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ま行の作家

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テーマ「ま行の作家」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

おっちゃんの備忘録遠い太鼓
遠い太鼓 これも十数年ぶりに読み返しました。ブックオフ100円です。久しぶりに読んでみて、割と感情を表に出さない人だと思ってたけど、結構感情が揺れているのを隠さずに書かれていて驚く。なんか読むのに1ヶ月くらいかかった。 ... » more

鴨川ホルモー / ホルモー六景 万城目学 ホルモー・シリーズ、一気に読了☆内容(「BOOK」データベースより)このごろ都にはやるもの、勧誘、貧乏、一目ぼれ。葵祭の帰り道、ふと渡されたビラ一枚。腹を空かせた新入生、文句に誘われノコノコと、出向いた先で見たものは、世 ... » more
テーマ ま行の作家

君と一緒に生きよう 森絵都 毎日新聞社 な〜んにも予備知識なしに、ただ、森さんの本だというだけで、何の気なしにページを開いたんである。そしたら・・・。もう、読み終わるまで涙が止まらなかった。この本は、森さんが出会った犬たちの記録。ノンフィクションです。彼らは、 ... » more

恋文の技術 森見登見彦 ポプラ社 非常に忙しくて、なかなかレビューを書けません(汗)なんでこんなに忙しいんだか・・。一つは、剛紫さんのライブツアーがスタートしたこと。そして、もう一つは、かなりいい感じの、本についての企画を密かに進行させていることです。 ... » more

「恋文の技術」 森見登美彦 恋文の技術森見 登美彦ポプラ社 2009-03売り上げランキング : 744Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明大学から遠く離れた実験所に飛ばされた男子大学院生が、無聊を慰めるべく、文通武者修行と称してかつての仲間 ... » more

おっちゃんの備忘録東京奇譚集
東京奇譚集 東京奇譚集新潮社 村上 春樹 ユーザレビュー:ノスタルジー?自分は ...読み始めたら止められ ...やっぱりいい作家だな ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

おっちゃんの備忘録海辺の扉〈下〉
海辺の扉〈下〉 海辺の扉〈下〉 (角川文庫)角川書店 宮本 輝 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

黄金旋律 旅立ちの荒野 村山早紀 角川書店 角川が、「銀のさじ」というYAシリーズを始めました。この「銀のさじ」というネーミング、いいですね。この本は、まず装丁が素敵で、ぱっと目を引きます。YAや、児童書って、結構装丁って大事だと思いますよ。手にとってみたくなるか、な ... » more
テーマ ま行の作家 村山早紀 ヤングアダルト

おっちゃんの備忘録海辺の扉〈上〉
海辺の扉〈上〉 海辺シリーズ(うそ)で読んでみました。いや〜昔読んだ本って覚えてないもんだな〜この内容まったく覚えてない。海辺の扉〈上〉 (角川文庫)角川書店 宮本 輝 ユーザレビュー:海辺の扉最愛の人を失 ...Amazonアソシエイ ... » more

海辺のカフカ〈下〉 いろんな脇役がいい味出してる。今話題のカーネルサンダースもいいけど、やっぱホシノちゃんだな。いや〜読み返してみてよかった。ところで、カフカの呪い(だっけ?)の意味が。。。海辺のカフカ〈下〉新潮社 村上 春樹 ... » more

海辺のカフカ〈上〉 7年ぶりに読みました。ななななねん。。そんなに経ったか。。信じられん。あの時は久しぶりの長編で、すっごく楽しみにしていたのですが「ん?」という印象だった気がします。ところが、今回は面白い。なんでだろ。なんかアフターダークの読後とごっ ... » more

英雄の書 宮部みゆき 毎日新聞社 花粉症に、すっかり負けている毎日です・・。脳にもすっかり花粉がまわっているようで薬を飲むと朦朧としちゃうし・・という悪循環ですわ。いやですねえ、ほんとに。でも、がんばって上下巻読みましたよ!いやー、長かった・・。全く ... » more

『ビロウな話で恐縮です日記』 三浦しをん 誰にでも、「この人の本なら即買う!」というものが1つはあると思います。三浦しをんさんのエッセイは、私にとってそんな存在のひとつ。タイトルは、三島由紀夫が「尾籠(びろう)な話で恐縮だが」と日記に書いた ... » more

廃墟建築士 三崎亜記 集英社 廃墟は好きです。積極的に廃墟めぐりをしたりはしませんが、今にも崩れそうな家や建物はとても気になります。廃墟も色々ありますが、私は、そこにかって住んでいた人や店の気配を包み込んだまま、建築物がたそがれていくのが好きですね。 ... » more

フイッシュ L.S.マシューズ 三辺律子訳 鈴木出版 「見えるところにいないと、元気かどうか、まだ生きているかどうか、わからない?」ガイドはたずねた。わたしはうなずいた。「おかあさんはどうだ?もしそばにいなかったら、もう自分のことを愛してないと思う?」「ううん、もちろんそん ... » more
テーマ 外国女性作家 ま行の作家 ヤングアダルト

オレンジの表紙の暖かい雰囲気と、”便利屋さん”ってとこにひかれて読んでみました☆内容(「BOOK」データベースより)まほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行 ... » more
テーマ ま行の作家

本屋大賞で話題になってたときから読みたかった本ようやく文庫になったよ〜内容(「BOOK」データベースより)「黒髪の乙女」にひそかに想いを寄せる「先輩」は、夜の先斗町に、下 ... » more
テーマ ま行の作家

「光」 三浦しをん 光三浦 しをん集英社 2008-11-26売り上げランキング : 6108Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明天災ですべてを失った中学生の信之。共に生き残った幼なじみの美花を救うため、彼はある行動をとる。20年後、 ... » more

「散歩手帖 ポケットに憧れを入れて歩こう」 森雅之 散歩手帖森 雅之大和書房 2008-01-22売り上げランキング : 39794Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明走るのでも立ち止まるのでもなく、歩く速さでリキまず行こう……。爽やかなメッセージが静かに心に満ちる ... » more
テーマ ま行の作家

四人の兵士 ユベール・マンガレリ 田久保麻理訳 白水社 非日常の中に、ぽっかり浮かんだ至福の時。家族ではない「仲間」だけがかもし出すことのできる不思議なほどの安らぎの時間が、ここに、ある。その、二度と帰ってこない「時間」が、この物語の中に刻まれていることが、奇跡のように思えます。 ... » more

「完全恋愛」 牧薩次 完全恋愛牧 薩次マガジンハウス 2008-01-31売り上げランキング : 13249Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明他者にその存在さえ知られない罪を完全犯罪と呼ぶ。では、他者にその存在さえ知られない恋は、完全 ... » more
テーマ ま行の作家

日本語が亡びるとき 英語の世紀の中で 水村美苗 筑摩書房 非常に面白かった。この本については、色々とネット上でも議論があるようですが、こういう文学や言語についての論争を巻き起こすパワーが確かにありますね。一気読みしました。論は、水村さんがIWPという、世界中の作家がアメリカの大学に集って、 ... » more

「銀河不動産の超越」 森博嗣 銀河不動産の超越森 博嗣文藝春秋 2008-05売り上げランキング : 119746Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明危険を避け、できるだけ頑張らずにすむ道を吟味し、最小の力で人生を歩んできた高橋青年。彼の運命を ... » more

「公園で逢いましょう。」 三羽省吾 公園で逢いましょう。三羽省吾祥伝社 2008-10-23売り上げランキング : 114497Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明それがどんな種類の腹立たしさであっても、怒った数だけ赦さなければならない。何故なら、私 ... » more

「美女と竹林」 森見登美彦 美女と竹林森見登美彦光文社 2008-08-21売り上げランキング : 1578Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明美女と竹林。それは、自分がやみくもに好きなもの。竹林を拝借した作家は、将来の多角的経営を夢見る。だ ... » more

夏の間さんざんTVでやっていたお化けの話。怖がりつつ興味シンシンで観ていたハナコさん。おかげでしばらく1人で暗がりに行くことができず、ザブチや私に迷惑がられていたものでした。朝晩の空気がヒンヤリする今日この頃、さすが ... » more

なんとかハロウィーンに間に合った(^^ゞ”これをハロウィーンまでに読んで感想を書く” っていうのが、小さな目標だったのでルーシーの夫のビルが、以前に修復した思い入れのある家が火事 ... » more
テーマ 海外作家 ま行の作家

セ・リーグのクライマックスシリーズを制したのは、巨人でした。そうかー、そうか。残念!あのペナントレースは何だったのでしょう?スタートダッシュが得意で、大抵後半徐々に徐々に落ちていく愛すべき阪神(失礼な!)が、後半戦に入っ ... » more

1巻よりおもしろかった現在妊娠6ヶ月のルーシー。長男トビーの野球や、娘二人のバレエの発表会で毎日大忙し。そんなある日、友人にビデオカメラを貸したことから、ルーシーはまたしても殺人事件に巻き込まれてしまう ... » more
テーマ 海外作家 ま行の作家

ナイフ投げ師 スティーブン・ミルハウザー 柴田元幸訳 白水社 久々に、非常に好みの作家に出会ってしまった。空中楼閣の楽しみ。12の短編が収録されています。非常に精緻な、磨きこまれた小さな世界。こういう物語が読みたかった・・と、どの短編も、むさぼるように読んでしまいました(笑)言 ... » more
テーマ ま行の作家 外国男性作家  コメント(4) トラックバック(1)

 

最終更新日: 2018/04/04 16:46

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