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FRAGILE (B‐PRINCE文庫)
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FRAGILE (B‐PRINCE文庫)
木原 音瀬 (著者)

高緒 拾 (イラスト)

レーベル : アスキーメディアワークス
ASIN : 4048670026

9 users

過去最高ランク:

185 位 (2012/09/24)

最近:

2012/09/24 185

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時に木原作品は「痛い」「容赦がない」と言う風に評される事があるようだが、既刊本を読んでいる間、確かに「痛い」し「容赦がない」とは思うが、その「痛さ」に対して過剰演出しないのもまた木原作品の特徴だな、と ... (続きを読む)
木原作品の登場人物たちは、総じて人間的に未熟である場合が多い気がする。社会人として、一家庭人として、一見一般的、平均的な人物の様に見えて、その実、精神的には自己中心的な子供の幼さを抱えており、故に恋愛 ... (続きを読む)

本当の読んだ直後の、振り返って確認する作業前の本当に読んだばっかりの時の、感覚的な感想をブクログに書くようにして、ブログはちょっと寝かせて頭の中で読後感を反芻させてから書く、と住み分けをしているのだが ... (続きを読む)
友人が、BLコミックスの2012年発売作品BEST:10を書き出していたので、そう言えば今年ももう終わるなー、と気付き、私もやってみることにした。多分、ブログに書いた以上に新作を読んでいるのだが、読ん ... (続きを読む)

2012/09/24「FRAGILE/木原 音瀬」なんだかSMな感じが大変そうで、なかなか読めてなかったのですが・・・読み始めたら、あああ・・・やはり木原さんっ・・・キツイお話を書くなあ〜と嘆息。でも ... (続きを読む)
人道ではない過酷な拘束劇の後に、大河内の振る舞いが変わる中盤の下りは、誘拐犯に共感を抱き、自分は犯罪の被害者であるのに共犯者の様な精神状態に陥るストックホルム症候群と言う犯罪被害者の症例があるそうだが ... (続きを読む)

木原音瀬作品はあとがきなどに書かれてはいないけれど、作品ごとに「それを書きたい」と言うキーワードと言うかテーマと言うか、そう言うのがあるのかな、と思う事がある。『フラジール』を読み終えて2段刷りの『夜 ... (続きを読む)
不謹慎かもしれないが、導入部分からこの「人道に外れた」感じ、物凄く好きだなぁ、動悸が上がる。言葉の使い方が悪いけど、実際に犯罪として糾弾されない限りは性格がどんなにひねくれていようといいのだ。性格が悪 ... (続きを読む)

ユッキーのブログ痛い
 木原作品で「HOME」が一番痛いと評判でしたが、私は先に木原音瀬『FRAGILE』を読んでしまったのでHOMEは大丈夫な口でした。才能あふれる部下・青池を嫌い、一方的に蔑ろにしてきた大河内。我慢の限 ... (続きを読む)

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