誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    水彩画

水彩画

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「水彩画」のブログを一覧表示!「水彩画」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「水彩画」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「水彩画」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

donguri8水彩教室で習って2年!
水彩教室で習って2年! 水彩教室で習って2年になります。さて、上達しているのでしょうか?絵の具、筆、紙(ホワイトワトソン)に馴染んできている実感はあります。しかし、絵そのものは、1年前と変わっていないのでは、上達していないででは、と思ったり、感じた ... » more

水彩画-164 「初秋の高原レストラン」 今年の9月は日毎の温度変化が激しく、着る物の調整など大変である。屋外でのスケッチ活動も、残暑厳しい日には汗ばむこともあれば、曇天で風の強い日では体がどんどん冷えて来るといった状況。9月最後の週のスケッチは、生憎の雨天の中を清里の ... » more

アトリエ・ハートタイム感動
感動 渡邉清美(2011〜)F6/雲に隠れながら姿を見せる富士山、やっぱり日本一の山でした。講評・・・緩急強弱明暗をコントロールしましょう。 ... » more
テーマ 水彩画

初めてのシーバス 横内弘信(2011〜)F10/赤レンガ倉庫からものの10分もすると到着する山下公園です。波の描き方を教えていただきました。講評・・・忍耐が切れそうにになったら暫く放置してエネルギーが充実するのを待つ事も大事です。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム古木の桜
古木の桜 山口恭子(2010〜)F6/今年もみごとに咲きました。いつまでも楽しませてね!講評・・・モチーフのプリントが余り芳しくなかったにも関わらず良く全体をまとめました。 ... » more
テーマ 水彩画

はーい、できましたよ! 阿部ユキ(2009〜)P12/まあ、なんと可愛い!!旅で出会ったビスクドールのような男の子を描きました。いいモデルになってくれました。講評・・・店内の雰囲気がよく出ています。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム春爛漫
春爛漫 尾高敏治(2008〜)F6/牛久シャトー内の遊歩道、ツツジが咲き乱れ壮観でした。春を満悦!講評・・・豪華に咲きましたね。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム生家
生家 高橋昭五(2010〜)P10/私が生まれた家で当時は茅葺きの入母屋造りでした。破風もあって今よりも趣があり思い出が一杯です。講評・・・歳を重ねる毎に思い出は湧き上がって来る様です。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム京都の夏
京都の夏 野口洋子(2011〜)F10/38℃の熱さの中、着物を着て涼しげにしている京都の人、やっぱり凄い!!講評・・・平板な光りでしたがよくまとめられました。省略も奏して雰囲気が出ています。 ... » more
テーマ 水彩画

練習課題(布とボトル) 小谷野伸二(2017〜)F6/柔らかい布と硬い瓶の対比が面白かった。講評・・・質感の違いが良く表現されています。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム福岡市文学館
福岡市文学館 原岳(2016〜)F6/ペンでグラデーションを描く事ができるとは初めて知りました。難しいけれどこれからも挑戦し続けたいと思います。講評・・・ストロークの種類やピッチ・コントロールが自在になればもっとデリケートな表現が出来る様にな ... » more
テーマ 水彩画

石狩川河口の夕焼  石なげ 参観日 生まれたよ。 広大な北海道を流れる石狩川が夕焼に染まる絵画を描いていました。北海道に住むブロ友さんの写真を参考にアレンジして描かせて頂きました。去年でしたか、石狩川は水害で大変なときがありま ... » more

水彩画-163 「人物デッサン会2017」 例年9月には、所属する美術会の行事として「人物デッサン会」が開かれる。以前は一会員として参加する立場だったけれども、昨年から主催する側になり「モデルの方」「講師の方」「実施会場」等の都合を調整して日取りを設定するのが自分の役割となった。今年 ... » more

アトリエ・ハートタイム王妃の田舎
王妃の田舎 榎本收志(2016〜)F6/30年前の家族の懐かしい思い出です。Mアントワネットもこうして散策したのだろうか。講評・・・絵にすると当時の出来事が克明に蘇ります。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム港町
港町 小池隆太郎(2017〜)F6/港町ヨットハーバーには漁船も係留してありました。講評・・・当地は水郷の街なのですが、ピルが建ち並び湖水が視界に入らなくなると共に意識はどんどん希薄になってゆきます。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム水門
水門 小池隆太郎(2017〜)F6/筑波山が綺麗です。講評・・・間違いに気付いて形を修正した分、絵が落ち着きました。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム小川の釣り
小川の釣り 渡邉佳彦(2014〜)f10/夏休みも終盤の昼下がり、お孫さんとじいちゃんのほのぼのとした情景に出合いました。講評・・・いかにも孫が田舎に遊びに来た感じがします。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム静寂
静寂 鈴木宏子(2015〜)F6/森の木々に過去乗れた修道院、白壁がとても印象的でした。講評・・・修道女達?は花の如く暮らしているのでしょうね。 ... » more
テーマ 水彩画

donguri8写生とは?
「写生をする」と言った場合、外に出て、風景などを描くことを連想します。国語辞典上は、どう説明しているか調べてみました。写生(しゃせい)㊀自分の目で見た物を、その物に近いと他の人が率直に受け取るような ... » more

水彩画-162 「初秋の田園スケッチ」 9月に入って気持ちの良い秋晴れの日があったかと思うと、台風や秋雨前線の影響で荒れ模様の日もあり、その日の天気次第でスケッチするコンディションも随分変わってしまう。今回は、9月の定番である「黄金色に染まった『初秋の田園』風景」を題材に ... » more

第二日曜写生会の作品展開催中!24日まで開催しています。11時〜18時最終日は17時まで。場所は三条柳馬場吉象堂です。 ... » more
テーマ 日記 水彩画

アトリエ・ハートタイム多宝塔
多宝塔 中山さだ子(2010〜)F6/見事な桜に引かれて魅入ってしまいました。講評・・・日本の風景ですね。 ... » more
テーマ 水彩画

雨上がりの額紫陽花 會沢幸雄(2015〜)F10/曇り空から少し日が射してきた感じを、色の変化を穏やかにして表現しました。講評・・・灰色の日々にアジサイの青は彩りを添えて、気持ちを晴れさせてくれますね。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム一両電車
一両電車 高橋秀峰(2013〜)F8/田圃を走る電車のデザインは今年限りという事です。講評・・・長閑さが響いて来る様です。 ... » more
テーマ 水彩画

水彩画-161 「信金ロビー展/2017秋」 今週から富士見美術会恒例秋の『信金ロビー展』が諏訪信金富士見東支店で始まっている(期間:9月11日〜10月13日)。この時期の美術展で例年出展される題材としては、夏から秋にかけての季節感溢れる風景画や草花などが多いが、それ以外にも人 ... » more

練習課題(布とボトル) 植野道雄(2017〜)F6/文字列をボトルの曲面に沿ってそれらしく並べるのが大変難しかった。講評・・・俯角に応じて楕円の見え幅を変化させるのがテーマでした。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム海水浴
海水浴 佐藤昇(2014〜)F6/海水浴の眺めを撮ったつもりでしたが遠方の高台からのため、人が小さくなってしまい海岸の風景になってしまった様です。講評・・・本人のテーマとは異なってしまったとの事ですが、夏のレジャーの雰囲気がよく出ていま ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム水元公園
水元公園 清野龍介(2015〜)F6/水面に映り込む風景が人気のある構図だと聞いたので、早速、練習してみました。講評・・・最近は表現が安定して安心して見られます。但し、水平線は保つ様にした方が水面の安定に寄与します。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム気持ちいいね
気持ちいいね 中川節子(2010〜)F6/人物の表情の難しさを痛感しました、娘の要望に応えられるかな?講評・・・子供の愛らしさを支えているのが背景のシロツメグサです、根気と忍耐の賜物です。 ... » more
テーマ 水彩画

アトリエ・ハートタイム暑中お見舞い
暑中お見舞い 尾形祥子(2008〜)F6/ビタミンたくさん召し上がれ!講評・・・元気が出そうな野菜ですね。 ... » more
テーマ 水彩画

 

最終更新日: 2017/12/15 11:43

「水彩画」のブログ関連商品

» 「水彩画」のブログレビュー をもっと探す

テーマのトップに戻る