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テーマ「伝統芸能」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

人形は、もうお友達に!(沖縄公演) 日頃見る機会のない伝統芸能を、この機会に親子で楽しもうという、PTA主催の鑑賞会に、お招き頂きました。会場との楽しいやり取り、思った事、感じた事をストレートに投げかける楽しさ、そんなやり取り満載の「そーらん節」には大きな拍手が寄せられました ... » more
テーマ 伝統芸能

元気な皆さんに会いに来たよ〜!(沖縄公演) 園に伺うなり、「は・な・こ・ま・さ〜ん💛!」と声を掛けてくれる園児の皆さん💛。怖い「獅子舞」とおいしい「餅」がセットで楽しめます!この春小学校へ入学するお友達は、「これで最後か....。」と園で見る最後の花こ ... » more
テーマ 伝統芸能

もう!スイッチ入りっ放し!(沖縄公演) 昨年の好評につき、今年もお世話になりました。お餅、ひとり5〜6個は食べたんじゃないでしょうか?子ども達は、十二分に楽しんでいる様子で、口々に「最高!」と歓声を上げていました。公演後、子ども達に感想を求めたところ、三味線と太鼓のお囃子にのせて ... » more
テーマ 伝統芸能

千鳥は海を越えて朝鮮半島へ(花こま30周年・こまの会40周年記念フェスティバルを終えて) 組曲「アジアへ」は、本当に良く作られたなと思います。新しい可能性を感じました。韓国クンドゥルとの交流から始まったサムルノリを融合させ、何か作品として仕上げたい、というその思いを感じました。見事でした!「滝流し」で始まり、千鳥の曲をここでで使 ... » more
テーマ 伝統芸能

着物でシネマ歌舞伎@東銀座 先日、シネマ歌舞伎なるものを見てきました。着て行った着物は、これ。春らしい色あいのぜんまい紬に焦茶の帯。着物に合わせた珊瑚色の帯留と羽織紐。帯揚はココア色の地に道長取り文様です。演目を全く考えずに選びまし ... » more
テーマ 伝統芸能 着物

思いを演奏に込めて(花こま30周年・こまの会40周年記念フェスティバルを終えて) かつて地上戦が行われ、兵隊はもとより、戦闘や軍人により命を失った住民の方々の遺骨は、今もなお収集され続けています。それなのに、新しい基地をつくらなければ、基地負担を減らさないと言われ、子ども達の頭の上からは、ヘリコプターの部品が落ちてくる日 ... » more
テーマ 伝統芸能

2018年 猿まわし&花こま 公演先募集のお知らせ 🐵毎年恒例の「猿毎座」筑豊大介さんが今年もやってまいります! 子ども達から大人まで、みなさまに愛され、一緒になって楽しんで頂ける「猿まわし」と「花こまの伝統芸能」を、 一度に楽しんで頂ける催しとなっております。 包み込む ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

心揺さぶる唄三線(花こま30周年・こまの会40周年記念フェスティバルを終えて) 日々、真近で訓練を体感する伊江島。あれ程、厳しく、辛く、悔しい、そんな思い、感情を毎日抱いているはずの、伊江島からやって来られたゆきこさんが放った、唄三線は清らかで、凛として曇りが無く、それでいて穏やかで、謝花さんの抱いてきた苦悩、それに呼 ... » more
テーマ 伝統芸能

蕩話§二月大歌舞伎夜の部〜仁左玉七段目〜 二月大歌舞伎も引き続き高麗屋三代襲名披露興行である。今月も夜の部のみの観劇となった。しかも初日観劇というのは、過去にあったかどうか。一本目『熊谷陣屋』は新・幸四郎以外はベテランで固めての舞台……魁春の相模、雀右衛門の ... » more

麗話§壽初春大歌舞伎夜の部〜勧進帳〜 先週木曜日に夜の部を観てきた。幹部役者22人による襲名披露口上の後の『勧進帳』がすばらしい出来だった。たぶんこれまでに、10回を超える『勧進帳』を観たと思うがこれほどに緊張感が緩まなかった上演はなかったんじゃないかと ... » more

麗話§今日は壽初春大歌舞伎夜の部へ 今日は高麗屋襲名披露興行夜の部に行ってくる。初日『勧進帳』の様子はテレビで見ることができたが、新・幸四郎にはまだまだ余裕がないと感じた。初日から2週間以上が過ぎたので、ずいぶんと変わっているのではないかと期待したい。 ... » more

奮話§浅草歌舞伎第二部〜種之助の三番叟〜 というわけで平日水曜日の観劇。平日でも浅草界隈は外国人観光客で大賑わいである。そして浅草公会堂の客席も、空席はちらほらとしか見かけず、上々の入りと見えたのである。何とも不器用な歌昇の年始挨拶に始まり、一本目のいかにも正月 ... » more

観話§吉例浅草歌舞伎第二部〜引窓〜 演目と配役を眺めて、今年は第二部と決めた。さすがに第一部の真山物『元禄忠臣蔵』は若手には手ごわすぎるだろうし、観ている側にとってもきついものがあるだろう。というわけで、第二部のメイン『双蝶々曲輪日記』の“引窓”だったら、 ... » more

麗話§壽初春大歌舞伎昼の部〜高麗屋〜 というわけで、早々と昼の部を観てきた。それにしても、高麗屋三代の襲名を観るのは1981年10月以来だから、実に37年が経過してのことである。その間に三代同時襲名あったのかわからないが、これに関しては高麗屋の快挙と言えるだろう ... » more

着物で芝居見物@歌舞伎座 今さらですけど、新しくなった歌舞伎座にようやく入りました。ギャラリーの方は昨年夏行ったのだけど舞台見るのは何年ぶり?着て行った着物は、これ。写真では全く分かりませんが、江戸小紋。角通しという、四角形が並ん ... » more
テーマ 伝統芸能 着物

麗話§本日歌舞伎座初芝居 定年退職してこのかた、チケットが取りやすい平日に歌舞伎見物できるようになったのはありがたいが、昼の部を観るために、最寄駅から通勤時間帯最後あたりにしても混雑した電車に乗るのは、少し辛い。というわけで、混雑が少なそうな正月 ... » more

駱話§らくだ〜十二月大歌舞伎第二部〜 というわけで、12月も半ば近い平日の午後に十二月大歌舞伎第二部を観てきた。さすがの集客力を誇る歌舞伎座も年の瀬平日は空席が目に立ったのはしかたがないか。おめあては一本目の『らくだ』で、先年観たのは江戸落語を元にしてい ... » more

板話§十二月大歌舞伎第二部〜らくだ〜 今日の午後は今年の娯楽納めで、十二月大歌舞伎第二部を観てくる。メインは松緑の『蘭平物狂』だが、中車が紙屑屋久六、愛之助がやたけたの熊五郎という上方落語のほうをベースにした『らくだ』が出るので、ちょっと楽しみなのだ。 ... » more

偲話§中村勘三郎〜五年経っても〜 八十代で亡くなった富十郎や先代芝翫、九十代だった先代雀右衛門に比べれば、勘三郎も團十郎も三津五郎も十分に舞台に生きたとは言えないと思う。というわけで今日は、十八代目勘三郎の命日である。2012年に亡くなったので丸5年が過 ... » more

また、来年ね!(秋の猿まわし&花こま公演) 今年も、たくさんの皆様にお世話になりました!例年になく色んなハプニングがありましたが、無時「秋の猿まわし&花こま公演」を終える事ができました。大介さんが、地元鞍手町歴史民俗博物館の企画展に取り上げられ、自分で歩んでこられた「猿まわし」の芸を ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

公演後に尋ねて来た先生の話(秋の猿まわし&花こま公演) 公演後、玉すだれに挑戦して下さった先生が、片づけをしている私達のもとを尋ねて下さいました。何と!結婚され、次回、私達が伺っても、もうお会いできないので、ここでお別れのご挨拶という事でした。先生にとって、とても感慨深い出来事だったのが分かりま ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

もっと心のままに(秋の猿まわし&花こま公演) やってみたい新しい作品・演目を、少しずつ少しずつ増やしていく、そういう積み重ねが、このような新しい公演先との出会いになるんだろうと思います。それだけでも嬉しい事なのに、公演後、笑顔で、満足げに、お礼まで言って下さると、人間の持つ感覚の凄さ・ ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

尽きる事のない興味に乾杯!(秋の猿まわし&花こま公演) 公演後、子ども達の質問攻めにあいます。「な〜、な〜、お猿さんどこ行ったん?」「獅子舞、誰が入とったん?」「玉すだれ見せて〜!」飽くなき興味は尽きません。片付けをしている私達の様子をずっと見守り続けます。お猿さんが出て来たであろうところを、特 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

生きる糧といっては大げさだけど(秋の猿まわし&花こま公演) 「盆」と「正月」と言えば、年間行事の代表格です、それに加えてこちらでは、この公演が毎年の行事となっています。公演後、「また来年まで元気でいましょうね!」と語る施設長さんの挨拶に、皆さんうなずいてそれに答えます。毎年少しずつですが、成長してい ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

琵話§吉例顔見世大歌舞伎昼の部〜直侍〜 吉例顔見世大歌舞伎昼の部に行ってきた。本水を使った『鯉つかみ』に始まり、吉右衛門と雀右衛門の『奥州安達原』と、最後に菊五郎の『雪暮夜入谷畦道(ゆきのゆうべいりやのあぜみち)』の三本である。歌舞伎座通いが始まって15年、おおよ ... » more

うけつがれる猿舞の芸(秋の猿まわし&花こま公演) 「筑豊大介の仕事」と称して、福岡県鞍手町歴史民俗博物館で平成29年度企画展として12月3日まで、貴重な写真や文献、猿舞で使われた道具や衣装なども、現在展示されています。「猿まわし」という芸能は、遠い昔より連綿と受け継がれて来たのだと、当たり ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

先生からのプレゼント!(秋の猿まわし&花こま公演) 見せてあげたいという先生方の思いが実現しました!子ども達は、どんな反応を示してくれるのでしょうか?それが、何よりの楽しみなのかも知れません。お猿さんの動きひとつひとつに、大きな歓声が会場にこだまします。自分達に向かって芸をする動物なんて見る ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

秋話§本日吉例顔見世大歌舞伎昼の部 今日は、十一月吉例顔見世大歌舞伎昼の部を観てくる。歌舞伎見物もようよう15年を超えてきたが、昼の部最後の演目『雪暮夜入谷畦道』の“直侍”を観るのは今回が初めて……なかなかタイミングが合わず、ひょっとしたら観る機会がないま ... » more

洗礼への挑戦!(秋の猿まわし&花こま公演) 「はっぴを着ると芸人になるんですよ!」この言葉に、会場の園児達がざわめき立ちました。「えっ?そういう事なの」と一番感じているのは、挑戦して下さった先生かも知れません。今年就職をされたので、見る事聞く事すべてが初めての体験です。半信半疑、気持 ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

面は割れている? (秋の猿まわし&花こま公演) 羊は人間の顔を覚えると言います。お猿さんの目に、私達はどう映っているのでしょう?ただ仕事先の一場面?毎年伺う保育園になると、「去年も来たね〜!」となるのでしょうか?私達が、客席の後ろから写真でも撮っていようものなら、「仕事しないで、何でさぼ ... » more
テーマ 猿まわし 伝統芸能

 

最終更新日: 2018/04/19 14:44

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