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テーマ「SF・ファンタジー」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

まずは昨日のことなのですが、PCの中で覚えのないファイルをみつけ、なんだっけかな〜?と思ってダブルクリックすると、覚えのない小説でした(笑)。小説が自然発生するわけがないので、当然自分で書いたのですが、まるで覚えてない。内容からすると、某コ ... » more

最近発見された冥王星の月の名前が、「ケルベロス」と「ステュクス」に決まったそうです。マニアな私は大喜びv^^。 なんでも、スタートレックファンがバルカンを押したそうだけど、極寒の星に火の神の名前をつけるのはさすがにどうかな〜?。Mr.スポッ ... » more

「ビブリア堂古書堂の事件帖」がドラマ化されるとのこと。まぁ、ドラマ化されるだろうなとは思っていたけれど、まさか剛力彩芽が栞子役やるとは・・・。ファンの間からは非難轟々。ま、当然ですな。 本の虫で本に関すること意外は控えめで極度の人見知り ... » more

去る9月3日、ドラえもんが生まれる丁度100年前になりました。作品の設定でドラえもんの生誕は2112年9月3日、確かに100年前で感慨深いものがあります。ちなみに、ドラえもんの身長、体重、胸囲などは129.3cm。これは誕生日から下の4つを ... » more

今日、録画しておいた映画「ノウイング」を見たのですが、それとオウムの逃亡犯平田容疑者の出頭について、なんとなくシンクロニティーを感じました。以下映画のネタバレを若干含みますので、ご注意ください。 ノウイング自体はキリスト教的な宗教観にのっと ... » more

カウボーイ&エイリアンなぞを見てきました。正直なところ、いまいち面白くない。面白くないにも関わらず、どうしても感想が書きたいような内容です。なぜそうかと言えば、実に惜しい。発想は面白く、実際作りによっては非常に面白くなりそうなのに、いろいろ ... » more

やっぱり続きます。 で、石原慎太郎氏の「スパルタ教育」への突っ込みに対するさらなる突っ込みです。 まず全体として、「スパルタ教育」の内容は、最近石原氏が行った東京都青少年の健全な育成に関する条例の改正のことを考えれば、そのギャップに笑うこと ... » more

上記2冊の本が出ておりました。正直、私にはすでに、トンデモ本の世界自体がトンデモ本以外の何ものでもなくなっていますが、今回もやはりそうでした。全部突っ込みきれるかわかりませんが、突っ込んで見ましょう。たぶん、続・続続とか続きそうです。 Xの ... » more

「ぴいちゃあしゃん」乙骨淑子の「戦争」 乙骨淑子のデヴュー作「ぴいちゃあしゃん」児童文学の世界で、乙骨淑子はもはや忘れ去られたのだろうか。「ぴいちゃあしゃん」とは、中国の山「筆架山」の中国読みだ。1944(昭和19)年頃、その山麓付近に展開された日本軍に、新米通信兵として ... » more

アバター(エイリアンとしてのアメリカ) 映像が美しいとにかく映像が美しい。もちろん、3Dではなく普通の液晶画面で見たのだが。ファンタジーとしては、それほど珍しい発見があったわけではない。ファンタジーというよりも戦争映画に近い、かな?ただ、地球人(=アメリカ ... » more

ル=グウィンの「所有せざる人びと」「言の葉の樹」 『所有せざる人々』この間、U.K.ル=グウィンの「所有せざる人びと」「言の葉の樹」ほかを読んだ。『闇の左手』より『言の葉の樹』が面白く、さらに『所有せざる人びと』が面白い。『所有せざる人びと』には、いわば静かな感動があった。 ... » more
テーマ SF・ファンタジー ル=グウィン

こりゃま日記ハウルの動く城
ハウルの動く城 みていなかった!今日届いた「ハウルの動く城」。見るまで半信半疑だったが、やっぱりまだ見ていなかった。借りて良かった。それに大変面白かった。たわいないと言えば言えるが、じぶり作品の中でもいい出来だと思う。ハウルの動 ... » more

「闇の左手」U.K.ル=グウィン SFの傑作「ゲド戦記」著者のル=グウィン、これは傑作だと思う。「言の葉の樹」だったか(?)読むのに苦労したままほったらかしているが、もっと、ル=グウィンを読む気になった。SFファンならこれは必読書かもしれない。最 ... » more
テーマ ル=グウィン SF・ファンタジー

前にブログで取り上げたRAILWAYS、ようやく読了。時間がかかったのは、そもそも読み出すのに時間がかかったからで、読みにくかったわけではありません。念のため。 正直、読む前は心配があったのも事実です。小林弘利氏は主にコバルト文庫で活躍され ... » more

今日は新聞の広告欄に懐かしい名前を見つけ、即ゲット。それは、小学館文庫刊RAILWAIS。微妙に記憶にあった映画のノベライズ。著者の名前がその懐かしい名前です。 作者は小林弘利氏。実は私、中学校の図書室で氏のデビュー作「星空のむこうの国(集 ... » more

映画「パーシージャクソンとオリンポスの神々」見てきました。私のようなマニアは、ギリシア神話ネタの映画化というだけでも十分に価値があるのですが、作品としての評価はちょっとできそうもありません。というのも、先に原作を読んでしまっているからです。 ... » more

琥珀の絵空事アバター 字幕版 3D
アバター 字幕版 3D Jキャメロンの12年ぶりの映画って事で観に行って来た何といっても壮大なSFものですのでなるほどぉ〜だから『アバター』なんだ{%!?web ... » more
テーマ アバター SF・ファンタジー Jキャメロン  コメント(2)

続きです。 山本氏は「すべての・・・」の中で著者がは読者を虫とか小学生とか言って見下していることにひどく腹をたてているようです。なんのことはない、書くときに虫や小学生に対して書くような気持ちで、分かりやすいように書けというだけの話で、私はな ... » more

久々にトンデモ本の世界を買ってしまいました。昔は買い続けていたのですが、思うところがいろいろあって、買うのをやめていました。今回また買ってしまったのは、ちょっと本屋で斜め読みしたところ、大いに突っ込みがいがあるところを発見したからです。トン ... » more

今日、(おっと昨日か)とうとうグインサーガ130巻を読んでしまいました。私の「妄想・グインサーガ完結編(ダイジェスト版)」も127巻終了の段階から若干修正しなければならないようです。 それにしても、複線がさらにいろいろ増えたところで終わって ... » more

本屋でデイヴィッド・エディングスの新刊「アルサラスの贖罪(デイヴィッド&リーエディングス著宇佐川晶子訳早川書房)」が出ていたので買いました。通常は後書き、解説は最後に読むところ、なんとなく本文の前に斜め読みしたところ、作者のエディングスさん ... » more

この前栗本薫氏が亡くなったと思ったら、先日買った異形コレクションの新刊で田中文雄氏の訃報を知った。氏のトロイア戦記、ギリシア神話マニアとして手に入れておきたかったけど、発売当時学生で金がなく、買い逃したことを未だに後悔している。 それから今 ... » more

今日、グインサーガの続きが出ていましたので、当然のこととして買ってきてしまいました。まだストックがあったようです。これが最後でしょうか?それともまだ続きは出るのかな?それが気になって、今回初めてあとがきから読むということをしてしまいました。 ... » more

栗本薫死去・・・・・・。ショックでした。本来なら、ご冥福を・・・となるのでしょうが、どうしても恨み言を言いたい! グイン・サーガの結末を墓場まで持っていくなよ〜!ヤガへ行ったヨナとスカールはどうなる?!おっと、フロリーとスーティーもだ。ミロ ... » more

タイトルのとおり、実質引退に追い込まれそうな一SEである。何も解っていないが、ブログとやらを始めてみることにした。仕事がらみのこと、生活や趣味などを書いていきたいと思う。この数年、やはり年齢のせいか新しい技術に、なかなかついて行 ... » more

前に書いた清水義範氏の著作も朝日ソノラマでしたが、私には非常に思い出深い出版社です。クトゥルー神話を初めて知った風見潤氏のクトゥルーオペラ。仁賀克雄氏のクトゥルー神話の翻訳の復刊や、ロバート・ブロック、C・Aスミスの翻訳もありました ... » more

山口の母子殺害、日弁連に主任弁護士名指しの脅迫状がきたそうです。はっきり言って、こんなものを送ったやつはクズですね。脅迫状を出した人間はしょせん母子殺害犯と同レベルです。私の主観としては、殺害犯と同じ刑にしてやってもいいくらいですね。当然、 ... » more

私は田中芳樹氏の作品が基本的に好きです。けっこうにやにやしながら読んでいます。でも創元文庫版マヴァール年代記(全)あとがきの、ファンタジー書評批判には大いに異論があります。ある大新聞の書評にハリーポッターに対して「ハリーポッターシリ ... » more

単行本化されていない古い短編を集めて一冊にまとめたもの。ミステリーというより、幻想的な感じが強い。 北村薫なので、文章はうまいのだけど、あまり面白くなかった。 それより『街の灯』の続編プリーズ!ベッキーさんてナニモノなの ... » more

引き続き菅浩江です。近未来、看護ロボットが働く病院。このロボットの正体は?えーと、オチはわりと早い段階で見えました。でもラストでは泣いたけど。これも菅浩江らしい作品ですが、ややプロットが甘めでは?もっと設 ... » more

 

最終更新日: 2016/11/18 16:25

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