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ヒューマンドラマ

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テーマ「ヒューマンドラマ」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

『ヴェラの祈り』:夫婦の悲劇ものだが、勿体つけた演出に辟易 @ロードショウ・単館系 『父、帰る』のアンドレイ・ズビャギンツェフ監督の2007年の長編第2作目『ヴェラの祈り』。前作『父、帰る』は淡々とした映画で、個人的はいまひとつでしたが、最新作の『エレナの惑い』と同時期ロードショウされているの2回券を買って観ること ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『いとしきエブリデイ』:このあとが観たいんだよなぁ @DVD・レンタル お気に入り監督のひとり、マイケル・ウィンターボトム監督の『いとしきエブリデイ』。2013年秋にロードショウされたのですが、見逃していたので、今回DVDで鑑賞しました。ありゃ、先日観た『6才のボクが、大人になるまで。』と同じ手法。 ... » more

『LIFE! 』:吹替で観たら・・・なんと関西弁でビックリ @DVD・レンタル 今年春先にロードショウ公開されたベン・スティラー監督・主演の『LIFE! 』。原題は「THE SECRET LIFE OF WALTER MITTY」。これって、ポケタポケタポケタの『虹を掴む男』ではありますまいか。映画の方 ... » more

『ショート・ターム』:ケアする側も心に傷を負っている @ロードショウ・シネコン アメリカの青少年短期保護施設を舞台にした映画『ショート・ターム』。見知らぬ監督・出演者の作品ですが、チラシを手にして、予告編をみて、「おぉっと、これと絶対観たい」と思った作品でした。さて、映画。両親からの虐待などから少年 ... » more

『6才のボクが、大人になるまで。』:21世紀アメリカで少年であるということ @ロードショウ・単館系 『ビフォア・サンライズ』(恋人までの距離)シリーズのリチャード・リンクレイター監督が、子役を含めて12年の歳月をかけて同一俳優で撮った話題作『6才のボクが、大人になるまで。』を鑑賞しました。「試みや如何に」といったところですが、成功 ... » more

『ハートの問題』:ハートの問題、それは心の問題 @特別上映 イタリア文化会館で映画『ハートの問題』を鑑賞しました。2010年のイタリア映画祭で上映された作品(その後、他2本と併せて限定公開)で、少々気になっていた作品。DVDは出ているようですが、近くのレンタルショップに置いておらず、今回 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『ふしぎな岬の物語』:むむむ、もっと面白くなったはずなのに @ロードショウ・シネコン 吉永小百合自身が監督の成島出と企画した映画『ふしぎな岬の物語』、あまりの評判の悪さに、さてどんなものかしらんと天邪鬼根性がむくむくと。激安価格のチケットを発見したので、観に行くこととしました。出かけたシネコンでは、中規模スクリー ... » more

『悪童日記』:ヒューマニズムを削ぎ落としていく過酷 @ロードショウ・単館系 米国アカデミー賞外国語映画賞のハンガリー代表作『悪童日記』、東京でのロードショウ、もうすぐ終わりそうなので急いで鑑賞しました。まぁ、最近は心が休まるような優しい映画ばかり観ようかしらん、なんて軟弱なりゃんひさにガツンと衝撃を食らわせ ... » more

『馬々と人間たち』:雄大な自然の厳しさ、そこはかとないユーモア @ロードショウ・単館系 東京国際映画祭のワールド・フォーカス部門で観た『白夜と配達人』のお次に鑑賞したのがこの作品。アイスランド映画の『馬々と人間たち』。アイスランドの雄大な風景と、そこに暮らすひとびとの厳しさとそこはかとないユーモアを感じさせてくれる ... » more

『海を感じる時』:大切にされるって、どういうこと? @ロードショウ・単館系 中沢けいの原作も読んだことはないし、主役の市川由衣という女優さんにもあまり魅かれなかったのですが、脚本の荒井晴彦と相手役が『ぼくたちの家族』で注目した池松壮亮が気になったので、公開から漸(ようよ)う鑑賞しました。映画は『海を感じる時 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『郊遊<ピクニック>』:遣る瀬無さを感じるために、こう観てみました @ロードショウ・単館系 鬼才と呼ぶに相応しい台湾のツァイ・ミンリャン監督の引退作『郊遊<ピクニック>』を漸く鑑賞しました。本人曰く、「引退とは言っていない。普通の配給ルートでの作品はもう撮らない、ということ。美術館なり特殊な環境で上映するのならば・・・」と ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『リスボンに誘われて』:むかしポルトガルで革命があった・・・ @ロードショウ・単館系 『マンデラの名もなき看守』『愛と精霊の家』『愛の風景』などのビレ・アウグストがベストセラー小説を映画化した『リスボンに誘われて』、ロードショウで鑑賞しました。俳優陣は、ジェレミー・アイアンズ、メライー・ロラン、トム・コートネイ、ブル ... » more

『エリザベスタウン』:生きてりゃ何かしらいいことあるから @DVD・中古購入 『ザ・エージェント』『あの頃ペニー・レインと』のキャメロン・クロウ監督が2005年に監督した『エリザベスタウン』、DVDで鑑賞しました。コスチュームもの専門俳優のようなオーランド・ブルームが大失敗をするシューズデザイナーを演じていま ... » more

『ペコロスの母に会いに行く』:原作では夫婦愛がもっと濃厚 @DVD・レンタル 80歳を超す森崎東監督の『ペコロスの母に会いに行く』、DVDで鑑賞しました。昨年劇場公開されたとき見逃して、いつDVD化されるのかしらん、と思っていましたが、意外と早くDVD化されましたね。で、映画を観る少し前に、中古本店で原作 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『カビリアの夜』:少しフェリーニのことが判ったような気がした @DVD・レンタル 『道』『崖』とフェデリコ・フェリーニ監督作品を観て、今回は1957年製作の『カビリアの夜』です。先の2本とあわせて、「魂の救済」三部作と呼ばれているようです。さて、映画。ローマ郊外の貧しい石造りの家に暮らすカビリア(ジュ ... » more

『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』:少々散漫な老年男女のアンサンブル映画 @DVD・レンタル 『恋におちたシェイクスピア』『Queen Victoria 至上の恋』のジョン・マッデン監督の老年(それとも熟年かな)男女のアンサンブルムーヴィ『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』をDVDで鑑賞しました。ジュディ・デンチ、ビル・ ... » more

『私の男』:流氷を超えるほど女の情念は凄まじいが @ロードショウ・一般劇場 『私の男』、観ました。桜庭一樹の直木賞受賞の同名小説を『海炭市叙景』『夏の終り』の熊切和嘉監督が映画化。小説は読んでいませんが、禁断の愛を描いていること、ポスターの寒々したデザインから、おぉこれは見逃せない一本、と思った次第。 ... » more

『別れのこだま』:湿っぽくない難病もの @DVD・レンタル ジョディ・フォスターが余命幾ばくもない少女を演じた1976年製作の『別れのこだま』、2013年末にDVD化されたのでレンタルして鑑賞しました。1976年のジョディ・フォスターといえば『タクシードライバー』『ダウンタウン物語』『白い家 ... » more

『セッションズ』:人生において踏み出すということ @DVD・レンタル 小さい頃にポリオに罹ったことで寝たきりになってしまった青年マーク、彼の性の問題を扱った『セッションズ』をDVDで鑑賞しました。ロードショウで鑑賞したかったのですが、劇場が限られているのでDVDまで待った次第。おぉ、待った甲斐はあ ... » more

『朽ちた手押し車』:主題は今日的だが演出は当時でも古めかしい @ロードショウ・一般劇場 1984年に製作されたが、テーマ故か、お蔵入りしていた『朽ちた手押し車』を鑑賞してきました。テーマ故かと書いたのは、新潟県親不知の漁村を舞台に、痴呆を患った老父と難病を患った老母の介護と安楽死が取り上げられているからです。さて、 ... » more

『大いなる幻影』:まだ戦争にも秩序があった時代の反戦映画 @DVD・中古購入 以前レビュー紹介した『望郷』とカップリングされていたジャン・ルノワールの『大いなる幻影』を鑑賞しました。この映画はジャン・ルノワールの代表作として喧伝されている作品ですが、これまで観たことがありませんでした。さて、映画。 ... » more
テーマ 外国映画 ヒューマンドラマ クラシック映画

『くじけないで』:悪い映画ではないが、冗長 @DVD・レンタル 『60歳のラブレター』で感銘した深川栄洋(よしひろ)監督の『くじけないで』、DVDで鑑賞しました。90歳を過ぎて詩を書き始めた柴田トヨさんの人生を映画化したものです。92歳のトヨ(八千草薫)、夫とは死別し、ひとり暮らし。 ... » more

『ぼくたちの家族』:結果ではなく、決断する過程が素晴らしい映画 @ロードショウ・シネコン 『舟を編む』の石井裕也監督の最新作『ぼくたちの家族』、鑑賞しました。鑑賞する前は、前作はフロックではなかろうかなんて穿ったりもしましたが、石井監督の手腕は確かなものでした。さて、映画。東京から離れた山梨のベッドタウンの暮 ... » more

『四十九日のレシピ』:何故、空白の自分史ができちゃったのかしらん @DVD・レンタル 『ふがいない僕は空を見た』『百万円と苦虫女』で注目している女性監督・タナダユキの最新作『四十九日のレシピ』、DVDで鑑賞しました。タナダ監督は、登場人物の気持ちをじっくり描く監督なので、いくぶん上映時間が長め。この作品も2時間9 ... » more

フェデリコ・フェリーニ監督『崖』:人間というものを信じていないのかも @DVD・レンタル フェデリコ・フェリーニ監督が『道』の次に撮った『崖』、これも近所のショップにあったのでDVDで鑑賞しました。原題は「IL BIDONE」、詐欺師という意味のイタリアの俗語。邦題よりはこちらのほうが相応しいでしょう。さて、 ... » more

フェデリコ・フェリーニ監督『道』:後悔の涙、後悔先に立たず @DVD・レンタル フェデリコ・フェリーニ監督の『道』、おおよそ40年ぶりに再鑑賞しました。小学生高学年のときにNHK教育テレビの「世界名作劇場」かなにかで一度だけ観たきり。このところ名作鑑賞づいているので、この機会に、というわけです。さて ... » more

『君と歩く世界』:感情移入できないキャラクタが際立つ再生の物語 @DVD・レンタル ジャック・オーディアール監督、マリオン・コティヤール、マティアス・スーナールツ主演の『君と歩く世界』をDVDで鑑賞しました。この監督の作品を鑑賞するのは『リード・マイ・リップス』以来。喪失と再生の物語ということで劇場公開時か ... » more

『そこのみにて光輝く』:切なさに、胸締めつけられました @ロードショウ・シネコン 『海炭市叙景』につづく佐藤泰志の小説にの映画化『そこのみにて光輝く』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『酒井家のしあわせ』『オカンの嫁入り』の女性監督・呉美保。注目している監督、さらに脚本が『さよなら渓谷』の高田亮ということで ... » more

『おかえり、はやぶさ』:盛り込み過ぎで散漫なるも、判りやすくなったかも @DVD・レンタル 2011年から2012年にかけて3作競作で製作された小惑星探査機「はやぶさ」の物語の1本「おかえり、はやぶさ」、DVDで鑑賞しました。鑑賞の契機(きっかけ)は、まもなく新作『超高速! 参勤交代』が公開される本木克英監督作品という ... » more

『8月の家族たち』:西部のダメ男サム・シェパード讃 @ロードショウ・シネコン メリル・ストリープ、ジュリア・ロバーツら豪華キャストで舞台劇を映画化した『8月の家族たち』、ロードショウで鑑賞しました。もととなった舞台劇はピューリッツァー賞とトニー賞をダブル受賞した作品とのこと。元の舞台劇の脚本を書いたトレイ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 15:44

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