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星を継ぐもの (創元SF文庫) の商品情報

星を継ぐもの (創元SF文庫)
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星を継ぐもの (創元SF文庫)
ジェイムズ・P・ホーガン (著者)

池 央耿 (翻訳)

レーベル : 東京創元社
ASIN : 448866301X

23 users

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30 位 (2011/02/27)

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2011/03/01 53
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A CASE OF CONSCIENCE (1958) James Blish宗教のキチガイっぷりに唖然となるSF問題作GOOGLEストリートビューで宇宙ステーションの内部が歩けると、話題になってます ... (続きを読む)
アップル・パイの話も土曜日なのでいい区切りとなります。アップル・パイが出てくる,この言葉,誰の言葉だと思いますか?1つ難しい表現が入っています。from scratchif you start som ... (続きを読む)

 人類学で言う、ミッシングリンクというのは。類人猿からホモサピエンスに進化する過程の証拠が見つかっていないというものです。ですから、人は猿人からの単純な進化ではないのではないかという説が出るくらいです ... (続きを読む)
TOMKY's Note星を継ぐもの
月面で見つかった真紅の宇宙服を着た人間の遺骸が5万年前のものだったことから、その正体を探るSFストーリー。人類の進化上の生い立ちや、小惑星帯、月の起源や月の表と裏の異なる様相を示す理由、冥王星について ... (続きを読む)

J・P・ホーガンの代表作とも言える3部作。正確にいうと読んだのは「星を継ぐもの」「ガニメデの優しい巨人」「巨人たちの星」の3冊。以前に、星野之宣の漫画版を読んだが、原作のほうが話の内容ははるかに緻密。 ... (続きを読む)
shigeの言いたい放題今日のアマゾンさん
星を継ぐもの (創元SF文庫)東京創元社 ジェイムズ・P・ホーガン Amazonアソシエイト by 星野之宣氏の漫画版を読んで原作を読み直してみたくなっちゃいました。自転車はここを走る! (エイムック ... (続きを読む)

J.P.ホーガンの同名作品の漫画化。星野之宣の漫画はその表紙の緻密さから、以前から興味が有ったのと、原作が好きなので読んでみた。作者は現在58歳。画風にやや古臭さを感じる。宇宙船内のデザインには映画「 ... (続きを読む)
日記帳書評『星を継ぐもの』
普段あまりSFは読まないが非常に楽しく読む事が出来た物語の展開が早いのでサクサク読む事が出来る私は文系の人間なので作品中に出てくる細かい理系の知識についてはよくわからないがその点については、読み進める ... (続きを読む)

活字が小さくて読むのがしんどい(笑)。実は何年か前に一度読み始めて挫折した本。夏への扉と同様、最初の単調なところをがまんして読んでいると、がぜん面白くなって字の小ささも気にならなくなってくる。物語は、 ... (続きを読む)
清貧のススメ星を継ぐもの
星野之宣先生が、ホーガンの名作「星を継ぐもの」をコミカライズ!「未来の二つの顔」もみごとに描ききったので、今回も期待せざるをえない。原作は50ページ読んだらやめられない魅力がある作品なので、超オススメ ... (続きを読む)

HND氏の名言引用癖に当てられたわけではないのですが、今回の地震で絶望的な被害を受けた私たちを元気付けてくれる名言を見つけたので、紹介します。「人間が地球上の他の動物となぜこうも違うのか、諸君は一度で ... (続きを読む)
本と父親とadministrator星を継ぐもの
さすがSF小説の代表作、面白かった。翻訳特有の取説的表現が全然苦にならず、すらすら読めたのはSFだからかな。それにしても未来の話なのに、煙草(葉巻)シーンや米ソ対立的な設定が20世紀を感じさせるけど、 ... (続きを読む)

ハードSFの傑作でありミステリとして読んでも一級品の名作「星を継ぐもの」を星野之宣氏が漫画化!今週のビッグコミックから連載開始です。ふだんは単行本にまとまってから読むのですが、個人的期待度があまりに大 ... (続きを読む)
偶然見つけた氷のアート宇宙人の横顔に見える!雪が融け氷のかたまりになってアスファルトに残った自然のいたずらなのだ新聞の書評欄を見て誘われた本があった。『星を継ぐもの』  J・P・ホーガン”月面で発見さ ... (続きを読む)

銀の蔦 2株目『星を継ぐもの』
「ならば、行ってわれわれの正当な遺産を要求しようではないか。われわれの伝統には、敗北の概念はない。今日は恒星を、明日は銀河系外星雲を。宇宙のいかなる力も、われわれを止めることはできないのだ」<あらすじ ... (続きを読む)
本屋を歩いているときに、最近あまり通らない文庫本売り場のところで、平積みで「読者投票第1位」の帯文句に惹かれて手に取った本。なんか、どこかで聞いたようなパターンだな。というわけで、裏の粗筋だけ見て、何 ... (続きを読む)

なぜ、いるべきではないところと時代に人間がいたのか・・・。地球全体で(というかTOPはアメリカなんですが・・・。)謎の人間の分析を行う。断片的資料をさまざまな方角・方法で、検討し、仮説を組み立てては崩 ... (続きを読む)
Singing Sand星を継ぐもの
星を継ぐもの (創元SF文庫)東京創元社 ジェイムズ・P・ホーガン ユーザレビュー:度肝を抜かれる面白さ ...難しすぎるSF小説を ...こんな作品があったん ...Amazonアソシエイト by ... (続きを読む)

今年もよろしくお願いします。年末年始は餅を搗いたり、映画を観たり、仏壇と神棚を掃除したり、大仏を観たり、焚き火をしたり、猫を洗ったり、初日の出だったり、写経だったり、第九だったり、意味もなくドライブだ ... (続きを読む)
新たに作成された火星の詳細な地図によると、北半球には広大な海のような地形が、赤道付近には峡谷があり、これは火星がかつて雨の多い湿潤な気候であったらしい。。。。まるで、ジェイムズ・P・ホーガンの『星を継 ... (続きを読む)

★5つじゃぁ足りないです。1980年初版のスゴイ作品です。2009年の現在では何となくオチネタの想像がついてしまうけど、それでも新鮮で、科学的要素にムリがない作品だっていうのがスゴイです。星を継ぐもの ... (続きを読む)
ピタゴラヌ「星を継ぐもの」の紹介
「星を継ぐもの」は1977年に出版されたJ・P・ホーガンのSF小説である。SFは小説なので検証された厳密な自然科学のみで全てが語られるわけではない。娯楽なのだから面白くなければならないという思想が見事 ... (続きを読む)


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