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ヒューマンドラマ

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親テーマ: ドラマ
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テーマ「ヒューマンドラマ」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

『霧の中の風景』:圧倒的な映像と演出に魅入られて @名画座・フィルム上映 今年早々に劇場で観た『エレニの帰郷』が遺作の20世紀の巨匠テオ・アンゲロプロス。しばしばお世話になるキネカ大森30周年イベントで見逃していた本作『霧の中の風景』が上映されるということで、休日の午前中に足を運びました。テオ・ア ... » more

『善魔』:木下惠介監督、三國連太郎のデビュー作品 @DVD・レンタル 昨年2013年秋の『永遠の人』以来、久々に木下惠介監督をDVDで鑑賞しました。映画は『善魔』、三國連太郎のデビュー作であります。さてさて、「善魔」とはなんぞや?「悪魔」に対する反対語、原作者・岸田國士の造語のよう。 ... » more

『サクラサク』:狙いはいいが、なんだか絵空事かしらん  @ロードショウ・一般劇場 さだまさしの原作小説を映画化した『サクラサク』、ロードショウ1週目の平日に鑑賞しました。観客数は両手に満たないほど・・・このままでは劇場、閉館しちゃうんじゃないかと心配が先立ちました。さだまさしの小説の映画化はこれまで『 ... » more

『朝食、昼食、そして夕食』:18とおりの食事は、ちょっとゴチャついたかな @DVD・レンタル 食事をモチーフにして、さまざまなひとびとを描く群像劇『朝食、昼食、そして夕食』、DVDで鑑賞しました。原題は「18 COMIDAS」、スペイン語で「18とおりの食事」という意味だそうです。ほほほぉ、スペイン映画だったのかぁ。 ... » more

『それでも夜は明ける』:ひとをひととして見なくなったときの怖さ @ロードショウ・シネコン 2013年度米国アカデミー賞作品賞受賞の『それでも夜は明ける』、公開から1ヶ月経ち、ようやく鑑賞しました。原題は「12 YEARS A SLAVE」。「12年間、奴隷だった」です。判り易い。さて、映画。時は184 ... » more

『私が愛した大統領』:カリスマ大統領の偶像を上品に破壊 @DVD・レンタル 第二次世界大戦時の米国大統領フランクリン・デラノ・ルーズベルトの在りし日の秘話を映画化した『私が愛した大統領』、DVDで鑑賞しました。監督が『ノッティングヒルの恋人』のロジャー・ミッシェルなので、恋愛コメディかと思いきや、そうで ... » more

『ウォルト・ディズニーの約束』:娘が亡き父に込めた想いだったのか @ロードショウ・シネコン 『メリー・ポピンズ』は映画館で観たことがなく、いくつかの楽曲といくつかのシーン(アニメのキャラクタをダンスをするシーン)を知っているだけ。なので、この映画の原題「SAVING MR. BANKS」と聞いても、バンクス氏ってだれだ ... » more

『家路』:生きることは死と向き合うこと。なればこそ @ロードショウ・一般劇場 公開からかなり経ってしまったので、上映している劇場も少なく、上映回数も少なくなってきました。鑑賞した劇場では1日1回お昼だけの上映でした。観客は5割ほどでしょうか。映画は『家路』。東日本大震災後、原子力発電所の事故により ... » more

『素敵な相棒 フランクじいさんとロボットヘルパー』:ワンアイデアの小噺映画としては悪くない @DVD そう遠くない未来、介護ヘルパーをロボットが担う未来を舞台にしたバディムーヴィ、『素敵な相棒』をDVDで鑑賞しました。原題は「ROBOT & FRANK」といたってシンプル。さて、映画。アメリカの田舎町のこれまたはずれ ... » more

『神様のカルテ』:一止の名前は「正」の字を分解したもの @DVD・レンタル 『60歳のラブレター』『白夜行』の深川栄洋監督が櫻井翔と宮崎あおいを主演に人気小説を映画化した『神様のカルテ』。続編が公開、ということもあり、DVDで鑑賞しました。長野県松本市の病院で内科医を務める栗原一止(櫻井翔)。 ... » more

『海と大陸』:題材はいいが、ガツンとした手応えは感じられず @DVD・レンタル 昨2013年公開の『海と大陸』、DVDで鑑賞しました。移民問題を扱ったイタリア映画ということで興味はありましたが、DVDになるまで待っていた次第。さて、映画。南イタリアの小さな島。主力産業の漁業は、近年不調。 ... » more

『飛べ! ダコタ』:ベテラン演技陣の演技がひかります @ロードショウ・単館系 昨年2013年秋頃から劇場を代えながら続映している『飛べ! ダコタ』。昭和21年、新潟県佐渡島に不時着した英国航空機ダコタ。不時着した浜の村民たちの協力により再度飛び立つまでの、実話の映画化です。さて、映画。昭和 ... » more

『群衆』:映画通なら観て欲しい「本当に面白い映画」の1本 @DVD・中古購入 久々にクラシックムーヴィをDVD鑑賞です。映画は、ゲイリー・クーパー、バーバラ・スタンウィック主演、フランク・キャプラ監督の1941年製作『群衆』。キャプラといえば『素晴らしき哉、人生!』『スミス都へ行く』『或る夜の出来事』 ... » more
テーマ 外国映画 ヒューマンドラマ クラシック映画

『アメイジング・グレイス』:見応え十分な奴隷売買禁止の物語 @DVD・レンタル 18世紀のイギリスで奴隷売買禁止に奔走した政治家ウィリアム・ウィルバーフォースを描いた2006年製作『アメイジング・グレイス』をDVDで鑑賞しました。鑑賞理由は、ベネディクト・カンバーバッチが出演しているから。真面目な題材の ... » more

『桜、ふたたびの加奈子』:よみがえり? いえいえ、そうではないでしょう @DVD・レンタル 今年2014年にはいってからなんだか「よみがえり」の映画を観ることが多いなぁ、なんて思っております。さて、今回観た『桜、ふたたびの加奈子』も甦りの映画。なんだけれども・・・さて、映画。容子と信樹にはひとり娘の加奈子が ... » more

『インポッシブル』:凄まじいサバイバル。ですが最後が・・・ @DVD・レンタル 2004年のスマトラ島大地震の際に発生した津波に遭遇した外国人一家のサバイバルを描いた『インポッシブル』、DVDで鑑賞しました。実体験をもとにつくられたこの映画、津波のシーンも凄まじく、その後のサバイバルも息をのみます。 ... » more

『人生、いろどり』:温かくて元気が出る映画 @DVD・レンタル 2014年最初に鑑賞したのは『人生、いろどり』。DVDでの鑑賞です。今年もDVD鑑賞が増えそうな予感・・・それはさておき、年の初めなので、元気がでるような、かつ、ほっこりするような映画がいいだろうなぁということでの選択です。 ... » more

『メモリーズ・コーナー』:日本人は寂しくて死んでしまうこともあるんだよ @DVD・レンタル レンタルDVD棚の下の方で見慣れないタイトルのジャケットを発見。それは、西島秀俊と阿部寛が共演した神戸を舞台にしたフランス映画『メモリーズ・コーナー』。こんなの劇場公開したのかしらん、と思いつつレンタル。2013年に鑑賞 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『遺体 明日への十日間』:人間の尊厳とは何か、いまさらながら考えさせられる @DVD・レンタル 東日本大震災で被害を負った釜石市の遺体安置所のルポをもとにつくられた『遺体 明日への十日間』、DVDで鑑賞しました。かなりキツイ映画でありましたが、人間の尊厳とは何かを考えさせられる映画でありました。さて、映画について・・・ ... » more

『はじまりのみち』:はじめに木下恵介ありき @DVD・レンタル 木下恵介監督生誕100年記念作として松竹が製作した『はじまりのみち』、DVDで鑑賞しました。「はじめに木下恵介ありき」の作品なので、映画本編部分が短く、へっ、これで終わりなの? って感じでした。さて、映画。太平洋戦争 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『母の身終い』:自ら死を選ぶ強い意志はどこから来たのか? @ロードショウ・単館系 不治の病に冒された老齢の母親、その最期にとった究極の選択は・・・という主題のフランス映画『母の身終い』をロードショウ館で鑑賞しました。まぁ、中年半ばのりゃんひさにとって、最期というのはまだ見ぬ未来。でも、そう遠くはないなぁ、 ... » more

『任侠ヘルパー』:社会派エンタテインメント @DVD・レンタル 草なぎ剛主演のテレビドラマの劇場版『任侠ヘルパー』、DVDで鑑賞しました。ドラマシリーズは観ていませんが、ドラマの後日談のよう。このひと誰?っていうのはありましたが、これ1本でも映画として成立していました。さて、映画。 ... » more

『僕が星になるまえに』:オーソドックスな英国流男騒ぎの映画 @ロードショウ・単館系 ベネディクト・カンバーバッチ人気で公開決定の『僕が星になるまえに』、休日の夕方、単館系劇場で鑑賞しました。原題は「THIRD STAR」、劇中「三番目の星を目指して」云々のセリフはありますが、あまり活かされているとは言い難いです ... » more

『眠れる美女』:現代イタリアそのものを描こうとする野心作 @ロードショウ・単館系 イタリアで実際に起きた安楽死・尊厳死を巡っての社会事件を題材に、マルコ・ベロッキオ監督が3つのエピソードを展開する『眠れる美女』、公開からしばらく経てからの鑑賞です。映画の前にイタリア近現代史を専門にする女性教授によるミニ・トー ... » more

『共喰い 』:男女の主客があっという間に逆転する終盤、それが見所 @ロードショウ・単館系 田中慎弥の芥川賞受賞作の同名小説を荒井晴彦が脚本し、青山真治が監督した『共喰い』、公開からおおよそ1ヶ月経てムーヴオーバー館で鑑賞しました。あっ、ムーヴオーバーというのはロードショウ時の劇場から劇場を代えて続映することです。 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『もうひとりの息子』:壁も、民族の対立もない世界を願う映画 @ロードショウ・単館系 18年育てた息子は他人の子供でした・・・って、ありゃ『そして父になる』のような映画『もうひとりの息子』、平日の昼間に劇場で鑑賞しました。昨年2012年の東京国際映画祭のグランプリ作品です。原題は「LE FILS DE L'A ... » more

『そして父になる』:そして「ひと」になる @ロードショウ・シネコン 『誰も知らない』『歩いても 歩いても』『奇跡』と、どんどんと語り口が上手く・美味くなっている是枝裕和監督の最新作『そして父になる』。人気歌手・俳優の福山雅治主演というだけでなく、カンヌ映画祭審査員賞を受賞したこともあって、初日5 ... » more

『永遠の人』:土地に縛り付けられた男女の愛憎物語 @DVD・レンタル 1961年製作の木下恵介監督『永遠の人』、DVDで鑑賞しました。今年2013年に木下恵介監督の青年時代の物語を映画化した『はじまりのみち』が公開されたことで、最寄りのレンタル店舗にも配置されることになりました。しかしながら、 ... » more

『日本の悲劇』:「日常という名の悲劇」、意欲は買うが・・ @ロードショウ・単館系 『春との旅』の小林政広監督の最新作『日本の悲劇』。父親の死後も年金を不正受給していた実話をヒントに、現代日本の問題点を描こうとする意欲作。配役は、父親に仲代達矢、母親・大森暁美、息子・北村一輝、妻・寺島しのぶと4人きり。 ... » more

『赤い指』:原作を読んでいても泣ける沁みるドラマ @DVD・レンタル 東野圭吾原作の『赤い指』、2011年1月にテレビ放映されたドラマをDVDで鑑賞しました。原作本は、つい最近、読んだばかり。たまたま中古書店の廉価棚に並んでいたのを購入。東野圭吾の小説はいくつか読んでいますが、『新参者』は ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 15:44

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