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夜と霧――ドイツ強制収容所の体験記録 の商品情報

夜と霧――ドイツ強制収容所の体験記録
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夜と霧――ドイツ強制収容所の体験記録
V.E.フランクル (著者)

霜山 徳爾 (翻訳)

レーベル : みすず書房
ASIN : 4622006014

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 一説には黄金200億円だというが。 すべては強奪品だから、汚れている。でも、おカネに名札はついていないから。 これも私の本音。夜と霧 新版みすず書房 ヴィクトール・E・フランクル Amazonアソシ ... (続きを読む)
 今、ナチスドイツの強制収容所から生還したオーストリアの心理学者フランクルの「夜と霧」を読み始めた。 ユダヤ人強制収容所の出来事やエピソードについては、まだ小中学生の頃からさまざまなメディアから見聞き ... (続きを読む)

タイトルにもありますように、アウシュビッツ解放から早くも70年が経ちました。かつて哲学者・社会学者であるテオドール・アドルノはこう言いました。「アウシュビッツのあとで詩を書くことは野蛮である」。(細見 ... (続きを読む)
特別委員会のマイケル・カービー(Michael Kirby)委員長は、政治犯収容所での労役の1つは餓死した収容者たちの遺体を集め、容器に入れて焼却することだったという元収容者の証言を明らかにした。その ... (続きを読む)

9月の<おはなしの部屋>で平塚さんが紹介してくださった−−−−100分de名著「夜と霧」−−−−−が12月22日(土)15:00〜一挙再放送です!今朝、Oさんが教えてくださいました。ありがとうございま ... (続きを読む)
 本当は何も起こらない今の幸せが有難く幸せなのだということを知っているのはほんの僅かな人たちです。 明日は今度は、あれがしたい、これがしたい。 いつかはと未来ばかりに楽しみを求めます。  今、どこも痛 ... (続きを読む)

「言語を絶する感動」と評され、人間の偉大と悲惨をあますところなく描いた本書は、日本をはじめ世界的なロングセラーとして600万を超える読者に読みつがれ、現在にいたっている。夜と霧――ドイツ強制収容所の体 ... (続きを読む)
  幼い頃に読んだ本。  一頁一頁に魂が込められた想像を絶する実体験記。   著者について ヴィクトール・エミール・フランクル(Viktor Emil Frankl、1905年3月26日 - 1997 ... (続きを読む)

今回ご紹介する‘夜と霧’の著者のウィクトール・E・フランクルさんはホロコーストを経験した方です。‘夜と霧’はホロコーストをテーマにした本ですが、なぜかあまり暗い雰囲気が弱い本だと思います。というのも、 ... (続きを読む)
V.E.フランクル「夜と霧」これを最初に読んだのは高校生だったと思います。確か倫理の教科書か参考書に人間の尊厳、といった話に関連して記述があり、図書室で借りて読みました。欧州で生活していて再度読みたく ... (続きを読む)


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