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古地図

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テーマ「古地図」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

緒方洪庵の足跡を訪ねて東海道を歩く 舞坂宿から吉田宿まで 24.2km 舞坂遠江國(静岡県浜松市)新居遠江國(静岡県湖西市)白須賀遠江國(静岡県湖西市)二川三河國(愛知県豊橋市)吉田三河國(愛知県豊橋市)浜名湖はかつては船で渡っていたのだが、今は渡船はないので、1号線を歩いた。湖と弁天の赤い ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて東海道を歩く 島田宿から袋井宿まで   27.1km 島田駿河國(静岡県島田市)金谷遠江國(静岡県島田市)日坂遠江國(静岡県掛川市)掛川遠江國(静岡県掛川市)袋井遠江國(静岡県袋井市)連休を使って3日連続での東海道歩き。その初日。行ってから気づいたのだが、大井川をまたい ... » more

東京の崖線を歩く 神田川沿い 「東京人2012年10月号特集山の手100名山」(都市出版)をたまたま書店で見つけて、すぐに買った。そのなかで明治の元勲、宮家、華族、実業家の邸宅が崖線沿いにあった、と書かれていたので、散歩がてらに観に行くとこにした。今回は神田川の北側 ... » more
テーマ 古地図 書籍

緒方洪庵の足跡を訪ねて東海道を歩く 府中宿から島田宿まで 府中(静岡市)、丸子(静岡市)、岡部(静岡県藤枝市)、藤枝(静岡県藤枝市)、島田(静岡県島田市)休憩を含んで8時間28.7km丸子と岡部との間の宇津ノ谷峠以外はかなり平坦な道で歩きやすかった。前回駿府城は見学したので、今回は城には寄 ... » more

大半は普段の生活で通ることも多い道だが、よく知らないので散歩会に参加した。新宿四谷の大宗寺の閻魔像、脱衣婆像はよかった。脱衣婆は落語「地獄八景亡者戯」で正塚婆(しょうづかのばば)とよばれる、三途の川の手前で衣服をはぎ取る婆のこと。脱衣婆 ... » more
テーマ 街道歩き 散歩会 古地図

エクアドル三角網地図 エクアドルの地図切手が続きますが,今日取りあげたのはエクアドル付近の三角測量網地図が描かれている地図切手です。上の切手は1986年にエクアドルから,ラ・コンダミンの測地事業開始250年を記念して発行された小型シートを構成する切手の一種で ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 三島宿から府中宿まで 62.1km (2日目) 三島(三島市)、沼津(沼津市)、原(沼津市)、吉原(富士市)、蒲原(静岡市清水区)、由比(静岡市清水区)、興津(静岡市清水区)、江尻(静岡市清水区)、府中(静岡市葵区)2日目JR富士川駅、蒲原、由比、興津、江尻、府中、計約32km7時半 ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 三島宿から府中宿まで 62.1km (1日目) 三島(三島市)、沼津(沼津市)、原(沼津市)、吉原(富士市)、蒲原(静岡市清水区)、由比(静岡市清水区)、興津(静岡市清水区)、江尻(静岡市清水区)、府中(静岡市葵区)1日目三島、沼津、原、吉原、JR富士川駅、計約30km8時出発17時 ... » more

切手で読む地図の楽しみアマゾン上流
アマゾン上流 アマゾン川上流の支流は源流のあるペルーを含めて多くの国にまたがりますが,赤道直下の国エクアドルもその一つです。ということで,今日取り上げたのは,そのエクアドル国内のアマゾン上流部が描かれた地図切手です。上の切手は,現在の首都キト ... » more

アマゾンの源流 アマゾン川の話が続きますが,アマゾン川の源流はどこまで遡るのでしょうか。支流が多く分かれているのですが,いずれもアンデス山脈が分水嶺になって東へ流れ出る川がアマゾン川に合流していきます。これをよく示しているのが今日取りあげた地図 ... » more

アマゾンの蛇行 今日も前々回と前回に続いて,ラテンアメリカ諸国地図切手のコントロールパンチ入り見本切手です。上の切手はエクアドルから1942年に探検家オレリャーノのアマゾン探検400年を記念して発行されたセット切手の1種です。図案の地図は16世 ... » more

第31回ちゃらぽこ散歩会 深川七福神をめぐる!! 生まれて初めての七福神巡り。北陸の親戚の家には七福神の額が飾られていた記憶があるが、実家には一切七福神関連の品々はなかったので、各々の神の名前は知っていても、七福神としてはあまりなじみがなかった。一度経験してみようということで、今回の散歩会 ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 箱根(神奈川県箱根町)、三島(静岡県三島市) 石畳の下り坂を箱根の関所から三島宿まで歩いた。石畳の道は風情はあるけれど、特に下りでは、脚を取られやすく歩きにくいことを痛感した行程であった。小田原駅から、歩きはじめ地点の関所までバスで2時間近くかかった。1月4日だが、まだ正月休みなの ... » more

伏見城城下町 黒田家の屋敷跡 秀吉が伏見城にいたころ、城の周囲に家臣や大名の屋敷があった。町名に大名の名前を残すところもあるけれど、黒田家にゆかりのある地名は残っていない。岩山児童公園付近が黒田家屋敷跡、黒田官兵衛(如水)が息を引き取った家、のはずなのですが。岩 ... » more
テーマ 古地図

トルデシリャス条約 一昨日紹介したブラジル切手にはトルデシリャス条約による分割線である子午線が描かれていましたが,今日は同じ線が描かれている切手をもう一枚ということで,今回のブラジル切手展の当方の作品にも使用した切手です。上の切手は同じくブラジルか ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 小田原、箱根 いよいよ箱根の関に挑む。小田原出発が10:30頃と遅かったこと、三好達治の旧居跡を探すのに手間取ったこと、小田原まで戻ってくる時間をよく考えずに帰りの特急券を購入してしまった、ことなど、下準備と出だしの悪さを補うため、かなり速いペースで歩い ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 大磯、小田原 今日はそれほど暑くもなく、少し陽が強かったけれども街道歩きにはほどよい気温だった。大磯駅付近は奇麗にまとまった街で国道1号線も往復2車線とこじんまりとしている。明治の元勲や小説家の旧宅があったたためか、明治から昭和初期の雰囲気を感じる。 ... » more

ちゃらぽこ散歩会 品川道を歩く!@ 武蔵国府跡から狛江までかつて品川の海から塩を運んだ道を逆にたどった。江戸時代以前からの道なので、いろいろ変遷があり、どれかひとつが品川道ということではないらしい。武蔵国府は今の大國魂神社。境内も広く、明るく賑わっている神社だ。府中市 ... » more

ちゃらぽこ古地図散歩会 駒込・本郷を歩く ほとんど参加している古地図散歩会。今回はJR田端駅から不忍池まで歩いた。高林寺は緒方洪庵の墓参りに、不忍池は鳥を観るために訪れたことがあるが、その他は全く縁がなかった。今の武蔵野市の吉祥寺ではなく、本当の吉祥寺も今回初めて訪れた。吉祥寺 ... » more
テーマ 散歩会 古地図

米沢藩上杉家上屋敷跡 上杉景勝を藩祖とする米沢藩の江戸上屋敷跡をおとずれた。桜田門の近くで現在は法務省がある。隣の日比谷公園は長州藩上屋敷跡で、ともに元は豊臣五大老の家で、関ヶ原の敗戦により120万石から、30万石まで減封された藩同士。江戸城のすぐ近くだが、元は ... » more
テーマ 古地図

太宰府政庁跡 天満宮を訪れる人は多いが、この政庁跡を訪れる人は少ない。天満宮から2kmあまりなので歩いて行ける距離。大和朝廷の西の役所跡。白村江のたたかいのあと、唐、新羅の攻撃から役所を守るため沿岸部から少し内陸に移した。地形図を見て納得したが、四方 ... » more

伏見桃山城を初めて訪れた 実家からそれほど遠くないところだったにもかかわらず、未だかつて伏見桃山城へ行ったことがなかった。帰省のおりにちょっとよってみた。昭和になってから遊園地内のアトラクションとして建てられたもので、秀吉時代の遺稿があるわけではない。しかし遊園 ... » more

「モンゴル帝国が生んだ世界図」(宮紀子) (地図をながめただけ) タイトルに引かれて数年前に勢いで買った本。ほとんど読んでいなかったのだけれど、先日の夜に寝付けなかったので目を通した。いわゆる文系の専門書なので、素人が読破できる内容ではないと思うのだけれど、地図とその解説をはしょりながら読むだけでも結構面 ... » more
テーマ 古地図 書籍

大名家の江戸屋敷跡を尋ねる 筑前福岡藩黒田家、摂津三田藩九鬼家、丹波綾部藩九鬼家 大名家の江戸屋敷跡、今回はすべて上屋敷のあった場所をおとずれた。筑前福岡藩黒田家。豊臣秀吉の軍師黒田官兵衛の子黒田長政を初代藩主とする五十二万石の外様大名家。現在の霞ヶ関外務省、国会前公園あたり一体が敷地になる。歩いてみたけれどさすがに ... » more
テーマ 古地図

緒方洪庵の足跡を訪ねて 東海道を歩く 保土ヶ谷、戸塚、藤沢 今回は保土ヶ谷から藤沢までの約18kmを合計1時間ほどの休憩を含めて5時間半で歩いた。正午に保土ヶ谷について昼食をとってから出発した。気温が28℃になっていたはずなので、結構暑かった。適度な休憩と水分補給、楽なペースを心がけたけれど、1 ... » more

番町お屋敷さんぽ ちゃらぽこ散歩会 ちゃらぽこ散歩会 、今回は古地図散歩で番町の旧屋敷街を歩いた。本来は四谷出発なのだが遅れて参加したので、市ヶ谷から、三宅坂、永田町と歩き、赤坂見附で終了した。これと言って大きな遺跡があるわけではないが、東京にまだまだ疎い小生には、23区中心 ... » more
テーマ 散歩会 古地図

緒方洪庵の足跡を訪ねて 備中足守藩江戸屋敷 緒方洪庵の父佐伯惟因は備中足守藩士であった。また洪庵自身も大坂で適塾を開いた頃でも士籍をもっていたので身分は侍であった。洪庵が江戸にいた頃にちょうど父も江戸詰めになったようだ。だから江戸屋敷にも時には顔を出したのではないかと思う。備中足 ... » more
テーマ 古地図

緒方洪庵の足跡を訪ねて 江戸深川から川崎まで東海道を上る(その2) 京橋を出てから、品川宿を目指して道なりに東海道を歩いた。今の第一京浜なので、特に迷うことなく歩けた。古地図によると、東海道は海沿いにあり、今の品川駅付近は海の中であった。明治時代に鉄道を引くにあたり、土地を確保できず海を埋め立てて線路を敷い ... » more

緒方洪庵の足跡を訪ねて 江戸深川から川崎まで東海道を上る(その1) 天保6年2月(1835年)江戸で蘭学を学んでいた緒方洪庵は江戸詰めであった備中足守藩士の父とともに帰郷の途についた。江戸へ下ってきたのは、大坂での師匠中天游に勧められて、天游の師匠でもあった坪井信道の元で学ぶためであった。最初は深川上木場三 ... » more

ちゃらぽこ古地図散歩会 藤沢周平「用心棒日月抄」を歩く その1 岡本永義講師 今回の古地図散歩会は藤沢周平の小説「用心棒日月抄」の中から、「犬を飼う女」、「夜鷹斬り」にでてくる浅草、蔵前、両国周辺を歩いた。これまで藤沢周平を読んだことはなかったのだが、今回の散歩会にあわせて初めて読んだ。文章も読みやすく、ストーリーも ... » more
テーマ 散歩会 国内旅行 古地図

 

最終更新日: 2016/11/18 17:56

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