誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    水彩画

水彩画

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「水彩画」のブログを一覧表示!「水彩画」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「水彩画」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「水彩画」で閲覧数の多い注目記事をピックアップしています。

思い出のスケッチ92 続・懐かしい町並み 町なかの家と家の間の細い道路を露地(ろうじ)と呼んでいた。遊ぶのはいつもこの露地だった。石けり、縄跳び、ビー玉にメンコなど、なんでもここでやった。露地というと、今もって懐かしい。名だたる料亭があるのも、露地だった。軒灯の ... » more

思い出のスケッチ93 上野の しんこ細工 昭和の末というと、かれこれ30年以上も前のことのなる。私は上野の寛永寺の境内で、江戸伝来の縁日商いのひとつしんこ細工の実演を見る機会をえた。上野の縁日保存会?あたりが主催で、この日はたまたま、しんこ細工の日だった。  ... » more

アトリエ・ハートタイム睡蓮
睡蓮 尾形祥子(2008〜)F6/ずっと長い間、可憐な睡蓮を描いてみたいと思っていました。新聞で水戸市植物園の睡蓮が見頃という記事を見たその日、植物園に飛んで行きました。講評・・・思い切って絵の具を塗れました。いつにも増して迫力があり ... » more
テーマ 水彩画

思い出のスケッチ91 十一月に初雪が!! 十一月の東京になんと初雪が。半世紀に近い、四十五年ぶりという。関東の私の住む界隈も降ったもののすぐに融けたが、夜更けにまた降り、今朝はうっすらと雪景色に見舞われ、一瞬、目を見張った。スケッチ画は十数年前のもので、武蔵野の雪として ... » more

水彩画 天空の街マチュピチュ 早いものでもうすぐ、師走ですね。あの天空の街マチュピチュの水彩画がイマイチでしたから、霧を入れて手直ししてみました。少し、幻想的なったかもです。 ... » more
テーマ 風景 日記 水彩画

癒やしの気持ちに 野口洋子(2011〜)P10/いつもいい雰囲気の家だなーと思っていたところ、今日はなんと紅葉に染まっていました。講評・・・いつも気になるシーンがありますね。何かメッセージがあるのかもしれません。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(パンと紙袋) 石田貴(2015〜)F6/技能がまだ追いついていませんが、よく観て描くという基本の意味が徐々に分かってきました。講評・・・基本が身に着く事は大切な事です。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイムマンホール
マンホール 田村一磨(2008〜)F10/ゲリラとは物騒な言葉ですが、集中豪雨を称するのは妙に感じが出ている様な気がします。予測が難しい局地的豪雨といった意味でしょうが、また、去った後も怪しい組織が地下で蠢いているようです。講評・・・路面の ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム桜下を漕ぐ
桜下を漕ぐ 森健次(2012)P10/桜の名所の福岡堰を訪れた際に優雅に漕ぐボートに出会いました。桜の下はのどかな風景です。講評・・・桜の時期は最高の風景です。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(布とボトル) 鈴木道郎(2016〜)F6/マスキングに失敗して修復に苦労しました。ワインボトルの質感は出せたと思います。講評・・・ビンテージものの様な仕上がりになりました。美味しそうですね。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム春風飛行
春風飛行 渡辺澄江(2009〜)P10/高台の土地一面に群生したタンポポが綿毛をいっぱいに付け、茎を長く伸ばして飛び立つ時期を待っている。初夏に近いこの日、春風を感じながら穏やかな風景に佇みました。講評・・・タンポポの綿毛はキラキラ輝く子 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム月下美人
月下美人 長田和子(2010〜)F8/白い華に挑戦しました。光りと陰が繊細で白を浮き出す彩色が驚きでした。一夜の華、毎日飾っています。講評・・・滅多に会えない大切なものに会えた喜びがありますね。 ... » more
テーマ 水彩画

巴波川(うずまがわ) 伊藤義弘(2013〜)F10/栃木市にある巴波川は江戸時代の問屋町の名残が垣間見られて風情があります。ゆったりとした舟に揺られて心地よい風がしばし日常を忘れさせてくれました。講評・・・様式が整った街並みは落ち着きがありますね。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(パンと紙袋) 坂本光康(2015〜)F6/二回目のリンゴでしたが満足に描けませんでした。講評・・・モチーフがそれぞれメッセージ出来れば合格です。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(パンと紙袋) 原岳(2016〜)F6/ビール缶は過去にも描いたが質感が出るとは自分でもビックリです。講評・・・なかなか輝いています。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(ヤカン) 上村ゆかり(2016〜)F6/これ程クリアーな表現が出来るとは、制作過程がワクワク楽しくて、もう一枚描いています。講評・・・光りましたね、熱心さがよく出ています。 ... » more
テーマ 水彩画

歴史と文化の舞台 佐藤昇(2014〜)F8/イスタンブールからトロイへ向かう途中で眺めた街並みの一齣です。講評・・・画面全体の色彩や明暗のバランスがとてもよく取れています。 ... » more
テーマ 水彩画

思い出のスケッチ90 懐かしい町並み 手押しポンプの井戸となると、懐かしさが先に立つ。このような井戸のある風景は子どもの頃、まだあちこちにあった。夏の日、井戸端には大きなタライに水が張られ、その中で冷やされた西瓜やウリやトマトなどが彩り豊かに浮かぶ情景がよみがえる。 ... » more

思い出のスケッチ89 暖房むかし そのむかし  .むかし、ファンヒーターが一般化しはじめた頃のこと。本体にスイッチを入れるとバシッと音がして、やおら灯油に火がついた。据え置き式の、今では旧式ながら、頑丈にできていて故障ひとつしない。絵にしたこの時から更に15年余たつ今も現役で、わ ... » more

昭和の子どもたち(13) 戦後の混乱期を生きる ≪過去の画帳よりリニューアル前の東京駅≫「国破れて山河在り」といった牧歌どころではありません。都市は破壊し、農村は疲弊、・・・明日をどう生きるか・・・。子どもたちを取りまく環境も、終戦を境に180度変わりました。まず、学校の ... » more

戦争画78(最終回)    藤田嗣治・・・戦争画とは何か     ≪昭和時代戦時中の家庭必需品≫画歴70余年の藤田が戦争画に係わったのは僅か7年。これにより戦後、戦犯画家の汚名を着せられ苦難の道を歩みます。戦争画とは何なのか。私の当ブログ「戦争画」から彼の事績をたどりつつ、戦争画の ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 05:22

「水彩画」のブログ関連商品

» 「水彩画」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る