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日本文化

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テーマ「日本文化」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

kei's blog旧暦
明治5年11月9日、改暦式が行われ、明治5年12月3日を、明治6年1月1日とすることとし、旧暦を廃止して、太陽暦を用いることが決定されました。旧暦は、平安時代初めの貞観四年(西暦862年)に制定された宣明暦以来、大陸から ... » more
テーマ 日本文化

言の葉庵 大地球最新メルマガ発行!
最新メルマガ発行! 【言の葉庵】メールマガジンNo.42「極悪人の口から咲く花『今昔物語』」発刊しました。http://p.tl/tUD4- ... » more
テーマ 日本文化

前回、日本文化は例外が多いと言うことを書いたが、別の面から考えてみたい。今ひとつは、余白と沈黙も、存在に当たると言うことだ。無いことが意味を持つとでも言っても良い。たとえば、日本書道のかな文字の散らし書き。竜安寺石庭の石の配置。能や歌舞 ... » more

日本語の「助詞」、いわゆる「て。に・を・は」とかは、ほとんど法則性がなくて、多分ネイティブ以外の日本人以外に、これほど分かりづらい使用法はないだろう。特に、「を・は・へ」が最たるものか?「を」は助詞以外の使われ方はまずあり得ない。「は」と書 ... » more

野田総理は、また嘘をつくのでは? きのう開かれた民主党の常任幹事会は“解散反対”一色だったという。本日発売の日刊ゲンダイによると,野田が狙う民主議員70人追放と謳っているが、元々、主義主張の異なる者 ... » more
テーマ 国民の生活が第一 日本文化 旅の恥は書き捨て  コメント(3)

「旬話」懐石風出張料理池田 お月見
お月見 講師をしている高校での実習。できるだけ、行事事を取り入れるようにしています。「お月見」にはお月見団子ときぬかつぎを作ります。今はなかなか家でこういう事をしなくなりましたね。すすきを知らない生徒も結構い ... » more
テーマ 日本文化

kei's blog衣食住を取り戻す
2年ぶりの掲載です。この間、いろいろなことを調べてきたところ、掲載できないことも多く、ようやく再開することとしました。行き着いたところは、地域社会での生活であり、日本人であるならば、日本人が大事にしてきた価値 ... » more
テーマ 日本文化

最近携帯でメールをやめたという話をよく聞く。私はタクシー乗務員として勤務しているが、お客様達もメールを受けたり送信したりという人が、ものすごく減っている。理由はたいていの人が、「迷惑メール」で嫌になったからだという。私自身も、迷惑メール ... » more

私は1956年生まれで、生まれたときからマンガを見ていました。最近のマンガ関係の記事を見ていると、本当に次元が違うなとおもいます。私か初めて読んでいたマンガは、月刊誌の「少年」、「マンガ王」、「冒険王」、作品は「鉄腕アトム」、「鉄人28 ... » more

【言の葉庵】メールマガジンNo.40 「はじめて見る能狂言講座第三回 役者編」 本日、発刊しました。 http://archive.mag2.com/0000281486/index.html ... » more
テーマ 能狂言 茶の湯 日本文化

犬山鵜飼と三味線の会 やはり、日本の夏は最高です!と改めて痛感するイベントでした。夕暮れの木曽川、風がここちよいです。お弁当をたべながら、景色を楽しみました。お弁当は池田で用意させていただきました。そして三 ... » more

私の少年時代羽スポーツ根性の、すぽ根時代。しかし、その頃私は心臓肥大とか言われていて、「激しい運動をしないように」と言われていた。今となってみればそれほどの心臓疾患はなかったのかもしれないが、当時のレントゲンばかりで診断していた時代には要注 ... » more

ぬるぬる世界での俳句
先日ロンドン五輪の話題で、ウエストミンスター寺院の鐘が、日本の学校のチャイム「キンコンカンコン」であると、知人に送ったところ音階なしの文章で、すぐに通じた。日本人の、音の聞きなしのアイデンティティーが共通していると言うことだろう。ホーワケキ ... » more

名言名句マガジン【言の葉庵】No.39 石 発行しました! http://archive.mag2.com/0000281486/index.html <CONTENTS> 【1】日本語ジャングル石 世界最古の造園マニュアル『作庭記』より立石の禁忌と、日本の石の文 ... » more
テーマ 能狂言 茶の湯 日本文化

日本文化は「石」にあり。 次号【言の葉庵】メルマガNo.38、今週末発行予定!「石と日本文化」がテーマです。ご期待ください。登録URLはこちらhttp://bit.ly/dqEgLq ... » more
テーマ 日本文化

8/15銀座一日公開講座「千利休と茶の湯の歴史」 大人の街、銀座で一般の方にも公開する1Dayレッスン「千利休と茶の湯の歴史」を開講します。 ▼銀座おとな塾講座詳細ページ http://bit.ly/QIquRU 茶道はいつ、どこの国で、誰が始めた?千利休から続く現代茶 ... » more

出張料理 当たり前ですが、私の子でも孫でもありません。お客様宅です。「お七夜」の料理をお届けしました。今回はお弁当です。これに、椀物とデザートをお付けしました。数年前に結納の席でも出張させていただき ... » more
テーマ 日本文化 料理

白老と懐石料理を楽しむ会in岳見町ぎゃらりぃ いつもお世話になっている澤田酒造の澤田薫さんとのコラボイベント。私の念願だったイベントです。お付き合いさせていただくようになって4〜5年になりますが、それぐらいの時間が必要だったという事なんだと思います。料理 ... » more

犬山 堀部邸イベント 「第2回食・職・飾の会」〜日本を顧みる〜犬山の有形文化財住宅、堀部邸での今回のイベントは「お座敷遊びと袱紗風料理」です。舞妓のゆき乃さんとお座敷遊びを楽しんでいただきました。 ... » more

ぬるぬるゴジラについて考える2
ゴジラと建造物を比べてみたい。以前書いたように、東京タワーは333メートル。50メートルのゴジラがとりつくと3階くらいの鉄塔の下の大怪獣と言うことになり、様にならないことおびただしい。クフ王のピラミッドが155メートル。やはり様にならな ... » more

ぬるぬるゴジラについて考える−1
東京スカイツリーの高さは634メートル、東京タワーは333メートルだそうだ。ここでかつての大怪獣と言われていた「ゴジラ」の大きさというか、高さについて考えてみる。「ゴジラ」は昭和29年1954年、第5福竜丸の被爆事故から考え出された怪獣 ... » more

今年の元旦、秦氏の氏寺である広隆寺を始め、大覚寺、仁和寺、木の嶋神社や大避神社等、秦氏が創建に関わった京都周辺の神社を訪ねてみました。時折、小雪が舞う中、秦河勝によって建立された太秦の広隆寺は、正面門前より広い境内へと向かう参道の緩やかな勾 ... » more
テーマ 日本文化 ダビデ王族 秦氏

日本美術を守った恩人フェノロサ  すなおみち 6月16日(土)奈良・浄土真宗本願寺派浄教寺を訪ねました。奈良のそうそうたる寺院の中では、浄教寺は見劣りするお寺ですが、ここには素晴らしい深い訳のあるお寺なのです。島田和麿前住職から「フェノロサのねがい」の講演を約60分、お聞きしま ... » more

最近あるドラマにハマッテいます♪いつもは音楽ばかり聴いている「YOUTUBE」ですが、日本を代表するテレビドラマ「おしん」を観て、日本の文化を海外に知らせてくれたドラマであり、日本人の心を伝えてくれたドラマでもありました。日本語バー ... » more

犬山堀部邸イベント「食・職・飾の会」 ここ犬山堀部邸は、江戸時代の伝統を継承した武家文化を伝える登録有形文化財住宅です。まちづくりの有志の方々が保存すべく頑張って、犬山市の所有となりました。これから、堀部邸が文化発信基地となるよう様々なイベントを企画・開 ... » more

このところの書き込みで行ってきたことは、日本文化がいかに庶民的であったかと言うことである。見方を変えて言うと、江戸期以降の日本人の、ことに庶民階級における教養の高さ、経済的な成熟と言うことになる。このことは大きかった、それが根本的な遠因とな ... » more

あさがおキャンペーン  アサガオ・キャンペーン奈良時代に日本に薬用として伝来し、江戸時代には庶民の園芸の楽しみのひとつとなった朝顔を育て、種を未来に引き継ごうというキャンペーンです。秀吉が利休の朝顔を見に行った話は有名ですが、朝顔の短くも美しさ ... » more

これまでになくども書いてきたが、江戸時代と言ってさげすむことかではない。本当に経済と教育は進んでいたのだ。落語では「あいつは字が読めないから」などと言われるがねこれはむしろまれなこととして考えた方がいいるそれほどこの時代、特に江戸にあっては ... » more

ぬるぬるお江戸の経済を考える。
久々に司馬遼太郎の「菜の花の沖」を読み直して、改めて江戸期の経済や流通を考えた。本来江戸時代を作り支した家康や幕府にとっては、農本主義の閉鎖的な国家の建設を考えていたに違いない。徳川270年(関ヶ原から明治維新が268年)を通じ貫かれて ... » more
テーマ 日本文化 雑学

ぬるぬる司馬遼を読み返してみる1
このところ、久々に司馬遼太郎を読み返してみている。十何回目か。私は読書は乱読でいて、気に入った本は再々読どころか。10回も20回も読む。あまり新規に飼う資金がないと言うことでもあるが、テレビを見ないので読む時間はいつもある。でこのところは、 ... » more
テーマ 日本文化 雑学

 

最終更新日: 2016/11/18 14:11

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