誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    古文書

古文書

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「古文書」のブログを一覧表示!「古文書」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「古文書」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「古文書」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

何のこっちゃわからんわねうちの利用者に「信陽雑記」もしくは「信陽雑誌」どこにあるか聞かれたとよ調べるんだが、どうも昔、県立長野図書館の丸山文庫にあって、現在は長野県立歴史館に移管されただの何だのまぁ県立長野図書館に電話し ... » more
テーマ 古文書

flom 仙台太白山の謎(その6)
太白山の謎(その6) 前回に続きまして、「奥羽観蹟聞老志」の「太白山」の項を読み解いてみます。*茂庭台団地から見た「太白山」前回までの太白山の写真は東側から撮った写真でした。これは西側からの写真になります。どっちから見ても”おむすびやま” ... » more

flom 仙台太白山の謎(その5)
太白山の謎(その5) どうやらこの回で謎の核心に迫れそうです。今回は「奥羽観蹟聞老志」の「太白山」の項を解読してみます。*奥羽観蹟老志写真は宮城県のホームページからコピーしました。いくつか存在する写本の中の、旧伊達伯観瀾閣図書のもので ... » more

flom 仙台太白山の謎(その4)
太白山の謎(その4) 今回は地誌を調べてみようと思います。*仙台市民図書館(七つある仙台市図書館のひとつです)「仙台市民図書館」が入っている、「せんだいメディアテーク」です。定禅寺通の遊歩道から撮っています。住所は、「青葉区春 ... » more

鎧袖初雁雑事記『岡山県の中世文書』
『岡山県の中世文書』 昭和46年に刊行された『黄薇古簡集』の覆刻です。『黄薇古簡集』とは江戸時代後期に備前藩で編纂された文書集です。「岡山の」とありますが、これは岡山関係の、という意味ではありません。収録文書の中には、岡山県、当時の備前・備中などとは関係がな ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 古文書

「あると便利「続群書類従完成会出版図書目録」」について続群書類従完成会の出版図書目録を入手したいのですが。 宜しくお願い致します。 岩城 ... » more

古文書 夏季スクーリング 今年の4月から始めた70の手習い古文書学習のスクーリングが国立市のNHK学園でありました3日間10時から16時まで熱心な先生の教えを受けました古文書の歴史的な背景をきちんと説明されそれだけでも興味深いものでした笠原綾先生 ... » more
テーマ NHK学園 古文書 写真

以前に読んだ「天下人の一級史料」(山本博文著)の続編のような本である。http://mirakudokuraku.at.webry.info/201005/article_16.html何人かの研究者が、いくつかの視点で書いているが、こ ... » more
テーマ 近世史 古文書

『石谷家文書 将軍側近のみた戦国乱世』 近年の戦国史エポックでしょうね。林原美術館所蔵の「石谷家文書」が史料集として刊行されました。しかもこのテの史料集としては安価です。岡山へは私も2度見に行きましたが、図録などは作成されず、網膜に焼き付けてきました。ちなみに、編者の浅利さん ... » more
テーマ 史料分析 戦国時代 古文書

鎧袖初雁雑事記『豊臣秀吉文書集一』
『豊臣秀吉文書集一』 新聞各紙でも紹介されていた名古屋市立博物館編による『豊臣秀吉文書集』の第一冊です。これから毎年一冊ずつ、全九巻が刊行予定です。完結するのは、二〇二三年!思わず完結時の自分の年齢をかぞえてしまいました。本文は、編年順となっており、 ... » more
テーマ 豊臣政権 戦国時代 古文書

横浜市域文化財07 古文書分類種別名称所有者等 (寄託先・ 管理団体等)所在地探訪年月日国指定 重要 文化財 古文書称名寺絵圖並びに結界記称名寺 (県立金沢文庫) 金沢区称名寺 ... » more

おにぎり食べよ4回目のレポート
今朝、古文書の4回目のレポートを提出した。応用コースに入ってから、とっても難しくて、毎回、全然、納得がいかないままの提出になってる。今回も、肝心なところが読めないので、内容が理解できないまま。全部でレポート提出は ... » more
テーマ 古文書

木下聡編著、日本史史料研究会研究叢書の第五冊です。内容は、ひたすら一覧表です。2年くらい前に刊行されたものです。たまたま資料館のショップに並んでいたのでパラパラめくっているうちに、情報量のすごさに圧倒されて購入してしまいました。ナン ... » more
テーマ 史料分析 研究論文 古文書

鎧袖初雁雑事記『花押読み解き小事典』
『花押読み解き小事典』 花押については、文書の年次比定や人物比定をする上でも重要な手がかりになるのですが、その形状やら意味やらは勉強不足でよくわかりません。足利将軍型とか、伊達政宗の鶺鴒の尾とか、有名なものはいくつもありますが、本書は花押の歴史、各時代の人物と ... » more
テーマ 史料分析 古文書 日本史

ヤジ馬の日本史〜その境目はどこに〜
昭和34年(1959)の「伊勢湾台風」は、六千人を超える犠牲者を数えた日本でも有数の大災害であった。東海地方もかなりのダメージを蒙ったが、その中で愛知県江南市の旧家の蔵に浸水があり、それがキッカケで「古文書発見?」という出来 ... » more
テーマ 武功夜話 江南市 古文書

道中手帳津軽信政の母
津軽信政の母 津軽信政の母久祥院のお持ちの杯。文政11年8月1日弘前のお城に呼ばれて、久祥院様が所持していた杯と大石良雄図案の杯を頂戴する。箱の蓋裏表立て札には酒の飲み方を書いている。杯の裏大石良雄のサインと赤 ... » more
テーマ 古文書  コメント(4)

道中手帳天領
天領 天領の百姓殺し、飢饉でよその村に行って飯を盗み食いしたところを見つかり、殺された事を訴えた口上書きと斬罪見届けた証文。先祖の仁左衛門の名前が書かれた古文書の、現存するもっとも古い資料です。 ... » more
テーマ 古文書

砥石崩れ―文書から見えるもの―  文書(もんじょ)は古人が残した物的証拠「生の声」です。歴史研究において文書の活用は重要です。しかし現代人が用いる文字や意味・文法・筆跡等様々な点において相違があり、文書の原本を解読することは素人には困難であります。そこで力を借りるのが専 ... » more

武田晴信が龍淵斎という人物に宛てた八月十二日(天文十八年と推定)の書状の写しがあります。今川義元より一宮出羽守という家臣が使いとして連絡がきたので、去る七日に坂木(村上家本拠)に行きましたが、いつもの如く穴山信友が大酒飲み何も話 ... » more

砥石崩れ―イメージによる人物像からの脱却(その6)― 新発見の真下家文書。内容は天文十七年四月に信濃国伊奈郡において、相応の働きにより百貫文の関銭を宛行うとの書状であります。歴史的背景として、この年の二月武田晴信は村上義清との上田原合戦にて、生涯初の敗戦を喫しました。これにより武田家の ... » more

平成二十年(2008)、真下家所蔵文書が新たに発見される。群馬県安中市の真下家が所蔵する古文書の中に、「山本菅助(介)」宛の書状が複数存在していました。平成二十二年六月には、山梨県立博物館において、シンボル展「実在した山本 ... » more

砥石崩れ 「砥」と「戸」について 砥石崩れに御当地の方よりコメントを頂きました。懸案は砥石城の「と」という字についてです。砥石崩れを記した主な史料として『甲陽軍鑑』・『妙法寺記』・『高白斎記』があります。「砥石」と記したものは『高白斎記』で『甲陽軍鑑』・『妙法寺記』では ... » more

Anyhow,  Go Anywhere古文書と長屋門
古文書と長屋門 春分の日。この日は、終日、風が強かった日。母の実家で長く保管されていた古文書の一部が、一日限定で公開されました。公開されたのは、五代目の名が記されている文書が主だとのこと。私はそのような貴重な書物があの家に存在すること自体、知りませ ... » more
テーマ 長屋門 歴史 古文書

古文書演習 再開 久し振りの古文書演習。気持ちがザワザワしているときは、本を読んでいても言葉が素通り。何度も同じところを読み返す羽目に・・・作業をするにしても、考える・頭を使うことがいいだろうと。今までは、近世文書の演習ば ... » more
テーマ 古文書  コメント(4)

尾張国古絵図 尾張の1250年前の地図です。アドレスです。http://nazca-e.hp.infoseek.co.jp/kodai/ow-kozu.html大昔は津島も長島も飛島も島だったんです。だから津島、長島飛島なんです。 ... » more
テーマ 地名・尾張 古文書 地図  コメント(1)

古文書を読む 2 今日の文書は(まるで毎日やってるような口振り)、『綱吉公綱誠卿麹町亭御成略記』江戸幕府第5代将軍・徳川綱吉の、尾張藩邸御成(元禄11年)について記されたもの。御成御殿造営から、御成までの準備の様子、そして当日の迎えの人々、献上品 ... » more
テーマ 古文書  コメント(2)

アグロヴィッチな日々古文書を読む
古文書を読む 昨日、整形外科に行って、診察していただいた(腱しょう炎でした)のがよかったのでしょうか。今日は、腕の調子が幾分良いように思います。無理をしないことと釘を刺されたにもかかわらず、ちょっと調子がいいので、中断していた古文書でもやるかとい ... » more
テーマ 古文書

砂田喜昭のブログ古文書講座に通う
古文書講座に通う 小矢部市民図書館が主催する古文書講座に通い始めた。月1回、約2時間の講座である。先月は知事選挙のため欠席したが、今回は全3回のうちの2回目で、加賀藩のたぶん今石動における奉行で篠嶋頼母が、文化6年(1809年)に、町役人達に宛てた心 ... » more
テーマ 歴史 古文書 写真

いつの間にやら830万部(磐音シリーズ) 夏から始めた「演習古文書選続近世編」を何とか仕上げたので、ここ2、3日は、「磐音シリーズ」にどっぷり浸っています。ようやく第21巻まで読了。22冊目があるはずなのですが、探しても見当たらず。お兄さんが職場に持っていったかな。 ... » more

キタえる カラダとココロ妖怪草紙
妖怪草紙 くずし字の解読トレーニングとしては、なかなかのスグレもの。題材がいい。江戸の草双紙に出てくる妖怪の話。水木しげるの「ゲゲゲの鬼太郎」、「河童の三平」で育った世代としては飛びつきたくなる。最初に覚えるべき基本的なものから、ステップアッ ... » more
テーマ 古文書

 

最終更新日: 2016/11/19 11:16

「古文書」のブログ関連商品

» 「古文書」のブログレビュー をもっと探す

「古文書」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る