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朝日連峰

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テーマ「朝日連峰」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

落石の道(平成24年8月10日) 泡滝ダムへの林道を車で進むにつれて辺りは次第に明るくなってきた。駐車場には県外ナンバーの車が並ぶ。登山口をまずは大鳥池まで目指した。2年前の10月以来の以東岳だがその間に地震があった。途中の涸れ沢には人の体くらいの岩があった。下に流れる大鳥 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

総集編 障子ケ岳から二ッ石山を歩く(平成24年7月6日) 朝日連峰の天狗小屋から狐穴小屋までは1500mにも満たない尾根が続くが、その奥深さゆえ憧れていた。梅雨の中休みのこの時期は昼間が長く、気温も高くならず、長距離を歩くにはもってこいだった。障子ケ岳を経由しなければコバラメキ、オバラメキまでは足 ... » more

速報 以東岳と三角池(平成24年8月10日) 立秋も過ぎ、空の青さが涼しげな日、以東岳と大鳥池に近接する三角池を歩いた。直進ルートから山頂に立った頃にはガスが湧いてきたが、オツボ峰からのお花畑にはタカネマツムシソウとオオバギボウシが草原を彩っていた。三角池では川骨を見つけた。湧き水がい ... » more

山形の山歩き祝瓶山  2012.8.7
祝瓶山  2012.8.7 山形5:15⇒7:00祝瓶山荘7:12→桑住平7:50〜54→祝瓶山10:28〜46→赤鼻分岐12:05〜13→アカハナ沢13:01〜08→祝瓶山荘14:01〜12⇒山形16:10木地山ダムからの祝瓶山(行くときには雲に隠れていて、帰路 ... » more
テーマ 山形の山 朝日連峰 東北百名山

過去の山行 鳥原山から銀玉水(平成22年8月12日) 猛暑が続き午後からは台風が接近するとあって、早朝から行けるところまで登ることとした。5時15分に古寺鉱泉を出発し約2時間程で鳥原山に到着。月山が雲の向こうに見えた。ここから、小朝日までの登りは午前8時過ぎだというのに日差しが背中を焼きつけた ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

ブナの幹に爪跡(平成24年7月6日) 粟畑の巻道も立ち入り禁止だがそれとわかる看板はなかった。石段は乾き歩き易く、あとは馴染みの道を下るだけだ。沢には雪が残り、子供が座ったくらいの大きさの水芭蕉が咲いていた。なかなか下らない尾根道に飽きてくるとリスが枝から枝へと駆けていった。水 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

ウツノシマ峰から二ッ石山を望む(平成24年7月6日) 天狗角力取山からは出合川と三方境に分かれるが、三方境方面の標柱には二ッ石山とあった。地図を忘れたがそこまでを目標とした。ウツノシマ峰までは200mくらい下った鞍部があった。帰路にここを登ることになると思うと糸岳までの山行を思い出した。ペース ... » more

障子池の先客(平成24年7月6日) 障子池を過ぎると小さな雪渓が残っていた。真っ直ぐに進むが雪の切れ間は藪だった。引き返して夏道を探した。すぐに見つかり進もうとすると前方からガサゴソと大きな音がした。音の正体を探そうと見渡したが影はなかった。藪の揺れる音からすると私以上の大き ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

花の稜線(平成24年7月6日) 障子ケ岳山頂には8時を回って到着した。天狗角力取山には10時前には着くだろう、そこから登山口までは3時間とすれば、三方境方面に行けるところまで行ってみようと、急におもった。三方境までは無理だが往復4時間くらいは歩けると計画し、障子ケ岳山頂は ... » more
テーマ 白色の花 朝日連峰 登山  コメント(2)

朝露にぬれそぼつ私(平成24年7月6日) 尾根は細く足元は滑りやすい。左側の削げ落ちた道を避けようとして、右側の潅木を撫でるように歩く。シャツはみるみる濡れ、ズボンも重くなって来た。雨具の暑さを思うと、このまま体を冷やして行きたい。疲労感がないうちは大丈夫だろうと考えた。竜ヶ岳は見 ... » more
テーマ 白色の花 朝日連峰 登山

朝露に濡れるヒメサユリ(平成24年7月6日) 沈下橋を渡り林道をしばらく歩くと登山口に着いた。昨日の大雨の割には山道はぬかってはいなかった。沢へと慎重に降り、増水の具合を見たがスパッツを履くほどではなかった。そこからはいよいよ紫ナデまでの登りが続く。どんどんと標高が増すにつれて夜明けも ... » more
テーマ 桃色の花 朝日連峰 登山  コメント(2)

初夏の夜明けは早い(平成24年7月6日) 7月の初め、まとまった休みが取れた。週末はいよいよ飯豊本山を目指す予定だったが、100%の降雨確率のため、以前2回歩いた障子ヶ岳に一日繰り上げて登ることとした。以前の山行は9月と10月だったと思うが、まだ沢に雪が残る障子ヶ岳の大スラブを望み ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

速報 障子ケ岳から二ッ石山を歩く(平成24年7月6日) 昨日の大雨がやんだ梅雨の中休みに西川町大井沢から紫ナデを経由して障子ケ岳に登った。それから、それ程暑くもなく、日の長い今の季節を利用して二ッ石山まで歩いた。 ... » more

過去の山行 大朝日岳2(平成21年8月14日) 熊越から稜線を快適に登り、障子ケ岳の鋭峰が遠くに望まれた。ニッコウキスゲが咲く登りは大勢の先導者に会ったが、こんなにどこから来たのかと思いながらなんとか後をついて行った。大朝日小屋で暫し休憩しついに登頂に成功した。山頂はすでににぎやかで、無 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山  コメント(2)

過去の山行 大朝日岳1(平成21年8月14日) 初めての朝日連峰へはどこから登るか。まず、登山口の下見をした。午後1時過ぎに山形の自宅を出て、古寺鉱泉、朝日鉱泉、南俣沢出合と車を走らせたが、日暮沢に向かう頃には日が沈んだ。特に、朝日鉱泉からの大朝日岳に続く尾根は薄暗く、深い森の精に魂を抜 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

大朝日岳・中ツル尾根 (その2 下り) 2012.06.30 (容量が)いっぱいのようなので、下りは別にしました)周囲の写真を撮ってから、中ツル尾根の下りにかかる。10分ほど下ったところで、学生グループとすれ違い、また10分ほどでもう一つのグループとすれ違う。3つのグループに分かれて登っているらし ... » more

御影森山・平岩山・大朝日岳(その1 登り)  2012.06.30 朝日鉱泉5:47→上倉山7:43→クロベ分岐7:49〜8:10(クロベまで下り5分登り8分)→御影森山9:57〜10:09→大沢峰11:02〜10→平岩山12:06〜15→大朝日岳13:41〜14:00→長命水入口15:48〜58→出合16 ... » more

過去の山行 梅雨晴れ間の寒江山(平成22年7月8日) 梅雨晴れ間の休日に寒江山に登った。日暮れ沢を5時に出発し山頂には11時に着いた。以東岳のどっしりとした山容が印象に残った。11時間を越える贅沢な山行だった。 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

鳥原山 朝日連峰山開き 2012.6.17 白滝登山口6:45→鳥原小屋分岐8:48→鳥原山9:09→鳥原小屋9:28(山開き神事11:00〜)鳥原小屋11:50→白滝登山口13:30山形も先週から梅雨に入り土日の天気も良くない。この週末は山の予定はしていなかったが、日曜 ... » more

過去の山行 ヒメサユリの御影森山(平成22年7月10日) クロベの巨木を愛で、梅雨空の中を御影森山に登った。ヒメサユリに雨粒が輝いていた。朝日連峰は梅雨が似合う静かな空間だ。 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山  コメント(2)

過去の山行 祝瓶山周回3 (平成23年7月7日) 山頂は真夏の様相で周囲の山々には雲さえなく、まだ、8時になったばかりだというのに長居しては熱中症が心配になる陽気だ。帰路はヒメサユリを見ながら赤鼻尾根を名指すが分枝点は標識が倒れ、やはり見落とされるような感じは去年のままだ。赤鼻の登りは午前 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 祝瓶山周回2 (平成23年7月7日) 桑住平の分枝を左に進み、ヌクミ沢を渡るといよいよ山頂までの直進だ。低木が左右に見られる頃には朝日がまぶしく、梅雨の晴天を満喫する。しかし、登るにつれ高度と比例して気温が上昇する。先週の山行の反省からマイペースで歩幅を狭く、コカクナラ沢とヌル ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 祝瓶山周回1(平成23年7月7日) 夜明け前の木地山ダムから祝瓶山が見事な円錐形の山容を見せた。祝瓶山山荘までの林道はカーブが多く、対面車が来ないことを祈りつつ進む。舗装のない林道は梅雨のためえぐれている所もあるが(帰路に工事とおもわれる人たちに出会う)、危険なほどではない。 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 初夏の天狗角力取山(平成23年6月11日) 夜明け前は豪雨で目覚めた。午前3時の起床時間になっても雨はやみそうになかった。大井沢に向かって車を走らせると寒河江市を過ぎる頃には雨はあがった。前の車にはカヌーが乗せられていた。天気を信じて休日に賭ける人がそこにもいた。車から降りてリュック ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 古寺鉱泉から残雪の鳥原山(平成23年5月28日)その2 枯れていた田代清水付近ではこの時期ならではの山道を抜け出しての展望が楽しめた。古寺山から小朝日岳は白と灰色のモノトーンの帯模様がブナの緑に映えていた。鳥原山山頂はガスにすっぽりと包まれていたが、その向こうの大朝日岳の冬の眠りからの目覚めがく ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 古寺鉱泉から残雪の鳥原山(平成23年5月28日)その1 まだ、山腹には豊かな白雪を戴く朝日連峰の東端、鳥原山に登った。古寺鉱泉からの対岸から急な登りが始まり1時間ほどで緩やかな山道となったところで雪が行く先を隠し出した。新緑が美しいブナの大木が朝霧の中に薫る。畑場峰付近では山道は一面雪に覆われ視 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

過去の山行 黒鴨尖山(平成21年5月5日) 尖山はそのやまの形を表しているようで西蔵王からみえる黒鴨尖山は白鷹山の右隣で大朝日岳の露払いの分際でもとんがっている。でもいざ頂上に立つと三角形の頂点までのながい傾斜は経験できない。たぶん、あの黒鴨からの悪路が傾斜面を蛇のようにくねっている ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

森の木たち(2)雪渓からの冷気に霞む竜ヶ岳 大井沢のカラマツ林を抜けしばらく高度を上げると山道は残雪で隠れ、竜ヶ岳の雪渓からの冷気でブナ林は霞んで見えた。その日は以東岳の展望を期待して天狗角力取山に登ったが竜ヶ岳の森の木たちは展望と引き換えに空気を私の目に届けてくれた(平成23年6月 ... » more
テーマ 朝日連峰 森の木たち 登山  トラックバック(1)

新シリーズ 森の木たち(1)   鈴振尾根の朽ちた木 鈴振尾根から祝瓶山を登った人なら必ず記憶に残っているだろう。たぶん雷が落ちて焼けこげた一本の木を。枝を斜め上方に伸ばしている姿が痛々しい。風雪に磨かれて朽ちてもなお岳人の道しるべとなる姿は憧れさえ感じさせる。木は死してもまだ立ち続け倒れても ... » more
テーマ 朝日連峰 森の木たち 登山  トラックバック(1)

思い出の山々(1) 長井葉山 その15(最終回) 上山葉山に続いて長井葉山に登った。長井葉山はブナ林が美しく戦国時代の終わり直江兼続が拓いた朝日軍道の米沢からの出発地点でもある。大石大名神から登り始めると意外と広いつづら折りの上り坂が続くがここが朝日軍道の名残だろう。ブナ林の中をゆっくり進 ... » more
テーマ 朝日連峰 思い出の山々 登山

 

最終更新日: 2017/07/12 13:27

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