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テーマ「伝統芸能」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

楽話§八月納涼歌舞伎第一部〜棒しばり〜 平日9時前に家を出た。乗った電車はまだまだ通勤客でいっぱい……まだまだ何がなし罪悪感を抱いた自分がいたりするのはしかたなく、そんな中にも解放感も少しあって、11時開演の歌舞伎座へ向かった。デパ地下で毎度おなじみのおにぎり ... » more

季語は・・・夏芝居棒しばり 勘九巳之助 夏芝居【去年の今日】軌話§京王線あれこれ[30]地下化二周年 ... » more

紙でくるんだお花が飛び交った「夏祭り」に出演! 「今年、花こまさんは来ないのか?」と、職員の皆さんから「夏祭り」の出演にと、声が上がったそうです。時同じくして、十勝で公演ができないかと、私達も偶然依頼をしていたところでした。何かしら不思議な縁を、感じずには ... » more

大樹町の子ども達は元気だったよ! 大樹町の子ども達は元気だった!保育園児の皆さんは、獅子が目の前にやって来ると、保育士さん達に助けを求め、抱きつき、泣き出し、ただただ、獅子が去るのを待つばかりでした。学童の皆さん達に至っては、怖がるどころか、 ... » more

子ども達とお母さんの織りなすハーモニー(笑)! 今年も別海町にあります、スワンの家「ふれあいフェスティバル」に伺いました。スワンの家利用者と職員の皆さんとで結成されたJUKEBOXの開幕演奏は見事なものでした。人への暖かさと優しさ、信頼に満ち溢れ、会場に来 ... » more

楽話§八月納涼歌舞伎第三部 開幕して3日目の納涼歌舞伎第三部に行ってきた。2本立ての演目は“十世坂東三津五郎に捧ぐ”と銘打たれた『芋堀長者』と『祇園恋づくし』である。ちなみに松竹創業120周年。毎年のことながら肩の凝らない演目で、疲れることなく楽し ... » more

「勧進帳」の舞台となった「安宅(あたか)之関」跡地を訪ねて 源平壇ノ浦合戦で平家を滅ぼした源義経は、生来の猜疑心から弟義経を退けようとする兄頼朝に追われ、奥州平泉の藤原氏のもとへ落ち延びようとしました。頼朝は、これを捕えようと、各地に新関を設けます。ここ安宅(あたか)の関守は ... » more

魔法のオカリナ演奏会 GOB(ゴブ) イタリア文化省から文化遺産として認定されている、オカリナ七重奏団GOB(ゴブ)の演奏会が姫路労音例会として行われました。コンサートに先立ち、GOBの皆さんをロビーに迎え、車人形による「花笠踊り」で歓迎しました。気さくで明 ... » more

何年経っても記憶に残る感動と印象 柳田國男生家にほど近い鈴ノ森神社に、地元辻川鬼太鼓を中心にして、今宵も様々な芸能が集まり「民俗学の夕べ」が開催されました。地元のコミュニティーを強め、郷土愛を育てていきたい、そんな思いを感じる催しでした。 ... » more

暖かいコミュニティーを取り戻したい! 公演後、「もうこれで終わりですか?」暖かさに包まれた至福の時間も終わり、寂しさを胸に、涙を流して帰られる方もおられました。人と人とのコミュニティーが希薄になってしまった昨今、何とか改善したい、暖かいコミュニテ ... » more

目を開けた上に、涙まで流しておられたんですよ! 「通常、こういった行事では、目をつむって寝てる人がいるんですよ。今日は、寝てる人がいなくて、皆んな目を開けて見ておられました。目を開けてた上に、おまけに涙まで流しておられました。本当にありがとうございました! ... » more

優しい、ゆったりとした、時間は流れる 暖かく、私達を心待ちに迎えて下さる気持ちが、ひしひしと伝わって来る保育園です。太鼓の音や獅子舞が怖くて、泣いてしまったり、逃げてしまった子ども達。大丈夫かと、心配になりました。「本物を生で見聞きする事が無 ... » more

穏やかに過ごす様子が周りに伝わっていくとき 公演を鑑賞される皆さんの笑顔がとても素敵でした。こちらの老人ホームに入所されている皆さんは基本的に外出をしません。私達の様な、外部からの訪問をとても心待ちにしておられます。もう、何年になるでしょうか?随分長きに渡って ... » more

あっ、そうなんだ。今日は、先生が凄いんだ! 先生:「格好良かった?」園児:「は〜い!」先生:「上手だった?」園児:「は〜い!」先生:「皆さんが喜んでくれたので、先生もとっても嬉しいです!」会場:(大拍手!)今日は、待ちに待った「猿まわし&花こま公演」の ... » more

獅子あり、琴あり、人形あり、思い出に残る七夕会! 新緑の緑に滴り落ちる雨。天の川から降って来るのでしょうか?あいにくの雨となってしまいました。今日は、待ちに待ったこども園の七夕会です。舞台上には地元で採れた、なす、きゅうり、トマト、かぼちゃ、すいかなどが、所 ... » more

素敵だった伝統芸能 楽しかった猿まわし! 先日の公演先からお礼の手紙、写真、感想文が届きました。一部ご紹介致します。5年生の方の感想文です。「素敵だった伝統芸能楽しかった猿まわし」今日、県民芸術劇場で、民族歌舞団花こまの皆さまが来て下さいました。伝統芸能は、 ... » more

精一杯頑張りますので、皆さん、どうぞよろしくお願い致します! 今年11月20日㈮に、宇部こども☆21(子ども劇場)と宇部音鑑が合同で花こま公演を催して下さいます。どちらの団体にとっても、一緒になって取り組むのは初めての事だそうで、宇部こども☆21は、今年創立40周年を迎えられ ... » more

きまま有閑びとやっぱ生で
聴いてみなきゃネ!上方落語も!! ... » more
テーマ 伝統芸能

ゴールデンウィーク最終日に五月大歌舞伎を観たところで6月、7月の歌舞伎見物はお休みである。6月と7月は、あれやこれやで既に週末が埋まりつつあったりして、本当は『新薄雪物語』の通しは観ておきたかったのだけれど、残念ながら見 ... » more

操話§五月文楽公演〜二代目吉田玉男〜 というわけで国立劇場の小劇場で行われている五月文楽公演にして、吉田玉女改め二代目吉田玉男襲名披露公演2日目に行ってきた。客席に入る手前には、写真のような御祝儀の設えがあって、雰囲気は襲名である。演目は、15分 ... » more

風話§五月大歌舞伎〜團菊祭〜[下] [承前]サクっと昼ご飯を食べたところで『天一坊大岡政談』の通しである。史実にある、天一坊なる山伏が、八代将軍徳川吉宗ご落胤であるとか騙った騒動の顛末だから、こちらとしても事情がわかっているから、楽しみながら観るこ ... » more

風話§五月大歌舞伎〜團菊祭〜[上] 八連休最終日も穏やかに晴れた。毎度ながら昼の部のために、9時前には我が家を出て、電車を乗り継ぎ歌舞伎座へ。途中、お昼ごはんを買うことも忘れてはならない。最近のお気には松屋地下のおにぎり。團菊祭昼の部の演目は『摂州合邦辻』 ... » more

週話§日曜草々〜文楽 吉田玉男襲名〜 初代玉男が逝去したのは2006年9月のことで、10年近い空白があって二代目の名跡を門下の玉女が継ぐという、今日はその襲名披露公演に行ってくる。2003年に吉田蓑太郎が桐竹勘十郎を襲名して以来……文楽を観に行く回数こそ ... » more

関話§平成中村座 陽春大歌舞伎昼の部 浅草まで平成中村座を観に行って、既に一週間以上が経過した。どれほど覚えているものか、手早く感想をまとめておきたい。昼の部の演目は『双蝶々曲輪日記』角力場から『勧進帳』『新皿屋舗月雨暈』魚屋宗五郎の三本立て。一本目 ... » more

駒話§四月大歌舞伎夜の部〜鴈治郎襲名〜 今月の歌舞伎座は“両花”だった。下手側にある通常の花道に加え、上手に仮花道を付けての公演だから、観る客の側にしたら、なかなか悩ましい舞台の設営ではあったのだ。それを堪能しようと思ったら、1階席の後方か2階席前方に席を取ら ... » more

週話§土曜草々〜四月大歌舞伎夜の部〜 上方の成駒屋の名跡である鴈治郎を中村翫雀が襲名する四月大歌舞伎夜の部に行ってくる。お目当ては口上披露を兼ねた『成駒家歌舞伎賑』いわゆる“芝居前”と呼ばれる、華やか、かつ賑やかな舞台で、十八代目勘三郎襲名披露興行2か月 ... » more

中村屋の最長老にして歌舞伎界のまさに生き字引である中村小山三が桜散る4月6日に逝去した。享年九十四最後に観た舞台姿は、去年8月の納涼歌舞伎第三部『怪談乳房榎』で茶店の女お菊だった。十月大歌舞伎の昼の部にも出演していた小山三 ... » more

三月大歌舞伎昼の部の菅原伝授『道明寺』で、立田の前を務めていた中村芝雀が、父の名跡であった雀右衛門を、来年3月に五代目として襲名することが決まった。歌右衛門を襲名するはずだった福助が、病に倒れたまま復帰のめどが立たないで ... » more

梅話§三月大歌舞伎〜染五郎の松王丸〜 前週に引き続いての夜の部である。演目は三つ『車引』と『賀の祝』それに『寺子屋』だった。昼の部が“仁左衛門の菅丞相”を観るためだとするならば、夜の部は“染五郎の松王丸”をはじめとした、大歌舞伎というよりも花形に近い座組 ... » more

50年くらい前のこと。土曜日の13時頃だったと記憶しているが、上方の落語家による演芸番組をテレビ朝日(当時NET)が放送していた。番組の最後には大喜利があって、並んで答えていたのは、小米だった枝雀と、漫談の吾妻ひな子という面 ... » more

 

最終更新日: 2017/04/10 13:42

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