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ヒューマンドラマ

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テーマ「ヒューマンドラマ」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

『誰のせいでもない』:「画面の外を観る」ための3D映画 @ロードショウ ヴィム・ヴェンダース監督の新作『誰のせいでもない』、ロードショウで鑑賞しました。ここんところドキュメンタリー映画ばかり撮っているヴェンダース監督、劇映画は『アメリカ,家族のいる風景』以来か。ドキュメンタリー作品は1本も観ていない ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『映画「続・深夜食堂」』:全体的にすっとぼけていて好感が持てる @試写会 2009年からテレビで3シリーズ放映した『深夜食堂』の映画化第2弾『続・深夜食堂』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。前作では、「ナポリタン」「とろろご飯」「カレーライス」をネタに3つの小話が描かれましたが、今回は「焼肉定食」「焼うど ... » more

『淵に立つ』:罰と赦されざる罪 @ロードショウ・シネコン カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で審査員賞受賞の『淵に立つ』、ロードショウで鑑賞しました。脚本・編集も兼ねる深田晃司監督はこれまで何本か撮っているが、観るのは初めて。「あの男が現われるまで、私たちは家族だった」という惹句も、ポス ... » more

『湯を沸かすほどの熱い愛』:熱すぎるぐらいに熱い愛だ @試写会 宮沢りえ主演の『湯を沸かすほどの熱い愛』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。監督は中野量太。これまで『チチを撮りに』(未見)などの作品があるが、大々的に劇場で公開される作品は本作が初。宮沢りえも主演するのは『紙の月』以来。 ... » more

『オーバー・フェンス』:精々いまのうちに笑っておけよ @ロードショウ・単館系 『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』に続く佐藤泰志の小説の映画化『オーバー・フェンス』、ロードショウで鑑賞しました。前2作とも、ひとが生きることの生きづらさ、遣る瀬無さがヒリヒリと感じられたので、今回もそこいらあたりを期待していまし ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『人間の値打ち』:経済に踊らされて破滅した人と国 @ロードショウ・単館系 ダヴィッド・ディ・ドナテッロ賞(イタリア・アカデミー賞)の作品賞他を受賞した『人間の値打ち』、ロードショウで鑑賞しました。2013年の製作なので、本国公開から3年経ていますね。米国アカデミー賞作品でも興行成績が伸びない昨今におい ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『リトル・ボーイ 小さなボクと戦争』:小さな少年の戦争と大きな奇跡 @ロードショウ・単館系 少年の目から戦争を描いた『リトル・ボーイ小さなボクと戦争』、ロードショウで鑑賞しました。「リトル・ボーイ」といえば、広島に投下された原爆のコードネーム。米国西海岸のオヘアに暮らす小さな少年とのダブルミーニングであろうことは、まぁ ... » more

『酒とバラの日々』:鬼気迫るジャック・レモンとリー・レミック @DVD ブレイク・エドワーズ監督の1962年作品『酒とバラの日々』、買い置きDVDで鑑賞しました。一週間ほど前に、同じくジャック・レモン主演の『あなただけ今晩は』を観たのですが、あちらは1963年作品。おっ、さすがは名優、芸域が広い。 ... » more

『怒り』:信用・信頼→不信・疑念→憤り・怒り @試写会 『フラガール』『悪人』『許されざる者』の李相日監督最新作『怒り』、試写会で鑑賞しました。原作は『悪人』と同じく吉田修一の同名小説。キャストも渡辺謙をはじめ、いずれも芸達者な面々とあっては、この作品、期待しないわけにはいかない。 ... » more

『招かれざる客』:いま観ても十分興味深い人種問題の映画 @DVD 夏休みの駆け込み宿題ではないけれども、買い置きの旧作DVDをまとめて鑑賞しました。1本目は1967年製作の『招かれざる客』。原題は「GUESS WHO'S COMING TO DINNER」、ディナーに来たのは誰でしょう、と謎謎 ... » more

『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』:人間として歴史を理解するということ @ロードショウ・単館系 先月観た『ミモザの島に消えた母』をはじめ、ことしのフランス映画祭上映作品が続々とロードショウ公開されており、嬉しい限り。この『奇跡の教室受け継ぐ者たちへ』も、その一本。原題は「Les héritiers」、相続人。サブ ... » more

『人間の証明』:公開当時、古臭いと思ったが・・・ @DVD・レンタル ことしは角川映画40周年。ひと月ほど前に『Wの悲劇』を再鑑賞したが、こんどは『人間の証明』。角川映画第2弾、昭和52年の文化庁芸術祭の出品作品。個人的には、この映画が角川映画事始め。かなりの物量宣伝で、その宣伝に乗せられ ... » more

『ジプシーのとき』『アンダーグラウンド』:エミール・クストリッツァ2本立て @名画座 ことしの初めに特集上映が組まれていたエミール・クストリッツァ監督。ユーゴスラビア出身の巨匠監督だけれども、これまで観たのはデビュー作の『パパは、出張中!』と1998年製作の『黒猫・白猫』ぐらい。後者のコメディタッチがどうも肌にあ ... » more

『愛しき人生のつくりかた』:思い出は、明日へ進むための原動力 @DVD・レンタル ことしの1月に単館系で公開された『愛しき人生のつくりかた』、DVDで鑑賞しました。トリュフォーへのオマージュ云々の謳い文句が予告編でみられたけれど、まぁ、そういうのとはちょっと違う。でも、なかなかの小品佳作。さて、映画。 ... » more

『顔のないヒトラーたち』:過去に向き合うことを懼れてはならない @DVD・レンタル 昨秋公開の『顔のないヒトラーたち』、DVDで鑑賞しました。同時期に『ヒトラー暗殺、13分の誤算』という映画があり、どちらを観るか迷っているうちに観逃していた作品です。さて、映画。1958年、ドイツ・フランクフルト。第 ... » more

『マリーゴールド・ホテル 幸せへの第二章』:前作以上に散漫な印象 @DVD・レンタル 老年男女のアンサンブル映画『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』の続編『マリーゴールド・ホテル幸せへの第二章』、DVDで鑑賞しました。前作に引き続き、監督はジョン・マッデン。さて、映画。インドの古いホテルで暮らす英国老 ... » more

『パリ3区の遺産相続人』:無自覚に愛に生きたひとのハナシ @DVD・レンタル 昨秋ロードショウされた『パリ3区の遺産相続人』、DVDで鑑賞しました。監督は、『いちご白書』の脚本家イスラエル・ホロヴィッツ。彼が書いた舞台劇を自身で脚色した初監督したものです。予告編などでは、心温まるコメディのような雰囲気 ... » more

『生きうつしのプリマ』:家族の秘密を巡る、あまりうまくない悲喜劇 @ロードショウ・シネコン 『ハンナ・アーレント』のマルガレーテ・フォン・トロッタ監督の新作『生きうつしのプリマ』、ロードショウで鑑賞しました。チラシ下の謳い文句には「オペラの旋律にのせて紐解かれていく、ある母娘の過去をめぐるミステリー」とあって、興味津々。 ... » more

『ボーダレス/ぼくの船の国境線』:争いのない特別な時間は、短く儚い @DVD・レンタル 昨年秋ロードショウのイラン映画『ボーダレス/ぼくの船の国境線』、DVDで鑑賞しました。イラン映画というと、最近ではミステリー仕立てのアスガー・ファルハディ監督作品ぐらいしか公開されていなかったのですが、この映画は久しぶりにイラン映画 ... » more

『海よりもまだ深く』:なりたくない大人にだけはならないでおこう @ロードショウ・シネコン 近年、最も安心して観れる監督のひとり、是枝裕和監督の最新作『海よりもまだ深く』、ロードショウで鑑賞しました。是枝監督の映画タイトルには、「も」という語感を持つ作品が多い。過去作品『誰も知らない』『花よりもなほ』『歩いても歩いても ... » more

『グローリー/明日への行進』:最後の演説シーンは2度観たい @DVD・レンタル 昨年の米国アカデミー賞作品賞ノミネートの『グローリー/明日への行進』、DVDで鑑賞しました。原題は「SELMA」。女性の名前ではなく、米国アラバマ州の町の名前。米国の黒人公民権運動の指導者、マーティン・ルーサー・キング・Jr ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『山のトムさん』WOWOWドラマ:スローライフなドラマを堪能 @DVD・レンタル ひさしぶりに「シネマのマ」ならぬ「ドラマのマ」です。作品は『山のトムさん』、昨年2015年暮れから4回に渡ってWOWOWで放映されたもの。先ごろ、4回をまとめて1本したものがDVDになったのでレンタルして鑑賞した次第。さて、 ... » more

『世界から猫が消えたなら』:消えていくものはすべて大切なもの @試写会 まもなく公開の「2016年最も泣ける映画」(というフレコミの)『世界から猫が消えたなら』、試写会で鑑賞しました。いやぁ、こういうフレコミ・惹句って、かなり苦手・・・だけど、猫は好きだし、ポスターのネコくん可愛いし。ということ ... » more

『エール!』:聞こえないものを伝える演出上手し @DVD・レンタル 2015年秋ロードショウのフランス映画『エール!』、DVDで鑑賞しました。同年のフランス映画祭でも評判で、観客賞を受賞をした作品。さて、映画。フランスの田舎町で酪農を営むベリエ一家(原題「LA FAMILLE BELIE ... » more

『しあわせへのまわり道』:丁寧な演出が心地よい @DVD・レンタル パトリシア・クラークソンとベン・キングズレーが共演した『しあわせへのまわり道』、DVDで鑑賞しました。自動車の中での異人種男女の友情というと『ドライビング Miss デイジー』なんかを思い出すのだけれど、まぁ、ちょっと違うかな。 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『先生と迷い猫』:悪いハナシじゃないけれど、緩慢 @DVD・レンタル 2015年秋公開の深川栄洋監督作品『先生と迷い猫』、DVDで鑑賞しました。深川監督といえば『60歳のラブレター』で感激し、『白夜行』でもなかなかやるな、と思ったのですが、ここんところは『トワイライト ささらさや』など少々甘すぎる作品 ... » more

『スポットライト 世紀のスクープ』:驚愕の事実以上のハラハラドキドキ感 @ロードショウ・シネコン 今年の米国アカデミー賞作品賞&脚本賞を受賞した『スポットライト世紀のスクープ』、ロードショウで鑑賞しました。いやぁ面白かった。面白かったというと語弊があるかもしれないけれど、観ている最中、ハラハラドキドキの連続でした。内容は ... » more

『最愛の子』:無自覚だった悪意に気づいてしまったのか @ロードショウ・単館系 今年1月にロードショウされたピーター・チャン監督『最愛の子』、ムーヴオーバーロードショウで鑑賞しました。都心でのロードショウが終わり、周辺地域での単館系公開も終わりつつある最近、近くの映画館で上映されたので出かけた次第です。ピー ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『孤独のススメ』:緩やかな描写から一気に加速してカタルシスへ @試写会 ディーデリク・エビンゲ監督・脚本のオランダ映画『孤独のススメ』、試写会で鑑賞しました。オランダ映画というと・・・あまり観た記憶がない。なので、ちょっと過去の鑑賞履歴を探してみると、『君がくれた翼』という緑まぶしい田舎町での少年と ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『ブロークン・ポイント』:チェーホフの『かもめ』を80年代米国にアレンジ @DVD・レンタル ベン・ウィショーが中央に写ったジャケットに惹かれてDVDレンタルした『ブロークン・ポイント』、ウィリアム・ハートやジャン・レノも出演していることもあり、さぞやゾクゾクするのではないかと思いましたが・・・ありゃりゃ、サスペンス映画では ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

 

最終更新日: 2016/11/19 15:44

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