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親テーマ: 小説
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テーマ「恋愛小説」の記事を新着順に表示しています。(6ページ目)

今回の短編は2009年5月5日に某SNSで知人の女性に代理公開してもらい、猥褻な表現でたくさんの男性読者からコメントが寄せられた人気作品です。実験的な代理公開でしたので、現時点では、そのSNSでは削除されています。ここで、ほぼ原文のまま再公 ... » more

良太の部屋「天使の卵」を読む
「天使の卵」を読む 「天使の卵」村山由佳集英社文庫を読みました。何度か読んだのですが文章をほとんど忘れていました。最近、本をくり返し読まないと身につかないということを学びました。どこで学んだかというとエホバの証人の訪問を受けてキリス ... » more

今回の短編小説は、いわゆるエロ小説です。以前、やはり知人の日記で実験的に公開してもらい、複数の男性読者の反響があった作品です。何度か文章を推敲し、台詞なども改定してネット最終版として公開します。女性目線で書いたつもりですが、オジさん好みの猥 ... » more

今回は短編小説です。1-2年前に知人の日記の一部として某SNSで実験的に公開してもらったものを推敲し直して、ここで改めて公開します。以前のものよりは文章の間違いが少なくなっていると思います。ごくマイルドで、エロ小説というほどでもないと思いま ... » more

恋愛掌編小説。舞台は札幌、夏の夜。窓ガラスに激しく打ちつける雨の向こうに煌いている、札幌の夜景。「……これはこれで、楽しいよね。雨の日にわざわざ展望室に上ろうなんて、普通だったら思わないから」まるで自分に言い ... » more

良太の部屋「肩ごしの恋人」を読む
「肩ごしの恋人」を読む 「肩ごしの恋人」唯川恵著集英社文庫を読みました。直木賞受賞作です。エロ小説じゃないと直木賞はとれないのか?永遠の疑問です。道徳的に見てどうかと思うのだけど、みんなやることはやっている。リョウが出てきました。ゲ ... » more

良太の部屋「夜明けの街で」を読む
「夜明けの街で」を読む 「夜明けの街で」東野圭吾著角川文庫を読みました。東野圭吾さんの本ははずれがないですね。面白かったです。不倫がテーマの小説でした。 ... » more

通勤電車のまどろみの中で、隣に座っていた恰幅のよい男性が席を立つのが感じられた。少し余裕のできた座席に先ほどまでとは違う柔らかな重みがかかる。女の人でよかった…閉じた瞼の奥で思いながら、窮屈だった身体を少し緩めてみた。次 ... » more

制服姿以外の彼女を見るのは初めてだった。ふだんはきちんとまとめ上げられた髪が、いまはスラリと肩口までおろされ、化粧っ気のない幼顔の目元はしっかりとアイラインでくくられている。それでも人気の若手女優をお手本にしたようなナチュラ ... » more

雀のラブレター3〜涙、どうしたらいいのだろう 昨夜から、涙が後から後からあふれて止まらないのだ。二人の人を同時に好きになった上、心も身体も結ばれたいと望むならやはり私は賎しい者でしかないのだろうか。最も愛する人に見ないフリしてきた事を指摘されたことが心に ... » more
テーマ 恋愛小説 短編

突然呼び出された飲み会に顔を出した瞬間「やられた…」と思った。なんのことはない。メンツの不足した合コンに途中から駆り出されたというワケだ。こういう席は苦手だった。すでにアルコールが入り、くだけた話題にも笑顔がはじける ... » more

その人とは、とある健全なSNSを通じて知り合った。はじめは、互いの間にわずかにリンクした部分があり、ポツポツとしたアクセスがあったのが始まりだった。どちらからはじめに声をかけたのかもう忘れてしまったがはじめの頃のメールで ... » more
テーマ 恋愛小説

Short Stories雀のラブレター1〜last 15minute
雀のラブレター1〜last 15minute その瞬間、激しく心が震えた。何か期待したわけではなく、ただよりそっていたいだけだった。その人が心から好きだったから。特急列車はあと一駅で目的地につく予定だった。あと15分もすれば到着してしまう。そうしたら今度会え ... » more
テーマ 恋愛小説

ヨミマクリブログSM青春小説
今年98冊目友人のおススメ本を借りたもともとはスモールワールドという作品名リリーフランキー大絶賛作者の「サタミシュウ」は謎の大物覆面作家らしい直木賞作家という噂で「重松清」じゃないかという噂が流れているでもこれ・ ... » more
テーマ 2つ星本 恋愛小説

就職氷河期と呼ばれた10数年前、やっとの思いで入社したコンピュータソフト会社。当時はまだ聞き慣れない「SE」という肩書は合コンでも注目されるほどの最先端な職種だったかもしれない。しかし、実情は「ITバブル」と呼ばれた時代 ... » more

土曜の夜の渋谷ハチ公口駅前。時間は19時を回ったところだ。わざわざこんな人が溢れてすぎて、目当ての人を見つけにくい場所で待ち合わせすることもないのだが、地方から出てくる幼馴じみの男友達には他にわかる場所もなかった。JR渋 ... » more

新企画のプレゼンは散々だった。ここ数日深夜まで続いた居残りの努力も水の泡だ。オフィスに一人残るのは慣れっこだったが、今夜ばかりは気が落ち込む。ふとデスクに目をやると一枚のメモ用紙に目が止まった。厚口の和紙のようなさくら色の紙に ... » more

小説「肉体の悪魔」1923年フランスレーモン・ラディゲ著中条省平訳光文社古典新訳文庫2008年1月20日初版第1刷発行2008年8月20日第2刷発行2010年11月28日(日)読了20歳で夭折したフランスの作家レーモン・ラディゲ ... » more
テーマ 恋愛小説 小説 レーモン・ラディゲ  トラックバック(1)

個人事務所であるワンルームマンションの小さな玄関先に行くとかすかに薔薇の香りがした。広告デザイン会社から独立して立ち上げた個人事務所。景気がよかった時代は「ご指名」で仕事が入り、打ち合わせや撮影の立ち会いなど、日中は忙し ... » more

「いつかパラソルの下で」を読む 「いつかパラソルの下で」森絵都著角川文庫を読みました。森絵都さん、やっぱりエロ小説家になってしまいましたか。。。でも良かったですよ。何が良かったかはよくわからないけど熟練した感じが。。 ... » more

5年間付き合った彼女と別れた。「長年連れ添った夫婦は『空気』のような存在」という台詞はよく耳にする言葉だ。あって当然。意識しなければ気にもかけない。結婚するには情熱が必要だと思う。その熱がすでに消えていた。新しいとき ... » more

良太の部屋「肩ごしの恋人」を読む
「肩ごしの恋人」を読む 「肩ごしの恋人」唯川恵著集英社文庫直木賞受賞作を読みました。またリョウという人が出てくる小説を見つけました。リョウはホモの設定なんだけど悪くは書いてない。私はホモじゃないのだけど。「OL10年やりました」を書 ... » more

「OL10年やりました」を読む 「OL10年やりました」唯川恵著大和書房を読みました。18年くらい前に買った本です。今日本棚の整理をしてたら出てきました。面白かったです。私も20代の頃は働いていたので気持ちがつたわってきました。秩父にブック ... » more

「myshortlovestory「黒い道」」についていかがだったでしょうか。自分の初めての作品です。 ... » more
テーマ 恋愛小説

my short love story 「黒い道」 暗い、まがりくねった夜道を私たちは歩いていた。 降り出したばかりの雨が煙るように二人の周りににまとわりついていた。 闇はとても深く、黒々として・・明かりの少ない濡れたアスファルトの細い道もまた、黒々とまがりくねって、さらに向 ... » more

ヨミマクリブログ宮本輝漬け
宮本輝漬け 青が散る、ドナウの旅人に続き、海岸列車を読んでみたこれまでとまた一風変わった作風だが、登場人物がビジネスマンなのでなんとなく読みやすい今回気にいったフレーズは「会長は、ときどき、とても暗くて元気のない顔をなさってるときがあり ... » more
テーマ 恋愛小説 3つ星本  コメント(2)

ヨミマクリブログドナウの旅人 下巻
ドナウの旅人 下巻 まさかのサスペンス?的展開男女4人が半年間も旅を続けるという設定のせいかもしれないが、登場人物の内面を徹底的に見つめなおしている作品これを読んでると、人の性格、考えがよくわかる気がしてくるたぶん作者はかなり人間観察好きとみた ... » more
テーマ 恋愛小説 紀行小説 4つ星本

ヨミマクリブログドナウの旅人
ドナウの旅人 青が散るで最高潮に甘酸っぱくなったので、続けて宮本輝作品に手を出したまさに怒涛の小説月間今度の夏休みはヨーロッパ旅行を企画していることもあり、次に読んでみたのは「ドナウの旅人」今度のはさすがに舞台がヨーロッパということもあっ ... » more
テーマ 恋愛小説 紀行小説 4つ星本

百年恋人 著者:新堂冬樹出版年2007年4月出版社:双葉社病気がちな愛子はある日ひとりの少年と出会う。少年の名は若林透。透は明治時代から続く名門家系の長男だった。周囲の反対・妨害を乗り越え、二人の愛の行方は ... » more

瑠璃の海 著者:小池真理子出版年:2003年10月出版社:集英社晩秋の夜、高速バスが炎上。この事故で夫を失った園田萌と、娘を亡くした作家・石渡遊作が出会ったのは、二か月後の遺族会がはじめてだった。喪失の同じ痛み ... » more

 

最終更新日: 2017/02/24 16:48

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