食者の研究第2章料理と体第3章料理のエネルギー第4章料理の始まり第5章脳によい食 ... » more
テーマ 食事 人類学 料理

ホモ・サピエンス・サピエンス(現生人類)の種の存続と進化:過去と未来の絶滅回避 現生人類であるホモ・サピエンス・サピエンスの内部でも、『肌と目の色・顔の彫りの深さ・骨格と筋肉・目の大きさ・髪質などの違い』から『人種』という概念が日常用語で使われていたり、人類の歴史ではアパルトヘイトや白人優位主義、ホロコーストをはじめと ... » more
テーマ 思想哲学 人類学 生物学

先史時代に人類(ホモ属)が経験したインドネシアの火山大噴火による絶滅危機と環境適応 約7万年前に起こったインドネシアのスマトラ島にある『トバ火山』の超巨大噴火がそれであるが、この噴火は現在火山活動が活発化している日本においても、その破滅的な噴火の威力と影響を想像することは難しい。トバ火山噴火のVEIレベル(火山爆発指数レベ ... » more
テーマ 思想哲学 人類学 生物学  トラックバック(1)

現代の高度で豊かな文明社会を生きている人類というのは、生物の進化の歴史では異端中の異端であるだけでなく、私たちが地球史の最先端で享受している科学技術の便利な道具と無数の情報・娯楽・構造物に囲まれたライフスタイルというものは、『歴史的な時間軸 ... » more
テーマ 思想哲学 人類学 生物学  トラックバック(1)

人類(ホモ・サピエンス・サピエンス)の特殊性と“霊長類を称するヒト”の生態系における特権意識 ホモ・サピエンス・サピエンスという人類(ホモ属)の種は、自己と世界について言語的・数字的に認識できる知能を持ち、自分と他者の間の言葉・文字のコミュニケーションを通して相互に意思疎通できるという極めて特別な種である。そして、『言語・数 ... » more
テーマ 思想哲学 人類学 生物学  トラックバック(1)

返却前の本: 1)松井健『遊牧という文化移動の生活戦略』(吉川弘文館、2001年) 2)河合隼雄『ナバホへの旅たましいの風景』(朝日新聞社、2002年) 3)月尾嘉男『地球千年紀行先住民族の叡智』(清水弘文堂書房、2012年 ... » more
テーマ 日本 人類学

日本語の中の「トナカイ」という言葉は、アイヌ語に由来するらしい。 ウィキってみるとアイヌが住むのは北海道とサハリン(樺太)とあったが、トナカイはサハリンにはいるのかもしれない。あるいは、アイヌはより広く、シベリア極東沿岸にもいたのか ... » more
テーマ 動物 人類 人類学

Why Japan Matters: 夢のような学会 今、トークと学会のためにイギリスに来ましたが、無事終わりました!まだ夢を見ているようです。オックスフォードの学会では杉本良夫先生(『日本人論の方程式』)、苅谷剛彦先生(『学校って何だろう』)、アール=ベンアリ先生(Japanese ... » more

サンフランシスコ(2)学会編 朝6時にJFKを発ち9時半頃にサンフランシスコに到着、その足でダウンタウンまで来て12時からのパネルで発表というマラソンのような学会発表も無事終わりました。今回も継承語話者についてです。ただ、無事とは言ってもいろ ... » more
テーマ 人類学  コメント(1)

 

最終更新日: 2017/02/27 13:01

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