誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    ペーパーバック

ペーパーバック

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「ペーパーバック」のブログを一覧表示!「ペーパーバック」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「ペーパーバック」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「ペーパーバック」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

ハートで英語!Little House On The Prairie
I'd finished reading this book , " Little House On The Prairie "last night. This year, I thought I would try to ... » more
テーマ 英語 English ペーパーバック  コメント(13)

昨日、SkinnyDipを読了。もうこれは徹底的な娯楽作品。エンタティーメントに徹して、読者を心底笑わせてくれる。とは言え、ただゲラゲラ笑って終わるだけの話ではない。環境汚染という現代社会が抱える問題を背景に据え、データー偽装という ... » more

Snow 「雪」 by オルハン・パムク 本日”Snow”読了。ボリュームも内容もズシリと重い本でした。本の厚さと、著者自らが「政治を書いた」と言うこの本、読み終えられるか不安を持って読み始めた。著者のオルハン・バムクはトルコ人、この本の舞台もトルコ北東部の小さな町、Kar ... » more

私のベスト洋書・2007 「1ヶ月に2冊の洋書を読む」とNewyearresolutionとして、今年の1月に書いていました。(こちら)何冊読んだのか調べたところ、読了した本は25冊。(挫折本が一冊)なんとか目標はクリア出来だが、12月は海外旅行 ... » more

年末になると何かと忙しい。普段の手抜きのツケが、ここに来て一気に回ってくる。換気扇も汚れているなぁ、綺麗にしなくては。そろそろお正月料理も考えなくては。おまけに、12月前半を遊んで過ごしたことが響いている。片づけなければならない ... » more

今年のベスト・ミステリー 今年もベスト・ミステリーが出そろいました。例年この時期になると「このミステリーがすごい!」と「週刊文春ミステリー・ベスト10」をチエックする。数多く出版される本の中から、自分の好みに合いそうな、面白くて読んで得をした、と思える本 ... » more

少し早いのですが11月の反省。今年も残すところ1ヵ月となり、心理的に慌ただしい。自分なりに満足のいく1年として、今年を終えられるだろうか?などとつい考えてしまう。さて洋書の読書。今月は忙しくて満足に読書の時間が取れなかっ ... » more

昨日”TheLighthouse”を読了。現在イギリスミステリー界の女王として知られているP.D.Jamesの小説。ミステリー好きを自認していたのに、P.D.Jamesの小説を読んだことがなかった。なぜか目に留まらなかった。女性作家 ... » more

洋書事始は映画から これはぜひ買わなければ。2005年度「NHK英会話中級」と2006年度「英会話上級」テキストに2年間に渡り連載されていた上岡伸雄先生の洋書案内が書籍化された。この連載は、テキストを買うと先ず一番最初に読み、洋書を選ぶ参考にさせていた ... » more

先日、図書館に行った時、洋書コーナーで目に留まった本。THE NOTEBOOK Nicholas Sparks著THE NEW YORK TIMES BESTSELLER FOR OVER ONE YEAR! ... » more

再度の挫折本 ダメです。再度の「挫折本」入り。「TheSea」The SeaJohn Banville Picador 2005-09-30売り上げランキング : 17737Amazonで詳しく見る by G-Tools2005年ブッカー ... » more

今日から11月。いつものことながら、こうしてブログを書きながら、時間の過ぎゆく速さを改めて思い知る。「また1ヵ月が過ぎてしまった。何か実りのあった1ヵ月だっただろうか?」と。「実り」を見つけたくて、こうして1ヵ月を振り返 ... » more

「GirlwithaPearlEarring」を読了。とても読みやすい小説だった。オランダ人画家、フェルメールの絵画「真珠の首飾りの少女」を題材に書かれた小説。フェルメールの絵画で思い出すのが、数年前にニューヨークのフリック・コレク ... » more

50歳から本格的な英語の勉強を開始。そしてその一環として、53歳にして洋書を読み始めたというリウマチばあちゃんさん。このブログでは、英語の勉強を通して学んだことや感じたこと、そして洋書の感想を綴っていらっしゃいます。英語を上達させる ... » more

No Great Mischief 「彼方なる歌に耳を澄ませよ」 10月17日「NoGreatMischief」読了。今の自分というものが、どれほどの長さの命の繋がりを経て存在するのか、ということに思いを馳せることがあるだろうか。ほとんど無い。北海道は明治の時代になってから拓かれた土地 ... » more

このところ本の整理をしている。乱雑に積み重ね、脈絡無く並べてあった本を、一目で分かるように並べ直し、ほこりを払い、いらぬ本は捨てる。未練たっぷりとしまい込んである本に、時々大なたを振るい、捨てなければ次に買う本を置くスペースが無いのだか ... » more

ハートで英語!Flowers For Algernon
先週の日曜日買った「FlowersForAlgernon]読み終えた。*******************『アルジャーノンに花束を』(アルジャーノンにはなたばを、Flowers for Al ... » more

10月3日、「TheAttack」を読了。「自爆テロ」は遠い世界の出来事だと思っていた。イスラエルでくり返される「自爆テロ」や「インティファーダ」のニュースをTVで視ていても、今一つ実感が伴わなかった。しかしそれが現実のものとして国 ... » more

ブログを始めて3週間、英語の学習サイトをのぞくとこれほど多くの人たちが日々英語の学習を頑張っていることに驚き、また刺激を受けている。先日、久しぶりに市の図書館に行 ... » more

ロバート・B・パーカーのサニー・ランドール・シリーズ、第5作目「BlueScreen」を読了。このシリーズは、いつものことながらスラスラと読みやすい。この本の前に読んだ本がかなり難しい本だったので、一転、サクサク読める心地よさにひた ... » more

ノーベル賞作家、純文学、というと何となく読むのが億劫になってくる。退屈なだけじゃない?読んでも何がなんだか分からないのじゃない?どうせ理解できっこないよ。わたしもそういった思いこみで、読むのを避けている作家がたくさんいる。 ... » more

9月号の「NHKラジオ講座」のテキストを開く。そして8月を振り返り、猛反省。勉強、しなかったなぁ。。。暑かったし。。頭はボーっとするし。。忙しかったし。。娘達一家が来て心ウキウキ、そわそわ、英語どころではなかったし。。。あぁ ... » more

昨夜、録画してあった映画「ナイロビの蜂」を視た。1年程前に、この映画の原作、ジョン・ル・カレの「TheConstantGardener」を読んだことがある。過去記事はこちら若い頃はミステリーやスパイ小説ばかり読んでいた。その ... » more

8月13日"TheBrooklynFollies"を読了。ニューヨーク市ブルックリンに住むポール・オースター氏が、そのブルックリンをイキイキと優しさを込めて書き上げる。もちろん主人公がいて、そしてその主人公の語る「話」が読み手を引き ... » more

8月1日、”Disgrace”を読了。著者のJ.M. Coetzeeはこの作品で2度目のブッカー賞を受賞、2003年度のノーベル文学賞にも選ばれている。また、イギリスの新聞「ガーディアン」紙のwebsiteに、「1980年から2005年 ... » more

カズオ・イシグロの小説を読み終える度に、過ぎ去った昔を思い出すような懐かしい気持ちにさせられる。それは、イシグロの小説の多くが、過去を振り返るという手法で書かれているからだろう。映画やテレビなどはっきりと映像が示されるものと違い、小 ... » more

英語が口から出てこないのだ。途中まで話してグッと詰まってしまう。言いたい言葉が思い出せない。昨日の英会話クラスでのこと。実はこの1週間英語の本を読んでいなかった。先週まで読んでいた「LifeofPI」がかなりショッキング ... » more

Life of Pi (パイの物語) 英語の本を読み始めてから、読む本の幅が広がったように思う。特に好きになったのが現代文学作品だ。日本語で本を読んでいた頃にはあまり手を出したことのない分野なので、作家、作品などを良く知らない。そこで頼りになるのが英米文学賞の受賞作 ... » more

このところ、すっか文学作品の虜になっています。ミステリーやベストセラー小説などを読む事も楽しいのですが、読み終わるとすぐに「アァ、面白かった」で終わってしまいます。エンタメ系の本を読んでも心を撃たれることが無くなってきたように思われ ... » more

The Namesake 「その名にちなんで」 昨日The Namesakeを読了。ジュンパ・ラヒリは、実に味わい深い小説を書く人だ。前作InterpreterofMaladies(感想こちら) を読んだ時も同じ事を感じた。特別に感動的な話が書かれているわけでは無いのに、 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/19 00:53

「ペーパーバック」のブログ関連商品

» 「ペーパーバック」のブログレビュー をもっと探す

「ペーパーバック」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る