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アンソロジー

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テーマ「アンソロジー」の記事を新着順に表示しています。(4ページ目)

アンソロジー「世界100物語3巧みな語り」1939年サマセット・モーム編河出書房新社1996年12月20日初版発行2010年7月29日(木)購入BOOK・OFFパサージオ西新井店価格105円2010年10月2日(土)読了3巻 ... » more
テーマ サマセット・モーム 世界100物語 アンソロジー

アンソロジー「世界100物語2奇妙なこぼれ話」1939年サマセット・モーム編河出書房新社1996年11月20日初版発行2010年7月18日(日)購入BOOK・OFFパサージオ西新井店価格105円2010年9月29日(水)読了 ... » more
テーマ サマセット・モーム 世界100物語 アンソロジー

『Story seller』シリーズは今号で最後となるそうです。残念ですねぇ。上質で気のきいた作品の数々、読み応えは長編並、読みやすさは短編並っていう表紙のキャッチフレーズ、今回も、間違いなしですよ〜!「男派と女派」 ... » more

「世界100物語1 おしゃべりな小説」 犬の名はウルフ アンソロジー「世界100物語1おしゃべりな小説」1939年TELLERS OF TALES イギリスサマセット・モーム編河出書房新社1996年10月25日初版発行2010年7月29日(木)購入BOOK・OFFパサージオ西新井店価格105 ... » more
テーマ サマセット・モーム 世界100物語 アンソロジー

小説(アンソロジー)「冷たい方程式SFマガジン・ベスト@」1980年トム・ゴドウィン他著伊藤典夫・浅倉久志編ハヤカワ文庫SF1980年2月29日発行2001年2月15日14刷2010年9月11日(土)購入BOOK・OFFパサージオ西新井 ... » more

タイトルはちょっと、私的にはアレ(笑)なんですが、それでも新聞の書評をちらっと読んで「読みたい本リスト」に加えたのはやっぱり、しをんさんと阿川さんの名前があったからですね〜。最近はあんまり読んでないけど、阿川さんも私の好きなエッセイスト ... » more

日本文藝家協会編 ‘短編ベストコレクション 現代の小説2010’ 複数の作家さんの作品からなる短編集の感想は非常に書きにくいです。とはいえ、文芸分野の流行りをつかむのには持ってこいです。特に、‘短篇ベストコレクション現代の小説2010’がお勧めです。この短編集は、2001年から毎年出ていおり、 ... » more

右か、左か 心に残る物語 沢木耕太郎編 文春文庫 太陽の日差しに、残酷さを感じるほど、暑い。おかげで、頭が全く働かず、恐ろしい数の予約がついている東野圭吾さんの「プラチナデータ」さえも最後まで読めない(汗)このままだと、読めないまま返してしまいそう・・・。体力的にしんど ... » more

小説(アンソロジー)「現代名作集(二)日本文学全集64」1977年筑摩書房1977年3月20日発行2010年6月12日(土)購入BOOK・OFFパサージオ西新井店価格105円2010年6月26日(土)読了主に大正時代に発表さ ... » more
テーマ アンソロジー 小説 敷島はつせ

アンソロジー(怪奇小説)「怪奇と幻想第2巻超自然と怪物」1975年ブラム・ストーカー他著矢野浩三郎編角川文庫1975年1120日初版発行2010年4月18日(日)購入高田書店(西新井・古本屋)価格300円2010年6月12日(土)読 ... » more
テーマ 怪奇小説 アンソロジー

「極上眼鏡男子」/アンソロジー 俺たちの眼鏡を感じろキャー極上眼鏡男子 (花音コミックス)芳文社 日高 ショーコ ユーザレビュー:表紙とショートに良作 ...眼鏡男子「嵐のあと」 ...Amazonアソシエイト by 2010/2 ... » more

新潮社ストーリーセラー編集部 ‘Story Seller 3’ 新潮社の‘Story Seller’シリーズは今回の‘Story Seller 3’で最後になるそうです。最終回である‘Story Seller 3’も「読み応えは長編並、読みやすさは短編並」というキャッチコピーに偽りなしです。 ... » more

風雪の群像はいかに爆破されたか 日本再生だとか、立ち上がれとか、このままでは日本は駄目になるとか、ここのところニッポン・ニッポンと喧しい。トキの学名じゃあるまいし。経済的に落ち込むと、安易なナショナリズムが台頭する。グローバル主義が、良いことばかりではないと今更な ... » more

集英社 ‘小説 こちら葛飾区亀有公園前派出所’ ‘小説こちら葛飾区亀有公園前派出所’はそのタイトル通り皆さんおなじみの‘こち亀’が小説化された本です。7人の人気作家が「両さん」を活字で描いた短編集です。「両さん」と‘新宿鮫’や‘池袋ウエストゲートパーク’でおなじみの登場人物と共演したりし ... » more

まほろ市の殺人 推理アンソロジー まほろ市の殺人 (ノン・ノベル)祥伝社 有栖川 有栖 我孫子 武丸 ユーザレビュー:薄口不思議なもので、 ...Amazonアソシエイト by 「この街はどうかしている-」海沿いに位置する地方都市、真幌では季節が巡るごと ... » more
テーマ アンソロジー

「川に死体のある風景」歌野晶午ほか 創元推理文庫 こういうのは、〈コンセプト・アンソロジー〉とでも言うのか。注意していれば、年に何冊かは見つかるが、この本は、雑誌に一度載ったとは言え、お題を決めてから書かれたという点で最近では珍しいアンソロジーである。書かれる際に、縛りが入ると ... » more

「美しき町・西班牙犬の家 他六篇」佐藤春夫 池内 紀=編 岩波文庫 佐藤春夫、名前が平凡だからだろうか。「平妖伝」の翻訳くらいしか記憶に無い。「荷風伝」の時も思ったが、私にとっては、いわば幻想小説の書き手なのである。この本の八篇、すべてが、ジャンル分けできそうでできない…それも、ユニークの故にで ... » more

東京創元社 ‘蝦蟇倉市事件2’ ‘蝦蟇倉市事件2’は、海と山そして、謎と犯罪に囲まれた架空の町・「蝦蟇倉市」を描いたアンソロジー小説の完結編です。今回は、秋月涼介・北山猛邦・越谷オサム・桜坂洋・村崎友・米澤穂信の6名の作家の作品が掲載されています。‘蝦蟇倉市事件2 ... » more

東京創元社 ‘蝦蟇倉市事件1’ ‘蝦蟇倉市事件’という本は、蝦蟇倉(がまくら)市という架空の町で発生した様々な不可能犯罪を描いた短編小説です。この小説は、複数の作家さんによって書かれたアンソロジー作品です。ちなみに‘蝦蟇倉市事件’は、‘蝦蟇倉市事件1’と‘蝦蟇倉市 ... » more

以前ご紹介した短編集‘Story Seller’の第二弾‘Story Seller 2’を昨日大手町にて発見しました。ただいま読み終わったので早速、感想を書かせていただきます。第一弾である‘Story Seller’に比べると若干ボ ... » more

「週刊少年チャンピオン40th」 チャンピオンを作り上げた名作達が新作読み切りで復活!! 本日紹介いたしますのはこちら、「週刊少年チャンピオン40th創刊40周年記念特別編集」です。もちろん秋田書店さんからの刊行です!1969年に創刊した週刊少年チャンピオンは、09年に創刊40周年を迎えました。それを記念して ... » more

「シャーロック・ホームズに愛をこめて」ミステリー文学資料館=編 光文社文庫 シャーロック・ホームズの贋作(パロディ・パスティーシュ)集。高いハードカバーを買い込むほどのシャーロキアンではないが、文庫ならつい手を出してしまう。ドイルの生誕何年とか、歿後何年とか、ホームズ譚誕生何年とか、甚だしくは〈シャーロ ... » more

「乱歩の幻影」日下三蔵=編 ちくま文庫 江戸川乱歩にまつわるアンソロジー。もう10年前の文庫本。帯に、「江戸川乱歩の作品、趣味、性向、人柄等を題材とした小説十篇」とある。その通り、かなりヴァラエティに富んだ内容だ。江戸川乱歩という作家自体、まずは少年探偵団 ... » more

怪奇小説(アンソロジー)「鼻のある男イギリス女流作家怪奇小説選」1865年〜1932年イギリスローダ・ブロートン他著梅田正彦訳鳥影社2006年12月20日初版第1刷発行2010年1月9日(土)読了読書時間140分8編収録。本当に ... » more
テーマ 怪奇小説 アンソロジー 小説

新潮社ストーリーセラー編集部 ‘Story Seller’ 趣味といえるものもなく、なんとくなく小説を読んでみようという方もいるかもしれません。しかし、世の中には小説も作家も結構たくさん存在するものです。そうなると、一体どの作品を読めばいいのか・・・そんな風にお悩みの方には、複数の作家の短編集が一冊 ... » more

浅田次郎・伊集院静・唯川恵・高村薫・森絵都・久保寺健彦・新野哲也・角田光代・小路幸也・福澤徹三・今野敏・鈴木光司・高橋克彦・藤田雅矢・伊坂幸太郎・恩田陸・古処誠二・石田衣良・江國香織・あさのあつこ・大沢在昌・吉川良太郎2008年に小 ... » more

「幻想と怪奇 ポオ蒐集家」 しかし、誰もこなかった。 小説(アンソロジー)「幻想と怪奇ポオ蒐集家」1975年仁賀克雄・編ハヤカワ文庫2005年2月25日発行2009年11月7日(土)読了「本書は、1975年3月にハヤカワ文庫NVより刊行された「幻想と怪奇1」の新装版です。」(358 ... » more
テーマ 怪奇小説 アンソロジー 小説

昨日のように遠い日 少年少女小説選 柴田元幸 編 文藝春秋 柴田元幸さん編の短編集。やっぱり、センスがいいんだなあ・・。ピリっとしていて、程よくブラック。少年少女小説選だけど、まったく甘くない。一般的な「少年少女」という言葉から連想して、この短編集を読むと「?」になってしまうかも ... » more
テーマ 柴田元幸 アンソロジー ヤングアダルト

小説(アンソロジー)「恐怖の愉しみ下」デ・ラ・メア他著平井呈一編訳創元推理文庫1985年5月31日初版1992年3月6日5版2009年9月3日読了下巻。全十二編収録。上巻と同様に幽霊小説が多数収録されている。それもほとんどが ... » more
テーマ 怪奇小説 アンソロジー 小説

小説(アンソロジー)「恐怖の愉しみ上」レ・ファニュ他著平井呈一訳創元推理文庫1985年5月3日初版1993年2月12日9版2009年8月18日読了怪奇小説傑作集全5巻読み終わったが、これからも怪奇小説のアンソロジーをぼつぼつと読 ... » more
テーマ 怪奇小説 アンソロジー 小説

 

最終更新日: 2018/07/17 08:44

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