誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    伝統芸能

伝統芸能

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「伝統芸能」のブログを一覧表示!「伝統芸能」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「伝統芸能」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「伝統芸能」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

獅子あり、琴あり、人形あり、思い出に残る七夕会! 新緑の緑に滴り落ちる雨。天の川から降って来るのでしょうか?あいにくの雨となってしまいました。今日は、待ちに待ったこども園の七夕会です。舞台上には地元で採れた、なす、きゅうり、トマト、かぼちゃ、すいかなどが、所 ... » more

素敵だった伝統芸能 楽しかった猿まわし! 先日の公演先からお礼の手紙、写真、感想文が届きました。一部ご紹介致します。5年生の方の感想文です。「素敵だった伝統芸能楽しかった猿まわし」今日、県民芸術劇場で、民族歌舞団花こまの皆さまが来て下さいました。伝統芸能は、 ... » more

精一杯頑張りますので、皆さん、どうぞよろしくお願い致します! 今年11月20日㈮に、宇部こども☆21(子ども劇場)と宇部音鑑が合同で花こま公演を催して下さいます。どちらの団体にとっても、一緒になって取り組むのは初めての事だそうで、宇部こども☆21は、今年創立40周年を迎えられ ... » more

きまま有閑びとやっぱ生で
聴いてみなきゃネ!上方落語も!! ... » more
テーマ 伝統芸能

ゴールデンウィーク最終日に五月大歌舞伎を観たところで6月、7月の歌舞伎見物はお休みである。6月と7月は、あれやこれやで既に週末が埋まりつつあったりして、本当は『新薄雪物語』の通しは観ておきたかったのだけれど、残念ながら見 ... » more

操話§五月文楽公演〜二代目吉田玉男〜 というわけで国立劇場の小劇場で行われている五月文楽公演にして、吉田玉女改め二代目吉田玉男襲名披露公演2日目に行ってきた。客席に入る手前には、写真のような御祝儀の設えがあって、雰囲気は襲名である。演目は、15分 ... » more

風話§五月大歌舞伎〜團菊祭〜[下] [承前]サクっと昼ご飯を食べたところで『天一坊大岡政談』の通しである。史実にある、天一坊なる山伏が、八代将軍徳川吉宗ご落胤であるとか騙った騒動の顛末だから、こちらとしても事情がわかっているから、楽しみながら観るこ ... » more

風話§五月大歌舞伎〜團菊祭〜[上] 八連休最終日も穏やかに晴れた。毎度ながら昼の部のために、9時前には我が家を出て、電車を乗り継ぎ歌舞伎座へ。途中、お昼ごはんを買うことも忘れてはならない。最近のお気には松屋地下のおにぎり。團菊祭昼の部の演目は『摂州合邦辻』 ... » more

週話§日曜草々〜文楽 吉田玉男襲名〜 初代玉男が逝去したのは2006年9月のことで、10年近い空白があって二代目の名跡を門下の玉女が継ぐという、今日はその襲名披露公演に行ってくる。2003年に吉田蓑太郎が桐竹勘十郎を襲名して以来……文楽を観に行く回数こそ ... » more

関話§平成中村座 陽春大歌舞伎昼の部 浅草まで平成中村座を観に行って、既に一週間以上が経過した。どれほど覚えているものか、手早く感想をまとめておきたい。昼の部の演目は『双蝶々曲輪日記』角力場から『勧進帳』『新皿屋舗月雨暈』魚屋宗五郎の三本立て。一本目 ... » more

駒話§四月大歌舞伎夜の部〜鴈治郎襲名〜 今月の歌舞伎座は“両花”だった。下手側にある通常の花道に加え、上手に仮花道を付けての公演だから、観る客の側にしたら、なかなか悩ましい舞台の設営ではあったのだ。それを堪能しようと思ったら、1階席の後方か2階席前方に席を取ら ... » more

週話§土曜草々〜四月大歌舞伎夜の部〜 上方の成駒屋の名跡である鴈治郎を中村翫雀が襲名する四月大歌舞伎夜の部に行ってくる。お目当ては口上披露を兼ねた『成駒家歌舞伎賑』いわゆる“芝居前”と呼ばれる、華やか、かつ賑やかな舞台で、十八代目勘三郎襲名披露興行2か月 ... » more

中村屋の最長老にして歌舞伎界のまさに生き字引である中村小山三が桜散る4月6日に逝去した。享年九十四最後に観た舞台姿は、去年8月の納涼歌舞伎第三部『怪談乳房榎』で茶店の女お菊だった。十月大歌舞伎の昼の部にも出演していた小山三 ... » more

三月大歌舞伎昼の部の菅原伝授『道明寺』で、立田の前を務めていた中村芝雀が、父の名跡であった雀右衛門を、来年3月に五代目として襲名することが決まった。歌右衛門を襲名するはずだった福助が、病に倒れたまま復帰のめどが立たないで ... » more

梅話§三月大歌舞伎〜染五郎の松王丸〜 前週に引き続いての夜の部である。演目は三つ『車引』と『賀の祝』それに『寺子屋』だった。昼の部が“仁左衛門の菅丞相”を観るためだとするならば、夜の部は“染五郎の松王丸”をはじめとした、大歌舞伎というよりも花形に近い座組 ... » more

50年くらい前のこと。土曜日の13時頃だったと記憶しているが、上方の落語家による演芸番組をテレビ朝日(当時NET)が放送していた。番組の最後には大喜利があって、並んで答えていたのは、小米だった枝雀と、漫談の吾妻ひな子という面 ... » more

週話§土曜草々〜夜の部も菅原通し〜 今日は歌舞伎座夜の部で『菅原伝授手習鑑』通しの後半『車引』『賀の祝』『寺子屋』を観る。何度か書いていることだが、同じ演目は最低3回観ないと中身を把握することが難しい……もちろん、一回観れば流れを呑み込める芝居もあるけ ... » more

梅話§三月大歌舞伎〜仁左衛門の菅丞相〜 日曜日に昼の部を観た。どうしても観ておきたかった通し狂言だったが、このスケジュールでしか歌舞伎座に行けず、昼の部の席は3階の最後列。新しくなった3階席からも、花道の七三が見下ろせるのだ。昼の部『菅原伝授手習鑑』は『賀茂堤 ... » more

週話§日曜草々〜三月大歌舞伎は菅原〜 梅の時季に合わせてか、三月の歌舞伎座は『菅原伝授手習鑑』の通しが出るので、当然のことながら昼夜と歌舞伎座通いをするのである。今月で観るべきものは、仁左衛門が演じる菅丞相で、昼の部の2演目『筆法伝授』と『道明寺』だが、その ... » more

団十郎と三津五郎のこと 〜鎌倉光明寺の古代蓮〜昨年の節分の朝はニュースを聞いて耳を疑いました。最初は勘三郎さんのニュースをまた繰り返している‥と思いました。体調がすぐれないのは周知でしたが、あれは突然の訃報でした。団十郎さんで思うのは、宮尾 ... » more
テーマ 伝統芸能

大和屋・坂東三津五郎を最後に観たのは去年8月の歌舞伎座で、納涼歌舞伎の第二部『たぬき』と、第三部『勢獅子』の舞台だった。もちろんその時には、こんなに早く死を迎えるなど思ってもいなかった。2012年に死んだ勘三郎とは同い年で、 ... » more

ボーカロイドが歌い文楽人形が舞うメッチャ斬新な短編映画が関西で上映決定! 2015年1月21日付け和楽器まじりのテクノミュージックにのって機械の声・ボーカイロイドが歌い、300年の歴史を持つ伝統芸能・文楽人形が舞う、日本の新旧技術をあわせた、話題沸騰の新作オペラの短編映画「ボーカロイド オペラ葵上with文楽 ... » more

外話§壽初春大歌舞伎夜の部〜残りは〜 [承前]話は前後するが10日に観た夜の部1本目と2本目についてまとめる。まず『番町皿屋敷』であるが、去年70歳を迎えた吉右衛門の青山播磨が東京では初役だと知って驚いた。もう何度も演じているかとばかり思っていたので ... » more

正話§壽初春大歌舞伎夜の部〜黒塚〜 昭和の頃の10日だったら松の内と呼ばれていたのが、正月飾りのある歌舞伎座にしても、すっかり正月が明けたような雰囲気が感じられるのだ。そこに猿之助が目覚ましい舞台を見せてくれた。三本立て最後の演目だったが、まず『黒塚』から ... » more

週話§土曜草々〜初日は歌舞伎座夜の部〜 正月気分もすっかり抜け落ちたところで三連休がやってきた。今日は歌舞伎座で壽初春大歌舞伎夜の部を観る。お目当ては最後の演目『黒塚』で、猿之助と勘九郎の顔合わせ。特に猿之助は一昨年の歌舞伎座柿落とし以来、初めての出演となるの ... » more

未話§新春浅草歌舞伎〜一條大蔵譚〜 三が日が明けて4日になっても、浅草界隈は大賑わいである。そんな中、浅草公会堂の新春浅草歌舞伎第1部を観てきた。今年から世代交代ということで、出演するメンバーが大幅に若返った。『春調娘七種』『独楽売』という舞踊2本の間に『 ... » more

よみがえる江戸の流行歌 発掘半世紀 芸能史家が「端唄集」…「江戸端唄集」(岩波文庫) 【伝統芸能】<邦楽>よみがえる江戸の流行歌発掘半世紀芸能史家が「端唄集」東京新聞2014年11月7日http://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/tradition/CK2014 ... » more
テーマ 東京新聞 伝統芸能 江戸端唄集

「江戸端唄集」(岩波文庫)倉田喜弘編(岩波書店 777円税込) 「江戸端唄集」(岩波文庫)倉田喜弘編(岩波書店777円税込)江戸端唄集 (岩波文庫)岩波書店 Amazonアソシエイト by 江戸端唄集 [ 倉田喜弘 ]楽天ブックス 岩波文庫 倉田喜弘 岩波書店発行年月:2 ... » more
テーマ 端唄 伝統芸能 江戸端唄集

若話§十月大歌舞伎夜の部〜勘九郎!〜 十月大歌舞伎は、十七世勘三郎二十七回忌、十八世勘三郎三回忌追善ということで、故人ゆかりの演目が昼夜と並んだ。観たかった演目は夜の部に集中していたので、今月の歌舞伎座通いは一回だけである。『菅原伝授手習鑑』の“寺子屋”は、 ... » more

週話§土曜日乗〜十月大歌舞伎夜の部〜 今年の歌舞伎納めとなってしまった。11月と12月の歌舞伎座はパス。十七世勘三郎二十七回忌、十八世勘三郎三回忌追善公演で、先達二人が得意にしていた演目を勘九郎と七之助が演じ、仁左衛門、玉三郎といったゆかりの役者ががっちりフ ... » more

 

最終更新日: 2016/12/02 10:58

「伝統芸能」のブログ関連商品

» 「伝統芸能」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る