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テーマ「ワーグナー」の記事を新着順に表示しています。(5ページ目)

ワーグナーの歌劇「ローエングリン」第3幕を見ました。第3幕は、エルザと騎士の寝室、スヘルデ河のほとりが舞台です。エルザと騎士は結婚し、その夜、寝室で2人きりになります。騎士は、疑念を抱かぬようにと言うのですが、逆にエルザは、不安から誓い ... » more

ワーグナーの歌劇「ローエングリン」第2幕を見ました。第2幕は、アントウェルペン城が舞台です。決闘には負けましたが、命は助けられ、追放となったテルラムントは、エルザに弟殺しの罪をなすりつけようと言ったのはお前だ、と妻のオルトルートに文句を ... » more

ワーグナーの歌劇「ローエングリン」第1幕を見ました。これは、8月にNHK-BSプレミアムで生中継されたバイロイト音楽祭の公演です。第1幕は、アントウェルペンのスヘルデ河のほとりが舞台です。ブラバント公国に、ドイツ国王ハインリヒ1世が ... » more

愉快なバイロイト ほんとうのバイロイト土産とは思えないが・・たしかに面白い。すべての曲がワーグナーになっている。演奏は、バイロイト音楽祭合唱団&管弦楽団でメンバーの所属オケ(旧西ドイツが多い)も記載してあるからまちがいないだろう。タダシ、英国 ... » more
テーマ バイロイト CD ワーグナー

2012年のバイロイト音楽祭も28日に終了した。終了と同時に2011年の音楽祭スケジュールが公開された。詳しくはリンクを参照のこと。今年も指環の空白年で、5演目が上演される。新演出は『さまよえるオランダ人』でジャン・フィリッ ... » more
テーマ バイロイト ワーグナー オペラ

ローエングリンを歌うヨナス・カウフマンが(予定通り)キャンセルしたと思ったら、つい一昨日はボローニャ歌劇場で来日する予定だったサルバトーレ・リチートラが交通事故を起こして重態なのだという。リチートラが歌う予定の演目であるヴェ ... » more

一昨日日曜日の夜は、去年の『ワルキューレ』に引き続き、バイロイト音楽祭の『ローエングリン』が生中継された。各幕がおよそ一時間ずつで間に一時間の休憩が2回入るから、ほぼ5時間を、23時から延々と見始める気力も体力もないのでブル ... » more

イスラエル室内管弦楽団が、バイロイトでワーグナーを初めて演奏したそうです。きょうの朝日新聞朝刊にその記事が載っていました。ワーグナーの音楽は、「ヒトラーに愛されたため、イスラエルではタブー視される。」ということは、わたしも知っていました ... » more

本日7月25日よりバイロイト音楽祭が開幕する。今年は『タンホイザー』『ローエングリン』『トリスタンとイゾルデ』『ニュルンベルクのマイスタージンガー』『パルジファル』の5作品が上演される。『ニーベルングの指環』が2年続けてお休 ... » more

ワーグナーが彼の初期に作曲した3つのオペラ『妖精』『恋愛禁制』そして『リエンツィ』がバイロイト祝祭劇場で上演されることはなかった。それが、2013年のワーグナー生誕200年の記念年にあたって、ワーグナーの生誕地ライプツィ ... » more

本日5月22日はワーグナーの誕生日である。生きていれば198歳。そんなに長生きした人がこの世の中にいないのは当たり前のこと。冗談はさておき、自分の死後100年以上も己が手になる創造物が上演されるというのはどういう気持ちなのだ ... » more

一報をネットのニュースで読んで、ずいぶんと無責任な話だと思ったことである。映画監督のヴィム・ヴェンダースがワーグナー生誕200年にあたる2013年バイロイト音楽祭の『ニーベルングの指環』演出をキャンセルしたという。去年ま ... » more

開幕一連の行事あれこれが中止になって、大丈夫かなと思っていたら目玉の公演『ローエングリン』と『大地の歌』も中止、という告知が出てしまった。去年バイロイト音楽祭の『ローエングリン』でデビューしたアンドリス・ネルソンスの指揮 ... » more

指揮者という仕事こそ知力、体力、精神力の三拍子が揃わないと務まらないということがよくわかった。今回の大野和士が新国の『トリスタンとイゾルデ』以降の仕事を休養でキャンセルしたのだ。確か大野は以前にも首の故障を起こしていたので、 ... » more

1月10日、新国立劇場『トリスタンとイゾルデ』最終日公演を観てきた。昨年25日の初日から比べると、大げさでもなく驚くべき変化を遂げていた。初日のオーケストラは、大野和士が提示した設計図から建物の鉄骨構造くらいまでしか組み ... » more

正月が明けて2日間仕事に出かけたら三連休である。昨日は歌舞伎を観たが、今日の午後は『トリスタンとイゾルデ』の2度目である。巷の噂を拾ってみると、4日の公演では舞台装置に不具合があったとかである。さらに三幕ではピット内の奏者が ... » more

大野和士指揮『トリスタンとイゾルデ』初日を聴いてきた。管楽器の事故は散見されたが、弦楽器は終始丁寧な演奏で、軽めの音色だったとはいえ、これだけ聴かせてくれれば満足である。ただし、音楽、歌手、舞台をまとめて“色気”というものに ... » more

[承前]フォルクスオパーで『ニュルンベルクのマイスタージンガー』新演出というのは、珍なるものではなくて過去にも何回か新演出上演が行なわれているということのようだ。ベルリンの『トリスタンとイゾルデ』と『ニーベルングの指 ... » more

昨日、今年最後の土曜日に引き続き、今年最後の日曜日である。今日は是が非にでも年賀状を片付けなくてはなのだ。というわけで、昨日は新国『トリスタンとイゾルデ』の初日。大野和士が、彼が思い描いたであろう設計図に基づいての音楽が流れ ... » more

クリスマスの午後、新国『トリスタンとイゾルデ』初日に出かける。ようやっと大野和士が指揮するワーグナーを聴く機会が巡ってきた。そして、今年最後の土曜日でもある。【去年の今日】週話§気まぐれ休日〜本日よりお休み〜 ... » more

新国立劇場 ワーグナー 楽劇「トリスタンとイゾルデ」(12/25 14:00〜) 指揮大野和士演出ディヴィッド・マクヴィカー美術ロバート・ジョーンズ照明ポール・コンスタンブルトリスタンステファン・グールドイゾルデイレーネ・テオリンブランゲーネエレーナツィトコーワマルケ王ギド・イェンティンス ... » more

クリスマスの朝に。ワーグナー ジークフリート牧歌 他/ チェリビダッケ ミュンヘンフィル 野心家ワーグナーの暖かく家庭的な音楽を木目の風合の演奏で。楽劇「ニュルンベルグのマイスタージンガー」第1幕への前奏曲 ジークフリート牧歌 楽劇「神々のたそがれ」〜葬送行進曲 歌劇「タンホイザー」序曲199 ... » more
テーマ チェリビダッケ クラシック音楽 ワーグナー

[承前]ホテルを9時過ぎにチェックアウトして、タクシーでテーゲル空港へ向かう。ちょっと早めに出たのは、旅行中に買ったいくつかの品物が免税対象で、それを払い戻してもらおうということなのだった。空港に到着し、施設内の払い ... » more

[承前]1987年に始まる我々の指環通し行脚も何とか3回目にたどり着いた。日本に住んでいる人間にとって『ニーベルングの指環』の通しを日常的、年に一度とか観ることができるなどは、夢のまた夢なのである。というわけで、ウン ... » more

[承前]そして『ジークフリート』にたどり着いた。ミーメをグレアム・クラーク、ジークフリートをジークフリート・イェルザレムという、我々が1991年にバイロイトで観たコンビの再現である。彼の金属的キャラクターテナーの声が、ま ... » more

1970年代から80年代にかけてワーグナー・テナーとして活躍したペータ・ホフマンが逝去した。代表的な舞台としてはバイロイト音楽祭100周年の時にパトリス・シェローが演出した『ワルキューレ』のジークムントを挙げたい。オペラ ... » more

[承前]『ラインの黄金』から一夜明けた12月6日は、聖ニコラウスの祝日ということで、我々のような大人にまでホテルからプレゼント袋が贈られるという、気分はいよいよクリスマスだが今日は『ワルキューレ』である。クプファ ... » more

[承前]指揮はもちろんダニエル・バレンボイム。演出もバイロイトに引き続いてハリー・クプファー。だから歌手の陣容も、バイロイトチームの様相を呈している。そして、それはある意味で、公演の出来も保証されているということでもある ... » more

[承前]さて、今回のメインイベントその2が近づいてきた。ベルリン国立歌劇場で『ニーベルングの指環』四部作の通し上演を観るのである。バイロイトであれば6日間、一週間の滞在で4本観ることは可能だが普通のオペラハウスでの通 ... » more

[承前]それにしても何と研ぎ澄まされた音楽だろうか。これほどに音楽的に純粋な『トリスタンとイゾルデ』の存在があっただろうかと思う。トップクラスの歌手を揃えてはいるのだが、まず第一にオーケストラの音に耳を奪われてしまう ... » more

 

最終更新日: 2016/12/06 03:22

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