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古寺

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テーマ「古寺」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

古寺とお城の旅日記雨の天龍寺蓮池へ
雨の天龍寺蓮池へ 天龍寺蓮池今朝は、W杯位決定戦のウルグアイ―ドイツ戦を生で見たかったんですが地上波もBSも放送してなくて、ネットで結果を知りました。7時に参議院選挙に行けるように家を出て、投票した後、天龍寺まで足をのばしました。昨日と違 ... » more

嵐山 法輪寺 多宝塔へ 多宝塔毎年、花灯路の時には趣向を凝らしたライトアップがされます。1936年(昭和11)に再建。鐘楼多宝塔の前にあります。針供養塔毎年12月8日の針供養の際には、皇室から下賜され ... » more
テーマ 古寺 京都市 神社

嵐山 法輪寺 本堂へ 本堂本尊の虚空菩薩の傍に持国天、多聞天立像を安置する。法輪寺からの眺望(見晴台より)境内から見晴台の入口の門眼下に渡月橋を見るいわたやまモンキーパークの方向を見る。(後程行きます) ... » more
テーマ 古寺 京都市 神社

真正極楽寺(真如堂) 涅槃の庭へ 涅槃の庭1988年(昭和63)、曽根三郎氏によって作られた庭で、東山三十六峯を借景に、釈尊の頭北面西、右脇下に臥しておられる涅槃の姿が石組みで表わされている。ここから見ると、比叡山よりも大文字山が近くに見えてました。 ... » more

真正極楽寺(真如堂)の本堂へ 階段を登りきると、西に向いて大きな本堂が見えます。本堂表側(逆光で見にくです)裏側から見る1693年(元禄6)から1717年(享保2)にかけて建立。正面「真如堂」の大額は1726年(享保11)宝鏡寺宮から ... » more

金戒光明寺 三重の塔へ 庭を見たあと、本堂を出ました。ここで説明の方より、市街地についての説明がありました。本堂から見る、京の市街地。平安神宮の大鳥居や遠くに京都タワーが見えました。三重の塔(重要文化財)江戸時代初期徳川秀忠 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

金戒光明寺 紫雲の庭へ 大方丈前の庭園室内は撮影禁止ですが、庭はOKとのこと。紫雲の庭平成23年法然上人八百年大遠忌記念として大方丈東庭園に新たに整備し、宗祖法然上人のご生涯と浄土宗の広がりを枯山水の中で表現 ... » more
テーマ 古寺 日本庭園 非公開文化財

古寺とお城の旅日記等持院 拝観へ
等持院 拝観へ 庫裡受付にて、拝観料500円を払い右側の本堂から進みます。最初に目にする達磨大師の絵、天龍寺でみたものと同じかな?本堂(方丈)現在の方丈(本堂)は1616年(元和2)福島 ... » more

古寺とお城の旅日記等持院 庭園へ
等持院 庭園へ 西の庭園天龍寺の曹源池と共に夢想国師の名作の一つです。池全体が蓮形の形をなしている。衣笠山を借景にし、清漣亭が加わってからは、義政好みと呼ばれるようになった。(現在は、立命館大学のキャンパスが建っているため衣笠山を見ることが ... » more

壬生寺 本堂 特別拝観へ 本堂1970年(昭和45)の再建。1962年(昭和37)、本堂を全焼し本尊地蔵菩薩像を含む多数の寺宝を失った。まだ幼かったが真っ赤に燃える空を今でも覚えています。内陣は撮影禁止です。係り方の説明があり、説明の後、寺宝 ... » more

古寺とお城の旅日記壬生寺 壬生塚へ
壬生寺 壬生塚へ 壬生塚(新選組隊士墓所)参拝料は100円。幕末の新選組隊士の墓などがあり、新選組局長・近藤勇の胸像と遺髪塔、新選組屯所で暗殺された隊士・芹沢鴨と平山五郎の墓、勘定方・河合耆三郎の墓の他、隊士7名の合祀墓があります。その合祀墓 ... » more

古寺とお城の旅日記建仁寺
建仁寺 両足院を出た後、帰路に着きました。前回(5月1日)紹介しきれなかった開山堂や浴室などを紹介します。開山堂開山栄西禅師の墓所。通常非公開。柵外から「宝蛇閣」しか見ることができない。平成の茶苑29 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 京都市

建仁寺 両足院 半夏生の庭へ ここで自分の靴に履き替えて、方丈前庭園から半夏生の庭へ。方丈前庭園この方丈前庭園をとおり、少し階段を登って半夏生の庭に出ます。半夏生の庭茶室前から半夏生の庭の全景半夏生が自生してお ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園  コメント(2)

建仁寺 両足院 「半夏生の庭」特別公開へ 臨済宗大本山建仁寺塔頭両足院建仁寺の塔頭寺院である両足院が、6月11日〜7月11日に「半夏生の庭」特別公開されているので見に行きました。両足院は650余年前に建仁寺第35世龍山徳見禅師を開山とする臨済宗建仁寺派の塔頭寺院で、 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

古寺とお城の旅日記本法寺 巴の庭へ
本法寺 巴の庭へ 本法寺巴の庭(国指定名勝)庫裡ここを入るとブザーが鳴り、寺の方が出て来られます。拝観希望を伝えるとパンフレットと参拝順路を案内してくれます。拝観料は500円、10時〜16時朱印帳は300円でした。先に涅槃会館 ... » more

本法寺(ほんぽうじ)へ 日蓮宗本山叡昌山本法寺本法寺は、日親上人が1436年(永享8)に四条高倉に本法寺を創建したのが始まりで、1587年(天正15)、豊臣秀吉の京の町屋整備にともない、本阿弥光二、光悦親子の尽力もあって現在の地に移された。本阿弥光悦の菩提 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂 庭を散策
詩仙堂 庭を散策 庭に降りて散策することができます。嘯月楼皐の花と嘯月楼。皐の花が美しい。百花塢書院前の庭から石段を下ったところにあり百花塢(ひゃっかのう)と呼ばれています。塢とは土手の意味で、皐の刈り込みや花 ... » more

古寺とお城の旅日記詩仙堂へ
詩仙堂へ 詩仙堂丈山寺詩仙堂は、正しくは詩仙堂丈山寺と言います。江戸初期の武将・文人である石川丈山が隠棲した山荘です。詩仙堂ま名は堂内「詩仙の間」の長押四方に中国の詩仙36人の額を掲げていることによります。現在は曹洞宗大本山永平寺の直末寺にな ... » more
テーマ 古寺 日本庭園

古寺とお城の旅日記西明寺へ
西明寺へ 槇尾山西明寺西明寺は、神護寺下の高雄橋から清滝川沿いを歩いて8分で着きました。西明寺は824〜834年(天長年間)に空海の弟子の智泉により、神護寺の別院として草創されたと伝わってます。境内は自由拝観。内陣の拝観は400円です ... » more

神護寺(かわなげ投げ) かわらけ投げ金堂から地蔵院へ向かう山道があり、向かいました。閼伽井812年(弘仁3)弘法大師が灌頂伝授するために掘られたと伝わる井戸。途中にありました。地蔵院境内の一番西にあります。 ... » more

古寺とお城の旅日記神護寺へ
神護寺へ 高雄山神護寺高雄には栂尾山、槇尾山、高雄山と総称「三尾」と言われ、京都でも屈指の紅葉の名所です。今日は、高尾山神護寺と槇尾山西明寺に行きます。先ず神護寺を参拝。神護寺は、秋になれば山内が真っ赤な紅葉で覆われるほどで名所で観光 ... » more

神護寺へ(楼門までの道のり) 嵐山高雄パークウェイの高雄口大駐車場を出て、階段を下ると国道162号線に出ます。神護寺の石碑162号線沿い、レストハウスもみぢ家前にあります。ここから清滝川の高雄橋まで階段を下って行きます。高雄橋 ... » more

高雄へ(嵐山高雄パークウェイ) 嵐山高雄パークウェイ高雄の神護寺へ向かうため、車にで出発しました。嵐山高雄パークウェイの清滝口で1150円を払い、高雄口大駐車場へ。急がないので、途中展望台で止まり写真に納めました。小倉山展望台 ... » more
テーマ ドライヴウェイ 古寺 京都市

古寺とお城の旅日記竹の寺(地蔵院)へ
竹の寺(地蔵院)へ 臨済禅宗衣笠山地蔵院竹の寺は通称で、正式には地蔵院と言います。鈴虫寺から京都バス苔寺前バス停を経由し、歩いて約10分で着きました。竹の寺は、1367年(貞治6)に細川頼之が宗鏡禅師に帰依し当寺を創建。一休禅師が幼少の頃修行さ ... » more
テーマ 青もみじ 古寺 臨済宗

古寺とお城の旅日記鈴虫寺(華厳寺)へ
鈴虫寺(華厳寺)へ 臨済宗妙徳山華厳寺(鈴虫寺)今日は、通称鈴虫寺で有名な華厳寺に行きました。鈴虫寺は年中、多くの参拝客で賑わってます。昔からこの辺りは知ってますが、ここ最近はすごい参拝客で全国的に有名になりました。今日も開門(9時00分)前か ... » more
テーマ 青もみじ 古寺 臨済宗

古寺とお城の旅日記永観堂つづき
永観堂つづき 諸堂を見た後、まず多宝塔に向かいました。多宝塔へは御影堂と千佛洞の間を通り階段を登ります。多宝塔1928年(昭和3)の建立。下が四角形、上が円形の平面をもつ二重塔、若王子山の中腹に立つ。ここまで登れば京都市街 ... » more

古寺とお城の旅日記永観堂(禅林寺)へ
永観堂(禅林寺)へ 浄土宗西山禅林寺派総本山聖衆来迎山無量寿院禅林寺永観堂(通称)は、もみじの永観堂と言われるほど京都でも屈指の紅葉の名所です。私も過去3回とも紅葉の時期に行きました。拝観時間の9時前から行列ができるほど混雑しますが、境内を赤く染め上げ ... » more

古寺とお城の旅日記圓通寺へ
圓通寺へ 臨済宗妙心寺派大悲山圓通寺圓通寺は、1644年〜48年(正保年間)頃、後水尾上皇が造営した離宮を前身とし、幡枝小御所、幡枝御殿と呼ばれていた。霊元天皇の乳母であった文英尼が後水尾上皇より大悲・圓通の勅額を賜り、この離宮跡に尼寺を開い ... » more

古寺とお城の旅日記八瀬 瑠璃光院へ
八瀬 瑠璃光院へ 無量寿山光明寺京都本坊 瑠璃光院幕末の三条実美公ゆかりの瑠璃光院。自然を借景に取り入れ「臥龍の庭」「山露路の庭」「瑠璃の庭」と趣の異なる三つの名園がやすらぎを覚えます。今日は、季節限定で公開されている瑠璃光院へ行きました。瑠 ... » more

正伝寺(しょうでんじ)へ 臨済宗南禅寺派吉祥山正伝護国禅寺正伝寺は、鎌倉時代、東巌慧安禅師が一条今出川に仏殿を構え、1282年(弘安5)今の地に移り。本堂(重文)は1652年(承応2)に伏見城御成御殿を移建。内部の襖絵は狩野山楽筆。廊下に血天井がある。小堀遠 ... » more
テーマ 古寺 臨済宗 日本庭園

 

最終更新日: 2016/12/06 07:16

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