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辻村深月

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テーマ「辻村深月」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

朝が来る 辻村深月  (著) 深い、でも興味深い小説 NHKの朝が来た、とは関係ないんだけど、これもやっぱり話題を集めたドラマらしい。小説。それも一人の子供を取り巻く全然違う3つ(4つ?)のストーリー。ネタばれです。第一部は幼稚園でのトラブル。この物語の中心となる子 ... » more
テーマ 朝が来る 読書 辻村深月

「図書室で暮らしたい」 辻村深月著(講談社 1,620円税込) 「図書室で暮らしたい」 辻村深月著(講談社1,620円税込)「好きなものが多すぎて、ごめんなさい!」作家になる前から、作家になってから、夢中で追いかけてきた小説、漫画、アニメ、音楽、映画、美味しいもの…… ... » more
テーマ 図書室で暮らしたい 辻村深月 小説

【書籍紹介】  『図書室で暮らしたい』 直木賞作家・辻村深月の温かい人柄伝わり短編も入るエッセイ 直木賞作家・辻村深月の温かい人柄伝わり短編も入るエッセイNEWSポストセブン2016.01.08 07:00http://www.news-postseven.com/archives/20160108_376137.html ... » more
テーマ 図書室で暮らしたい 辻村深月 書籍紹介

「きのうの影踏み」辻村深月著(KADOKAWA 1,620円税込) 「きのうの影踏み」辻村深月著(KADOKAWA1,620円税込)読者層を広げ、進化し続ける作家の最新作は愛する人との絆を描いた短編集。どうか女の子の霊が現れますように。おばさんとその子が、会えますように。交通事故で亡 ... » more
テーマ きのうの影踏み 辻村深月 小説

”太陽の坐る場所”辻村深月著 文春文庫 太陽の坐る場所 (文春文庫)文藝春秋 2011-06-10 辻村 深月 Amazonアソシエイト by ”太陽の坐る場所”辻村深月著文春文庫(2011/06発売)(2008/08発売文藝春秋の文庫版。解説:宮下奈都) ... » more
テーマ 辻村深月 メフィスト賞作家

つれづれなるつれづれ水底フェスタ
高校生の揺れ動く心と、閉ざされた村社会。親から子に続く因襲。悲しい誤解。何一つ解決しない、悲しみの上に、フェスタは盛り上がり、去ってゆく。消えていくサウンドの中に自分を押し込めて、また何もない世界に戻ってゆく人たち。辻村深月 ... » more
テーマ 読書 辻村深月

つれづれなるつれづれ辻村深月
タイムカプセルの八年短編なのに、長編を読み終えたような深さだった。現在から過去に思いをはせる父。親って馬鹿だねえ。タイムカプセルを楽しみにしてるのは実は親の方なんだよね。小学校の親父会。ありましたねえ。ひまわり畑つくりましたよ。 ... » more
テーマ 読書 辻村深月

”本日は大安なり”辻村深月著 角川文庫 本日は大安なり (角川文庫)KADOKAWA/角川書店 2014-01-25 辻村 深月 Amazonアソシエイト by ”本日は大安なり”辻村深月著角川文庫(2014/01発売)(2011/02発売角川書店の文庫版。解説: ... » more
テーマ 辻村深月 メフィスト賞作家

辻村深月 『島はぼくらと』 きらめく青春が夢みた離島再生のデザイン 1年以上も前になるが直木賞受賞作『鍵のない夢を見る』を読んだ。人間に潜む悪意や差別、嫉妬、異常、暴力などノワールな内面を今風に軽く、冗舌に描いたところが評価されたのかもしれないが、わたしのような年寄りには、夢と現実の区別がつかないバカモノた ... » more

『鍵のない夢を見る』辻村深月 辻村深月の『鍵のない夢を見る』(2012年5月刊)を読みました。BOOKデータによると、<望むことは、罪ですか?彼氏が欲しい、結婚したい、ママになりたい、普通に幸せになりたい。そんな願いが転落を呼び込む。ささやかな夢 ... » more
テーマ 辻村深月

今日のオススメ本 : 『島はぼくらと』 辻村深月 舞台は瀬戸内海の小さな島・冴島。主人公は高校生4人組。とくれば、ここ何作かの辻村さんの作品の傾向からてっきり、閉鎖的な共同体の中でもがくような毎日を送る若者たちを描くのかと思いきや。いい意味で裏切られました。 ... » more

【著者に訊け】 辻村深月氏 『島はぼくらと』  震災で自分に一番悲しむ権利あると思う人に衝撃 直木賞作家震災で自分に一番悲しむ権利あると思う人に衝撃NEWSポストセブン2013.06.12 16:00【著者に訊け】辻村深月氏『島はぼくらと』(講談社1575円)「島はぼくらと」辻村深月著(講談社1,575円) ... » more
テーマ 著者に訊け NEWSポストセブン 辻村深月

「水底フェスタ」(文藝春秋) 辻村深月 著を読んで 直木賞受賞後、「ツナグ」の作品以来、ちょっとはまっている著者の作品。今回も、各登場人物についての特徴や心理描写は丁寧に描かれているが、題名にも登場する(野外)フェスタと地域の閉塞性の対比が物足りない感じがした。この作品内に描 ... » more
テーマ 読書 辻村深月

辻村深月「本日は大安なり」を読んで 久々に復活。2013年からこそはきちんと書いていこうと思う・・・。今年初めて読み終わった本が辻村深月「本日は大安なり」。作者は何回か前の直木賞を受賞したが、映画で「キズナ」でも話題になった。(→映画・原作ともとてもよかっ ... » more
テーマ 読書 辻村深月

コミック 冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)講談社 2012-09-14 新川 直司 Amazonアソシエイト by コミック 冷たい校舎の時は止まる(下) (講談社文庫)講談社 2012-09-14 新川 直司 ... » more
テーマ コミック 辻村深月 メフィスト賞作家

今年度上半期の直木賞受賞作。幸せになりたかっただけなのに、幸せになりたかっただけなのに……思いつめた暗がりの中で現れた出口。この出口は正解なのか。どの鍵が幸せに繋がっているのか。 ... » more
テーマ 辻村深月

”ツナグ”辻村深月著 新潮文庫 ツナグ (新潮文庫)新潮社 2012-08-27 辻村 深月 Amazonアソシエイト by ”ツナグ”辻村深月著新潮文庫(2012/08/27発売)(2010年10月発売新潮社単行本の文庫版)一生に一度だけ、死者との再 ... » more
テーマ 辻村深月 メフィスト賞作家

集英社のナツイチ編集部が送る短編集。見るからに青少年向けの体ですが、主人公は小学生から高校生までのまさに青少年!ただまあ、高校生以上推奨かな(ちょっとオトナな会話もあるので)。石田衣良、辻村深月、朝井リョウ、小川 ... » more

《第147回直木賞受賞作品》 「鍵のない夢を見る」 辻村深月著(文藝春秋 1,470円) 《第147回直木賞受賞作品》「鍵のない夢を見る」 辻村深月著(文藝春秋1,470円)普通の町に生きるありふれた人々にふと魔が差す瞬間、転がり落ちる奈落を見事にとらえる5篇。現代の地方の姿を鋭く衝く短篇集。 鍵 ... » more
テーマ 直木賞 辻村深月 鍵のない夢を見る

私を殺して----中学二年の少女、アン。自分の死をプロデュースし、の理想の形で殺してほしいと、同じクラスの昆虫系男子、徳川勝利へ依頼する。中学二年という揺れ動く時期の少女と少年の物語です。複雑すぎる女子の人間関係 ... » more

『ツナグ』 / 辻村 深月 この本は、死者と生者との面会を仲介する『使者(ツナグ)』を中心に描く短篇(5本)連作の小説です。内容は荒唐無稽なんですが、それなりに楽しく読むことができました。少しホロっとなってしまいました。お勧め度☆☆☆の作品です。 ... » more
テーマ 辻村深月

凍りのくじら (辻村深月) 満足度3.5★★★☆講談社文庫初出版2005年読んだ回数1回★ 講談社文庫−裏表紙の紹介文藤子・F・不二雄を「先生」と呼び、その作品を愛する父が失踪して5年。高校生の理帆子は、夏の図書 ... » more

Bathing Bear『水底フェスタ』(辻村深月)
ロックフェスや幼馴染みとの高校生活と聞けば爽やか青春小説っぽく感じそうなのに、実は中身は地縁血縁どろどろのブラックワールドでした。なのに、嫌悪感少なく読めてしまったのが意外なほど。出てくる人たちが皆、一見良い人なんだけど ... » more

読書こそ最高のエンターテイメント!?〜冷たい校舎の時は止まる 上・下〜 〜講談社文庫背表紙より転載〜雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。凍りつく校舎の中、二ヵ月前の学園祭の最中に死んだ同級生のことを思い出す。 ... » more
テーマ 日記 辻村深月

『水底フェスタ』 by 辻村深月 ネットでも書評でも言われている通り、辻村作品らしくない…もしくはこれを新境地とも言うのだろうか。とにかく今までの、ラストに「救い」のある物語とは違ったテイストである。田舎育ちにありがちな「こんな処に染まりたくない」という反発。都会か ... » more

帯には、「辻村美月が描く一生に一度の恋。」と書いてあったのですが、私は勝手にサスペンスと思い込んでしまっていて、本書は湖とかに沈められた連続殺人事件の真相解明ストーリーだと思っていました。しかしいつまで経ってもみんな生きてる・・・。 ... » more

読書こそ最高のエンターテイメント!?〜ぼくのメジャースプーン〜 〜講談社文庫背表紙より転載〜ぼくらを襲った事件はテレビのニュースよりもっとずっとどうしようもなくひどかった―。ある日、学校で起きた陰惨な事件。ぼくの幼なじみ、ふみちゃんはショックのあまり心を閉ざし、言葉を失った。彼女のため、 ... » more
テーマ 日記 辻村深月

子どもたちは夜と遊ぶ (辻村深月) 満足度4.5★★★★☆講談社文庫初出版2005年読んだ回数1回★ 講談社文庫−裏表紙の紹介文大学受験間近の高校三年生が行方不明になった。家出か事件か。世間が騒ぐ中、木村浅葱だけはその真相を知っていた。 ... » more
テーマ 読書 辻村深月

中学生の頃の「出口が見えない」感は遠い過去のことながら記憶に残っています。が、私の時代はここまで重くなかったからなぁ…。今の子たちは大変だね。女子同士の仲間外れ程度ならともかく、リア充女子が昆虫系男子に自分を殺して欲しい ... » more

冷たい校舎の時は止まる (辻村深月) 満足度5★★★★★講談社文庫初出版2004年読んだ回数1回★ 講談社文庫−裏表紙の紹介文雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。開かない扉、無人の教室、5時53分で止 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/18 18:55

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