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ま行の作家

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テーマ「ま行の作家」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

宮部みゆき ‘レベル7’ 朝起きたら、自分が誰だかわからない。隣には見ず知らずの女性が眠っている。さらに、腕には身に覚えのない「Level7」の刺青が・・・。そして、時を同じくして、「レベル7まで行ったら戻れない。」という謎の言葉を残して1人の女子高生が ... » more

「白と黒のバイレ」シリーズ 「シリーズ」と言っても、まだ2冊しか出てないんだけど、「伯妖」がしばらく出ないもんだから、うっかりウロウロして、見つけてしまったラノベ。この作者さんの前シリーズ「マギの魔法使い」は1巻目だけ読んであんまり好みじゃない気が ... » more
テーマ ファタジー ライトノベル ま行の作家

万城目学 ‘かのこちゃんとマドレーヌ夫人’ ‘プリンセス・トヨトミ’の映画化決定、‘鹿男あをによし’の文庫化と勢いに乗っている作家のひとりである万城目学氏の最新長編をご紹介します。タイトルは‘かのこちゃんとマドレーヌ夫人’です。この作品は、第143回の直木賞候 ... » more

小暮写真館 宮部みゆき 講談社 何だかもう、バタバタと毎日が過ぎていく(汗)どうして、こんなに時間がないんだか・・。ブログの、こんなレビューでさえ、なかなか更新できないのに恐ろしく分厚い小説を書きあげてしまう宮部さんは、ほんとに凄いと思う。(そこに感心する ... » more

天国旅行 三浦しをん 新潮社 ワールドカップ、日本は8強ならず。しかし、ほんとに頑張りました。PKなんて、時の運ですもん。今回、まさか、ほんとに予選を勝ち抜くとは思っていなかったと日本中の人が思っていた事を思えば、これはほんとに一発逆転くらいの快挙で ... » more

筒の短い下駄箱にも入る長靴を購入してから、ハナコも雨の日には、喜んで長靴を履いて学校に行くようになりました。それから不思議なことが。朝どんなに大雨でも、彼女が長靴を履いていくと、午後にはピカピカの晴天に!「今 ... » more

乙嫁語り 2 森薫 エンターブレイン やっと、このウェブリブログにも、サイト内検索機能がついた!嬉しいなあ。長らくこうして書いていると、過去の自分の記事を見つけるだけでも一苦労だったりするんですよね。この機能が欲しくてブログを移動しようかと思ったりしてたので・・。 ... » more

洋梨形の男 ジョージ・R・R・マーティン 中村融訳 河出書房新社 この「奇想コレクション」のシリーズはチェックする事が多いです。いわゆる「奇妙な味」の作品が読めるので楽しみにしています。何しろ、外国語に疎いので、もう翻訳&編集して下さる方のセンスに頼ってしまうしかない、外国作品・・というこ ... » more
テーマ ま行の作家 小説 外国男性作家

宮部みゆき ‘小暮写眞館’ ‘小暮写眞館’のストーリーは、少し重たく暗いです。しかし、言い回しとか、表現の手法がかなりの頻度で笑いを誘います。しかも、その可笑しなところが重たいシーンで確実に出てきます。今はやりの「笑える悲劇」とでも言えるかもしれません ... » more

松本清張 ‘砂の器’ ‘砂の器’のストーリーは蒲田の操車所で死体が発見されるところから始まります。ちなみに、第一の事件の被害者の死体が発見された操車所は今もあります。‘砂の器’の第一の事件の舞台となった場所は自分の実家の近所だということがすぐ ... » more

湊かなえ ‘告白’ 2009年度本屋大賞を受賞した‘告白’は、「怖いもの見たさ」という理由でどんどん引き込まれていきます。‘告白’というタイトルだけに、登場人物の告白がストーリーの展開を左右しています。そして、これらの告白のどこまでが本当でどこから ... » more

1Q84 BOOK3 村上春樹 新潮社 青豆は、死んでいなかった。しかも、子、子どもが・・。何もしていないのに、子どもがねえ。うーん、凄い展開ですねえ。ちょっとびっくりしました。宗教とは何か。神とは何か。人間とは何か。生きていくという事はどういう事なのか。 ... » more

荒呼吸 3 松本英子 講談社 ユニークな、というか、マニアックな突っ込みと独特なタッチの絵が人気の、イラストレーター&漫画家さん。猫のハナちゃんの事を書いた漫画が、私の松本さん初読みだったかと。その時に、奔放、かつ賢いハナちゃんのファンになってしまったも ... » more

白ブタさん告白 湊かなえ
本屋大賞受賞の話題作☆気になってたけど、怖そうで二の足踏んでたのですが、とうとう読んじゃいました(^^ゞ内容(「BOOK」データベースより)「愛美は死にました。しかし事故ではありません。このクラスの生徒に殺されたので ... » more
テーマ ま行の作家

コロヨシ!! 三崎亜記 角川書店 凝りに凝った長編。いつもながらの、この世界とは少しずれた感じの仮想空間が舞台なんですが、三崎さんの描き出す異次元は何だか、いつも懐かしい。これまでの三崎さんの作品を読みこんできた読者には軽くデジャブも誘う、彼ならではの世 ... » more

かのこちゃんとマドレーヌ夫人 万城目学 ちくまプリマー新書 先週金曜に、奈良の明日香村に、ライブに行ってからグダグダになってました。いやー、寒かった!ほんっとに寒かった(笑)奈良の星空の下、剛くんの歌声を聴いている時は、それでもまだ持ちこたえてましたが、ライブ終了とともに、震えが ... » more

めくらやなぎと眠る女 象の消滅がお気に入りの本なので、買うかどうか迷っているうちに忘れてたので図書館で借りてみました。やっぱり買っときゃよかったかな。めくらやなぎと眠る女新潮社 2009-11-27 村上春樹 ユーザレビュー:村上春樹ワールド村上 ... » more

偏愛ムラタ美術館 村田喜代子 平凡社 自分の好きな絵画について、小説家の人が書いたエッセイなどが、けっこう好きだ。もちろん、美術史家の方が書かれたものも好きで時々読むけれど、この村田さんのように「偏愛」的な、美術作品に対する、個人的な思い入れを書いたものが好きな ... » more

おっちゃんの備忘録1Q84 BOOK 3
1Q84 BOOK 3 BOOK1、BOOK2のときも感じたけど、この人にしては分かりやすく感じたなぁ。これまでの集大成というか、キャンディーズの最後のシングル(微笑返し?)みたいな。う、牛河。。後輩のヨメに貸した1と2が帰ってこない。 ... » more

”主婦探偵シリーズ” 第5弾☆内容(「BOOK」データベースより)母親業に週刊新聞の臨時記者、加えて図書館の理事まで引き受けてしまったルーシー。初の理事会に張り切って図書館にいったはいいが、発見したのは司書の射殺死体。馴 ... » more
テーマ 海外作家 ま行の作家

万城目学 ‘鴨川ホルモー’ 現代においてエンターテイメント小説もかなりの多種多様性を示しています。その中でも‘鴨川ホルモー’は異彩を撒き散らしています。序盤こそ「ホルモー」の正体を追いかけるミステリーのような雰囲気があります。しかし、「ホルモー」の ... » more

「まほろ駅前番外地」 三浦しをん まほろ駅前番外地文藝春秋 2009-10売り上げランキング : 18435Amazonで詳しく見る by G-Tools内容説明「まほろ」の愉快な奴らが帰ってきた。多田・行天の物語をはじめ、星、曽根田のばあちゃん、由良、岡老人の細君 ... » more

膝のうえのともだち 町田康 講談社 町田さんとこの猫である。写真も町田さん。プロじゃない。だから、私が撮る猫の写真みたいな感じ。つまり、素人写真。全然上手じゃない。猫たちも、すっかり無愛想だ。大概の猫がレンズを凝視していて、何だかふてぶてしい感じ(笑) ... » more

村上春樹 ‘1Q84 Book3’ ‘1Q84’のBook1とBook2が発売されてから、1年ほどの間隔を経て出版された‘1Q84Book3’はBook2の直後からの物語が綴られています。‘1Q84Book3’では物語のカギを握る「第三の人物」というべき登 ... » more

「カラフル」   森 絵都 4/8は中学校の入学式でした。この日は晴天!桜も満開で、正門前はいかにも“入学式“な雰囲気満点。大行列になっている「入学式」の看板横を素っ気無くも素通りし、昇降口入り口に貼り出されたクラス発表を見に行くザブチ。 ... » more

水野敬也 ‘夢をかなえるゾウ’ 本日の朝のニュースで、昨日行われた入社式の報道がありました。ということで、今回は自分が社会人になった年(いつかは黙秘)に「新入社員に読んでほしい本」ベスト1になった本をご紹介します。タイトルは‘夢をかなえるゾウ’です。今とな ... » more

万城目学 ‘プリンセス・トヨトミ’ 「5月末日木曜日、大阪全停止」という帯にひかれて‘プリンセス・トヨトミ’を読みました。なぜ、大阪が停止してしまうのか?大阪が停止とはどのようなことなのか?金原瑞人をして「万城目学の最高傑作」と言わしめた、‘プリンセス ... » more

初夜 イアン・マキューアン 新潮クレストブックス 非常に美しくて残酷な物語だった。人生の中で出会う事は、一期一会。それが、自分にとってどんな意味を持つのかは、振り返ってみなければわからない。そんな人生の分岐点を、マキューアンらしい緻密さで描きあげた物語。1962 ... » more
テーマ ま行の作家 外国男性作家

宮部みゆき ‘楽園’ ‘楽園’の主人公は‘模倣犯’で描かれていた「連続誘拐殺人事件」を追いかけていたルポライターの前畑滋子です。物語は、そんな彼女に奇妙な依頼が舞い込んでくるところから始まります。その依頼内容というのが、三か月前に亡く ... » more

見ル野栄司 ‘シブすぎ技術に男泣き!’ ‘シブすぎ技術に男泣き!’は、「技術立国ニッポン」を支える漢たちの姿を描いた漫画です。この漫画の作者である見ル野栄司氏は元半導体エンジニアという異色の経歴の持ち主です。それ故に、作者の思いが熱すぎて、読者がおいてけぼ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 05:33

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