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テーマ「ワーグナー」の記事を新着順に表示しています。(7ページ目)

ワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」第3幕を見ました。第3幕は、トリスタンの城です。一命をとりとめたトリスタンは、クルヴェナールによって自分の城に運ばれてきたのです。意識を取り戻したトリスタンに、クルヴェナールは、早くよくなってくだ ... » more

ワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」第2幕を見ました。第2幕は、マルケ王の城です。マルケ王は、夜、狩りに出かけます。ブランゲーネが、今夜はトリスタンと会うのをやめたほうがいいと言うのも聞かず、イゾルデは、トリスタンに合図をするように ... » more

ワーグナーの楽劇「トリスタンとイゾルデ」第1幕を見ました。この公演は、バイロイト音楽祭2009のもので、先日、DVDを作りました。第1幕は、航海中の船のなかです。イゾルデ(アイルランドの王女)は、マルケ王(コーンウォール王)に嫁ぐために ... » more

今年も先日になってバイロイト音楽祭の予約フォームが届いた。先月末に書いたように、来年と再来年は『ニーベルングの指環』の空白年になり、残る6演目から5つが交互に上演される。チケット料金は、今年に大幅値上げしたためか来年は据え置 ... » more
テーマ バイロイト ワーグナー オペラ

今年のバイロイト音楽祭も28日に終了した。終了と同時に翌2011年の音楽祭スケジュールが公開された。詳しくはリンクを参照のこと。ドルスト&ティーレマンの『ニーベルングの指環』は今年で終了したが、舞台はともかく音楽が充実してい ... » more
テーマ バイロイト ワーグナー オペラ

先週、NHK-FMで今年のプロムスの演奏会が放送された。興味があったのはサイモン・ラトルがエイジ・オブ・エンライトメント(啓蒙管)を指揮した『トリスタンとイゾルデ』2幕の演奏会形式。ラトルと同オケは以前にも『ラインの黄金』を ... » more

先週のバイロイト音楽祭『ワルキューレ』の生中継を垣間見ながら、久々にタンクレード・ドルストが演出した舞台について考えていた。2年前に観た時に、演出についての印象を書いたページがこれだが、この間の幕間でドルストが演出のコンセプ ... » more

先週の土曜日夜から日曜の早朝にかけて、バイロイト音楽祭『ワルキューレ』の生中継が行なわれた。どうせ起きていられるはずもないからと、最初から録画することに決めていた。というわけで本編は省略してプレイバック。しかしどうしてかなあ ... » more

それにしても時代は変わるものである。8月21日、日本時間の23時に開演となるバイロイト音楽祭『ワルキューレ』が生中継されるのだ。考えてみればオペラの生中継がどれほど行なわれているかと考えたがさすがに欧米でもそう多いというわけ ... » more

25日に開幕したバイロイト音楽祭、初日はハンス・ノイエンフェルス演出の『ローエングリン』だった。ZDFのニュースページで、ほんの数十秒ほどの舞台映像を見た。ブラバントの民が実験用のラット姿になっていた。相変わらず、聴衆に ... » more

昨日は新国立劇場年末年始公演の一般発売だった。無事にチケットを確保できたので何より何より。大野和士が12年ぶり2度目の新国登場で、待望のワーグナー上演となる『トリスタンとイゾルデ』を振るのである。まさに!満を持してと言っ ... » more

W話§バイロイト音楽祭2010開幕へ 気がつけば、今度の日曜日(25日)は2010年のバイロイト音楽祭開幕の日ではないか。今年の話題だが、とりあえずはハンス・ノイエンフェルスが演出した『ローエングリン』のプレミエということである。タイトルロールはミュンヘ ... » more

ショルティの「ニュー・ワーグナー・デラックス」を聞きました。ショルティは、1950年代末から「ニーベルングの指環」の画期的な全曲盤を完成させました。この「ニュー・ワーグナー・デラックス」は、「ニーベルングの指環」のなかからわずかに6曲が ... » more

山の中ですることといえば散歩くらいなものである。ところが木曜に到着して以来、翌火曜日までは雨模様でぐずついた毎日だったのだ。というわけで、しかたなく車を走らせることになったのは、丸一日がまったく予定のない日曜日のこと。昼前か ... » more

南アフリカ名物のブブゼラ――ヴヴゼラ(Vuvuzela)――をワールドカップの中継で聞きながらどこか引っかかるものがあった。それで、頭の中をクルクルと検索していたら、ひょいと何であるのか思い到った。『神々の黄昏』第二幕でハー ... » more

去年は初めてだったので三ノ輪駅からずいぶんと遠く感じた道のりも、今年はあっけないほど近く感じられたのは、ポカポカ陽気のせいだろうか。指揮: クリスティアン・ハンマー演出:伊香修吾公演監督:田辺とおる制作:片山孝調照 ... » more

時間がある時、iPod touchにCDからiTunesに落とした音楽を同期させては保存している。まあ、あまり電車の中で音楽を聴くというわけではないが、iPod touchに習熟しなくてはと思ってのこと。ところが、最初に落と ... » more

[承前]バレンボイムの“凄味”を思い知ったのは、1997年にバイロイト再訪した時の『トリスタンとイゾルデ』である。同居人は、このハイナー・ミュラーが演出した舞台が観たい観たいと願い続けていた。1993年に新演出上演さ ... » more

[承前]というわけで1991年にバイロイト初詣。バレンボイムの指揮に接したのである。ハリー・クプファーが演出した『ニーベルングの指環』の舞台は刺激的で、それに絡むワーグナーの音楽の濃厚なこと。当時は、まだバイロイトの ... » more

エヴァとの恋を断念したハンス・ザックスが、彼女に向かって……私はトリスタンとイゾルデの悲劇を知っている……と語りかけつつ「ハンス・ザックスは賢明だったからマルケ王のようにはならない・・・」と駄目押しを一言。外野で眺めてい ... » more

素晴らしいワーグナーだったのに、演奏会形式ということもあってか、空席が目立ちちょっと寂しい感じ。でも本当に凄かったよ。カーテンコールも盛り上がったし、久しぶりに感動したね。パルジファル:ブルクハルト・フリッツクンドリ:ミヒャ ... » more

今日は、東京・春・音楽祭の『パルジファル』。今年は4月2日が“聖金曜日”で、本日4日がイースター復活祭ということになる。キリスト教圏のオペラハウスでは、イースターのタイミングで『パルジファル』が上演されるということだ ... » more

まだ『神々の黄昏』上演の記憶が新鮮である間に率直に書いておく。これほどの質の舞台が日本で観れるとは思ってもいなかった。少なくとも、バイロイトで上演されたユルゲン・フリム(2000年〜)や、タンクレード・ドルスト(2006年〜 ... » more

[承前]いわば“ギービヒ薬品”の若社長がグンターで、異父兄ハーゲンは、中途で転がり込んできた無任所の役員待遇みたいなものか。そして、製造している薬は相当に怪しいかったりする。ハーゲンが研究員の一人に注射で刺し殺すとこ ... » more

[承前]このところお気に入りの第二幕、音楽が始まると中央に一人掛けのソファーが2つ。右にハーゲンが、左に隠れ兜のジークフリートが座っている。前奏曲が最後に差し掛かると、彼らが座ったまま下手にスライドしていき、再びスライド ... » more

[承前]新国の『神々の黄昏』は14時に開演し、45分ずつ2回の休憩を挟んで終演が20時15分。劇場滞在は6時間を超える。これはもう丸一日仕事と考えるしかない。さて、序奏が鳴り響いて舞台を見る。3人のノルンが、来し方行 ... » more

本当に一日仕事となった新国の『神々の黄昏』再演見物だったが……前3作以上に、何を観たのかというくらい覚えていないことに愕然としつつ、忘れないための備忘録的感想を早めにアップしようと心に誓ったのは、初台から一旦新宿に戻って晩飯 ... » more

いよいよ一年に2夜、2年で『ニーベルングの指環』四部作を上演する新国のプロジェクトも『神々の黄昏』で最終夜を迎えた。『ラインの黄金』に始まって『ワルキューレ』『ジークフリート』と観てきたが、やはりというか見落としであったり覚 ... » more

悼話§ヴォルフガンク・ワーグナーさん リヒャルト・ワーグナーの孫として、戦後のバイロイト音楽祭を率いてきたヴォルフガンク・ワーグナーが先週の20日に逝去した。↓2008年8月、ヴォルフガンクが退任した時の新聞報道彼の姿を最後に見たのは、2008年のバイロイト ... » more

新国立劇場 ワーグナー 楽劇「神々の黄昏」(3/21 14:00〜) 【指揮】ダン・エッティンガー【演出】キース・ウォーナー【装置・衣裳】デヴィッド・フィールディング【照明】ヴォルフガング・ゲッベル【企画】若杉弘【芸術監督代行】尾高忠明【主催】新国立劇場ジークフリート…クリスティア ... » more

 

最終更新日: 2018/07/16 03:44

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