誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. ブログ商品ポータル
  3. Amazon
  4. 家守綺譚 (新潮文庫)

家守綺譚 (新潮文庫) の商品情報

家守綺譚 (新潮文庫)
家守綺譚 (新潮文庫)を Amazon.co.jp で見る
家守綺譚 (新潮文庫)
梨木 香歩 (著者)


レーベル : 新潮社
ASIN : 4101253374

11 users

この商品を取り上げているウェブリブログ

Non so piu cosa sonカラスウリ?
先日、長野市の歩道を歩いていて、こんな花を見つけました。「カラスウリ」でしょうかねぇ。焼津の実家にも生えていると父から聞いたことはありましたが、実物の花を見たのは初めてです。不思議な花を見ながらふと、 ... (続きを読む)
姐さんの本棚花の名前
GW中に実家の本棚を若干整理して、懐かしいのを見つけました。久しぶりに読み返したもので、ご紹介したいと思います。作者は梨木香歩、タイトルは『家守綺譚』です。読んでいる間はなぜか時が止まっているような、 ... (続きを読む)

職業、元本屋さん。庭にもののけ
『偉大なるしゅららぼん』を読んだ時に、舞台である“石走”(架空の土地)って滋賀の佐和山の辺だったよな〜と思い、ネットで検索していた時にたまたま見つけたのがこの作品。★家守綺譚★梨木香歩家守綺譚新潮社 ... (続きを読む)
あさつゆ家守綺譚
東日本大震災の前後から梨木香歩さんの作品を集中的に読み始めている。「西の魔女が死んだ」の頃から読んでよかったらよかったもののその頃は、ビジネス書が中心だった。女性がどう生きたらいいか、模索していた。梨 ... (続きを読む)

昭和のサルが ものづくりの戯言やもり
一昨年夏頃から我が家にヤモリが棲みつき始めました。写真は昨年の9月に我が家の玄関で・・・ヤモリは家守といって害虫から家を守ってくれると聞いていたので大事に見届ける事にした。12〜15cm位で窓にへばり ... (続きを読む)
本と父親とadministrator家守綺譚
「f植物園の巣穴」を読んだときは、自分には合わないと思ったのだけれども、今回は素直に読めた。この手の本はそのときの読者の感情に左右されるのかも知れない。何はともあれ、大きな木を見たら思わずその幹に触っ ... (続きを読む)

Stanza ignotaあめふらし/長野まゆみ
あめふらし (文春文庫)文藝春秋 長野 まゆみ Amazonアソシエイト by きみがそうやって生きているのは、おれがまだタマシイをつかまえているからなんだぜ―ウヅマキ商會を営む橘河にタマシイを拾われ ... (続きを読む)
徒然なる言の葉ラッキーアンプ。
こんばんわ。今日は昼過ぎに酒々井へ行けとの指令。しかも、1時間以内に(笑)。いや〜、久しぶりに怖い思いした…。安全運転って、大切ですね。そんでもって。この前、ギターと一緒に注文したの、今日届いた!さて ... (続きを読む)

今日の立ち話「家守綺譚」 / 梨木香歩
この本に手をつける前に翻訳本を2冊挫折した(笑)トマス・H・クックの「石のささやき」テス・ジェリッツェンの「僕の心臓を盗まないで」「石のささやき」の挫折は早かった!「僕の心臓を盗まないで」は読みたくて ... (続きを読む)
Stanza ignota家守綺譚
家守綺譚 (新潮文庫)新潮社 梨木 香歩 ユーザレビュー:しみじみとなつかしい ...心に染みる一冊今から ...異界との接点物語の舞 ...Amazonアソシエイト by ウェブリブログ庭・池・電燈 ... (続きを読む)

風のない場所家守綺譚/梨木香歩
庭・池・電燈付二階屋。汽車駅・銭湯近接。四季折々、草・花・鳥・獣・仔竜・小鬼・河童・人魚・竹精・桜鬼・聖母・亡友等々々出没数多……本書は、百年まえ、天地自然の「気」たちと、文明の進歩とやらに今ひとつ棹 ... (続きを読む)

ブログに貼り付ける

設定を変更する

アソシエイトID ※IDの新規取得はこちら
タイプ
Amazonボタン

画像選択

» ブログ商品ポータルのトップ に戻る
ログイン 「ログイン」をクリック