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桂歌丸

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テーマ「桂歌丸」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

廓噺の人情『紺屋高尾』(歌丸)、面白い『やかん』(小遊三) 9月24日(土曜日)の国立演芸場は、「桂歌丸噺家生活65周年を祝う会」で満員御礼。落語芸術協会の幹部の面々も揃う。今回も仲入り後の座談が面白い。歌丸師匠は15歳で噺家となり早や65年、5月22日に笑点も50周年を迎えその司会者を引退 ... » more
テーマ 三遊亭小遊三 桂歌丸 落語

本当はリアルな圓朝作品『江島屋怪談』(歌丸) 国立演芸場8月中席 8月14日(日)午後1時からは国立演芸場の8月中席、桂歌丸師匠が笑点司会を引退して、落語に専念して初めての国立演芸場の定席公演である。噺家生活六十五周年記念、そして師匠の80歳の誕生日だという。小南治師匠は、恒例の大入り袋のマクラ。 ... » more
テーマ 三遊亭小遊三 桂歌丸 落語

伊勢志摩サミット終わって(^^) …政治的なことを書くつもりは毛頭ありません(^^;)3月に伊勢に旅行した時から現地はサミット開催で盛り上がっていましたが、それもようやく終わりました。ワタシにとっては行ったばかりの場所。内宮の鳥居の前で安倍総 ... » more

円熟『竹の水仙』(歌丸)、味わい『武助馬』(鯉昇)、軽快『大山詣り』(小文治) 5月23日(月)は、第617回紀伊國屋寄席。主任は歌丸師匠だが、病気の心配のせいか、直前まで空席がある。終盤では座席はほぼ埋まっていたが、かつての人気というわけにはいかないだろう。前座の後の二つ目は秋田音頭の出囃子で大曲出身の遊里が登場 ... » more
テーマ 瀧川鯉昇 桂歌丸 落語

意地でも出ないと決めた週末(^^;) なので引きこもってました(^o^;)先週末は土日とも出かけまして。日曜の野球観戦で暑くてその後ずっとダルいまま1週間過ごし。それが続くのもキツイので、今週末は大人しくしていました(^^)昼間はテレビでなで ... » more

笑点放送50周年特別記念展 …ってのを見てまいりました(*^^*)入口では巨大な歌丸師匠がお出迎え(^^;)後ろで空気で膨らましてました。あ、会場は撮影可の場所が多くSNSで情報の拡散も歓迎とか。なのでこうして写真も撮れました(^^)笑 ... » more

50年の節目に、勇退。 やっぱりこの件についてはここで触れさせていただく思います(^^)桂歌丸師匠が『笑点』の司会を、5月22日に行われる生放送をもって降板することが発表されました。降板の理由はニュースによると、体力の限界とのこと。 ... » more

熱演『塩原多助』(歌丸) 懐かしの新作『電話の遊び』(遊雀) 歌丸人気の国立演芸場4月中席 4月16日は国立演芸場4月中席である。主任は恒例の桂歌丸師匠で、連日満員御礼。遊雀師匠は、古い新作の『電話の遊び』で懐かしい思い。代演、食い付きの小南治師匠は大入り袋のマクラを振りながら『ドクトル』。主任の歌丸師匠は、昨年に引き続き、 ... » more
テーマ 桂歌丸 落語 三遊亭遊雀

老体に鞭打っての好演『紙入れ』(歌丸) 11月29日(日)、新宿末廣亭11月下席夜の部に行く。落語芸術協会で、主任は桂歌丸会長。1階席はほぼ満席。桂富丸の『老稚園』は、古今亭今輔の新作落語らしい。主任の歌丸師匠、痛々しいが、老体に鞭打って『紙入れ』を好演。○落語滝川鯉 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

届いたり、届いたり(*^^*) いろんな意味で、いろんなことが(^^)今晩、届けてもらいました『いちご煮セット』←違うっ(^^;)何年か前にも記事にした気がします(記事が見つからないのですが(^ ... » more

YouTubeで観てました(^^) ワタシも人並みに3連休ですが特に予定はなくて、のんびりです(*^^*)昨日なんかはのんびりし過ぎて、ネタがないので更新もせず(^_^;)>今日は家で女子サッカー観戦生 ... » more

話術の魅力『紺屋高尾』(歌丸)、貫禄『百川』(小柳枝) 10月26日(月)夜は、第610回紀伊國屋寄席だ。病気がちな歌丸師匠が主任だが、人気は衰えずということで、満員でこそないが、大入り。 竹千代は9月下席から「竹のこ」改めで二ツ目になったという。『狸賽』を無難にこなす。歌助師匠、いつもは ... » more
テーマ 春風亭小柳枝 桂歌丸 落語

桂歌丸を人間国宝に!キャンペーン(^^) ただ今、絶賛展開中(*^^*)「歌丸師匠は、既にミイラには成りつつあります」…というブラックな一文ではじまるご挨拶。想像がつくかもしれませんが、「桂歌丸を人間国宝にする会」会長は六代目三遊亭円楽師匠!このようなキ ... » more

味わいの『乳房榎』(歌丸)、発展『鈴ヶ森』(文治)、好演『金明竹』(歌助) 8月12日(水)は、休暇を取って、国立演芸場8月中席に行ってみる。トリが歌丸師匠で連日の満員御礼。入院していた師匠も、なんといっても、この公演に合わせて体調を整えて退院したのだろう。文治師匠は、得意の『鈴ヶ森』、噺はかなり改変しており ... » more
テーマ 桂文治 桂歌丸 落語

長講『青の別れ』(歌丸)、甘党版『時そば』(鯉昇)、固定電話ネタ『電話の遊び』(遊雀)演芸場4月中 4月11日(土)国立演芸場は、4月中席の初日、トリは桂歌丸師匠で、連日満員御礼なのだという。開口一番は、昇也の『寄合酒』。一昨年に二ツ目に昇進したばかりであるが、楽しくこなす。次は、遊雀師匠の『電話の遊び』で、携帯電話の時代に固定電話開 ... » more
テーマ 桂歌丸 落語 滝川鯉昇

連休はご近所を歩いて走って(^^) ニュースで高速道路が渋滞だと言っていましたが、ワタシは無縁です(^^)人並みにいただいた3連休、そのうち1日半はご近所を散歩してました散歩率、5割{%!?we ... » more

ホタルの投映の『栗橋宿』(歌丸)、早くも『掛け取り』(文治)、独特の『ん廻し』(小南治) 8月17日(日)は、国立演芸場8月中席の後半である。満員御礼ではないようだが大入りは間違いない。文治師匠は早くも『掛け取り』を掛ける。なかなかの出来映え。助六師匠は得意の『長短』。柳若の『看板の一』も悪くない。サラリーマン生活経験の遅れての ... » more
テーマ 桂文治 桂歌丸 落語

凄みの『お札はがし』(歌丸)、恒例のマクラで『ドクトル』(小南治)、得意の『肥がめ』(文治) 8月11日(月)は、国立演芸場8月中席の初日である。恒例の満員御礼。小南治師匠は、恒例の大入り袋のマクラ。平成17、19、21、23と話した後、連続で24、25、26と中席に登場である。噺もいつものドクトル。このほか、文治師匠の『肥がめ』は ... » more
テーマ 桂文治 桂歌丸 落語

第594回紀伊國屋寄席 病み上がりの迫力『真景累ヶ淵完結編』(歌丸)、味わいの『青菜』(歌助) 6月23日(月)18時半からの第594回紀伊國屋寄席は、トリが歌丸師匠。当日券はあったが、満員御礼となった。膝代わりはいつもの歌助師匠、十日町生まれで、横浜市上大岡在住だという。この時期の噺、『青菜』は新鮮。トリの歌丸師匠は、真景累 ... » more
テーマ 桂歌丸 落語

桂歌丸一門会 復帰『小噺』(歌丸)、頑張る『八五郎出世』(歌春)、マクラが冴える『豆屋』(歌蔵) 5月31日(土)18時からの横浜の三吉演芸場で開催されている【桂歌丸一門会】に始めて行った。満員御礼で、通常ならなかなかとりにくいチケットだが、都合がつかないという関係者から譲り受けた。歌丸師匠の出演はかなり厳しそうだったが、なんとか出演、 ... » more
テーマ 桂歌蔵 桂歌丸 落語

歌丸師匠代演で色気の『船徳』(小遊三) (国立演芸場4月中席) 国立演芸場4月中席は、いつもは桂歌丸師匠が主任を務める(塩原多助のうち戸田の屋敷を演ずる予定)のだが、今回は病気のため休演。4月12日(土)の昼の公演。昇々は『肥がめ』で、なかなかしっかりとしてきた。遊雀師匠は斜に構えた感じの『金明竹』 ... » more
テーマ 三遊亭小遊三 桂歌丸 落語

師匠が町にやってきた・2014春(^^) 前回から四年余ぶりでした(*^^*)久しぶりに桂歌丸師匠が我が町に来てくれました。ここで師匠の落語を拝見するのは二度目ということになります(^^)前回はお弟子さん一人と共演で歌丸師匠は噺を2つされましたが。 ... » more

新春名人会 憎々しい魅力『紙入れ』(歌丸)、躍動的な『相撲風景』(助六)、絶妙『時そば』(小柳枝) 1月5日(日)の新春国立名人会(国立演芸場13時〜)は、恒例の満員御礼。めでたい席で、いうことなしという雰囲気。たくさんの知り合いにも出会った。K銀行関係のHさん、○先輩のMさん、子どもの同級生親のSさんも見かけたようだ。休み期間中に開催さ ... » more
テーマ 桂文治 桂歌丸 落語

お見事『小間物屋政談』(歌丸)、迫力『巌流島』(夢太朗)、活き活き『三日天下』(竹丸)国立名人会 12月22日(日)午後6時からの国立名人会は、満員御礼。ただし、この名人会、販売後、しばらくは空席があった。23日の圓丈の落語会は早々と売り切れだったのに・・・国立演芸場の窓口も、歌丸師匠がトリなのにおかしいと言う。おそらく、11月に歌丸師 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

第586回紀伊國屋寄席 歌丸師匠急遽休演、体育会系の『千早ふる』(小遊三) 10月29日(火)は、第586回紀伊國屋寄席。トリは歌丸師匠で真景累ヶ淵の第六話と第七話を演じる予定が、なんと体調不良により休演。代演は、柳亭市馬、桃月庵白酒、三遊亭小遊三ということに。他の演目ならともかく、シリーズで聴いてきたものだけに、 ... » more
テーマ 三遊亭小遊三 桂歌丸 落語  コメント(2)

楽しめる『引越の夢』(べん橋)、豊かな表現力『堪忍袋』(遊雀)、クライマックス『真景累ヶ淵』(歌丸) 国立演芸場8月中席初日は大入り満員。立ち見が出ている。二ツ目の春風亭べん橋、北海道生まれ、少し訛りがありそれを生かしている。マクラは札幌のエピソードから始まり、サワリは『引越の夢』、なかなか楽しめる内容。小南治師匠の大入り袋は定番の ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

個性でお大尽と花魁と『お見立て』(小助六)、名人芸『短命』(歌丸)・『蛇含草』(鯉昇) 国立演芸場の7月上席は、落語芸術協会の真打昇進襲名披露公演である。7月7日(日)は、梅雨が明けて暑い盛りだが、七割程度の入りはなかなかのもの。花助改メ三代目小助六師匠、協会の幹部の面々からは会計事務所職員のようだとからかわれながらも、独 ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

新作で勝負『雨のち晴れ』(枝太郎)、持ち味『擬宝珠』(文治)、名人芸『鰍沢』(歌丸) 4月19日(金)の国立演芸場4月中席夜の部、今回も引き続き、主任は桂歌丸師匠、演目は前半とは異なり『鰍沢』である。 枝太郎師匠、毎日異なった演目を演じているようだが、今回は初日の『不動坊』にしようと思っていたが、始まる前にお客にまた演 ... » more

淡々と『七度狐』(花助)、深みのある『時そば』(鯉昇)、名人『中村仲蔵』(歌丸) 国立演芸場の4月中席の主任は恒例の歌丸師匠。11日はその初日である。 花助の『七度狐』は淡々と演じるが、味がある。枝太郎師匠の『不動坊』どこか平板、もともと得意とする噺のはずだが・・・?上方落語で吉弥師匠が演じたように鳴り物入りで行き ... » more
テーマ 寄席 桂歌丸 落語

絶妙の『勘蔵の死』『お累の自害』(歌丸)、巧さの『長屋の花見』(鯉昇)、出来の『たいこ腹』(一左) 4月1日(月)第580回紀伊國屋寄席は、当日券はあるものの満席に近い入り。桂歌丸師匠の2話連続の真景累ヶ淵第4話・第5話がメインだ。一左の「たいこ腹」もなかなかの出来。一朝師匠の弟子らしい歯切れの良さ。鯉昇師匠は持ち前の巧さ。トリで聴 ... » more
テーマ 三遊亭圓朝 桂歌丸 落語

 

最終更新日: 2016/11/18 17:46

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