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ま行の作家

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テーマ「ま行の作家」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

唯でさえややこしい話なのに読むのに時間がかかりすぎて訳が分からん感じだった。2回目なのに。。最初に読んだときはこんなに混乱はしなかったんだけど、2回目の方が混乱してしまうとは。。集中力が足りんだった。1Q84を読んだ ... » more

「たまごを持つように」まはら三桃  「たまごを持つように」まはら三桃講談社2009年中学校の弓道部のお話。弓道という、一般にはあまりなじみのない世界も興味深く、主人公たちの成長もしっかり描かれていて好もしい。大変まっとうな、良質のYAです。安心して学校図書 ... » more

第1部を読んで勢いのあるまま読みたかったのですが、夏休みもダラダラしていたんで少し間が空きました。題名と作者名からマイサンも読んでみたいと言っていますが、なんとなくまだ早いと思うので長いし難しいよと言っておきました。1Q84も彼は読みた ... » more

おっちゃんの備忘録宵山万華鏡
宵山万華鏡 田舎に住んでてうれしいと思うこと。。図書館に新刊が普通においてあること。以前、頻繁に使っていた川崎市の図書館では7/27時点で【所蔵11冊、予約146件】です。多分2ヶ月くらいかかると思います。こまめに通って、宮本輝 ... » more

おっちゃんの備忘録青が散る
青が散る 日食見れなかった。。熊本では結構見えたらしい。マイサンは無事観測できたのだろうか?日食グラスが調達できないといってたけど。読む本がなかったので横浜のブックオフで調達した青が散るですが、中学の頃?石黒賢と二谷友里恵のドラマを見 ... » more

ねじまき鳥クロニクル〈第1部〉 1Q84を読んで久しぶりに読み返してみようかと思い、旅のお供に持ってきました。何度読んでもノモンハンの話は引く。強烈過ぎる。ほかのことを忘れてしまう。第2部にいきたいところだけど、家にあるので読めない。ねじまき鳥クロニク ... » more

本は友達!「告白」   湊 かなえ
「告白」   湊 かなえ 先週は1学期最後の参観懇談の週でした。火曜日はハナコの4年5組。授業は「体育」でティーボールという球技をグランドにて見学。これがこの梅雨時に珍しいほど晴天の日で、カンカン照る日差しのなか、運動している子供たちだけでな ... » more

おっちゃんの備忘録1Q84-BOOK-2-
1Q84-BOOK-2- 少しだけ読み残していたので大荷物に加えて珍道中に持ってきました。行きの飛行機内で読み終えたので重いだけです。個人的には思ったよりというか意外とも言っていいほど、わかりやすいというか親切というか、ここ数作に比べるとサービスしている ... » more

おっちゃんの備忘録1Q84 BOOK 1
1Q84 BOOK 1 せっかくなので、じっくり読んだこともあり、思ったより時間がかかりました。ネットで書評をみてみるといろんな見方があるんだなぁと思う。序盤は誰かが村上春樹の真似をして書いてるんじゃないかと錯覚するくらい、この人の小説っぽいと感じましたが ... » more

神去なあなあ日常 三浦しをん 徳間書店 三浦さんの、「仏果を得ず」に続く、若者と仕事を描いた作品。文楽も、そりゃもうマイナーな存在ですが、今回は「林業」という、これまたマイナーなお仕事です。横浜育ちの勇気は、高校卒業後、勝手に親に進路を決められ、三重県 ... » more

白ブタさん青い城 モンゴメリ
『赤毛のアン』 のモンゴメリの、大人向けな小説ですほとんど(?)ロマンス小説〜内容(「BOOK」データベースより)貧しい家庭でさびしい日々を送る内気な独身女、ヴァランシー ... » more
テーマ 海外作家 ま行の作家

アメリカのファンタジー作家、マキリップの新作です☆(といっても出たの1月ですが(^_^;))内容(「BOOK」データベースより)レイン十二邦を統べる王の宮殿。その下にある王立図書館で、捨て子だったネペンテスは育った。ある ... » more
テーマ 海外作家 ま行の作家

パラレル・ラヴ・ストーリー?内容(「BOOK」データベースより)私は冴えない大学3回生。バラ色のキャンパスライフを想像していたのに、現実はほど遠い。悪友の小津には振り回され、謎の自由人・樋口師匠には無理な要求をされ、孤高 ... » more
テーマ ま行の作家

たまごを持つように まはら三桃 講談社 「道」とつく武道は、深いものがあるように思う。元々は、闘うためのものだから。日本の武道は、「己」に向かっての闘い。特に弓道は、的に向かって弓を射るというだけに、その要素が強い感じです。だからかなあ・・弓道というと、とても「凛 ... » more

プリンセス・トヨトミ 万城目学 文藝春秋 ほんとに更新が出来てなくて(汗)ちょっと体力・気力が落ちておりますが・・。万城目さんの新刊を読みました。関西荒唐無稽シリーズ第3弾ですね。今回は大阪が舞台ということで、いったいどんな荒唐無稽が・・と思ったら、ほんとに ... » more

「英雄の書」   宮部 みゆき いつの間にやらGWも終わり、5月も中旬になろうとしています。どうりで暑いはず!連休中はおとうしゃんは仕事、ザブチはサッカーで、例年通りどこへも行かないお休みでした。そんなこんなで、この時期に毎年ある木崎地区育成会主催 ... » more

おっちゃんの備忘録遠い太鼓
遠い太鼓 これも十数年ぶりに読み返しました。ブックオフ100円です。久しぶりに読んでみて、割と感情を表に出さない人だと思ってたけど、結構感情が揺れているのを隠さずに書かれていて驚く。なんか読むのに1ヶ月くらいかかった。 ... » more

鴨川ホルモー / ホルモー六景 万城目学 ホルモー・シリーズ、一気に読了☆内容(「BOOK」データベースより)このごろ都にはやるもの、勧誘、貧乏、一目ぼれ。葵祭の帰り道、ふと渡されたビラ一枚。腹を空かせた新入生、文句に誘われノコノコと、出向いた先で見たものは、世 ... » more
テーマ ま行の作家

君と一緒に生きよう 森絵都 毎日新聞社 な〜んにも予備知識なしに、ただ、森さんの本だというだけで、何の気なしにページを開いたんである。そしたら・・・。もう、読み終わるまで涙が止まらなかった。この本は、森さんが出会った犬たちの記録。ノンフィクションです。彼らは、 ... » more

恋文の技術 森見登見彦 ポプラ社 非常に忙しくて、なかなかレビューを書けません(汗)なんでこんなに忙しいんだか・・。一つは、剛紫さんのライブツアーがスタートしたこと。そして、もう一つは、かなりいい感じの、本についての企画を密かに進行させていることです。 ... » more

「恋文の技術」 森見登美彦 恋文の技術森見 登美彦ポプラ社 2009-03売り上げランキング : 744Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明大学から遠く離れた実験所に飛ばされた男子大学院生が、無聊を慰めるべく、文通武者修行と称してかつての仲間 ... » more

おっちゃんの備忘録東京奇譚集
東京奇譚集 東京奇譚集新潮社 村上 春樹 ユーザレビュー:ノスタルジー?自分は ...読み始めたら止められ ...やっぱりいい作家だな ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

おっちゃんの備忘録海辺の扉〈下〉
海辺の扉〈下〉 海辺の扉〈下〉 (角川文庫)角川書店 宮本 輝 Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ... » more

黄金旋律 旅立ちの荒野 村山早紀 角川書店 角川が、「銀のさじ」というYAシリーズを始めました。この「銀のさじ」というネーミング、いいですね。この本は、まず装丁が素敵で、ぱっと目を引きます。YAや、児童書って、結構装丁って大事だと思いますよ。手にとってみたくなるか、な ... » more
テーマ ま行の作家 村山早紀 ヤングアダルト

おっちゃんの備忘録海辺の扉〈上〉
海辺の扉〈上〉 海辺シリーズ(うそ)で読んでみました。いや〜昔読んだ本って覚えてないもんだな〜この内容まったく覚えてない。海辺の扉〈上〉 (角川文庫)角川書店 宮本 輝 ユーザレビュー:海辺の扉最愛の人を失 ...Amazonアソシエイ ... » more

海辺のカフカ〈下〉 いろんな脇役がいい味出してる。今話題のカーネルサンダースもいいけど、やっぱホシノちゃんだな。いや〜読み返してみてよかった。ところで、カフカの呪い(だっけ?)の意味が。。。海辺のカフカ〈下〉新潮社 村上 春樹 ... » more

海辺のカフカ〈上〉 7年ぶりに読みました。ななななねん。。そんなに経ったか。。信じられん。あの時は久しぶりの長編で、すっごく楽しみにしていたのですが「ん?」という印象だった気がします。ところが、今回は面白い。なんでだろ。なんかアフターダークの読後とごっ ... » more

英雄の書 宮部みゆき 毎日新聞社 花粉症に、すっかり負けている毎日です・・。脳にもすっかり花粉がまわっているようで薬を飲むと朦朧としちゃうし・・という悪循環ですわ。いやですねえ、ほんとに。でも、がんばって上下巻読みましたよ!いやー、長かった・・。全く ... » more

『ビロウな話で恐縮です日記』 三浦しをん 誰にでも、「この人の本なら即買う!」というものが1つはあると思います。三浦しをんさんのエッセイは、私にとってそんな存在のひとつ。タイトルは、三島由紀夫が「尾籠(びろう)な話で恐縮だが」と日記に書いた ... » more

廃墟建築士 三崎亜記 集英社 廃墟は好きです。積極的に廃墟めぐりをしたりはしませんが、今にも崩れそうな家や建物はとても気になります。廃墟も色々ありますが、私は、そこにかって住んでいた人や店の気配を包み込んだまま、建築物がたそがれていくのが好きですね。 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 05:33

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