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人間ドラマ

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親テーマ: ドラマ
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テーマ「人間ドラマ」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

『ウィークエンドはパリで』:なんともビターな熟年夫婦の物語 @DVD・レンタル 昨年秋に劇場公開されたロジャー・ミッシェル監督の『ウィークエンドはパリで』、DVDで鑑賞しました。ロジャー・ミッシェル監督といえば、『ノッティングヒルの恋人』。なので、このタイトルから熟年夫婦のロマンティックコメディを想像してい ... » more

『あなたを抱きしめる日まで』:社会派で抒情派のフリアーズ監督らしい佳作 @DVD・レンタル 昨年春に劇場公開されたスティーヴン・フリアーズ監督の『あなたを抱きしめる日まで』、DVDで鑑賞しました。ちょっとメロウすぎる日本語タイトルに恐れをなして、どうしたものかしらん、と思っていた映画でした。さて、映画。イギリス ... » more

『追憶と、踊りながら』:見どころはあるが、甘い情動に流されすぎ @ロードショウ・単館系 『海街diary』の余韻を引きずりつつ、その3日後に観た『追憶と、踊りながら』。先週は、さながら名匠週間のようでした。鑑賞順では『海街diary』、ポランスキー、本作、『ぶどうのなみだ』、ブレッソン、キューブリック。本作が長 ... » more

『ぶどうのなみだ』:北海道に幻想を抱いているか、馬鹿にしているのどちらか @DVD・レンタル ポランスキー、ブレッソン、キューブリックの合間にDVDで観た『ぶどうのなみだ』。監督は『しあわせのパン』の三島有紀子。前作は、なんだか現実離れした映画だなぁと思ったのですが、今回はさらに現実離れした映画でした・・・さて、映画 ... » more

『バリー・リンドン』:重厚なのにどこか素軽い歴史絵巻 @特集上映・名画座 ロベール・ブレッソン監督『やさしい女』を観た足で、電車に乗って移動。しばらく時間を置いて、スタンリー・キューブリック監督の『バリー・リンドン』を鑑賞。3時間を超す超大作なので、こういう作品は劇場で観たいものです。ということで ... » more

『海街diary』:死と男女の確執の物語を巧みに描く秀作 @ロードショウ・シネコン 是枝裕和監督の新作『海街diary』、ロードショウで鑑賞しました。『誰も知らない』あたりまではちょっと苦手だったのだけれど、最近は『奇跡』『そして父になる』と撮るほどに上手くなる監督。今回は吉田秋生のコミックが原作とか。さて ... » more

『バイバイ、ママ』:ケヴィン・ベーコン監督というのが興味の焦点かしらん @DVD・新古購入 近所の(といってもちょっと電車に乗るんだけれど)中古ソフト店が新装するので、在庫処分で格安購入した一篇。タイトルは『バイバイ、ママ』。監督はケヴィン・ベーコン、2004年の作。ほほぉ、あの曲者俳優ケヴィン・ベーコンも監督して ... » more

『天国は、ほんとうにある』:天国はどうであれ、善きことは信じたいものだ @DVD・レンタル 昨年2014年年末に劇場公開された『天国は、ほんとうにある』。実話の映画化だそうな。それにしても直截的なタイトル。そのストレートさに惹かれて、DVDで鑑賞しました。さて、映画。米国ネブラスカ州の田舎町で牧師を務め ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『あん』:閉じ込められた三羽の鳥たちのハナシ @ロードショウ・シネコン 樹木希林、永瀬正敏、内田伽羅が共演した『あん』、旅行先のシネコンで鑑賞しました。2日目の午前中、予定が何もなかったので、観光するほどの時間もないし、さてさてどうしたものかいな、と思っていたところ、ホテルから歩いていけるシネコンで上映 ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『夫婦フーフー日記』:芯のないふにゃふにゃした映画だなぁ @ロードショウ・シネコン 佐々木蔵之介と永作博美が夫婦を演じる『夫婦フーフー日記』、ロードショウで鑑賞しました。夫婦愛ものが結構好き、それも湿っぽくなければ、なお好き。なので『婚前特急』『わたしのハワイの歩きかた』のコメディ志向の前田弘二監督ということで ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『駆込み女と駆出し男』:テンポとリズムで圧倒。ドライな時代喜劇 @ロードショウ・シネコン 井上ひさしの原作を原田眞人が脚本化・監督した『駆込み女と駆出し男』、ロードショウで鑑賞しました。上映時間が2時間20分超と聞き、観る前は「大丈夫かしらん」と思っていましたが、いやぁ面白かった。さて、映画。江戸時代、天保の ... » more

『愛を積むひと』:丁寧な演出だが、物語の収斂がいまひとつ @試写会 海外の小説『石を積む人』を、舞台を北海道に移して映画化した『愛を積むひと』、ひと足早く試写会で鑑賞しました。チラシやポスターの雰囲気からは、おとなの味わいがありそうな感じ。ということで期待しました。さて、映画。東京・ ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『天国の門 デジタル修復完全版』:まだ尺が足りない超大作 @キネカ大森・日本最終上映 マイケル・チミノ監督の超大作『天国の門』。2013年に劇場公開された「デジタル修復完全版」が日本最終上映ということなので、キネカ大森へ出かけて鑑賞しました。20年以上前に今回と同じ(なのかどうかわからないが)長尺版を観たときは、 ... » more

『マイ・マザー』:愛されたい、ではなく愛したい少年の苦悩 @DVD・レンタル 『わたしはロランス』『Mommy/マミー』のグザヴィエ・ドランの初監督作品『マイ・マザー』、DVDで鑑賞しました。監督当時のグザヴィエ・ドランは19歳。さてさて、りゃんひさは何していたかしらん・・・と思い返すと大学生。この時 ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『あの日の声を探して』:感涙を期待すると裏切られるが秀作です @ロードショウ・シネコン 『アーティスト』のミシェル・アザナヴィシウス監督の最新作『あの日の声を探して』、ロードショウで鑑賞しました。先ごろ観た『グッド・ライ〜いちばん優しい嘘〜』と同様、国際紛争を扱った映画です。さて、映画。ミレニアムを控えた1 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『Mommy/マミー』:正方形画面は演出の狭量さか・・・それとも @ロードショウ・単館系 昨年DVDで観て感銘を受けた『わたしはロランス』のグザヴィエ・ドラン監督の『Mommy/マミー』、ロードショウで鑑賞しました。若き鬼才・天才とも称されるグザヴィエ・ドラン、最新作は縦横比1:1の正方形の画面だとか。うーむなのか、 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『グッド・ライ いちばん優しい嘘』:難民キャンプへ辿り着くまでの前半が秀逸 @ロードショウ・シネコン 難民・移民問題を扱ったフィリップ・ファラルドー監督の『グッド・ライ〜いちばん優しい嘘〜』、ロードショウで鑑賞しました。ロン・ハワードも製作に名を連ね、リース・ウィザースプーンも重要な役で出演、と地味ではありますが、期待できそうな予感 ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『小野寺の弟・小野寺の姉』:踏み出さないふたりにがっかりな映画 @DVD・レンタル 片桐はいりと向井理が姉弟を演じた『小野寺の弟・小野寺の姉』。タイトルだけは『戸田家の兄妹』みたいなんだけど・・・と思いつつ、DVDで鑑賞しました。さて、映画。早くに両親を亡くした小野寺の姉弟。姉のより子は40歳。 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『博士と彼女のセオリー』:愛は、宇宙の消長に似ている @ロードショウ・シネコン 本年度の米国アカデミー賞で主演男優賞に輝いた『博士と彼女のセオリー』、ロードショウで鑑賞しました。原題は「THE THEORY OF EVERYTHING」、万物の定理。わかりやすくいえば「あらゆるものに当てはまる決まり事」とい ... » more

『悼む人』:道行のふたりが生への渇望を見出す物語 @ロードショウ・一般劇場 天童荒太の同名小説を、脚本・大森寿美男、監督・堤幸彦のコンビで映画化した『悼む人』。堤幸彦監督が天童荒太の小説を映画化するのは『包帯クラブ』に続いて二度目。前作もなかなかなものでしたが、今回もかなり力作。さて、映画。 ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『ワン チャンス』:失敗なんか恐れずチャレンジすれば、いいんじゃないか @DVD・レンタル 『プラダを着た悪魔』のデヴィッド・フランケル監督がオペラ歌手ポール・ポッツが世に出るまでを描いた『ワン チャンス』、DVDで鑑賞しました。予告編でも面白そうだったけれど、主役の男性がポール・ポッツ本人よりも押し出しがいいので、うーむ ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『ジミーとジョルジュ 心の欠片を探して』:すとんと腑に落ちず、もどかしい映画 @ロードショウ・単館系 『クリスマス・ストーリー』のアルノー・デプレシャン監督の最新作『ジミーとジョルジュ心の欠片を探して』。前作で比類なき映像センスを魅せてくれた監督の最新作。それも、第二次大戦直後のアメリカインディアンとユダヤ系フランス人カウンセラ ... » more
テーマ 外国映画 2015年以降 ヒューマンドラマ

『さよなら歌舞伎町』:この街から出ていくだけだよ @ロードショウ・シネコン 『ヴァイブレータ』『やわらかい生活』に続く脚本・荒井晴彦、監督・廣木隆一の作品『さよなら歌舞伎町』。前作『やわらかい生活』が2006年公開だから、9年ぶりということになる。そんなに経つのか・・・荒井晴彦脚本作品は『共喰い』『 ... » more
テーマ 2015年以降 ヒューマンドラマ 日本映画

『おみおくりの作法』:観終わって、気持ちを整理するのが難しい作品 @ロードショウ・単館系 ポスターのデザインに惹かれたイギリス映画(イタリアとの合作)の『おみおくりの作法』。公開2日目の日曜日夕方に出かけたところ満席で、あえなくそのまま帰宅。日を改めて鑑賞しました。予備知識なく観ましたが、観終わって、なかな気持ち ... » more

『ニシノユキヒコの恋と冒険』:モテ男もつらいよ、ってところかしらん @DVD・レンタル 『人のセックスを笑うな』の井口奈己監督が芥川賞作家・川上弘美の小説を映画化した『ニシノユキヒコの恋と冒険』。ちょっとツラめの映画が続いたので、お気楽気分で観てみようということでセレクト。さて、映画。女性に優しくイケメンで ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『鉄くず拾いの物語』:貧しく悲惨な状況を真面目に撮った映画 @DVD・レンタル 『ノー・マンズ・ランド』で2001年米国アカデミー外国語映画賞を受賞したダニス・タノヴィッチ監督の最新作『鉄くず拾いの物語』をDVDで鑑賞しました。監督の母国ボスニア・ヘルツェゴヴィナの新聞記事に基づき映画化した作品で、出演者たちも ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『メイジーの瞳』:子どものの眼からみた大人になれない大人たち @DVD・レンタル 2012年の東京国際映画祭で、原題「WHAT MAISIE KNEW」の直訳タイトル『メイジーの知ったこと』で上映された本作。『メイジーの瞳』と名を変えて、2014年年初に劇場公開。劇場公開から1年、この度、DVDで鑑賞しました ... » more
テーマ 外国映画 2010年代 ヒューマンドラマ

『青天の霹靂』:少し・不思議なTOHOライトシネマ @DVD・レンタル 大泉洋主演のヒューマンファンタジー『青天の霹靂』、DVDで鑑賞しました。TOHOライトシネマ(りゃんひさ命名)は自宅鑑賞が似合うなぁ、ということで、昨年、この手の映画を劇場で観ることはほとんどありませんでした。さて、映画。 ... » more
テーマ 2010年代 ヒューマンドラマ 日本映画

『深夜食堂』第1〜4話:映画版公開前に観てみることに @DVD・レンタル 1月末から劇場版が公開される『深夜食堂』。公開に先駆けて、原作漫画の試し読み小冊子が映画館に置いてあったので読んでみたら、まあいける。ならば、テレビドラマは、どんなもんかいなということで、第1シリーズの第1巻をレンタルして鑑賞し ... » more

『バンクーバーの朝日』:いま、この映画をつくる心意気は買おう @ロードショウ・一般劇場 『舟を編む』『ぼくたちの家族』の石井裕也監督最新作『バンクーバーの朝日』、近所の古い劇場で鑑賞しました。途中、暖房の音が大きくて、俳優(特に男優)のセリフが聞き取りづらくて困っちゃいましたが・・・さて、映画。1990年代 ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 13:49

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