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下北半島

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テーマ「下北半島」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

大間崎へ、下北西部要塞地帯への旅 後編 前回の「大間崎へ、下北西部要塞地帯への旅前編」からの続き。牛滝を発ったのは午前十時に近かった。これから五里(二十キロ)、佐井まで、津軽海峡に沿った旅が始まる。仏ヶ浦へは断崖絶壁続きで歩けず、山沿いの崖上の道を歩かなければなら ... » more
テーマ 津軽海峡 下北半島 戦中

大間崎へ、下北西部要塞地帯への旅 前編 今回は少々長いので、前後編に分けて掲載。尻屋崎の旅では死ぬほどひどい目に遭ったはずなのに、なぜか私には下北を恋うる気持ちが消えなかった。昭和十七年の春、突然、徴用が解除になって東京へ帰ることになったときも、このつぎは兵隊かと ... » more
テーマ 下北半島 旅行 戦中

秋の下北、尻屋崎の飢餓自転車旅行 文中に「腹が減って死にそうだ」とあり、なおかつタイトルの「飢餓」とは、たかが一日のことなのに、あまりにも大袈裟ではないかと思うのは飽食の今を生きる現代人の感覚であり、当時の食糧事情を鑑みれば仕方ないことなのだろうと想像する。(下北な ... » more

青森県の旅:恐山への道 平成25年7月25日(木)雨時々曇り津軽の旅を終え、かねての願望であった恐山を訪れることにした。恐山へのルートは八戸方面から陸路を行くものと思っていたが、地図をよく見ると青森港から下北への航路があることがわかりそちらを採ることにした。こ ... » more
テーマ 仏ケ浦 下北半島 青森県

下北半島紀行2 下北紀行その2(むつ〜仏ヶ浦〜大間)むつ市内から海岸線に沿い西進、脇野沢へ沖合の陸奥湾には、鯛島という島がありますが、見た目は鯨では?と思われる佇まいです。脇野沢は、北限のニホンザル(天然記念物)がいることで知られており仏ヶ浦へ ... » more

下北半島紀行 1 下北紀行その1(三沢〜尻屋崎〜恐山)三沢は、飛行機ゆかりの地、三沢基地(三沢空港)に隣接する場所には三沢航空科学館があり、自衛隊や米軍、創生期の航空機が展示されており、特に目を引くのが、十和田湖から回収された旧陸軍の一式双発 ... » more

下北半島のんめぇもん、食べてみて えー、3月末〜4月初めにかけてのシェットランド旅行記を載せる、と宣言しておきながら、ちょっと滞っております。申し訳ないことです。で、今日から始めるのかというと、すみません、訳あって大型連休中に行った故郷・下北半島のことを先にちょっと…… ... » more
テーマ シェットランド 下北半島 消滅可能性

青函連絡船の思い出65 青函連絡船の思い出と我が人生航路航跡(栄光の航跡より)青函連絡船基準航路青函連絡船基準航路(栄光の航跡より)青函連絡船の基準航路は左側通行?だったの!と考えることがあるかも知れない ... » more
テーマ 青函連絡船基準航路 青森港 下北半島  コメント(2)

横浜からの旅人下北半島 奇観仏ヶ浦
下北半島 奇観仏ヶ浦 北海道の函館港から津軽海峡フェリーで下北半島の突端にある大間港へ渡る。大間は本州最北端にあり、マグロの一本釣りでも知られた港町でもある。津軽海峡フェリーは北海道から内地の本州にわたる最短距離ルートである。今年4月に最新鋭のフェリー船 ... » more
テーマ 東北 仏ヶ浦 下北半島

Rugの方丈私記新年、築地市場に行く!
新年、築地市場に行く! 昨年暮に続き、また来てしまいました。築地6:30着。築地の初競り、大間の222kgクロマグロが1.554億円で「すしざんまい」が落とした。昨年10月に大間に行っただけに感慨深い。http://rug-shouinn.at.w ... » more

横浜町への道 下北半島の横浜は最近ますます好きな場所になっている。これは今年の9月17日の写真。六ヶ所村から横浜に行く道があって、山道だろうとは思ったが、入るとやはりあまり整備されていない道だった。ゆっくり走ればそれでも気持ちのよい山道。細く幾重 ... » more
テーマ 横浜町 下北半島 日向恵子

青森県東通村村境のお人形様 青森県東通村村境のお人形様(正式な呼び方不知)。原発で知られる東通村だが、このお人形様はもちろん村の外に向いて立っている。外とは六ヶ所村。(核燃料)再処理工場よりは原発のほうがましという思いが暗に語られていることになるのだろうか?( ... » more
テーマ 青森県東通村 お人形様 下北半島

Rugの方丈私記秋の下北半島の旅!
秋の下北半島の旅! 昨日は、三沢から下北半島マサカリの柄の先の尻屋崎へ行き、刃の先の本州最北端の大間崎、そこから山を越えて、かっぱ湯に入り、恐山霊場をお参りして、むつ市内に行き寿司をたべ、帰路に向かいました。僻地、原発、恐山霊場、暗いイメージの先入 ... » more

尻屋崎に行ったのは もう一週間以上経ってしまった。尻屋崎に行ったのは9月17日のこと。21日からは写真展《草木国土悉皆成仏》がはじまり、22, 23日は、花巻の宮沢賢治研究会に行き、そして今日はもう25日の未明。写真展には多くの方が来てくれて、いろいろアド ... » more
テーマ LumixGF3写真 尻屋崎 下北半島

恐山 秋の色すこし 弘前を出たのが2時半を周っているくらいだったので、むつ市に着いた時はもう夜になっていた。旅館はいつものところ。朝早い目に出て、とりあえず恐山に行く。恐山は、岡本太郎が的確に取り出しているように、深く恐ろしい、人間の宿命に根差すものが ... » more
テーマ LumixGF3写真 下北半島 恐山

下北に行った 16日、津軽の授業が終った後、下北へ行った。久しぶりに尻屋崎に行きたくなったというのがその理由。だが今年はもっと大きな反省があった。津軽の授業で一体なにを学生に学ばせようとしているのか、という問がそれ。津軽・下北・南部、その深い何を自分 ... » more
テーマ 津軽 下北半島 芸術環境演習

青森下北半島は、縄文文化の名残を残す湖と近代的な石油タンクが隣り合わせにあります♪ 2012年8月23日(木)から27日(月)の4泊5日で、北海道5山(旭岳(大雪山)、十勝岳、トムラウシ山、幌尻岳、羊蹄山)の登山に行って来ました。8月23日旭川行きの飛行機からの光景です♪青森県の下北半島の六ヶ所村あたりの上空からです♪ ... » more
テーマ 北海道5山 飛行機 下北半島  トラックバック(1)

立地自治体と消費自治体大飯原発の再稼働を大飯町議会が容認したそうです。たしかに、町議のひとりがいう「立地自治体の都合が優先。消費自治体に何の権利がある」という言い分もわからないではありません。かつて自民党政府・財界から「原子力セ ... » more

浜通りから恐山へ(8月30日) 前日は疲れていたので弘前でそのまま泊った。起きるとだいぶ疲れは取れていた。当初から念頭にあったように恐山に行くことにした。最近行っていない恐山大祭のようすをうかがうこと。もし31日に弘前で長野隆の命日の法要があるのなら、午後からなら行け ... » more

本州最北端 下北半島Vol.2 秘境 仏ケ浦  如来の岩の検証。(buddha) 仏ケ浦如来の首を検証してみる。如来の首と云われている岩と、如来像と合成してみた.......................驚きの結果が! ... » more

きまま日記下北半島(19)〜八戸駅東口
下北半島(19)〜八戸駅東口 恐山からむつ市内へ戻り地元のスーパーへ寄りました。そこのスーパーでびっくりしたのがリンゴ売り場なんですよ。8種類ほどのリンゴが並べられているのですが、その全てが試食出来るようになっていました。私はリンゴ ... » more

下北半島(18)〜恐山極楽浜と宇曽利山湖 地獄と呼ばれる岩場を過ぎ”血の池地獄”や”三角堂”の先は平らな河原になっています。そう、犀の河原なんですよ。あちこちに小石が積み上げられています。そして、その先に ... » more

下北半島(17)〜霊場恐山の地獄 比叡山、高野山と並び日本三大霊場の一つここ恐山。火山噴火により噴火口付近が陥没してできたカルデラの中にあり、付近には火山性ガスや水蒸気が噴出する荒涼とした岩場が続いています。地獄にたとえるのも頷ける気がしますね。 ... » more
テーマ 下北半島 旅行

下北半島(16)〜霊場恐山その2 このお寺の名前は”恐山菩提寺”本山は曹洞宗円通寺総門をくぐると山門が見えます。昭和64年に建てられた比較的新しい門ですね。左右にはまだ真新しい仁王像があり二階には五百羅漢が安置されています。 ... » more

下北半島(15)〜霊場恐山その1 冷水を過ぎしばらく走ると”霊場恐山”と書かれた看板があります。このあたりからが恐山の領域なのでしょうか。昨晩、釜臥山展望台へ向かう途中にこの付近を通ったのですが、その時の硫黄臭がもの凄くてとても車の窓を開けていられる ... » more

下北半島(14)〜恐山冷水(若返りの水) 旅行3日目の朝、2泊したホテルをチェックアウトし下北半島で最も有名な観光スポット”恐山”へ向いました。むつ市街から県道4号線を釜臥山方向へ。曲がりくねりながら緩やかに上る道路を20分 ... » more

きまま日記下北半島(13)〜釜臥山の夜景
下北半島(13)〜釜臥山の夜景 大間崎を出発し国道279号線をむつ市方向へ、途中で右折し薬研温泉の近くまで行きそこから曲がりくねったあすなろラインを経由して1時間20分あまり。すっかり暗くなった山道を走り午後6時少し前にようやく釜臥山展望台の駐車場へ到着しました。 ... » more

下北半島(12)〜本州最北端、大間崎その2 今回も大間崎の様子をお伝えします。大間崎灯台の向こう側に見える陸地が、大間崎と最も近い北海道の汐首崎辺りのはずです。大間崎には観光案内所がありました。この建物がそうです。2階に観光案内所の ... » more
テーマ 下北半島 旅行

下北半島(11)〜本州最北端、大間崎その1 案内板に従い国道を左折して海岸沿にいくつか交差点を曲がりながらしばらく走ると本州最北端の地、大間崎へ到着です。北緯41度33分、東経140度55分 本州最北端を示す石碑が立っていました。大間崎は ... » more

下北半島(10)〜佐井村、アルサス 仏ヶ浦観光船で佐井港へ戻ると、堤防の外からでも港に建つ津軽海峡文化館アルサスの姿が見てとれます。観光船用岸壁の前に建つこの立派な建物は佐井村の情報発信スペースとして利用されています。夏場の観光シーズン ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 09:59

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