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日本古代史

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テーマ「日本古代史」の記事を新着順に表示しています。(1ページ目)

Eテレの「邪馬台国」の呆れた「エ〜加減な番組」 5月の2日に以下のTV番組がありました。番組詳細情報先人たちの底力知恵泉▽邪馬台国はどこにある?古代ミステリー楽しもう・前編[解][字][再]ウェブ検索5/2 (火) 22:00 〜 22:45 (45分)NHKEテレ1 ... » more
テーマ 倭国年号 日本古代史 邪馬壹国

新緑。初夏へ薫風!邪馬壹国の薫風は吹くか!! 4月も30日!新緑の大川左岸大阪市網島町明日から、皐月、五月です。木漏れ日の初夏の花です!・・・・・・さて、世界情勢も、熱く燃え上がるかもしてません?が、誰も、口には出しませんが、治まる様になって収まってほしいものです! ... » more
テーマ 気力は生力 日本古代史 未来へ

失われた倭国年号  大和朝廷以前の九州王朝の実在の証明へ 昨夜、「誰も知らなかった古代史(14)」の話を聴いてきました。『王朝交代ー倭国からの本国へー』の演題でした。・・・・・↓古田史学の最新刊の様です。古代に真実を求めて――失われた倭国年号《大和朝廷以前》 (古田史学論集第二十集)明 ... » more
テーマ 倭国年号 日本古代史 ロドリゲス

続日本紀ニ曰。養老四年二月壬子。太宰府奏言。隼人反シテ殺二大隅ノ守陽候ノ史麻呂。三月丙辰。以二中納言正四位下大伴ノ宿禰旅人ヲ為ニ征隼人持節大将軍ト一。授刀ノ助従五位下笠ノ朝臣御室。民部少輔従五位下巨勢ノ朝臣真人ヲ為二副将軍一。六 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

今按するに。文武天皇の大寶以前の年号は。九州年号とまがへるものあらんもしるべからず。よくよく考ふべきことなり。今試に論ぜば。朝廷にて年号を立たまへる事は。孝徳天皇の大化元年を始とし。その六年。白鳳と改元。これより天武天皇の元年ま ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

願轉推古七年辛酉。願轉元年とす。海東諸国記ニ煩轉に作る。一説ニ曰。願轉。四年ニ終ル光元推古十三年乙丑。光元元年とす。如是院年代記。光充に作る。一説ニ曰。光元六年ニ終。一作二弘元一又曰光充定居推古十九年辛未。定居元 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

金光欽明三十一年庚寅。金光元年とす。一説ニ曰。金光六年ニ終。或云。四年。實敏達帝二年。豊後人眞名長者。道場を内山に起立し。号して蓮城精舎といふ。はじめ長者。金三萬両を天臺山に寄せ福根とす。南嶽慧思大師。緬に長者が徳ある事を知 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

善記襲の元年。継体天皇十六年壬寅。梁ノ普通三年にあたる。海東諸国記。善化に作る。如是院年代記に。或曰。継体天皇自二十六年一始テ年号在レ之云々。分者朱ニテ書スレ之。年数相違之処在レ之不審とあり。一説ニ曰。継体帝之時。善記四年ニ ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

宋主すなはち武王を使節都督倭新羅任那加羅秦韓慕韓六国諸軍事安東大将軍倭王に除す宋書ニ曰。順帝昇明二年。上表シテ曰云々。詔シテ除レ武云々二十三年。斉王。武王を進めて。鎮東大将軍と号す南斉書ニ曰。建元元年。進テ二新除使持節都督倭 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

二十年。また新羅の東辺を侵す東国通鑑ニ曰。慈悲十九年夏六月。倭人侵二東辺ヲ一興死して。弟武たつ。みづから使持節都督倭百済新羅任那加羅秦韓慕韓七国諸軍事安東大将軍倭国王と称す宋書ニ曰。興死シテ弟武立。称ス二云々ト一同じき天 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

二十一年。其兵。新羅の明活城を囲む三国史記二曰。新羅訥祇十五年夏四月。倭兵来侵シ二東辺ヲ一囲ム二明活城ヲ一三十年。また新羅を侵す同書ニ曰。訥祇二十四年。倭人侵二南辺ヲ一掠二取生口ヲ一而去。夏六月。又侵二東辺ヲ一珍死して子済た ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

三十四年。襲ノ人。新羅をせめて金城をかこむ東国通鑑ニ曰。訖解三十七年九月。倭寇ニ新羅ニ一進囲ム二金城ヲ一急也。王欲二出レ兵ヲ撃一レ之ヲ云々。八十三年。百済の使人襲にいたり大珠をもとむ三国史記ニ曰。百済辰斯十一年五月。遣二使ヲ ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

同六十六年。使をつかはして。晋にゆがしむ晋書ニ曰。泰始ノ初。遣シレ使ヲ重テレ訳ヲ入貢ス応仁天皇十八年夏四月。その人新羅一礼部を襲ふ仁神かも三国史記ニ曰。儒礼四年。倭人襲フ二一礼部ヲ一。縦チレ火焼之。虜二人一千ヲ一即去ル二 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

同四十年。魏の使人。襲にいたる魏志ニ曰。正始元年。太守弓遵。遣シテ二建中校尉梯儁等ヲ一。奉二詔書印綬ヲ一。詣二倭国ニ一拝二仮シ倭王ニ一。並セテ齎シレ詔。賜フ二金帛錦[四炎リ]刀鏡采物ヲ一。倭王因テレ使ニ上表シテ答二謝ス恩詔ヲ一。朝廷 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

冬十月。皇后御みづから諸軍を将て。新羅を征給ふ。新羅降る。高麗百済もまた来降り。三韓悉く服す事は。神功紀に詳なり。旧事記には。状具在ニ征服三韓記一といへり。此事かの国人はいみて記さゞりしにや。その正当の説。いまだ見あたらず。 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

景行天皇十二年。襲国あらはに反す。こゝに帝大御親これを征し給ふ。十三年。襲国悉に平らぐ。景行紀ニ曰。十二年秋七月。熊襲反レ之。不二朝貢一。八月。幸二筑紫二一云々。十一月到二日向ノ国一。起二行宮ヲ一以居レ之。是謂二高屋宮ト一。十二 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

世嗣今権カリに襲国の世嗣を作て。観覧をひろめむとす。されどこれ極めて詳なることをえたるに非ず。まして三韓のゆきかひの事などは。朝廷の御事とまぎれたるも多かるべし。そは後の君子の訂正をこそまため。襲は。呉王夫差か後にして。即ち ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

襲国を。倭と云し証は。前漢書に。楽浪海中ニ有二倭人一。分テ為二百余国一。以テ二歳時一来献見云フ。といへる。楽浪海中とは。すべて九州の地方の海をさして云るなり。分為二百余国一とは。かの委奴国王筑紫国造磐井。の類をいへるなるべし今の ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

いとふるき世にして。漢にならへる風俗多きをおもふに。襲人は。いかにも呉王が後にぞあるべきなほ下文をよみてさとるべしされば漢人の。倭奴国。東海姫氏国。女王国などいへるは。もと襲国の事にて。襲国は姫姓なるゆゑ姫氏国といひ。また卑 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

使訳して。漢に通せしは。開化天皇の御時より。と聞ゆれども。朝廷には。なほ服マツロひ居りつるを。景行天皇の十三年に至りてぞ。あらはには反き奉りけん。されば天皇いみじく怒らせ給ひ。御親征ウチ給ひける御事なるべし景行帝の。熊襲を征給へ ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

かくて熊襲といひしものは。いかなるものゝの後ぞと尋るにまづ晋書に倭人自謂フ二太伯之後ト一。としるせる。倭人といふもの。やがてこの熊襲の事にぞあるべき。その太伯の後といひしよしは。呉の太伯みうせて子なし。弟仲雍嗣て立つ。後十七世夫 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

此書は。古昔呉の支庶。我西鄙に逃来り。其子孫強大にして。錦繍をよそほひ。城郭をきづき。そのかみより。漢の文字を取あつかひ。みつから王と称して。国号を建て。漢土と通じ。或は。新羅と婚し。もし意に合ざれば。文を移して。侵掠し。暦 ... » more
テーマ 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)( 日本古代史

鶴峯戊申の襲国偽僭考(養徳会)を入力し始めました1.底本は北海道大学付属図書館から入手しました。2.旧字体・変体仮名にはこだわっていません。普通の現代文字です。3.1文字の同じを意味する文字はゝやゞを使っていますが、二文字以 ... » more
テーマ 日本古代史 鶴峯戊申/襲国偽僭考(養徳会)

(投資とは関係ありません)本日8月8日、陛下の詔(みことのり)が下されました(※1)。この詔の核心部分は、次の一文であると思います。いわく、「象徴天皇の務めが常に途切れることなく、安定的に続いていくことをひとえに念じ、ここに私の ... » more
テーマ 日本古代史

横浜読書会は、古田武彦氏の著書を通読することを目的として、月に2回程度集まり、活動を続けています。日時:2016.7.416:00-18:00会場:かながわ県民センター当日配布された資料は次の3点でした。1前回の報告 ... » more
テーマ 日本古代史 横浜読書会

別冊宝島「古代史再検証・邪馬台国とは何か」 未だに 幻想にしがみ付く論者も・・ 6/9追記)昨日の今日、再度出かけて、梅田の本屋で探しました。紀伊国屋は売り切れたのでしょう「別冊宝島の並んだ中」この雑誌はありませんでした。で、MARUZENジュンク堂まで歩きました。在り買いました。中ほどに読後感想を ... » more
テーマ 世界認識 日本古代史 邪馬壹国  トラックバック(1)

『邪馬「臺」国』の表記は「臺(人の等級の最下位で卑字)」で、蔑称表記でした。 今日五月二十五日は未明の小雨をうけて蒸し湿っ気を感じる一日でした。湿った空気を感じる木立の風景です。明日も雨模様のようです。前のブログの再掲載一部修正補筆あり)・・・・・『邪馬「臺」国』の表記は「臺(人の等級の最下位で卑字) ... » more
テーマ 世界認識 日本古代史 邪馬壹国  トラックバック(2)

日本とは何か。もう一つの「失われた日本」 今日は五月の六日金曜日。一日中、小雨の降ったり止んだりの気象でした。・・・・・・・・一番最後に、記事と本の紹介です5月7日追記)・・・・・・・前のブログの再掲載です一部修正補筆あり)ちょうど、2前の同じ季節でした。 ... » more
テーマ 世界認識 九州王朝 日本古代史

再芽吹きの新生の新緑の季節。日本古代史もまた再生へ! 新緑の季節です。今日は、暑くなりそうな4月の午後です。所用で、街に出かけると、こんな好い天気の日は、何かしら人々が生き生きしてるように見えます。好いですね。が、わたしに限らず、みなさんを観ると生活上の陰りが表情に出て ... » more
テーマ 志について 世界認識 日本古代史

『ヤマト王権を論証せずに』用いるメディア大勢の国  「日本」は? 中九州の連続地震に心を痛めています。メディアの「中央構造線」絡みの報道にも、気がかりです。まぁ、心構えは必要です。・・・・・・・前のブログの再掲載です一部修正補筆あり)[沼津市・高尾山古墳] 未だに、『ヤマト王権を論 ... » more
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最終更新日: 2017/12/06 16:20

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