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テーマ「ワーグナー」の記事を新着順に表示しています。(8ページ目)

楽劇『トリスタンとイゾルデ』へのプロローグ 楽劇『トリスタンとイゾルデ』を訳したwagnerianchan様が、前史にあたる「プロローグ」を作ってくれました。『トリスタンとイゾルデ』プロローグワーグナーは『トリスタンとイゾルデ』をイゾルデ嫁入りの船旅から始めましたが、二人 ... » more

『午前7時に村の井戸端で二流楽団が初見で演奏する「さまよえるオランダ人」序曲』という長ったらしい題名の弦楽四重奏曲だか室内楽曲がある。作曲したのはパウル・ヒンデミット。原題はというと……Ouvertüre zum ... » more

以下は、某とある科学者氏(厳に名を秘す)の珍なる発言である。小さくなった石鹸が泡立たないのは・・・既にうどん粉化しているから……と専門外であるのをいいことに石鹸がうどん粉であるなどとは、とんでもない暴言ではないか ... » more

[承前]起きたのは7時半過ぎ。この日は大掃除のやり残し、窓ガラス拭きと風呂掃除である。一番やりたくない掃除なので腰が重い。相談をした結果、14時過ぎからということに衆議一決して、それまでは心穏やかに過ごす。昼食はインスタ ... » more

12月26日から放送しているNHK−FM恒例のバイロイト音楽祭放送も、昨日の『ニュルンベルクのマイスタージンガー』で後半戦に入った。本日『トリスタンとイゾルデ』と明日『パルジファル』を残すのみである。例によって最後まで聴 ... » more

カイルベルトの'55年2ndチクルス「神々の黄昏」<PA-303> 最近プライベートも仕事もドタバタです。今月初めに親知らずを抜いたのですが、術後の回復が順調だったので調子に乗って先週土曜、反対側の親知らずも抜いたのです。そうしたら今度はちょっとだけ大変でした。多少隣の歯と癒着していたことも ... » more

『仮名手本忠臣蔵四段目』いわゆる“切腹の場”と『パルジファル』である。もちろんストーリーはまったく違うのだが、個人的には不思議と似ているような気がしている。アンフォルタスはパルジファルが差し出した槍によって傷を癒されるが ... » more

東京春祭ワーグナー・シリーズvol.1 『パルジファル』(演奏会形式)というのが来年の4月に上演される、そのチケットの発売日だったが何とかそう高くない席を確保、4月4日が復活祭というタイミングも日本ではなかなか実現しにくいと ... » more

昨夜のハイヴィジョン放送では、メトロポリタン歌劇場のあまりにも馬鹿馬鹿しい『トリスタンとイゾルデ』の映像に呆れ返って、30分で早々にチャンネルを変えてしまったのだった。映像演出に凝るな!……という至極当然のことを忘れ ... » more

細々と貯まったマイレージの失効期限が近づいてきていた。3年放置しておけばそれなりに貯まる。失効させるのももったいない話だから、昨日まで5連休のタイミングで、2006年9月以来二度目の台北旅行3泊4日を敢行したのである。 ... » more

[承前]さて、休憩も終わってメインディッシュの『ワルキューレ』第三幕である。演奏会形式では、どちらかというと第一幕の上演頻度は高いと思うが、どういう経緯で三幕ということになったのだろう。指揮:飯守泰次郎バリトン( ... » more

ホールそのものが好きではないので、オーチャードホールに行くのは数年ぶりくらいのことになる。足が遠のく理由はたくさんあるが、百貨店に併設したその無理矢理感が行く気を失せさせるわけなのだ。20年前の柿落としでバイロイト音楽祭の引 ... » more

緑話§バイロイト音楽祭2010の予約 来年のバイロイト音楽祭のチケット予約フォームが手元に届いた。来年はチケット代が“大幅値上げ”のようである。音楽祭のチケットは、毎年毎年小幅な値上げが行なわれているのだがこれほどの値上げはどうしたことだろう。確かに開幕直前には ... » more

クラシックのコンサートは夏前に行ったきりだったが、今日は15時からの演奏会に行く。1989年に東急文化村オーチャードホールが開場して20周年ということでの“ワーグナー・コンサート”なのである。つまりは“バイロイト音楽祭引越し ... » more

多少――もしくはそれ以上――の文法上の誤りには眼を瞑って、さらに大切なことは、そのシチュエーションに必要な名詞の語彙がどれくらいあるかであると思っていて、それはもう確信に近い。それに加えるなら間違いを恐れない“糞”度胸という ... » more

[承前]というわけで1991年のバイロイト音楽祭についてまとまったところで恒例の索引をアップしておく。我々の旅行は、期間が長かったからといって“特別”なものではなく9日間、10日間であっても、何かしら自分達の実になる ... » more

[承前]若杉弘との再会は1981年の二期会『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ということになる。その後1983年の『ジークフリート』初演に続いて、1986年が『ワルキューレ』の再演、1991年『神々の黄昏』まで、もっぱ ... » more

[承前]気がつけば最終日、明ければミュンヘン経由でヴェローナに飛ぶのだが、ドイツマルクの残りが頼りなくなってきていた。この日か前日か銀行に行って日本円をマルクに両替してきた。この時はトラベルチェックと現金を持ってきたが、 ... » more

詣話§バイロイト音楽祭2009年まもなく 7月25日から8月28日まで2009年バイロイト音楽祭である。演目は昨年と同じく『ニーベルングの指環』『トリスタンとイゾルデ』『ニュルンベルクのマイスタージンガー』『パルジファル』の7演目。↓『パルジファル』はもう一度観たい ... » more

[承前]『神々の黄昏』が終わり、すっかり気が楽になった。おまけにこの日は遅い時間に始まる『さまよえるオランダ人』だから、長めな散歩をしたりで、バイロイトでの残り少ない日々を味わうのだった。そうして劇場の座席にたどり着 ... » more

[承前]1987年に初めて通しで『ニーベルングの指環』を観て以来、この時が2度目である。だから、まだまだ体験したことが自分の中で十全に消化されたわけではない。あくまでも感覚的な体験でしかないことは、自分でよくわかっている ... » more

[承前]たぶん、これ以上にエキサイティングな『ジークフリート』第一幕の舞台を観ることはないだろう。それほどに二人の歌手……ミーメのグレアム・クラークとジークフリートのジークフリート・イェルサレムのアクロバティックな舞台に ... » more

[承前]祝祭劇場通いも三日目となり、劇場とその周辺の様子や観客としての要領などもだいぶ呑み込めてきた、気がする。例えば平土間の席に座る時のマナーである。間に通路がないので、中央に座る人は早めに入場しておくほうがよろしい。 ... » more

[承前]1988年、この指環新演出の年に年末のFMを聴いていて聴いてみたいと思わせた歌手が、ジークリンデを歌ったナディーヌ・ゼクンデだった。スピーカーから流れてくる歌声の実に凛としていたこと。というわけで4年間待ち続 ... » more

[承前]この時の上演で感心したのは、とにかく歌手が演技しよく動くこと。今さらながらだが、そんな当たり前のことに驚いていたりした。特筆するなら、アルベリヒのギュンター・フォン・カンネン、ローゲのグレアム・クラーク、そしてア ... » more

[承前]『オランダ人』と『ラインの黄金』は、どちらも18時開演で21時前には終演になる。他の演目より早く始まって早く終わる。少しだけ陽が残って明るいうちに終わるので気分的には楽だったりする。休憩もないから、この日はタキシ ... » more

[承前]初めての“バイロイト詣”で、覆いのかかったピットのアコースティックをどう感じたのかというと、正直この時の『パルジファル』では独特と言われる音響を感じ取ることはできなかった。聴いた座席位置が問題かどうか、何となく音 ... » more

[承前]ホテルから祝祭劇場まではパラパラ程度の雨だったのが、劇場の建物に入ったところで風も雨も強くなってしまった。ほんの思いつきで予約したタクシーだったが、初日早々ラッキーなことであった。緑の丘でタクシーを下りると、 ... » more

 

最終更新日: 2017/12/07 04:36

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