誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    伝統芸能

伝統芸能

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「伝統芸能」のブログを一覧表示!「伝統芸能」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「伝統芸能」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「伝統芸能」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

挽話§團菊祭五月大歌舞伎夜の部 先々週の昼の部に引き続き、團菊祭五月大歌舞伎夜の部を観てきた。八代目坂東彦三郎が初代楽善に、長男の五代目亀三郎が九代目彦三郎を、次男の初代亀寿が三代目亀蔵、五代目亀三郎の息子が六代目亀三郎を、それぞれ襲名。壽曽我 ... » more

挽話§今日は團菊祭五月大歌舞伎夜の部 連休明けに観た昼の部に続いて、今日は夜の部を観てくる。まずは初代坂東楽善、九代目坂東彦三郎、三代坂東亀蔵、六代目坂東亀三郎の襲名披露狂言として『壽曽我対面』の劇中で披露口上が行われる。次は『伽羅先代萩』は菊之助が ... » more

釈尊生誕「花まつり」 ハロウィン、バレンタインデー華やかなりし昨今、そんな中「花まつり」と言えば、花こま公演と言うお寺があります。本当に嬉しい限りです。子ども会単位で参加されますので、毎年見る子ども達もいます。そのために演目や内容もちょっと工夫が要ります。ただ、 ... » more
テーマ 伝統芸能

自ら感じ取る事なのですが、 600人もの皆さんがじっと息を凝らして演奏を聞いて下さっている姿は圧巻でした!声を上げてみたり、笑ったり、何かしらリアクションがこれまではあったのですが、その分、こちらも張りつめた演奏となりました。何を感じ、それをどう深めるのか、それらはす ... » more
テーマ 伝統芸能

手話§五月大歌舞伎昼の部〜彦三郎襲名〜 五月大歌舞伎は恒例の團菊祭で、何とも賑やかな興行になっている。七世尾上梅幸の二十三回忌、十七世市村羽左衛門の十七回忌に加え、八代目坂東彦三郎が初代楽善に、長男の五代目亀三郎が九代目彦三郎を、次男の初代亀寿が三代目亀蔵、五代目 ... » more

御話§四月大歌舞伎夜の部〜吉右衛門〜 四月大歌舞伎夜の部を観てきた……16時30分開演、20時30分終演と、ちょうど4時間の見ごたえある舞台。おめあてはもちろん、吉右衛門が浮世又平を務める『傾城反魂香』の一幕。これが、脇を固める役者との見事なアンサンブルを堪 ... » more

週話§日曜片々〜四月大歌舞伎夜の部〜 今日の午後は、ゆっくりと出ていって歌舞伎座夜の部へ。『傾城反魂香』は吉右衛門の浮世又平である。菊之助が女房おとくで岳父と共演しているのが見もの……おとくは初役だろうか。二本目、藤十郎の『桂川連理柵(かつらがわれんりの ... » more

命より大切なものは無いんやで! 子ども太鼓教室「げんき」第22期の卒業生を送り出した指導者の「おっちゃん」。この日は、石見の太鼓打ち「今福優」さんやこれまでに卒業したOB達や交流のある皆さん方も駆けつけて盛大な終了式となりました。太鼓を通して命の大切さを伝え続けた「おっち ... » more
テーマ 伝統芸能

錨話§三月大歌舞伎昼の部〜仁左衛門〜 今月の歌舞伎座は、仁左衛門の碇知盛が観たくて昼の部のチケットを買っていたのだ。昼の部はその他に『明君行状記』と『神楽諷雲井曲毬〜どんつく〜』の三本立て。一本目『明君行状記』は苦手な真山青果ものだったが、意外な拾い物で ... » more

患者さんに寄り添って13年! パーキンソン病をはじめとする神経難病患者の集いの場として、患者会(全国パーキンソン病友の会)が中心となって平成16年4月に「ワークホームあけび」、9月に「デーサービスあけび」が開所したのが始まりでした。難病の中でもパーキンソン病は患者数が多 ... » more
テーマ 伝統芸能

求める皆さんの熱情!(熊本公演) 大きな産業もなく過疎の地域だと伺いますが、そんな事情など何のその、人懐っこくて生き生きとした子ども達は初めて見る芸能にもう釘付けです!玉すだれに園長先生が初挑戦!終始笑顔ながら七転八倒!園児・先生方はそんな園長先生を大応援!汗をかきかきナイ ... » more
テーマ 伝統芸能

益城町の仮設住宅を訪問(熊本公演) 間もなく熊本大地震後1年が経とうとしています。沖縄公演の帰りに知り合いの方がおられる仮設住宅に伺いました。1度目の大揺れに持ちこたえた家屋も、2度目の余震には耐えられなく倒壊してしまったそうです。皆さん顔見知りの方が一緒に入られているので、 ... » more
テーマ 伝統芸能

心から祈っています!(沖縄公演) この日、民謡の練習日だったのに関わらず、稽古にやって来た生徒の皆さんが先生と来店、思わぬギャラリーに力が入りました。長年お世話になり、親交のある友人がお店を開店されたので、になにわともあれ駆けつけました!素敵な内装に、こだわった調度品の数々 ... » more
テーマ 伝統芸能

子どもの成長を願うからこそです!(沖縄公演) 「観劇用に予算を確保されているのは偉いですね!」と、褒めて下さる方もおられます。子ども会長に就任したのをきっかけに、日頃できない体験をさせてあげようという思いで1年間頑張って来られました。この日も、丹精込めて栽培したレタスを全員で収穫し、手 ... » more
テーマ 伝統芸能

10年越しの夢が実現!(沖縄公演) 以前に公演をご覧になった園長先生の息子さんがどうしても私達を呼びたいという事で、今回の公演が実現しました。最初の太鼓演奏から大盛り上がりでした!園児の皆さんも興奮するやら、怖いやら、不思議そうに釘付けになっていくのが良く分かりました。南京玉 ... » more
テーマ 伝統芸能

永遠にお幸せに!(沖縄公演) 獅子や人形で会場を廻ると、始まる時とは比べ物にはならない表情で迎え入れて下さいます。並んで見て下さる利用者の皆さんに混じって、公演中ずっと手を繋いで仲睦しく公演を楽しんで下さっている男女お二人がおられました。デーサービスに伺って、こういう方 ... » more
テーマ 伝統芸能

大自然の中で伸び伸び!(沖縄公演) 「獅子の目は金色!」「獅子の口も金色!」園児達の興味は尽きません。準備している私達を遠巻きにして観察に余念がありません。裸足で園庭を駆け巡る子ども達、餅つきの時にびっくりしました!通常、小杵であっても扱いを持て余し、隣の小杵とぶつかることも ... » more
テーマ 伝統芸能

何から何まで初体験!(沖縄公演) 見る物、聞く物、何から何まで初めての体験をする子ども会の皆さんです。あれほど走り回っていた子ども達が、神妙な面持ちで一つ一つの演目を見守ってくれました。獅子が頭を噛んで回ると、「こそばいね!」と言いながら、初体験をお互いに語り合いあっていま ... » more
テーマ 伝統芸能

こちらも、どきどきしましたよ!(沖縄公演) 地元子育てボランティアグループの皆さんの主催で、保育園児から施設の高齢者の皆さんを対象に公演を行いました。幅広く声掛けされた甲斐あって、様々な年齢層の皆さんが溢れんばかりに駆けつけられ、お祭りムードさながら熱気むんむんとなりました。人形に対 ... » more
テーマ 伝統芸能

それでも笑顔で見送ってくれた園児達!(沖縄公演) 花こまの知り合い二人の子どもさんが通う保育園へ伺いました。先生が事前に園児に案内をして下さってたからか、子ども達はしきりに「しし、しし」と話しています。どういう訳か、何も始まっていないのに、もう泣き出してしまっているお友達もいます。ま〜、ど ... » more
テーマ 伝統芸能

痛い!痛くない!(沖縄公演) シーサー小さいね。顔が怖いね。上演中、観客の子ども達が友達同士で話をしています。無病息災やいい子になるように幸せを願って頭をかんで回りました。きっと獅子の顔から想像するんでしょう、「絶対痛い!」という予測が大きく外れ、優しく噛んだもんですか ... » more
テーマ 伝統芸能

笑顔いっぱい、胸いっぱい!(沖縄公演) 素敵なポスターが私達を迎えて下さいました。公演後、園児達がどんな遊びをするのか楽しみです!と園長先生は語ります。家族の皆さんも参加してのお楽しみ会に、体験する機会の少ない本土芸能。獅子舞にはちょっとおっかなびっくり、泣き出す子ども達もいまし ... » more
テーマ 伝統芸能

交通安全・防犯もちつき 横断歩道で待っていた園児に車が突っ込み、亡くなるという事故が以前にあったそうです。二度と起こしたくないという願いを込めて毎年行われています。その甲斐あって、以来無事故が続いていると園長先生は語ります。祖父母、警察官も駆けつけられ交通安全・防 ... » more
テーマ 伝統芸能

新年会 保育園によって雰囲気が違うのは分かります。でも、細かい内容までは分かりません。移動してきた先生がこちらの保育園は全然違いますね〜とか、自分がしてきた保育って何だったんだろうかと考えさせられます、とまで言われます。それほど、保育方針の違いがあ ... » more
テーマ 伝統芸能

継話§猿若祭二月大歌舞伎〜二人桃太郎〜 あれこれの理屈を並べるのは野暮なので、楽しい舞台だったと一言。だけど、彼らが父親の年齢になる時の我々は九十代だと気がついて、そこまでがんばって観ることができるだろうかとは無理もないこと。初日の様子はテレビで散々見たが、一 ... » more

継話§猿若祭二月大歌舞伎夜の部 今年は京から江戸に歌舞伎が下ってきて三百九十年なのだそうだ。ということよりも勘九郎の息子二人の初舞台を観るために、今日は、2月も早々というのに夜の部へと出かけるのである。さすがに、この先30年も我が身が生きるなどとは ... » more

おごそかな正月 おもおもしく近寄りがたい様子を表す「おごそか」という言葉があります。以前のお正月といえば、確かにそういう雰囲気があった気がします。ひとりひとり、世間までもがどこか神妙で、まるで神様でもいるかの様な。それが、いつの間にかカウントダウンまでして ... » more
テーマ 伝統芸能

板話§壽初春大歌舞伎昼の部〜沼津〜 吉右衛門と歌六の『沼津』が観たかった正月の歌舞伎座公演である。一本目は真山青果の台詞劇『将軍江戸を去る』で、染五郎が徳川慶喜を、愛之助が山岡鉄太郎。実録物の難しさをしみじみと思う。二本目『大津絵道成寺』は愛之助が5役 ... » more

1月の風物詩 一定の室温の下、施設を利用する皆さんにとって季節の移ろいは、唯一窓外の光景から感じるのでしょうか。そんな中、利用者の皆さんを気遣い、職員の皆さんは季節を味わえる行事作りに苦心されています。今年も施設1月の風物詩「獅子舞」「もちつき」で伺いま ... » more
テーマ 伝統芸能

板話§今日は壽初春大歌舞伎昼の部へ 吉右衛門の『沼津』を観ておかなくてはということで、正月の歌舞伎座は昼の部一本。とはいえ今月は、浅草と新橋にも出かけているのでマメな観劇行動である……さすがに国立劇場までは足が向かないが。大歌舞伎と謳ってはいるけれど、もう ... » more

 

最終更新日: 2017/06/15 16:33

「伝統芸能」のブログ関連商品

» 「伝統芸能」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る