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画家と音楽家 (ビーボーイコミックス) の商品情報

画家と音楽家 (ビーボーイコミックス)
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画家と音楽家 (ビーボーイコミックス)
ARUKU (著者)


レーベル : リブレ出版
発売日 : 2011-01-08
ASIN : 4862638929

10 users

この商品を取り上げているウェブリブログ

ぐわーーーーーっ!!!!!すっげぇ好きだ、こう言うの待ってましたよ…ARUKUさん…ホント大好きだ。読後の雄たけびだ。『ハスネサイコロジー』以前と以後とで、作者の描きたいものがもしかしてこっち側(以後 ... (続きを読む)
最近、とんとBL読んでないんだが、心の中にある作品で十分と言う気持ちがあるからだろう。読書欲が満たされていればBLじゃなくても良かったんだ、と言うのが私の読書傾向なんだろうな。時と場合でジャンルが偏っ ... (続きを読む)

先日に引き続き、ARUKUの『画家と音楽家』に収録されている『何処無市ラブストーリー』。内務省の高官であるツバクロは、ある日図書館で子供に絵本の読み聞かせをしている青年を見かける。読み聞かせがとても上 ... (続きを読む)
また読んでしまった、ARUKU著『画家と音楽家』。天才ともてはやされ、業界の寵児だった作曲家はスランプに陥っている。自分の生み出す音楽が排出する「金」に群がる人々に叩きのめされ、人間不信に陥り、そして ... (続きを読む)

年が明けてしまった…昨年は結局後半はほぼブログに書く事がなかった。Twitterをやり始めてからも、思った事はその場でツイートしてしまうとわざわざブログ書く必要ないな、と思う事がしばしばだったが、それ ... (続きを読む)
私はARUKUと言う作家さんが(遙々アルク名義の作品もあり)とても好きだ。『画家と音楽家』の巻末に収録されている『地上で最も美しい生き物』と言う作品がある。単なる信奉者と捉えられても仕方ないのだが、そ ... (続きを読む)

Twitterを始めた事によって、それまで自分の読書感想などを一々垂れ流したいと思ってしまったらブログしかなかったのが、今正に読んでいる新鮮なままの気持ちを垂れ流せるTwitterには適わず、結果、本 ... (続きを読む)
Amazonのレビューを読んだら、今までのARUKU作品に比べて、あの「どうしようもない孤独な魂がひっそりと生きている」感じが薄い作品なんだな、と言う印象を受けたので、読むのが今頃になったのが、「虹色 ... (続きを読む)

畳みこむように読んでいるARUKU作品。「画家と音楽家」。萩尾望都系譜なんだ、この人は。旧JUNEで作品が載っていても何の違和感も抱かない。あの頃のJUNEを知っている私としては、こんな作家が今もいる ... (続きを読む)
誰もが知っている(と思う)。新見南吉の名作童話。「ごんぎつね」。わたしも、数ある童話の中でもとくに好きなお話です。先日、小学4年の息子ラブリーの国語の授業でも取り上げていました。その授業の最後のほうで ... (続きを読む)


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