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テーマ「古代」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

古代遺跡をめぐる18の旅(関裕二) 古代遺跡はいわゆる旅行書ガイドブックには載っていない。筆者が言うように、近くに行きながら後で見逃していたことを知ってほぞをかむこともなる。見るべき遺跡を紹介してくれている。すでに行った遺跡もあるが、行きたい遺跡もある。 ... » more
テーマ 古代製鉄 古代

大祓の国上古、古代もついていた日本
前漢帝国は、武帝の軍事的拡大路線の末に財政難に陥り、また、あまり版図が広がると帝国維持のための統治コストが馬鹿にならなくなるためだと思いますが、四郡より南へは拡大しませんでした。少し突っ込んで考えると、これは、四郡周辺には(亡命漢人 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

私は日本の古代史に興味があって関連の本をよく読みますが、それについて思うことを書きます。自分の中で日本の古代史とは弥生中期以降から古墳時代というイメージですが、この時代は国内では文字文化が殆んどなく記録は中国の国史の一部の記述を頼る ... » more
テーマ 古代史

コリア人の侵略性・略奪性の由来は、主としてY染色体O3グループだと考えられます。ツングース系(Cグループ)も、古代に粛慎(みしはせ)が日本の北陸地方を侵略し、また、11世紀には女真族とされる刀伊の入寇があり、世界史で有名なところでは ... » more
テーマ 古代史 雑記 政治

檀君神話とは、13世紀末、高麗の三国遺事に初出の神話であり、古朝鮮の初代王・王倹は天神桓因の庶子桓雄と熊との間に生まれたと伝えられます。熊は一定の約束を守れたので人になれて、虎は守れなかったので虎のままだったというサブストーリーも興味深 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

朝鮮半島南部の韓地域(後にそれぞれ百済・新羅となる馬韓・辰韓)は、前漢の流民が流れてきて、社会の中核を形成したと考えられます。この地域を表す漢字について、中華思想のチャイナにはめずらしく、卑字を当てない理由の一つに、彼等が漢民族の流れである ... » more

私の知人で会社を早期退職後、歴史学研究会(以下、「歴研」)に入会したという奇特な人がいる。元企業人であるから、当然、研究者ではないのだが、会費を払って毎月、学術専門誌を購読しようというのである。その上、この人、大会にも参加す ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

いっしょに遊ぼ!古代史のお勉強
古代史のお勉強 先月23日に弥生文化博物館に行ってきたいつもの同級生、ニシダさん、エノモトさん、イカリさんと4人で「近つ飛鳥博物館」へ古代史のお勉強に行ってきました。今回の春季特別展のテーマは「古代出雲とヤマト王権」です。いつものように11時、いつ ... » more

(前項の続き)前項で述べたように、『歴史と民族の発見』と共産党の「武装闘争」との関連は(a)著作集版(b)平凡社ライブラリー版のいずれの「解説」も基本的には触れていない((a)に若干言及があるのみ)。それどころか、(b)平凡社ラ ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

韓国人は、日本人と似た面も少しはあるが、民族的に異なる出自の遺伝子の方が多い。つまり、太古からの文化土壌は違う度合いが大きく、異なる思考形態をとりがち。ミトコンドリアDNAが示唆する母系の縄文人や、水田稲作の伝播ルートから推測できる江南 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

大祓の国タミル
タミル ≒ 長江文明 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

大祓の国アジアの連帯なる幻想
アジアの連帯は、幻想に過ぎない。人種差別の華夷思想、柵封主義の幻想に囚われた北方チャイナ(チャイナ政権とコリア)と、それへの抵抗、合従連衡が、モンスーンアジアの歴史の真実。ツボは、日本と長江の両文明。 ... » more
テーマ 古代史 雑記 政治

大祓の国今後のアジア
黄河文明圏と長江文明圏の相克前者 = 北方チャイナ ➕ コリア後者 = 南方チャイナ ➕ 東南アジア ➕ 日本 ➕ 南インド前者と後者の相克に起因して、チャイナ分裂 ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

縄文 ➕ 長江 = 弥生弥生 ➕ イスラエル = 上古日本上古日本 ✖️ 秦(キリスト) = 日本日本基礎型 = (縄文➕長江➕イスラエル) ... » more
テーマ 古代史 雑記 文化

BC10Cの日本最古の水田稲作遺跡である菜畑遺跡には縄文土器しかなく、水田稲作技術を習得した縄文人の集落と考えるのが妥当です。日本最古なわけですから、このことは、縄文人が水田稲作を運んだということを示しています。それでは、当時の縄文 ... » more
テーマ 古代史 雑記 歴史

石母田正『歴史と民族の発見』を読むー用をなさない「解説」−(4) (前項の続き)石母田が『歴史と民族の発見』で先鋭化させた「国民的歴史学運動」と共産党の「武装闘争路線」との関係を考える上で留意すべき点は次の二点である。第一は、「国民的歴史学運動」の参加者全員が共産党の路線に呼応していたわけでは ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

ベレー帽通信 WEST星地名とは何か
星地名とは何か 星の付く地名は、何か意味ありげで気になっていた。星地名は、縄文人が移動する際のコンパスの中心となる地であるという。つまり、ランドマークとなる6つの山を結ぶ対角線3線の交点にあるのが星地名で、縄文人にとって特異な場所として ... » more
テーマ 縄文 古代 地図

日本の土(山野井徹)を読む クロボクという土がある。大学の土壌学では火山灰が成因であると教えられた。しかし、どうも人為的に作られた土壌であるという。それも縄文人が作ったという。確かに、阿蘇山とか蒜山とかに行くと、黒々とした土壌に出会う。 ... » more
テーマ 縄文 古代 土壌

石母田正『歴史と民族の発見』を読むー用をなさない「解説」−(3) (前項の続き)『歴史と民族の発見』における石母田の危機意識が分からない、私の側の第二の理由は、「安保体制」の確立後に生まれ、育っているということである。石母田にとって(イ)日米安全保障条約の締結は「民族の独立」を奪うものであった ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

いっしょに遊ぼ!府立弥生文化博物館へ
府立弥生文化博物館へ 同期のニシダさんがいつものように招待券を入手してくださり、「府立弥生文化博物館」へ無料でエノモトさん、イカリさんとともに行けることになりました。大阪府和泉市にあるこの博物館に11時集合、一応入館して「聴講券」を頂きましてから『食事』に行く手 ... » more

石母田正『歴史と民族の発見』を読むー用をなさない「解説」−(2) (前項の続き)石母田正『歴史と民族の発見』を読めば、彼にこの書を書かせた契機が「講和問題」であることは明らかである。何せ、冒頭に「本書は、昨年秋のサンフランシスコ会議前後のはげしい転換時代に至るまでのあいだに、私が歴史学について書い ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

石母田正『歴史と民族の発見』を読むー用をなさない「解説」−(1) 現在、必要あって石母田正の『歴史と民族の発見』を読んでいる。石母田が52・53年に出した本で、正編と続編があり、現在は正編を読み終わり、続編にとりかかっているところである。石母田がこの本を刊行した直接の目的は「『国民的歴史学 ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

じーさん徘徊 そうだ!鎌倉に行こう-B 若宮(wakamiya) <鶴岡八幡宮神社仏閣の建築美に巧みを感じる><平成22年3月10日台風により天然記念物の大銀杏が倒壊した>※本殿に向かう階段は、、手すりがありません。シルバーの方は慎重に登っていました。降りる時も怖いです。バリアフリ ... » more
テーマ 古代史 秦氏 旅行

日本の古代史で議論になっていることを、現時点の歴史学、考古学などの知見を踏まえて、整理したものである。歴史学、考古学は進んでおり、時々、こういう本を読む必要はある。もっとも、この本も2002年発刊だから、古くなっている可能性はあるし、著者の ... » more
テーマ 古代史

(前項の続き)既述の「発見の感覚」の原因として、魚住はネットに大きく依存する「在特会」の活動において(A)動画による情報拡散(B)リンクの誘導機能が、ぞれぞれ強力であることを挙げている。(A)の意義は「低コスト」であることに ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

(前項の続き)前項で示したように、魚住昭が樋口直人の分析に基づき、指摘した「ヘイトデモ活動家」の特徴は次の通りである。(1)大半が大卒・正規雇用者(さらにその大半はホワイトカラー)である。(2)ほとんどが、元々「在日コリアン」に ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

「古田支持者」と「ヘイトデモ活動家」ー魚住昭「苛立ちを絡め取る『クモの巣』」よりー(1) 上記のように「古田支持者」と「ヘイトデモ活動家」というタイトルを掲げたが、これは「古田史学支持者」が「ヘイトデモ」を行っているという意味ではない。つまり、「古田支持者」と「ヘイトデモ活動家」を同一視するものではないので、誤解のないよ ... » more
テーマ 古代史 歴史 政治

(前項の続き)本項の(3)で述べたように、磯前論文の結語は次のようになっている。(カ)「戦後の思想空間は、敗北の苦渋を嘗めつくすところから思考されなければなるまい。」(62頁)(3)で述べたように、私はこの指摘は重要と考えている ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

4年目の「3.11」と歴史学界(4)−「客観性」の追求は無意味か?ー (前項の続き)磯前は前項での石母田批判に絡め、歴史学界批判も展開している(石母田批判は前項で示したものに尽きるわけではないが、ここでは措く)。要約すれば、次のようになる。(A)「客観性」の追求が「実証主義」と結び付き、歴史学が社 ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

4年目の「3.11」と歴史学界(3)−「事実と理論の緊張関係」と「主観性」ー (前項の続き)とは言え、批判ばかりしているのも芸がない。以下では『歴研』の「シリーズ3.11からの歴史学(その5)」で何が提起されているのかを検討し、それについての私見との関わりを述べることにしよう。まず、特集に収載され ... » more
テーマ 古代史 歴史 東日本大震災・原発

 

最終更新日: 2016/11/19 02:47

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