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テーマ「古楽」の記事を新着順に表示しています。(2ページ目)

コスモスの季節 新久美 毎日、遠州へ車で移動しているのだが、”心を休めるものが必要だ”(東名集中工事渋滞でイライラしないためにも)と思って撮影した旧浅羽町の花畑。3月から環境もかわり、NHKFM毎朝6:00時からのバロック音楽は欠かさず聞くよう ... » more
テーマ CD FM 古楽

暑いですねぇ。こんな時は踊って暑さを吹き飛ばしてください(^^)まずはイタリアの作曲家ジョルジョ・マイネリオ(1535頃−1582)から一曲。「スキアラズーラ・マラズーラ」という舞曲です。だんだん盛り上がります。ジョルジョ・ ... » more
テーマ 舞曲 古楽 ダンスミュージック  コメント(4)

ヘンデル・カンタータ日記〜世俗カンタータのある生活1・予告編 バッハのイタカンから【三位一体節後8】 明日の日曜日(7月25日)は、三位一体節後第8日曜日。カンタータは、おそらく初期作を改作した、BWV136、第2年巻のコラール・カンタータ、BWV178、後期のBWV45、の3曲です。過去記事はこちら↓ ... » more
テーマ CD 世俗カンタータ 古楽  コメント(10)

夏の扉を開け放つ。とっておきのブルックナー&ヘンデル、他〜音楽DVD特集【三位一体節後第6日曜日】 今度の日曜日、7月11日は、三位一体節後第6日曜日。カンタータは、BWV170とBWV9。どちらも、後期を代表する名曲です。東京地方、梅雨明けはまだ。いや、それどころか、今年も、全国的、いや世界的とも言え ... » more

古楽のわき道〜メルドーやメセニーまで登場+バッハの気になる新譜【洗礼者ヨハネの祝日+三位一体節後4】 今日、6月24日(木)は、洗礼者ヨハネの祝日。夏の到来を告げる祝日。カンタータは、第1年巻の、BWV167、第2年巻の、BWV7、後期のBWV30、の3曲。夏のカンタータの祭典、と言ってもいい ... » more
テーマ CD ジャズ・ポップス 古楽  コメント(8)

フランドル楽派からシュッツまで、古楽の王道〜今年前半に聴いたCDから<古楽編1>【三位一体節後第3】 今度の日曜日(6月20日)は、三位一体節後第3日曜日。カンタータは、初期の名作、BWV21、コラールカンタータ(第2年巻)のBWV135、の2曲です。過去記事は、こちら↓始まりはいつも Overture( ... » more

ショパンとカンティガの意外な関係?ゼスポール・ポルスキ〜続・LFJレポート【復活節後6】 昇天節の記事ですでにお知らせしましたが、もう一度お知らせしておきます。今度の日曜日(5月16日)は、復活節後第6日曜日。1年目、BWV37に続く最後の定型カンタータ、真摯極まりない各楽章を、「インスブルック」の有名なメロ ... » more
テーマ クラシック音楽 ジャズ・ポップス 古楽

音楽の王・ルブロワットの神髄に触れた!〜バッハ源流の旅・特別編【顕現節後第3日曜日】 今度の日曜(1月24日)は、顕現節後第3日曜日。カンタータは、第1年巻のBWV73コラール・カンタータのBWV111後期(3年目)のBWV72さらに後期(1729年)のBWV156の4曲です。BWV156 ... » more

今さら?の言葉の壁・新旧名盤聴比べ〜9つのドイツ語アリア2・バッハファンのヘンデル入門ラストスパート 今日から、日本シリーズが始まった。ジャイアンツ、やっぱり強い。分厚い壁みたいだ。最後の最後に追い詰めましたが、あと一歩力およばず。くやしいので、今回は、記事もちょっと八つ当たりぎみ。9つのドイツ語アリア集HWV202 ... » more

国際的大スターの帰郷〜9つのドイツ語アリア集その1・ヘンデル入門ラストスパート【三位一体節後第21】 この前すでにお知らせしたように、10月最後の日、10月31日(土)は、宗教改革記念日。カンタータ等は、こちらの記事をごらんください。引き続き、月があらたまった今度の日曜日、11月1日は、通常通り、三位一体節後第21日曜日 ... » more

現在放映されているNHK大河ドラマ「天地人」の第5話で、初音(長澤まさみ)が南蛮渡来の小型オルガンを弾き、そのオルガンの音色を聴いた直江兼続(妻夫木聡)が、「琴や笛とも違う美しい音色だ・・・」と呟くシーンがありました。現実離れした爆笑シーン ... » more

豊穣の秋〜バッハとヘンデル、とっておきの新譜2枚【三位一体節後第18日曜日】 今度の日曜日(9月11日)は、三位一体節後第18日曜日。カンタータは、第2年巻(コラール・カンタータ)、またまたフルートが清々しいBWV96、後期4年目のアルトのためのソロ・カンタータ(コンチェルト付)、BWV169、 ... » more

しばしお別れ、薬師寺・東塔。建築と音楽〜白鳳大伽藍とデュファイ【三位一体節後第15日曜日】 今度の日曜日(9月20日)は、三位一体節後第15日曜日。秋の大型連休が始まるので、早めのお知らせ。カンタータは、第1年巻のBWV138、第2年巻(コラール・カンタータ)のBWV99、後期のソロ・カンタータの名曲、BW ... » more
テーマ 古楽 建築 大阪・奈良  コメント(4)

「かなり」変わったCD、その他いろいろ〜今年前半に聴いたCD・つけたし【三位一体節後第14日曜日】 今度の日曜日(9月13日)は、三位一体節後第14日曜日。カンタータは、第1年巻のBWV25、第2年巻の有名な、BWV78、後期のBWV17、の3曲です。暦も秋を迎えて、しばらく人気有名カンタータが続きます ... » more

デュファイもうひとつの名盤、バッハの器楽決定盤続々〜今年前半のCD・古楽&バッハ編【三位一節後13】 今日(9月6日)は、三位一体節後第13日曜日。カンタータは、第1年巻のBWV77、第2年巻のBWV33、その翌年のBWV164、の3曲です。よくまあ、これだけ地味なカンタータが集まったものだと感心してしまうく ... » more

真夏の幻影、あるいは「夏の夜のオペラ」〜BWV45、168【三位一体節後第9日曜日】 今度の日曜日、8月9日は、三位一体節後第9日曜日。カンタータは、第1年巻、BWV105、第2年巻、コラールカンタータのBWV94、後期のBWV168。BWV94は、フルートが大活躍する、まるで清々しい花園 ... » more

L’ALLEGRO,IL RENSEROSO・・ 意味不明だがすごい!ヘンデル入門5【三位一体後7】 今日(7月26日)は三位一体節後、第7日曜日。カンタータは、第2年巻(コラール・カンタータ)の、BWV107、後期の、BWV187、(小ミサ曲元ウタの1曲)の2曲です。過去記事は、こちら。**** ... » more

真っ白に燃え尽きた1727年〜リアルの歌声に包まれる至福の3時間・リッカルドT【三位一体節後6】 バッハファンのヘンデル入門、つづきのつづき。おかげさまで、けっこう調子が出てきて、一応ちょこちょこと、オペラ等聴きだしております。今日は、その中から、少し前のコメントでレイネさんに教えていただいた、「イングランド ... » more

ダウランドの真夜中おいで、いとしい人泉のそばで優しい森よ騒がしい心フィーバス(アポロ)がダフネに恋したときしたときダウランドの真夜中(リュート独奏)ゆれる影のもとで流れよわが涙(原詞朗読)僕の ... » more
テーマ 古楽 ダウランド  コメント(2)

緑輝く季節・1718年〜今年前半にかけて聴いたCD・ヘンデル編3<特別編>【三位一体節後第2日曜日】 バッハ・ファンのヘンデル入門、つづき。イタリアン・カンタータのことを書く前に、つい数日前、ヘンデルのすばらしいオペラを聴いたので、そのことを。ヘンデルの大規模な声楽作品については、オペラ「ジュ ... » more

「No.2オペラ」にあえなく玉砕〜〜年末から今年前半にかけて聴いたCD・ヘンデル編2 今年は後期のBWV39を聴いてみました。この時期の作品にしてはめずらしい、力のこもった2部構成の長大な作品で、熟練の極みの筆致の大合唱に、たくさんの魅力的なアリアが連なります。雄大な外観の中に、後期ならではの豊かな音楽が、ぎっし ... » more

魅惑のオペラ・アリア集〜年末から今年前半にかけて聴いたCD・ヘンデル編1【三位一体節第1日曜日】 関東地方もいよいよ梅雨入りしたようですが、明日(6月14日)は、三位一体節後第1日曜日。カンタータは、第1年巻、記念すべきバッハのライプツティヒ・デビュー作、BWV75、そしてこちらも記念すべき、第2年巻(コラールカ ... » more

ハインリヒ・イザークはルネサンス期のフランドル楽派の作曲家。「インスブルックよ、さらば」は、作曲者の最も有名な作品といわれています。この歌曲は、イザークがインスブルック(オーストリア西部の都市)を離れるときに作曲されたそうです。リコーダーの ... » more

シンフォニアというイタリア・レーベルのディスクをまた発見。VESPROSOLENNE「いろいろな作曲家による荘厳な聖母挽歌」というもの。演奏は、カペラ・デッラ・ピエタ・トルキーニという団体。アントニオ・フローリオ指揮SYMP ... » more
テーマ ヴェスプロ 古楽 ナポリ

日常の記録・3月〜ジョン・ダウランド物語、しりあがり画伯の墨絵、その他 ダラダラした日常の記録、3月編。これまで書いた以外のことを。3月28日(土)ジョン・ダウランド物語〜あるリュート弾きの生涯〜エリザベス1世時代の英国生まれのリュート奏者・作曲家、ジョン ... » more

新譜リリース情報特集〜ちょっと変わったCDを集めてみました。【復活節前第9日曜日】 今日(2月8日)は、復活節前第9日曜日。まだまだ寒い日が続いていますが、暦の上では、春へのカウントダウンが始まりました。カンタータは、第1年巻のBWV144、第2年巻(コラール・カンタータ)のBWV92、後期のBWV ... » more

年末年始に聴いたCDその1+CD情報【顕現節後第4日曜日、マリアの潔めの祝日】 ぎりぎり間に合いました。おそくなってしまいましたが、今日(2月1日)は、顕現節後第4日曜日、カンタータは、第1年巻のBWV81、最後期のBWV14、の2曲。過去記事はこちら今年は、BWV81を聴い ... » more

バッハファンのヘンデル入門・1 「ジュリオ・チェーザレ」を観た!〜1685年と1724年の奇跡 前回の記事で、先週の土曜日にシネマイクスピアリに行ったことを、ちらっと書きましたが、この時観たのは、Kohさんからコメントで教えていただいた、ヘンデルのオペラのライブ映画。ヘンデルオペラ 「ジュリオ・チェーザレ」UK ... » more

新春SP・かくしてバッハの魂は星の野に還る〜ロ短調ミサ、10年に1度の名演登場【顕現節後第2日曜日】 今度の日曜日(1月18日)は、顕現節後第2日曜日。カンタータは、初期のBWV155、おそらく第2年巻(コラール・カンタータ)のBWV3、後期のBWV13、の3曲です。過去記事は、こちら。BWV13等に ... » more

フランス国王ルイ14世と、宮廷音楽家リュリとの関係を描いた映画『王は踊る』。詳しい内容については、下の"goo映画"をご覧ください。王は踊る(2000) - goo 映画映画の冒頭で、音楽史で有名なエピソード、リュリの死の原因と ... » more

 

最終更新日: 2016/11/18 16:45

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