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人間ドラマ

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親テーマ: ドラマ
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テーマ「人間ドラマ」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

『エリザベスタウン』:生きてりゃ何かしらいいことあるから @DVD・中古購入 『ザ・エージェント』『あの頃ペニー・レインと』のキャメロン・クロウ監督が2005年に監督した『エリザベスタウン』、DVDで鑑賞しました。コスチュームもの専門俳優のようなオーランド・ブルームが大失敗をするシューズデザイナーを演じていま ... » more

『ペコロスの母に会いに行く』:原作では夫婦愛がもっと濃厚 @DVD・レンタル 80歳を超す森崎東監督の『ペコロスの母に会いに行く』、DVDで鑑賞しました。昨年劇場公開されたとき見逃して、いつDVD化されるのかしらん、と思っていましたが、意外と早くDVD化されましたね。で、映画を観る少し前に、中古本店で原作 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『カビリアの夜』:少しフェリーニのことが判ったような気がした @DVD・レンタル 『道』『崖』とフェデリコ・フェリーニ監督作品を観て、今回は1957年製作の『カビリアの夜』です。先の2本とあわせて、「魂の救済」三部作と呼ばれているようです。さて、映画。ローマ郊外の貧しい石造りの家に暮らすカビリア(ジュ ... » more

『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』:少々散漫な老年男女のアンサンブル映画 @DVD・レンタル 『恋におちたシェイクスピア』『Queen Victoria 至上の恋』のジョン・マッデン監督の老年(それとも熟年かな)男女のアンサンブルムーヴィ『マリーゴールド・ホテルで会いましょう』をDVDで鑑賞しました。ジュディ・デンチ、ビル・ ... » more

『私の男』:流氷を超えるほど女の情念は凄まじいが @ロードショウ・一般劇場 『私の男』、観ました。桜庭一樹の直木賞受賞の同名小説を『海炭市叙景』『夏の終り』の熊切和嘉監督が映画化。小説は読んでいませんが、禁断の愛を描いていること、ポスターの寒々したデザインから、おぉこれは見逃せない一本、と思った次第。 ... » more

『別れのこだま』:湿っぽくない難病もの @DVD・レンタル ジョディ・フォスターが余命幾ばくもない少女を演じた1976年製作の『別れのこだま』、2013年末にDVD化されたのでレンタルして鑑賞しました。1976年のジョディ・フォスターといえば『タクシードライバー』『ダウンタウン物語』『白い家 ... » more

『セッションズ』:人生において踏み出すということ @DVD・レンタル 小さい頃にポリオに罹ったことで寝たきりになってしまった青年マーク、彼の性の問題を扱った『セッションズ』をDVDで鑑賞しました。ロードショウで鑑賞したかったのですが、劇場が限られているのでDVDまで待った次第。おぉ、待った甲斐はあ ... » more

『朽ちた手押し車』:主題は今日的だが演出は当時でも古めかしい @ロードショウ・一般劇場 1984年に製作されたが、テーマ故か、お蔵入りしていた『朽ちた手押し車』を鑑賞してきました。テーマ故かと書いたのは、新潟県親不知の漁村を舞台に、痴呆を患った老父と難病を患った老母の介護と安楽死が取り上げられているからです。さて、 ... » more

『大いなる幻影』:まだ戦争にも秩序があった時代の反戦映画 @DVD・中古購入 以前レビュー紹介した『望郷』とカップリングされていたジャン・ルノワールの『大いなる幻影』を鑑賞しました。この映画はジャン・ルノワールの代表作として喧伝されている作品ですが、これまで観たことがありませんでした。さて、映画。 ... » more
テーマ 外国映画 ヒューマンドラマ クラシック映画

『くじけないで』:悪い映画ではないが、冗長 @DVD・レンタル 『60歳のラブレター』で感銘した深川栄洋(よしひろ)監督の『くじけないで』、DVDで鑑賞しました。90歳を過ぎて詩を書き始めた柴田トヨさんの人生を映画化したものです。92歳のトヨ(八千草薫)、夫とは死別し、ひとり暮らし。 ... » more

『ぼくたちの家族』:結果ではなく、決断する過程が素晴らしい映画 @ロードショウ・シネコン 『舟を編む』の石井裕也監督の最新作『ぼくたちの家族』、鑑賞しました。鑑賞する前は、前作はフロックではなかろうかなんて穿ったりもしましたが、石井監督の手腕は確かなものでした。さて、映画。東京から離れた山梨のベッドタウンの暮 ... » more

『四十九日のレシピ』:何故、空白の自分史ができちゃったのかしらん @DVD・レンタル 『ふがいない僕は空を見た』『百万円と苦虫女』で注目している女性監督・タナダユキの最新作『四十九日のレシピ』、DVDで鑑賞しました。タナダ監督は、登場人物の気持ちをじっくり描く監督なので、いくぶん上映時間が長め。この作品も2時間9 ... » more

フェデリコ・フェリーニ監督『崖』:人間というものを信じていないのかも @DVD・レンタル フェデリコ・フェリーニ監督が『道』の次に撮った『崖』、これも近所のショップにあったのでDVDで鑑賞しました。原題は「IL BIDONE」、詐欺師という意味のイタリアの俗語。邦題よりはこちらのほうが相応しいでしょう。さて、 ... » more

フェデリコ・フェリーニ監督『道』:後悔の涙、後悔先に立たず @DVD・レンタル フェデリコ・フェリーニ監督の『道』、おおよそ40年ぶりに再鑑賞しました。小学生高学年のときにNHK教育テレビの「世界名作劇場」かなにかで一度だけ観たきり。このところ名作鑑賞づいているので、この機会に、というわけです。さて ... » more

『君と歩く世界』:感情移入できないキャラクタが際立つ再生の物語 @DVD・レンタル ジャック・オーディアール監督、マリオン・コティヤール、マティアス・スーナールツ主演の『君と歩く世界』をDVDで鑑賞しました。この監督の作品を鑑賞するのは『リード・マイ・リップス』以来。喪失と再生の物語ということで劇場公開時か ... » more

『そこのみにて光輝く』:切なさに、胸締めつけられました @ロードショウ・シネコン 『海炭市叙景』につづく佐藤泰志の小説にの映画化『そこのみにて光輝く』、ロードショウで鑑賞しました。監督は『酒井家のしあわせ』『オカンの嫁入り』の女性監督・呉美保。注目している監督、さらに脚本が『さよなら渓谷』の高田亮ということで ... » more

『おかえり、はやぶさ』:盛り込み過ぎで散漫なるも、判りやすくなったかも @DVD・レンタル 2011年から2012年にかけて3作競作で製作された小惑星探査機「はやぶさ」の物語の1本「おかえり、はやぶさ」、DVDで鑑賞しました。鑑賞の契機(きっかけ)は、まもなく新作『超高速! 参勤交代』が公開される本木克英監督作品という ... » more

『8月の家族たち』:西部のダメ男サム・シェパード讃 @ロードショウ・シネコン メリル・ストリープ、ジュリア・ロバーツら豪華キャストで舞台劇を映画化した『8月の家族たち』、ロードショウで鑑賞しました。もととなった舞台劇はピューリッツァー賞とトニー賞をダブル受賞した作品とのこと。元の舞台劇の脚本を書いたトレイ ... » more

『霧の中の風景』:圧倒的な映像と演出に魅入られて @名画座・フィルム上映 今年早々に劇場で観た『エレニの帰郷』が遺作の20世紀の巨匠テオ・アンゲロプロス。しばしばお世話になるキネカ大森30周年イベントで見逃していた本作『霧の中の風景』が上映されるということで、休日の午前中に足を運びました。テオ・ア ... » more

『善魔』:木下惠介監督、三國連太郎のデビュー作品 @DVD・レンタル 昨年2013年秋の『永遠の人』以来、久々に木下惠介監督をDVDで鑑賞しました。映画は『善魔』、三國連太郎のデビュー作であります。さてさて、「善魔」とはなんぞや?「悪魔」に対する反対語、原作者・岸田國士の造語のよう。 ... » more

『サクラサク』:狙いはいいが、なんだか絵空事かしらん  @ロードショウ・一般劇場 さだまさしの原作小説を映画化した『サクラサク』、ロードショウ1週目の平日に鑑賞しました。観客数は両手に満たないほど・・・このままでは劇場、閉館しちゃうんじゃないかと心配が先立ちました。さだまさしの小説の映画化はこれまで『 ... » more

『朝食、昼食、そして夕食』:18とおりの食事は、ちょっとゴチャついたかな @DVD・レンタル 食事をモチーフにして、さまざまなひとびとを描く群像劇『朝食、昼食、そして夕食』、DVDで鑑賞しました。原題は「18 COMIDAS」、スペイン語で「18とおりの食事」という意味だそうです。ほほほぉ、スペイン映画だったのかぁ。 ... » more

『それでも夜は明ける』:ひとをひととして見なくなったときの怖さ @ロードショウ・シネコン 2013年度米国アカデミー賞作品賞受賞の『それでも夜は明ける』、公開から1ヶ月経ち、ようやく鑑賞しました。原題は「12 YEARS A SLAVE」。「12年間、奴隷だった」です。判り易い。さて、映画。時は184 ... » more

『私が愛した大統領』:カリスマ大統領の偶像を上品に破壊 @DVD・レンタル 第二次世界大戦時の米国大統領フランクリン・デラノ・ルーズベルトの在りし日の秘話を映画化した『私が愛した大統領』、DVDで鑑賞しました。監督が『ノッティングヒルの恋人』のロジャー・ミッシェルなので、恋愛コメディかと思いきや、そうで ... » more

『ウォルト・ディズニーの約束』:娘が亡き父に込めた想いだったのか @ロードショウ・シネコン 『メリー・ポピンズ』は映画館で観たことがなく、いくつかの楽曲といくつかのシーン(アニメのキャラクタをダンスをするシーン)を知っているだけ。なので、この映画の原題「SAVING MR. BANKS」と聞いても、バンクス氏ってだれだ ... » more

『家路』:生きることは死と向き合うこと。なればこそ @ロードショウ・一般劇場 公開からかなり経ってしまったので、上映している劇場も少なく、上映回数も少なくなってきました。鑑賞した劇場では1日1回お昼だけの上映でした。観客は5割ほどでしょうか。映画は『家路』。東日本大震災後、原子力発電所の事故により ... » more

『素敵な相棒 フランクじいさんとロボットヘルパー』:ワンアイデアの小噺映画としては悪くない @DVD そう遠くない未来、介護ヘルパーをロボットが担う未来を舞台にしたバディムーヴィ、『素敵な相棒』をDVDで鑑賞しました。原題は「ROBOT & FRANK」といたってシンプル。さて、映画。アメリカの田舎町のこれまたはずれ ... » more

『神様のカルテ』:一止の名前は「正」の字を分解したもの @DVD・レンタル 『60歳のラブレター』『白夜行』の深川栄洋監督が櫻井翔と宮崎あおいを主演に人気小説を映画化した『神様のカルテ』。続編が公開、ということもあり、DVDで鑑賞しました。長野県松本市の病院で内科医を務める栗原一止(櫻井翔)。 ... » more

『海と大陸』:題材はいいが、ガツンとした手応えは感じられず @DVD・レンタル 昨2013年公開の『海と大陸』、DVDで鑑賞しました。移民問題を扱ったイタリア映画ということで興味はありましたが、DVDになるまで待っていた次第。さて、映画。南イタリアの小さな島。主力産業の漁業は、近年不調。 ... » more

『飛べ! ダコタ』:ベテラン演技陣の演技がひかります @ロードショウ・単館系 昨年2013年秋頃から劇場を代えながら続映している『飛べ! ダコタ』。昭和21年、新潟県佐渡島に不時着した英国航空機ダコタ。不時着した浜の村民たちの協力により再度飛び立つまでの、実話の映画化です。さて、映画。昭和 ... » more

 

最終更新日: 2017/03/30 14:25

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