誰でも作れる機能充実のブログが無料
  1. ブログ 無料のウェブリブログ|トップ
  2. テーマ
  3. テーマ「

    二次小説

二次小説

ブックマーク はてなブックマークに追加 Google Bookmarks に追加 Yahoo!ブックマークに登録 ライブドアクリップに追加 イザ!ブックマーク Buzzurlにブックマーク
RSSフィード RSSとは?
関連テーマはありません。テーマトップ
テーマ「二次小説」のブログを一覧表示!「二次小説」に関するみんなのブログを見てみよう!
» 「二次小説」の関連商品とブログの評判・レビュー を探すなら商品ポータルで!
読みたいブログを検索
テーマ「二次小説」の記事を新着順に表示しています。(3ページ目)

しばらくそれぞれ自室にて準備をしていたマルク達。と、珍しくシェルが自室を出てマルクの部屋にやってきた。「早く異世界とやらに行きたいみたいだな、マルク王子」そう告げるシェル。「シェルか、自分から部屋の外に出てき ... » more
テーマ 二次小説 夢世界の集い

ここは、至って平和な国・メルト王国。いつものようにこの王国内の城では、王子であるマルクが自分に仕える者達と共に時を過ごしていた。「退屈だな・・・こうも同じような日が続くとな」そう告げたのはこの国を治める王子・マルクだ ... » more
テーマ 二次小説 夢世界の集い

今回とある理由により、他サイトにて掲載しておりました小説をこちらで掲載する事に致しました。この小説は様々なオリジナル・原作キャラが登場するものです。多少設定等が違ったりする場合もございますのでご了承くださいです。作者 ... » more
テーマ 二次小説 夢世界の集い

kiss the flowers4年に1度の・・・
今日は2月29日ということで、4年に1回しか来ない日ですね。関東の方では朝から雪が降っているとのこと、本当に今冬は雪が多い年だでもその分、花粉の飛散が例年より少ないらしくて、花粉症 ... » more

今日は夏休みのフィナーレを飾る町の花火大会。去年の夏は、友達と一緒に行った会場で偶然、須賀くんと皐くんに会ってしまった。買ったばかりのお気に入りの浴衣で出かけ、偶然須賀くんに出会えた事に嬉しくて、つい、意識すると顔まで赤くなった私を ... » more

kiss the flowers20周年\(^o^)/
今日、9月9日はSMAPCDデビュー20周年SMAPの皆様、本当におめでとうございます今年は残念ながらライブツアーもなく、直にSMAPの皆様にお祝いの一言も言えな ... » more

夏休みもあと半分っていうところでかねてから予定していた二人きりの旅行。お互いの両親にもちゃんと承諾を得て一泊だけの旅行なんだけど夏休みの恒例行事をいっぺんにしてしまったかのような充実した旅行だった。なにより、身体が…。本 ... » more
テーマ 二次小説 あとがき キミカレ

星降る夜に彼を想う (10) ※本編は下の方に書いてありますどうもこんにちわ(こんばんわかもしれませんが)もるこです。いきなりですが、二枚目のCDが8月31日にとうとう発売になりましたね。『君とナイショの…今日から彼氏(キミカレ)〜ヒミツ ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

「海辺に来て、ディナーを洋食ってのもいいもんだな」「うん。美味しいね」「こういう、少ない量でも美味しく食べられるって一番良いよな」夕暮れに海岸を散歩して、その後、ディナーのための身支度を済まし部屋のさらに上の ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

海は好きだけど、泳ぎが苦手な私は寛貴くんに良いようにあしらわれながら(笑)浮き輪に二人でしがみ付きながら波打ち際で遊び、夕陽が傾きかけた頃にそのまま二人でビーチを散歩し始めた。海水浴客で賑わってたビーチも人影がまばらになっていく…。 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

「わぁ〜!最上階の部屋ってどんな部屋かと思ったら…どうしよう……素敵すぎて嬉しいんだけど…」「この部屋、奇跡的に予約が取れたんだ。ベッドがツインだけどな」「ううん。全然気にならない。お布団の部屋でも平気だもん」「お前、それ本気な ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

「それでね、あの後、結城くんがみんなでスイーツを食べたいっていうから、近くのオープンカフェでケーキを食べてたの。劇場の近くだったからお芝居を観劇してきたと思われる女性が数名同じカフェに入ってきて、なぜか彼女達がこちらをちらちらみてたの。その ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

あれから約一週間が経ち、舞台の千秋楽の日になった。舞台の評判は上々で、チケットは公演前からSOLD OUTになっていた。私は前もって寛貴くんから頂いたチケットを手にし、咲坂くんと結城くんとお兄ちゃんと観劇に出かけた。「まったく、 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

寛貴くんの舞台が開演になり、1幕が終わって休憩時間になった。彼は主役ではないけれど、出番も多く、主役の役者さんをクールな演技で追いつめるという役。サスペンスなお芝居は観てるものを全く飽きさせなかった。これが現役の高校生たちがやっ ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

明けて、寛貴くんの舞台の公演初日。開演は夕方からなのでそれまで時間はたっぷりあるんだけど朝からすごく落ち着かない私。というのも…「深雪〜!私、お昼には帰ってくるから、乾いた洗濯もの取り込んでてちょうだいね♪」原因はこの母 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

講習が終わって、差し入れのプレゼントを買いに行ってきた。前から良いなと思って下見していた楽屋で使えそうなものを選んだのだけれど、あまりにも可愛いものだったので自分用に同じものを買ってしまった。「ちょっと寛貴には可愛すぎるかな?」 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

夏休みに入って一週間の夏期講習が今日でやっと終わった。けれど須賀くんは一日の講習が終わると、通し稽古のために現場へすぐに移動してしまう。数日間会話も満足にしてない日が続く…。「ダメダメ。とりあえず、自分でなにか楽しいと思うこ ... » more
テーマ 携帯ゲーム 二次小説 キミカレ

ひとしきりの抱擁と熱いキス…。『可愛いこというなよ…(お前が)欲しくなってしまうだろ…』その言葉に煽られて身体を彼に預けてしまう。ふと、彼の動きが止まって、目を開けた。視線が合って彼に腕を引かれる…。『こっち、おいで ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

髪を乾かすために少し時間が掛ってしまった。階段を上がって彼の部屋の前で声をかけてみる。 「寛貴くん、部屋…入ってもいいかな?」 ノブに手をかけようとして、近づく足音が聞こえて躊躇してると、 「仕方ありませんね。…ですが、お嬢 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

いきなりのスコールでずぶ濡れになった私と寛貴くん。持っていた小さな折りたたみ傘では相合傘にもならなくて、寛貴くんがすっかり濡れてしまった。濡れた夏服のYシャツと濡れた髪…。コロコロ変わる天気とはいえ、靴の中まで濡れてしまってちょ ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

(1話はそのまま寛貴くんの一人称です)俺たちは今、絶賛考査中だった。ん、…絶賛というには多少語弊があるが兎に角、三日間の考査の二日目も終わり、いつものように深雪と一緒に正午の電車で帰ろうとして学校 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

ひとしきりの抱擁と熱いキス…。相変わらず外の天気はコロコロと変わり部屋の中が薄暗くなったり明るい西日が差したりしていた。そして時折聞こえる雨の音。今、何時だろうと、ふと時計に視線を向ける。時刻は午後3時になろうとしていた。 ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

自分の部屋で舞台の台本を読んでいるいと「寛貴くん、部屋…入ってもいいかな?」と彼女が小さくいう。俺は、ドアに近づき「仕方ありませんね。…ですが、お嬢様、絶対に中を覗いてはなりませんよ…」と声色を変えて、ドアをそっと半分開ける ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

土砂降りのスコールの後のコロコロ変わる天気雨。今日の試験を終えて帰る途中にずぶ濡れになってしまった靴と制服をどうにかしたくて深雪を家に連れてきた。家に着くと、俺は濡れた靴下や靴をそのまま奥の洗面台へ持って行き、玄関先で遠慮がちに中へ ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

俺たちは今、絶賛考査中だった。ん、…絶賛というには多少語弊があるが兎に角、三日間の考査の二日目も終わり、いつものように深雪と一緒に正午の電車で帰ろうとして学校近くの最寄駅へ向かう途中、あやしい雲行きとは感じて ... » more
テーマ 二次小説 キミカレ

スターなきもち感想ではなくて妄想
今日はいつもと違います。いつもは先行プレイの感想を、スクショを交えてつらつらと書いていますが、今日は少し趣向をかえてみたいと思います。妄想全開で、桐矢とこふいの出会いを書いてみたいと思いますので、そういった二次ものが苦手な方は以下ス ... » more
テーマ 二次小説

携帯ゲーム キミカレ 二次小説始めました♪ こんにちは。はじめましての方ははじめまして。そうでない方はいつもありがとうございます。わたしはもることいいます。このニックネームで呼んでください。実はとあるブログに友達限定で公開していたグリーの「 ... » more
テーマ 携帯ゲーム 二次小説 キミカレ

俺達は、二人の謎解きに思わず称賛の声を上げる。「じゃあ、俺達もあいつら合流すっか?司に文句の一つでも言いてえし・・・。」と、総二郎が歩を進める。俺達も続こうとすると、桜子が、「ちょっと、待って下さい、皆さん。」と立ち止まった ... » more

俺達には出来ない、司だけが引き出すことの出来る、牧野つくしが持つ本来の笑顔。俺達は、4年間の遠距離恋愛を乗り越えたバカップルを微笑ましく思えた。「ところで、類、優紀ちゃん。牧野がここにいるって、良く解ったな?」と俺は二人に尋ねる。 ... » more

千鳥が淵沿いの道に5台のリムジンが悠然とやって来る。停車したリムジンのドアが開き、颯爽と降りて来る、日本の財界を牽引する大会社のJr.3人と、日本を代表する茶道の次期家元・名家の血筋を引く御令嬢、そして気まずそうに降りて来る一般家庭のサラリ ... » more

 

最終更新日: 2017/08/18 09:48

「二次小説」のブログ関連商品

» 「二次小説」のブログレビュー をもっと探す

「二次小説」ブログのユーザランキング

テーマのトップに戻る