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朝日連峰

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テーマ「朝日連峰」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

鈴振尾根から祝瓶山(平成22年9月16日) 往路は秋雨と横殴りの風に悩まされ、祝瓶山の山頂はガスが濃く今にも雪が降りそうだった。風道を避けて昼食をとってから、復路は小国から朝日連峰への山道が眺められた。 ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

総集編 中ツルから大朝日・平岩山・御影森山を周回(平成24年8月18日) 大朝日岳は私が登山を始めたばかりの頃に山頂を憧れた山だ。最初は古寺鉱泉から古寺山を経由してのピストンで登った。このコースは2年後に20歳年下の相棒と登った。古寺鉱泉からは鳥原山を登って、小朝日岳に登り銀玉水まで登ったところで雨のため古寺山を ... » more

出会いは永遠に(平成24年8月18日) 朝日鉱泉の駐車場に彼がいた。いつ戻ったのだろうか。聞いてみても今だよとしか答えなかった。新調した靴で靴ずれに悩まされたようだった。鳥原山から小屋までが長かったとのこと。私の方は一生懸命に歩いてやっと着きましたと答えた。雷のなか山頂を目指すパ ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

鋭鋒を振り返る(平成24年8月18日) 雷が近づいて来るかと思うとゆっくり森を楽しむ分けにもいかず、日本一のクロベには寄れなかった。雨がすぐにやんでくれたので雨具を脱いでザックに入れた。最後の水場は道の脇にあったがもう冷たくはなかった。そこからは根の張り出したとても急な下り坂が続 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

御影森山から長井葉山(平成24年8月18日) 御影森山から長井葉山までは一度歩いてみたい道だ。2年前の秋に朝日鉱泉から林道を歩いて愛染峠まで行った。そこから静かな尾根を遠くの大朝日岳を望みながら長井葉山まで歩いた。その時はピストンだったが長井葉山から御影森山までコースタイムは6時間を越 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

命の水(平成24年8月18日) ペットボトルで天上から落ちる水を汲んで飲んだ。冷たくてとても美味しかった。この水が大沢峰の水場の水かは自信がないが、この時は銀玉水よりおいしいと思った。頭を冷やす程の場所はなかったが1Lくらいを詰めて、もう渇きの心配はなくなった。ふと脇に目 ... » more

山の水場(平成24年8月18日) 朝日連峰は美味しい水場が至る所にあることで有名だが、できれば火照った頭を冷たい湧水で生き返らせたい。銀玉水の清水も年によってその水量は異なる。大沢峰に水場まで100mの標識があった。水場を確認することは次回のためにも大切だ。左に曲がると ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

縦走の気分(平成24年8月18日) 平岩山から御影森山山までは幾つもの尾根を登っては下る。一つの頂きを越えるまでは次の尾根はガスの中だった。辛くもあったが、この山行を選んだ理由もここにあった。単一峰では体験できない歩きがある。先月のぼった大日杉から飯豊本山よりも奥深い尾根歩き ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

荒川源流を望む(平成24年8月18日) 平岩山を目指してガレ場を九十九折りに下った。ここからは未踏の尾根が続き私の胸は高鳴った。山の奥深く進めば、自分を自然の中に沈められるように思えた。袖朝日は霧の向こうにその山襞をのぞかせる。荒川源流の堰らしきものが望めた。そこに下るように尾根 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

ヤセ尾根の花々(平成24年8月18日) ダケカンバが見える頃には例によって展望も開けてきた。一瞬、ガスの切れ間から大朝日岳の山頂も見えた。ヤセ尾根を歩くが日差しがそう強くはないから背中を焼かれることもない。でも、やはり風が吹かず蒸し風呂は麓から同じだ。踏み跡の土から藪の方に細長い ... » more
テーマ 白色の花 朝日連峰 登山

足慣らしで大朝日岳を登る彼(平成24年8月18日) 出合を過ぎいよいよ直登を開始する頃に先ほどの彼に追い付かれた。やはり健脚だった。なにせこの中ツル尾根を足慣らしの場だと言いきった。秋には北アルプスに登る予定だと言う。山形の山にはまだあまり登っていないそうだ。お先にどうぞと道を譲ったが遠慮さ ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

水分3リットルは十分か(平成24年8月18日) kiyoshiさんからのアドバイスである水分はザックに3リットルをいれたので安心していたが、歩きだして一時間もすると喉が渇いた。まったくの無風状態の中を歩くと沢沿いの道もむっとしてしまう。湿度も高いのだろう。朝日が登ったのもわからずどんより ... » more

朝日鉱泉までの暗い林道(平成24年8月18日) ブログ仲間のkiyoshiさんからのアドバイスは10時間はかかるだろうということと水を十分に用意することだった。猛暑の期間に10時間の山行には夜明け前の出発が必須だ。ぶな峠から朝日鉱泉への林道を入ろうとすると宮宿からの車のヘッドライトに気付 ... » more

大朝日岳を登る(平成24年8月18日) 大朝日岳は私が登山を始めたばかりの頃に山頂を憧れた山だ。最初は古寺鉱泉から古寺山を経由してのピストンで登った。このコースは2年後に20歳年下の相棒と登った。古寺鉱泉からは鳥原山を登って、小朝日岳に登り銀玉水まで登ったところで雨のため古寺山を ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

大鳥小屋を静かに後にする(平成24年8月10日) 三角池の水上の花の名前を確かめたくて大鳥小屋に入った。管理人さん在室中であったがテレビでオリンピックの観戦中のようだった。邪魔してはいけないのでそのまま引き返した。小屋前の空き地にソーラーパネルがあった。発電機の大きな音もしない分、静かな湖 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山 青と紫色の花

三角池の水上の花(平成24年8月10日) 大鳥小屋からの散歩コースなのだろうか。三角池までの道には新しい踏み跡も残っていたが、今は会う人もなく、湖畔はひっそりとしていた。湖面に映る山や林は雲と空をバックにして実物以上に美しく見えた。神話の主人公のように自分の顔を写そうと屈んでみると ... » more

大鳥池から寄り道(平成24年8月10日) 清水で元気を取り戻し、時計をみるとまだ12時過ぎだった。以東岳山頂での展望に巡り合えなかったことを悔いる私自身へのサプライズとなった三角池への寄り道を思い立った。三角池は東北の登山ページを代表する「飯豊朝日連峰の麓から」のgamouさんの山 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

ヒナザクラに出会う(平成24年8月10日) タカネマツムシソウがエズラ峰を過ぎる頃に咲き乱れていた。その濃い紫に誘われると夏道は遠くになり、お花畑を私は彷徨う。ケルンを見つけ戻ると今度はオオバギボウシの白が辺りを染めていた。立ち止まる時間のほうが長くなり、青空のもと以東小屋を望むと腕 ... » more
テーマ 白色の花 朝日連峰 登山

出合川への尾根に憧れる(平成24年8月10日) 以東岳からオツボ峰までの尾根を歩くと天気が回復するのがはっきりわかった。先月に登った二ッ石山を挟んで出合川の源流が流れる谷はガスが流れ去るにつれその幽玄な姿が見えてきた。天狗角力取山からは特異な荒々しい山容を示すエズラ峰はこちらからはなだら ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

草原に雲が走る(平成24年8月10日) パッと、視界が開けた。以東岳山頂までの草原が続く。青空が広がり、山頂からの大朝日岳までの果てしない尾根の展望に胸が湧く。オツボ峰への稜線もはっきり視界に納まる。キンコウカが咲いていた。風を受けて深い色の草が波打っている。笹の葉は午前の光を反 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

大鳥小屋の朝(平成24年8月10日) 大鳥小屋までの九十九折りの登りで熟年2人の女性パーティとスライドした。この時間だと大鳥小屋に宿泊されて下山途中だろうか。大きなザックが印象的だった。小屋の前庭には泊まり客のものらしい洗濯物が干してあった。玄関を履く管理人さんに朝の挨拶をして ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

速報 中ツルから大朝日・平岩山・御影森山を周回(平成24年8月18日) 中ツル尾根の一気の直登で前半はばてたが、平岩山を越える頃からマイペースであるけるようになった。ガスが架かった時もあったが朝日連峰の奥深さを満喫できた山行だった。 ... » more

落石の道(平成24年8月10日) 泡滝ダムへの林道を車で進むにつれて辺りは次第に明るくなってきた。駐車場には県外ナンバーの車が並ぶ。登山口をまずは大鳥池まで目指した。2年前の10月以来の以東岳だがその間に地震があった。途中の涸れ沢には人の体くらいの岩があった。下に流れる大鳥 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

総集編 障子ケ岳から二ッ石山を歩く(平成24年7月6日) 朝日連峰の天狗小屋から狐穴小屋までは1500mにも満たない尾根が続くが、その奥深さゆえ憧れていた。梅雨の中休みのこの時期は昼間が長く、気温も高くならず、長距離を歩くにはもってこいだった。障子ケ岳を経由しなければコバラメキ、オバラメキまでは足 ... » more

速報 以東岳と三角池(平成24年8月10日) 立秋も過ぎ、空の青さが涼しげな日、以東岳と大鳥池に近接する三角池を歩いた。直進ルートから山頂に立った頃にはガスが湧いてきたが、オツボ峰からのお花畑にはタカネマツムシソウとオオバギボウシが草原を彩っていた。三角池では川骨を見つけた。湧き水がい ... » more

山形の山歩き祝瓶山  2012.8.7
祝瓶山  2012.8.7 山形5:15⇒7:00祝瓶山荘7:12→桑住平7:50〜54→祝瓶山10:28〜46→赤鼻分岐12:05〜13→アカハナ沢13:01〜08→祝瓶山荘14:01〜12⇒山形16:10木地山ダムからの祝瓶山(行くときには雲に隠れていて、帰路 ... » more
テーマ 山形の山 朝日連峰 東北百名山

過去の山行 鳥原山から銀玉水(平成22年8月12日) 猛暑が続き午後からは台風が接近するとあって、早朝から行けるところまで登ることとした。5時15分に古寺鉱泉を出発し約2時間程で鳥原山に到着。月山が雲の向こうに見えた。ここから、小朝日までの登りは午前8時過ぎだというのに日差しが背中を焼きつけた ... » more
テーマ 過去の山行 朝日連峰 登山

ブナの幹に爪跡(平成24年7月6日) 粟畑の巻道も立ち入り禁止だがそれとわかる看板はなかった。石段は乾き歩き易く、あとは馴染みの道を下るだけだ。沢には雪が残り、子供が座ったくらいの大きさの水芭蕉が咲いていた。なかなか下らない尾根道に飽きてくるとリスが枝から枝へと駆けていった。水 ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

ウツノシマ峰から二ッ石山を望む(平成24年7月6日) 天狗角力取山からは出合川と三方境に分かれるが、三方境方面の標柱には二ッ石山とあった。地図を忘れたがそこまでを目標とした。ウツノシマ峰までは200mくらい下った鞍部があった。帰路にここを登ることになると思うと糸岳までの山行を思い出した。ペース ... » more

障子池の先客(平成24年7月6日) 障子池を過ぎると小さな雪渓が残っていた。真っ直ぐに進むが雪の切れ間は藪だった。引き返して夏道を探した。すぐに見つかり進もうとすると前方からガサゴソと大きな音がした。音の正体を探そうと見渡したが影はなかった。藪の揺れる音からすると私以上の大き ... » more
テーマ 朝日連峰 登山

 

最終更新日: 2016/11/19 17:01

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