誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    古楽

古楽

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「古楽」のブログを一覧表示!「古楽」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「古楽」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「古楽」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

forbiddenトーマス・ファイが来日!?
トーマス・ファイが来日!? 最近注目しているハイデルベルグとトーマス・ファイ。ハイドンの全曲録音を進めている彼らだが、今度のリリースはなにかな〜?と調べてみた。今、HMVで手に入るのはVol.7まで。まず、レーベルのhansslerのサ ... » more
テーマ 古楽

forbiddenアーティキュレーション
アーティキュレーション 歩行とほぼ同速の路面電車どうしてもアーティキュレーションの問題になってくる。アルモニカは、今アーティキュレーションの嵐の中。少し前までは、まったく予想もしていなかった状況。思いつくままに、みんなつけてくる ... » more
テーマ 古楽

バッハの源流への旅・その9〜惑星の音階、天体の音楽 「惑星の音階」についてaostaさんの興味深い記事を読ませていただき、わたしも少し書いてみたくなりました。わたしの場合、いつもみたいに、ウンチク+曲紹介になってしまいますが、お許しください。宇宙に流れる音 ... » more

「ス・ラ・ファセ・パル」(「わたしの顔が蒼いのは」)SELAFACEAYPALE*昔の教科書などでは、「セ・ラ・ファセ・パル」となってるものがあり、そのまま使ってたのですが、(歌もセ〜〜、と聴こえるのが多い)フランス ... » more

ルネッサンス&バロック 音楽倉庫(楽譜の部屋) いつもお世話になっているPapalinさんの音楽ブログで、パパルテット"Papartet"(=Renaissance, Baroque Recorder Ensemble unit by Papalins)というリコーダーアンサ ... » more

forbiddenメンデルスゾーンの1番
メンデルスゾーンの1番 激しくJet lagに悩まされております。22時に寝たら1時に眼を覚ました上に、あまりの空腹に耐えかねロイホでステーキ食べてきてやっと寝付いたという有様。さて、飛行機ですが、Lufthanzaで往復しました。 ... » more
テーマ 古楽  コメント(2)

5月23日までお休み・・・とHP上に記載されていたGamutだったが、今日、のぞいたら、お休みが6月28日まで延期されていた・・・ご家族が病気になられたとのこと。お見舞い申し上げます。よって、今回は弦購入 ... » more
テーマ 古楽

forbiddenなにっ・・・
よぉし、Gamutの弦を注文するぞ!と思ったら(突然のフリですいません)いきなり、5月23日まで赤字で休みと書いてある。しかも、USAの郵便料金が上がったから云々(つまり送料値上げ)とのこと。結構、急いでいるのだ ... » more

forbiddenイメージわかない・・・
今度やるヴィヴァルディ弦楽のための協奏曲 をさらっているのだけど、まったくイメージがわいてこなくて困っている。普通に弾いても音楽に聴こえてこない。この曲、ぼくはガンバなので、数字入れまくって和音中心にしてみよ ... » more
テーマ ヴィオラ・ダ・ガンバ 古楽  コメント(2)

バッハの源流への旅・その7〜聖週間・幻のエレミヤ哀歌 【幻のエレミヤ哀歌】聖週間、というと、真夜中の音楽、エレミヤ哀歌。クープランやシャルパンティエの、幻想的な美しさをたたえたルソン・デ・テネブル、さらにはトマス・タリスの名曲を思い浮かべる方も多いことでしょう。(ほんと ... » more

My Favorite CD 2006 <古楽・その他編> その他のCDを一気にご紹介。まず、シベリウス。わたしは、ブルックナーと同じくらい、シベリウスが好きです。きっかけは、福永武彦の「死の島」に出会ったこと。それからというもの、この北欧の作曲家の、独特の魅力にとりつかれてしま ... » more

バッハの源流への旅・その6〜異郷の幻影・ブルゴーニュシャンソン(CDのご紹介−1) それでは、どんどんCDをご紹介します。まずは、泣く子も黙る、名盤中の名盤、3組から。はじめは、やっぱり、これでしょう。☆シャンソニエ・コルディフォルム(ハート型シャンソン集・全曲)アントニ ... » more

バッハの源流への旅・その5〜異郷の幻影・ブルゴーニュシャンソン(1) 四旬節(レント)に入り、カンタータはしばらくお休みです。ほっと、一息。大好きな、ブルゴーニュ・シャンソンのことでも書こうと思います。ブルゴーニュ・シャンソンそ ... » more

・メルラ:リディア、私を魅了して・ストロッツィ:出発の対話・ディンディ:無慈悲なアマリッリ/くちづけしたいのに、ああ、フィッリ他 出演:クラウディオ・カヴィーナ(カウンターテナー), 波多野睦美(メゾソプラノ), つのだたか ... » more

forbidden注文してしまった・・・
注文してしまった・・・ もうね。しょうがないんです。ほとんど病気ですから結局のところ、いろいろ納得のいかないところが多くて、弦を1本だけ買い足すことにした。コントラバス用♪あれほど買わない買わないと言っていたにもかかわら ... » more

forbidden自分のアホさ加減に驚く。
自分のアホさ加減に驚く。 あー、やってしまったいちいち自分のアホさ加減に驚いていても仕方ないのだが、またもや・・・ってところだ。ここ数日の悩みはいったいなんだったのだ・・・ガンバの弦の選択に関してなのだが、つまり ... » more
テーマ 古楽

forbidden勉強不足。
勉強不足。 以前このブログで、ディッタースドルフのコンチェルトを5弦コントラバスで弾いていることに対し驚いていたのでしたが、これが意外と正しい事が判明。そもそも、ディッタースドルフが想定していたコントラバスはウィーン調弦だったと ... » more

forbidden巻き線がいいか生がいいか
今日は、山の中で静かに過ごしています今のところ平和。昨日は、間違った救急車の使い方が蔓延していたらしく大変だった様子。さっきも電話で、”明日は雪だから今日薬が欲しい”とのこと。こういう病院の使い ... » more
テーマ 古楽

forbiddenさりげなく、
さりげなく、IAに顔を出しに弦を生ガットに変えたばかりで、全然弾けなくって合奏に混ざるのはどうかとも思ったけど。音は裏返るし、明らかに鳴らせないところもあったのだけど、D durという弦楽器に好 ... » more
テーマ 物欲生活 古楽  コメント(2)

バッハの源流への旅・その4〜オケゲム「プロラツィオーヌム」 バッハといえば、対位法のイメージが強いですが、かつて、「ルネッサンスのフーガの技法」と言われていたのが、オケゲムのミサ「プロラツィオーヌム」です。*↑クリックすると、参考に現代譜を見ることができます。(昔わた ... » more

forbiddenバッハじゃない。現代音楽だ。
バッハじゃない。現代音楽だ。 先週の土曜日に、何気なくHMVに行ったら不思議な曲が流れていた。おっかしいなー、この曲知ってるはずなんだけど曲名が全然出てこない・・・対位法で書かれている、弦楽器の小編成だけど弾き方はやたら現代的だし、しかも恐ろしく難し ... » more
テーマ 現代音楽 古楽

バッハの源流への旅・その2〜ミサ「ロム・アルメ」 前回のグールドに続いて、「ロム・アルメ」つながり、今度は、古楽の話です。平均律第2巻、古様式のホ長調フーガのことを書きましたが、ホ長調フーガ、と言えば、ロム・アルメ、(=俗謡「戦士たち」)ロム・アルメ、と言えば、ルネッサンス ... » more

バッハの源流への旅・その1〜初期フランドル楽派(デュファイ、オケゲム、ジョスカン) その音楽は、自然そのものです。たとえようもなく、たおやかで、のびやかで、まるで大河のように滔々と流れ、やがて銀河を思わせる大きな渦になって空間全体を満たします。決してロマン派の音楽などではありません。それは、たった4人の ... » more

今年前半の愛聴CD・その2(バッハ以外。古楽、ジャズ他) 今年前半に購入した、バッハ以外の、古楽、ジャズなどのCDの中で、特に気に入って、よく聴いたものです。(やはり、昨年末以前に発売されたものも、一部含みます)1、デュファイ・シャンソン集2、オケゲムミサ・カプ ... » more
テーマ CD ジャズ・ポップス 古楽

再度、バッハの協奏曲を聴いてみると・・・ 最初にこのCDを聴いたときにはかなりの衝撃を受けたのだったが、というよりはそもそも一連の衝撃の始まりがこれだったといってもいいくらいである。その後、幸運にもいくつかのCDとの出会いがあり、少なからず感銘を受けてきた。 ... » more

forbiddenヘンデルのヴァイオリンソナタ
ヘンデルのヴァイオリンソナタ このCD、相当な期待をして購入したのだが実はプレーヤーにかけてすぐ止めてしまってしばらく眠らせていた。受け入れ難かった理由は自分でもよくわからない。でも、自分で演奏したことのある曲ではこういう事がよく起こる気がする。どう ... » more

forbidden高音がうすいかも。なぜだ?
高音がうすいかも。なぜだ? レイチェル・ポッジャーは、バロックヴァイオリンの第一人者の一人である(ライナー・ノーツより)ぼくはバロックヴァイオリンの奏者をそれほど多く知っているわけではないけれど、マンゼと並んで好きな奏者である。マンゼとはEnglish ... » more

中古でも最近の録音のものが出ている時がある。魅力的で、かつ有名でもあるサヴァールのレーベル(ALIAVOX98038)からの一枚がみつかった。SACDも出ているようだがこれはCD版。始めて聴くような曲ばかりだが、実演のようなバラ ... » more
テーマ 古楽 エスペリオン21 CD

ブリリャンテのCD宣伝をみていたら、中世世俗音楽集が出ていた。92888ベッティーナ・ホフマン指揮モード・アンティクオの演奏。かつてのLP時代、デイヴィット・マンロウ指揮ロンドン古楽アンサンブルのEMI盤で、生々しい音響と優れた ... » more
テーマ モード・アンティクオ 古楽 中世

”聖母マリアの生涯のやさしい歌集”といったところのCD→ハズカシイ間違い「めでたし、海の星」歌集です。コラッド・ルーラント指揮NiederaltaicherScholarenの演奏録音は、1989・11・2−5ドイツ、バイエ ... » more

 

最終更新日: 2016/11/18 16:45

「古楽」のブログ関連商品

» 「古楽」のブログレビュー をもっと探す

「古楽」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る